市内逝きました← 

2007年08月15日(水) 22時47分
みなさん,こんばんわ。

チロルですー(・∀・)

この頃、暑さで死んじゃう・・・。

クーラー病よー\(~o~)/←












今日は、いとこが盆で徳島に帰ってきたけん,

家族+いとこで市内いったー

さすが阿波踊りシーズン

人がわんさか ←

人ごみってやだね (0ω0)

ソ●ウいった ^^

ひさしぶりに●ゴウにいった♪

レストランでご飯〜〜

たのしかった●><●

また逝きたいっ








学校がもう少しで始まる ×_×

塾も始まる ×_×

=チロルちゃんの散歩ができない ×_×



_______orz________

はぁああ!!← 

2007年08月15日(水) 0時27分
ひとまずヤプログ完成しました〜


やた!!\(~o~)/ ←




受験生なのに勉強しなくていいのか??笑

いいよねいいよね ←



みなさんお休みなさい・・・。

第1話  ―出会い― 

2007年08月14日(火) 23時50分
僕の名前は「沢村健二」。


独身。アパート暮らし。決して贅沢な生活はしていない。


毎日、会社ばかりで忙しい。


めまぐるしい生活で、とても大変だ。











ある日、アパートの向かいの部屋に住人がやってきた。


彼女の名は,「箕輪幸子


独身。平社員。


勤め先がかわり引っ越してきたそうだ。











健二≫ 「そういえばさあ、僕の向かいのアパートに住人入ってきたのしってた?」


友人≫ 「しってる。すげぇカワイイよな・・・。」


健二≫ 「カワイイよね!! 僕結構タイプかもしれない・・・。」


友人≫ 「えぇ!! 健二、やめとけー!! 彼女ヤリマンらしいよ笑」


健二≫ 「そうなんだ笑」








・・・。













健二≫ 「まあ僕みたいなキモい奴に、美しい幸子さんが目をむけるわけないか・・・。」
    
      「でも、せっかくだし、挨拶くらいはしないとね。」











そして夜…。









健二はミスドでドーナツを買って、健二の部屋を訪れた。






健二≫ 「なんか、緊張するなあー汗」





健二はチャイムを鳴らした・・・。




「ピンポーン♪」








・・・。









幸子≫ 「はーい。まってくださぁい。」


健二≫ 「幸子さんだ… やばい!!もうすぐ来る!!」




小心者の健二は緊張いっぱいだった・・・。










ついに扉がひらいた。








幸子≫ 「はい。どちら様?」



健二≫ 「幸子さん…??ぼ…僕、向かいの部屋の健二です。よろしくおねがいします。」

      「ドーナツどうぞ。」




幸子≫ 「向かいの部屋なんだ!!ドーナツありがと!!」

      「せっかくだし、あがっていかない??」





健二≫ 「でも…迷惑になりますし…」



幸子≫ 「いいのいいの!!さあ!!あがって!!」



健二≫ 「あ、じゃあお邪魔します。」
















健二の恋の始まりだ。





第1話 完

はじめまして(^□^) 

2007年08月14日(火) 23時46分
みなさん,はじめまして(^w^)

チロルと申しますっ

仲良くしてね。絡んでね。←





HP名見ていただくと分かると思うんですが

小説載せていきます。

しょぼいけど←

コメントとかいただけると極端に喜びます。

お願いしますっ





小説だけじゃなくて,僕の日常など←

も載せていくんでよかったら(笑

プロフィール
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  • アイコン画像 誕生日:1992年
  • アイコン画像 趣味:
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    ・テレビ-エンタとかお笑い系★
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かわいい(>д<)
ぎざかわゆすw
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