気になる 

2006年10月23日(月) 13時18分
この秋から始まったドラマを
いくつか見ているのだけど。

のだめカンタービレ

これは面白いo(^-^)o

のだめ役のコがハマり役でかわいい!

そして…

僕の生きる道

14才の母

どちらも毎回泣いてしまう(;_;)

色々考えさせられる。

特に14才の母。

未希ちゃん役のコが
本当に迫真の演技。

赤ちゃんができてしまって、途方に暮れて、
心の中では

「お母さん助けて…」
って叫んでいるのに、
14才って年のせいか、
いざお母さんを目の前にすると素直に泣きつくことができない。

わかるな…

そんな時代私にもあったな。

でも今思うのは、
田中美佐子さん演じる
お母さんの存在のほう。

私にも2人の娘がいる。

田中さんみたいな母でありたい。

いざと言うとき、腹を据えて
娘の一番の味方で理解者でありたい。

ドラマの今後の展開も気になるけど、
子供の行く末もとても気になる今日この頃。

まだ先のことと思っていても、
あっという間に大人になるんだろうな…

椿山課長の七日間 

2006年02月26日(日) 16時13分
椿山課長の七日間 朝日文庫
浅田 次郎 (著)


読みました。
とても面白かったです。

浅田さんの本は何冊か読んでいますが、
共通していることは読後感が良いってこと。
しみじみした気持ちになります。
おすすめ!

レビュー

内容(「BOOK」データベースより)
働き盛りの46歳で突然死した椿山和昭は、家族に別れを告げるために、美女の肉体を借りて七日間だけ“現世”に舞い戻った!親子の絆、捧げ尽くす無償の愛、人と人との縁など、「死後の世界」を涙と笑いで描いて、朝日新聞夕刊連載中から大反響を呼んだ感動巨編、待望の文庫化。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
浅田 次郎
1951年東京都生まれ。1995年『地下鉄(メトロ)に乗って』で吉川英治文学新人賞、97年『鉄道員(ぽっぽや)』で第117回直木賞、2000年『壬生義士伝』で柴田錬三郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ぴっち メロ度 1001 ついにひとりだち 

2006年02月18日(土) 0時05分

やっと、ついにひとりだち 
でも、ふ〜んこんなかんじになるんだ〜 
もうちょっと違うものに変身してくれるのかなと思っていたので、
拍子抜け〜

でも、よくここまで成長してくれたなぁと思います。

あんまりお世話できなかったし、やり方勉強しなかったし

ぴっち、偉いコだね

横森式シンプル・シック 

2006年02月16日(木) 2時42分
横森式シンプル・シック 文春文庫PLUS
横森 理香 (著)



無駄なものを排除し、快適に暮すためのノウハウが詰まっています。
とても参考になったし、こういう考え方好きです。



レビュー

出版社/著者からの内容紹介

「シンプル」を極めると、豊かになれる
玄米菜食でダイエットに成功した著者が次に挑んだのは、生活のダイエット。衣食住すべてをいかにすっきりさせるか、ノウハウ満載

内容(「BOOK」データベースより)

生活からいらないものをなくしていくと、快適で豊かな生活が手に入る!本当に好きなものだけに囲まれてする暮らしは、自分自身の中にある「愛と幸福」に気づかせてくれる。夜遊び奔放バブリー生活から33歳で足を洗い、お家大好き、地味めし愛好家になった横森理香が、“捨て上手”になる秘訣を一挙公開!誰でも使えるシンプル・シック術。

11文字の殺人 

2006年02月12日(日) 13時11分
11文字の殺人 光文社文庫
東野 圭吾 (著)



読みました。
あっという間に読んじゃった。
とても読みやすく・・・でも感想は・・・イマイチかな(^^;

内容(「BOOK」データベースより)
「気が小さいのさ」あたしが覚えている彼の最後の言葉だ。あたしの恋人が殺された。彼は最近「狙われている」と怯えていた。そして、彼の遺品の中から、大切な資料が盗まれた。女流推理作家のあたしは、編集者の冬子とともに真相を追う。しかし彼を接点に、次々と人が殺されて…。サスペンス溢れる本格推理力作。

ぴっち メロ度 957 

2006年02月12日(日) 6時39分


バレンタインということで、
バックがハートですね

さらに小鳥さんがハートの雨を降らせてくれます。

かわいい〜


昨日、子供たちと一緒にチョコレートマフィンを作ってパパに差し上げました。
結局皆で食べたのですが、結構美味しくて、好評でした

スピリチュアル生活12カ月 

2006年02月09日(木) 6時33分


スピリチュアル生活12カ月 王様文庫
江原 啓之 (著)


古本ショップで105円で購入しました。
夫婦揃って江原さん大好きなんですが、
本を読んだのは初めて。

この本は買って良かったです。
いつもは読み終わった本はまたリサイクルするのですが、
この本はずっと手元に残し、事あるごとに読み返そうと思える本でした。

生きる気力が湧いてくるといいますか、私は私でいいんだって
思わせてくれる、癒しの一冊です。

ぴっち メロ度 905 

2006年02月05日(日) 2時39分
ついに900の大台に乗りました

ぴっち メロ度 877 

2006年02月02日(木) 5時36分
昨夜の地震・・
全然気付かなかった

ホワイト・ライズ 

2006年01月29日(日) 22時20分

ホワイト・ライズ 竹書房文庫
池谷 律代 (翻訳), ブランドン ボイス, ジル ミモーニ



出版社 / 著者からの内容紹介
広告代理店で働くマシューはその日、婚約者らと共にレストランにいた。結婚の前祝とビジネスの成功を祈るその席で、マシューは店から出て行く金髪女性の後姿を目撃する。それは2年前、突如彼の前から姿を消してしまった最愛の人リサに違いなかった。ほんの一瞬垣間見ただけで胸が締め付けられるような想い。婚約者、仕事…リサを失った哀しみを忘れようとこれまで必死で築いてきたすべてを投げ出し、マシューはリサを捜し始める。レストランの電話ブースに残された手がかりを追って彼が辿り着いたのは、あるアパートメントの1室。だが、懐かしいリサの匂いのする部屋に現れたのは、リサと名乗る全く別の女性だった。悲嘆にくれるマシューを慰めるもう1人のリサ。だが、彼女にはあまりにもせつなく哀しい秘密があった…。



映画の原作本なのですが、
主演のジョシュが素敵で、つい古本屋さんで購入しました。
普通の恋愛物だと思って、楽しみにしていたのですが、
内容はイマイチ

映像で見たらまた違うのかも知れないけど、
本を読んだだけだと、主人公のジョシュも、
そのジョシュに恋していた女の子も、
犯罪者(普通に不法侵入してるから)

おかしいでしょう・・・というのが感想です。
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