ARASHI LIVE TOUR Beautiful World 1.14 Fukuoka
2011.11.01 [Tue] 00:00
一週間たってしまった〜
もう毎日毎日目がまわるような仕事の量!
でも忘れないうちに感想を!
嵐のライブツアーに参戦すべく、福岡2泊3日の旅に行ってきた!
嵐のコンサートは人生2回目。地方遠征&ドームコンサートは初参戦でした。
もう今が人生のピークかと思うくらい、めっっっちゃ楽しかったよー!!!!
この興奮をどう伝えたものか。
人生史上最も近い距離で会った嵐さんは、
私にとって間違いなく、宇宙一かっこいいヒーローでした。
ドームを埋め尽くすファンがみんな本当に幸せそうで。
いいなぁ、私も、誰か一人でもいいから、
人に元気や希望を与える側になってみたい。
泣けてくるくらいの感謝の気持ち、どうしたら伝えられるんだろう。
興奮してジャンプして大声で叫びまくる必死な私は
もしかしたら5人から見ても痛いアラサーだったかもしれんけど(^^;
ありがとうの気持ちを込めて精一杯うちわ振ってきた。
5人にも少しでも伝わっていますように。
こんなに勝手に片想いさせてもらえて、ファンは本当に贅沢だ。
友達や家族のようにお近づきにはなれないけど、
ある意味一番遠くて一番近い、誰よりも幸せな立場。
そうそう、席がものすごく近かったんですよ!
嵐の5人を生で観るのは、一昨年の国立と去年のわくわく学校に次いで
3回目(松潤だけ4回目)だったんだけど、あんなに近くで観たのはじめて。
いやー生嵐、想像を遥かに越えて、
そのかっこよさ人間離れ!
かっこいいことなんて十分承知の上でファンなのに、
生で近くで見るともう、オーラがはんぱない。
ついつい「本当に同じ人間デスカ…?」ってなっちゃう。
で、こっちは年齢も見てくれも忘れて「うぎゃーーーー」ってなっちゃう(^^;
そりゃあ奇跡の5人と言われるわけだわ。
あんなオーラの人が5人も集まるなんて、そりゃ奇跡以外何者でもないわと心底思った。
で、なんと一緒に行ったあいばかの後輩が、
リーダーにファンサービスをもらいました!
お互い指差して頷きあったらしい。
すごすぎる!!!!
そのとき私は「あー隣あたり指差してるなー」とは思ったんだけど、
何故か自分の連れだとは気づかないまま。
ライブ終了後に後輩に言われてはじめて気づいてびっくりした。
で、私は愛しのリーダーとは一度も目が合いませんでした(^^;
けど嬉しい! 自分の連れがリーダーとコミュニケーションとったなんて!
そして個人的に嬉しかったことがもう一つ。
一度だけ翔くんと目が合った気がしました!
(あくまで「気がする」)
このときの感覚が、今まで味わったことのない不思議な感覚で。
きっと0.5秒くらいの筈なのに、その瞬間に時間がぎゅーっと凝縮されて、
スローモーションみたいに周りの動きが全部止まった気がした。
その一瞬だけ音も聴こえなくなった気がした。
ロマンチックに言うと、スピカの歌詞みたいな感じ。
古い星の光 僕たちを照らします
世界中 何もなかった それ以外は
気持ち悪いこと言ってすみません。。
翔くん勝手にすみません(^^;
いやーよっぽどガン見したんだろうな私(^^;
人は大好きな何かをものすごく集中して見たらこんな感覚になるのかもしれん。
そのときの眉をちょっと寄せて戸惑ったような表情が、
それ以来脳にくっきりと刻印されて、いまでもはっきり思い出せてしまう。
要はそんな勘違いしちゃうくらい近かったってことですよ!
ものすごく濃密で贅沢な0.5秒でした。
で、その瞬間だけ多分私は完全に櫻井担になっていた(笑)
ここからは感想を順不動でつらつらと。
今回は2回目なだけあって、自分としてはかなりまともに鑑賞できた自信がある!
ドームは音の響きが国立と全然違う気がした。
はね返りがすごくて、ものすごく大きなライブハウスでわんわん鳴り響く感じ。
国立はどこか音が空に溶けていく感じがする。違いが面白い。
ただバンド演奏がなかったのは淋しかった!
はじめてのときに味わったあの独特の「ライブ感」は、
やっぱりバンド演奏あってこそだなぁと思った。
もし次があったら是非復活してほしいな。
ライブ全体の演出は、心臓を鷲掴みにされるようなドキドキの時間と、
あたたかくてジーンとする時間が混ざりまくってて、
血圧上がったり涙出たりついていくのが大変だった!
「ヒーロー」よかったなぁ。復興支援ラジオのエピソードを思い出した。
「ふるさと」、紅白でピアノに丁寧に頭を下げた翔くんを思い出してジーン。
全国市区町村の名前、めっちゃ人吉市探したけど見つけられず。悔しい。
「Rock this」が始まる前の音と映像がすごく綺麗だった。まるで映画が始まるような。
はじめて「Beautiful world」ってタイトルを聞いたとき、
想像した風景があんな感じだった。
風景と言えば、ラストのファンからのイラストも良かった〜
イラストって素晴らしいね。泣けた。
怪物くんのイラスト見ても思ったけど、イラストってあたたかい。
あ、私の送ったイラストは見つけられませんでした(^^; 残念!
今回もニノがものすごく遠くまで手を振ってくれてたなぁ。
あれって遠い席のファンは本当に嬉しいよね。
何かの曲で、リーダーの衣装が胸がめっちゃはだけてて、もう死ぬかと思った。
「a day〜」でリー松がいちゃいちゃし始めたときも死ぬかと思った。
(あんまり覚えてないけど多分尋常じゃない声を上げてた)
席で言うと、今回はバックステージ前が神席だったんじゃないだろうか。
あんなに間近で、あんなに次々とダンス見れて。もう大変だよ!
私はダンスはずーっと双眼鏡で観ていた。
今回はリーダーのダンスをどうしても定点カメラで観てみたくて、
双眼鏡でリーダーだけに絞ると予め決めていた。
だからダンス曲は全部双眼鏡オンリー。
これはものすごく贅沢な見方でした!
演出の雰囲気とかモニターに映る表情はわかんないけど、
ダンスを観るなら定点カメラが断然おすすめ!
「Hung up on」では、なんか「観てはいけないものを観てしまった」感じ。
もう神業だよ!!
あんだけ毎日映像でたくさん観てるのに、生で観ると、
「神様を見ちゃった!」みたいな、変な罪悪感湧くくらい。
リーダー、ほんとうに上半身がまったくブレないんだね。
この目で見るまで頭のどこかで疑っていた。
足の動きも、(レンズ越しだけど)生で観ると、
よりいっそう人間離れして見えた。信じられん。
なんか、幽霊みたいにも見えるし、逆にロボットみたいにも見えるし。
とにかく動き方が人間っぽくないんだよね。
てゆーか動物っぽくないというか。この世の人っぽくない。
(なんかすごい失礼な言い方してる気がしてきた。すみません^^;)
ああ、でも、人間離れしていたと言えば、
松潤の「shake it」も相当なものでした。
あれはもうバーチャルだよ。芸術だよ。世界遺産だよ。
半裸で両膝ついて腰を振りまくるあんな演出、
松潤以外に一体誰ができると言うのか!
それでいて、ジャニオタに限らず、
広く世間に受け入れられそうなエンターテインメント性も持っている。
ああ、やっぱり、自分以外の誰にもできないことで
人を感動させられる人って、かっこいい!
一番末っ子なのに。一番誤解されやすい道だろうに。
もう素晴らしいの一言でした。
早くもう一回観たいなぁ〜
そうそう、聴きたいと思っていた
「negai」「虹のカケラ」「エナジーソング」もやってくれて嬉しかった!
特に「エナジーソング」がもう楽しすぎて!
ペンライト回しながらずーっとジャンプしてた。
会場全体で「Hey!」とか「go!」とか「ハイハイハイハイ!」とか叫ぶのが楽しくて。
「超絶!絶好調!」→「超!!」のレスポンスで客席の興奮MAX!
この曲のとき一番近くにいたのが松潤だったんだけど、
「あなたがたと 私たちの 証たちよ」とか
「この5人と皆が集まったら」とかの
「あなた」「皆」のところで毎回客席を指差してくれてめっちゃ嬉しかった。
すごく楽しいのに、歌詞がジーンと沁み入ってね。
一番になって必ず戻るから。ここ、この場所に。
みんなとこうしていたいから、頑張れるまだまだ行ける。
「はい、シッポ振ってずっと待ってます」って勝手に脳内返事。
忘れられないシーンがたくさんあって、とても書ききれない。
最高に幸せな時間でした。生きててよかった(涙)
残りはちょっとした福岡旅行記。
行きの羽田空港から既にツアーバッグをもった女の子たちを見かける。
福岡に着くともういるわいるわ、福岡の街は嵐ファンでいっぱいだった。
噂には聞いていたがこれほどとは…
勝手に仲間意識湧いて、つい嬉しくて、ツアーバッグ見かける度にドキドキそわそわ。

九州出身なのにはじめて来たヤフードーム。でかい!!
周辺はもうファンの女性でいっぱい。
隣のホークスタウンもメンバーの写真が貼られてたり
ライブ映像流してたり、付近一帯で嵐ムード一色。
ホークスタウンの1階に長い行列ができており、何かと思ったら
列の先にはバルーンアートのお兄さんが一人。
よく見ると、なんと嵐関連のバルーンアート!
怪物くんからやっターマンまで、ものすごくかわいい風船を器用に手早く作っていた。
なるほど、これは確かに並んででも買いきたくなるな〜。
続いて目を引くのは、コスプレの人の多さ。
前回参戦した国立でもたくさん見たけど、その比じゃないくらいたくさんいた。
特に多かったのが怪物くんのコスプレ!
中には「もう本物そのまんまじゃん」な人も複数いた。靴まで本物だった。
しかもみなさんすごい似合ってるんだよ。羨ましい超。
あんまり羨ましくて、声かけて一緒に写真写ってもらっちゃったり。
他にも執事影山完コピの人とか、のどあめ戦士の人もいたなぁ。
一番感動したのが、小学低学〜中学年くらいの女の子二人組。
大宮SKの衣装を女の子バージョンで完全再現! 可愛すぎる!
しかもうちわには「大宮SK参上!」の文字。
これはぜひとも大宮コンビに見てほしいなぁと思った。
てかお母さん、娘のコスプレに命懸けすぎでかっこよい!
自身は何もコスプレせずひらすら娘二人の衣装を整えてたようでした(笑)
今回、友達のツテで知り合ったサトシックさんたちとご一緒して、
夜は二日間とも美味しい福岡料理を食べながら嵐談義。
いやー楽しかった〜!!
こんなにサトシックだらけで話すのがはじめてで!
連れの後輩だけあいばかなのもなんか面白かった(笑)
あと、広島から来たというファンの子にジャニショの場所聞かれたりね。
こういうファン同士の助け合い、ずっと憧れてたから嬉しかった。
「どちらからですか?」「東京です」「広島です」みたいなやりとりがね、
なんかもうそれだけで仲間意識超で、楽しくなってしまう。
最後に、今回持参した工作品。

旅のしおりの表紙。
自宅でわざわざ撮影したグッズの写真と、ノンノのメンバー写真。
中面にはスケジュールとコンサートの写真を貼ってます。
これいろんな人にめっちゃ誉められた!♪

うちわの表。
怪物くんの腕に掴まりたい!

うちわの裏。
嵐さん、ほんとにほんとにありがとうー!!
もう毎日毎日目がまわるような仕事の量!
でも忘れないうちに感想を!
嵐のライブツアーに参戦すべく、福岡2泊3日の旅に行ってきた!
嵐のコンサートは人生2回目。地方遠征&ドームコンサートは初参戦でした。
もう今が人生のピークかと思うくらい、めっっっちゃ楽しかったよー!!!!
この興奮をどう伝えたものか。
人生史上最も近い距離で会った嵐さんは、
私にとって間違いなく、宇宙一かっこいいヒーローでした。
ドームを埋め尽くすファンがみんな本当に幸せそうで。
いいなぁ、私も、誰か一人でもいいから、
人に元気や希望を与える側になってみたい。
泣けてくるくらいの感謝の気持ち、どうしたら伝えられるんだろう。
興奮してジャンプして大声で叫びまくる必死な私は
もしかしたら5人から見ても痛いアラサーだったかもしれんけど(^^;
ありがとうの気持ちを込めて精一杯うちわ振ってきた。
5人にも少しでも伝わっていますように。
こんなに勝手に片想いさせてもらえて、ファンは本当に贅沢だ。
友達や家族のようにお近づきにはなれないけど、
ある意味一番遠くて一番近い、誰よりも幸せな立場。
そうそう、席がものすごく近かったんですよ!
嵐の5人を生で観るのは、一昨年の国立と去年のわくわく学校に次いで
3回目(松潤だけ4回目)だったんだけど、あんなに近くで観たのはじめて。
いやー生嵐、想像を遥かに越えて、
そのかっこよさ人間離れ!
かっこいいことなんて十分承知の上でファンなのに、
生で近くで見るともう、オーラがはんぱない。
ついつい「本当に同じ人間デスカ…?」ってなっちゃう。
で、こっちは年齢も見てくれも忘れて「うぎゃーーーー」ってなっちゃう(^^;
そりゃあ奇跡の5人と言われるわけだわ。
あんなオーラの人が5人も集まるなんて、そりゃ奇跡以外何者でもないわと心底思った。
で、なんと一緒に行ったあいばかの後輩が、
リーダーにファンサービスをもらいました!
お互い指差して頷きあったらしい。
すごすぎる!!!!
そのとき私は「あー隣あたり指差してるなー」とは思ったんだけど、
何故か自分の連れだとは気づかないまま。
ライブ終了後に後輩に言われてはじめて気づいてびっくりした。
で、私は愛しのリーダーとは一度も目が合いませんでした(^^;
けど嬉しい! 自分の連れがリーダーとコミュニケーションとったなんて!
そして個人的に嬉しかったことがもう一つ。
一度だけ翔くんと目が合った気がしました!
(あくまで「気がする」)
このときの感覚が、今まで味わったことのない不思議な感覚で。
きっと0.5秒くらいの筈なのに、その瞬間に時間がぎゅーっと凝縮されて、
スローモーションみたいに周りの動きが全部止まった気がした。
その一瞬だけ音も聴こえなくなった気がした。
ロマンチックに言うと、スピカの歌詞みたいな感じ。
古い星の光 僕たちを照らします
世界中 何もなかった それ以外は
気持ち悪いこと言ってすみません。。
翔くん勝手にすみません(^^;
いやーよっぽどガン見したんだろうな私(^^;
人は大好きな何かをものすごく集中して見たらこんな感覚になるのかもしれん。
そのときの眉をちょっと寄せて戸惑ったような表情が、
それ以来脳にくっきりと刻印されて、いまでもはっきり思い出せてしまう。
要はそんな勘違いしちゃうくらい近かったってことですよ!
ものすごく濃密で贅沢な0.5秒でした。
で、その瞬間だけ多分私は完全に櫻井担になっていた(笑)
ここからは感想を順不動でつらつらと。
今回は2回目なだけあって、自分としてはかなりまともに鑑賞できた自信がある!
ドームは音の響きが国立と全然違う気がした。
はね返りがすごくて、ものすごく大きなライブハウスでわんわん鳴り響く感じ。
国立はどこか音が空に溶けていく感じがする。違いが面白い。
ただバンド演奏がなかったのは淋しかった!
はじめてのときに味わったあの独特の「ライブ感」は、
やっぱりバンド演奏あってこそだなぁと思った。
もし次があったら是非復活してほしいな。
ライブ全体の演出は、心臓を鷲掴みにされるようなドキドキの時間と、
あたたかくてジーンとする時間が混ざりまくってて、
血圧上がったり涙出たりついていくのが大変だった!
「ヒーロー」よかったなぁ。復興支援ラジオのエピソードを思い出した。
「ふるさと」、紅白でピアノに丁寧に頭を下げた翔くんを思い出してジーン。
全国市区町村の名前、めっちゃ人吉市探したけど見つけられず。悔しい。
「Rock this」が始まる前の音と映像がすごく綺麗だった。まるで映画が始まるような。
はじめて「Beautiful world」ってタイトルを聞いたとき、
想像した風景があんな感じだった。
風景と言えば、ラストのファンからのイラストも良かった〜
イラストって素晴らしいね。泣けた。
怪物くんのイラスト見ても思ったけど、イラストってあたたかい。
あ、私の送ったイラストは見つけられませんでした(^^; 残念!
今回もニノがものすごく遠くまで手を振ってくれてたなぁ。
あれって遠い席のファンは本当に嬉しいよね。
何かの曲で、リーダーの衣装が胸がめっちゃはだけてて、もう死ぬかと思った。
「a day〜」でリー松がいちゃいちゃし始めたときも死ぬかと思った。
(あんまり覚えてないけど多分尋常じゃない声を上げてた)
席で言うと、今回はバックステージ前が神席だったんじゃないだろうか。
あんなに間近で、あんなに次々とダンス見れて。もう大変だよ!
私はダンスはずーっと双眼鏡で観ていた。
今回はリーダーのダンスをどうしても定点カメラで観てみたくて、
双眼鏡でリーダーだけに絞ると予め決めていた。
だからダンス曲は全部双眼鏡オンリー。
これはものすごく贅沢な見方でした!
演出の雰囲気とかモニターに映る表情はわかんないけど、
ダンスを観るなら定点カメラが断然おすすめ!
「Hung up on」では、なんか「観てはいけないものを観てしまった」感じ。
もう神業だよ!!
あんだけ毎日映像でたくさん観てるのに、生で観ると、
「神様を見ちゃった!」みたいな、変な罪悪感湧くくらい。
リーダー、ほんとうに上半身がまったくブレないんだね。
この目で見るまで頭のどこかで疑っていた。
足の動きも、(レンズ越しだけど)生で観ると、
よりいっそう人間離れして見えた。信じられん。
なんか、幽霊みたいにも見えるし、逆にロボットみたいにも見えるし。
とにかく動き方が人間っぽくないんだよね。
てゆーか動物っぽくないというか。この世の人っぽくない。
(なんかすごい失礼な言い方してる気がしてきた。すみません^^;)
ああ、でも、人間離れしていたと言えば、
松潤の「shake it」も相当なものでした。
あれはもうバーチャルだよ。芸術だよ。世界遺産だよ。
半裸で両膝ついて腰を振りまくるあんな演出、
松潤以外に一体誰ができると言うのか!
それでいて、ジャニオタに限らず、
広く世間に受け入れられそうなエンターテインメント性も持っている。
ああ、やっぱり、自分以外の誰にもできないことで
人を感動させられる人って、かっこいい!
一番末っ子なのに。一番誤解されやすい道だろうに。
もう素晴らしいの一言でした。
早くもう一回観たいなぁ〜
そうそう、聴きたいと思っていた
「negai」「虹のカケラ」「エナジーソング」もやってくれて嬉しかった!
特に「エナジーソング」がもう楽しすぎて!
ペンライト回しながらずーっとジャンプしてた。
会場全体で「Hey!」とか「go!」とか「ハイハイハイハイ!」とか叫ぶのが楽しくて。
「超絶!絶好調!」→「超!!」のレスポンスで客席の興奮MAX!
この曲のとき一番近くにいたのが松潤だったんだけど、
「あなたがたと 私たちの 証たちよ」とか
「この5人と皆が集まったら」とかの
「あなた」「皆」のところで毎回客席を指差してくれてめっちゃ嬉しかった。
すごく楽しいのに、歌詞がジーンと沁み入ってね。
一番になって必ず戻るから。ここ、この場所に。
みんなとこうしていたいから、頑張れるまだまだ行ける。
「はい、シッポ振ってずっと待ってます」って勝手に脳内返事。
忘れられないシーンがたくさんあって、とても書ききれない。
最高に幸せな時間でした。生きててよかった(涙)
残りはちょっとした福岡旅行記。
行きの羽田空港から既にツアーバッグをもった女の子たちを見かける。
福岡に着くともういるわいるわ、福岡の街は嵐ファンでいっぱいだった。
噂には聞いていたがこれほどとは…
勝手に仲間意識湧いて、つい嬉しくて、ツアーバッグ見かける度にドキドキそわそわ。

九州出身なのにはじめて来たヤフードーム。でかい!!
周辺はもうファンの女性でいっぱい。
隣のホークスタウンもメンバーの写真が貼られてたり
ライブ映像流してたり、付近一帯で嵐ムード一色。
ホークスタウンの1階に長い行列ができており、何かと思ったら
列の先にはバルーンアートのお兄さんが一人。
よく見ると、なんと嵐関連のバルーンアート!
怪物くんからやっターマンまで、ものすごくかわいい風船を器用に手早く作っていた。
なるほど、これは確かに並んででも買いきたくなるな〜。
続いて目を引くのは、コスプレの人の多さ。
前回参戦した国立でもたくさん見たけど、その比じゃないくらいたくさんいた。
特に多かったのが怪物くんのコスプレ!
中には「もう本物そのまんまじゃん」な人も複数いた。靴まで本物だった。
しかもみなさんすごい似合ってるんだよ。羨ましい超。
あんまり羨ましくて、声かけて一緒に写真写ってもらっちゃったり。
他にも執事影山完コピの人とか、のどあめ戦士の人もいたなぁ。
一番感動したのが、小学低学〜中学年くらいの女の子二人組。
大宮SKの衣装を女の子バージョンで完全再現! 可愛すぎる!
しかもうちわには「大宮SK参上!」の文字。
これはぜひとも大宮コンビに見てほしいなぁと思った。
てかお母さん、娘のコスプレに命懸けすぎでかっこよい!
自身は何もコスプレせずひらすら娘二人の衣装を整えてたようでした(笑)
今回、友達のツテで知り合ったサトシックさんたちとご一緒して、
夜は二日間とも美味しい福岡料理を食べながら嵐談義。
いやー楽しかった〜!!
こんなにサトシックだらけで話すのがはじめてで!
連れの後輩だけあいばかなのもなんか面白かった(笑)
あと、広島から来たというファンの子にジャニショの場所聞かれたりね。
こういうファン同士の助け合い、ずっと憧れてたから嬉しかった。
「どちらからですか?」「東京です」「広島です」みたいなやりとりがね、
なんかもうそれだけで仲間意識超で、楽しくなってしまう。
最後に、今回持参した工作品。

旅のしおりの表紙。
自宅でわざわざ撮影したグッズの写真と、ノンノのメンバー写真。
中面にはスケジュールとコンサートの写真を貼ってます。
これいろんな人にめっちゃ誉められた!♪

うちわの表。
怪物くんの腕に掴まりたい!

うちわの裏。
嵐さん、ほんとにほんとにありがとうー!!
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