January 20 [Tue], 2015, 20:42
昔は仕事で辛いことがあったら大泣きしていたのに最近は全く泣けなくて、あー私は感情が麻痺してしまったんだーと思ってた。


もっと辛いことを知ったから、仕事や人間関係くらいじゃ泣かなくなったんだ。
強くなったんだね、ある意味。


人が死ぬのを見るのはいやだ。


耐えられないようなことをいくつもいくつも一人で耐えてきた。
友達にすごいって言われて初めて気づいた。
もう一人で我慢できない。
もう無理だ。


今まで関わってくれた人たち。
良くも悪くも、同じ時を過ごしてくれた人たち。
そのすべてが私を育ててくれた。
磨いてくれた。


押さえつけてた怒りが爆発して一時は否定しかできなかった友達も、元彼も、身内も、周りの人たちも、みんなみんな今は感謝してる。


愛したい。
この愛を注ぎたい。


まるで違う人になろうとしていたのは違ってた。
今の私にひとつひとつ足していくんだ。
冷たい人間なのは変わってないけど、でも、今回はなにか力になれればと思って。


長い遠回り。
やっと歩き出せる。

自由

December 23 [Tue], 2014, 20:02
昨日マイカーが納車されました

やったー! うれしい!! こんなに立派な車が私のものになるなんて。
ああ信じられない。すごい!

納車は夜でしたが、なにせ自分の車。
何時に乗ろうと誰にも文句を言われません。
駐車場も徒歩数分と近い

未来カーの性能を知るため、さっそく一回りしてきました。

感想としましては、今まで乗っていた実家のスターレットとはまるで違うものである。
車は20年ほどでここまで進化していたのか。

とても満足です。

数週間ぶりに運転して思いました。
ああ私は運転が本当に好きだと。
「自分はちゃんとできているんだ」という安心感、一人の空間、思いのままに進める自由感。
心からリラックスして、このところ抱えていた閉塞感がいっぺんに吹き飛びました。

運転は私の人生に必要なものです。

知ることができて良かった。

走りながら、本当にこの素晴らしい車が自分のものなんだなぁと幸せをしみじみ味わいました。
原資はどうあれ、この車を持てる大人になれたんだと。
プリウスに似合う私になりたいと決意を新たにしました。

自分の車を持ったことで弟や親とケンカになったあの日の出来事への認識も変化しました。
私は彼らに思い切り甘えていたんです。
母はそんな形であっても娘に甘えられることがうれしかった。
弟は腹を立てた。
ただそれだけのことでした。

一人で立って歩いているつもりになっていたけど、私はもともと甘えたい人なのであるな。
だから一生懸命努力しないと自立できないんだ。

まあ……誰でもそうですね(笑)。

最近は会社でうまく立ち回っていて、ネガティブを向けてくる女性陣に自分で何かをすることをやめました。
上司君を頼り、彼の口から指導してもらっています。
自分の特性を知ったので、素直に甘えているのです(笑)。

それでも彼女たちは真似や横取りを中途半端にしてくるので嫌ですが、したいならすればいいんじゃない?と思うようになりました。
彼女たちが私として生きられないのと同じように、私が彼女たちの人生を決めることもできません。
嫌なことをされたから距離を持つという大義名分もいただけるし。

今まで自分のことも生きるということも人間関係のルールもマナーも何も知りませんでした。
そういうことを教わる人生ではなかったから。
だから自分で学んでいます。
知らないことに気づいてからは、とてもラクになっています。

自分の行く道がなんとなく見えています。
わかっているから不安も恐れもよく見て受け入れられたかな。
確信に支えられ、気持ちの準備が整うのゆっくりを待っていました。

時も必要なんですね。

見えている未来へ向かいます。

どっかいけ

December 15 [Mon], 2014, 0:12
詳細は省きますが、またもやお金のことで友達と軽く揉めるという出来事あり。


ほんと、あると思うと気軽に甘えてくるよなあ。
それは私のためのお金であってきみのために使うかどうかは私が決めるんですが。


ま、もうそんなにないからいいんだけど。
車買ったし。


私もいけなかったんです。
彼女の役に立つならと簡単に出してあげてしまった。
頼めば簡単に出てくるものだと思わせてしまったのは私がうまくなかったためで、そこは反省します。


そもそも他人にお金を出してもらうのを簡単にしようとする時点で違うよね。


もともと依存心が強い人で私は負担をかけられがちでした。
依存心=他人を使って自分を満足させよう ですからね。
悪意なく惜しみなく奪っていきますよ。
今後は極力関わりを避けます。


しかし「お金に困ってる人」はかつての私のように生活費がないパターン以外にもいろいろいるんですね。
ノルマがクリアできない人、見栄を張りたい人、その他あれこれ。
私にはなんの関係もないことです。
本人の問題。


私にできることは全部してあげたいなんて言ってた自分が間違っていました。
全部してあげたい人には全部やってもらいたい人が寄ってくるに決まってるじゃないですか。


これからはキラキラした人か癒される人としか付き合いません。
人のものを平気で狙ってくるような人間は私の人生にいらん。
好きな人とだけ関わる決意。


どんどん大事なものが絞られてくるこの頃です。

ないものを知る

December 12 [Fri], 2014, 23:50
バレエでした(*^_^*)

たまにレッスンがかぶる人がどうしても気に障って、ああもうどうしてかなと思っていました。
先方もライバル心があるみたい。
気にしても気にしなくても刺激しあってしまう間柄(^_^;)

「自分が自分が!」というタイプで、とにかく自分が大好き。常に主役でいたい人。
レッスン中も鏡で己の姿ばかり見ています。

私はどちらかというと自分を見せるというよりは、言われたとおりのことがちゃんとできているか自分の体の動きを確認しながらやっています。
やるならちゃんとやりたいし、体の状態を確認できるようになることはサーフィン始めいろんなことに役立つから。
バレエとしてどうなのかを一言で説明すると、色気のない踊り。

あ、彼女みたいに「アタシを見てよ」とやることが私には欠けているんだ。

今日、気づきました。
彼女の中で嫌いなところは、つまり私が持っていないところで、それを取り入れたら自分を豊かにできるんだ。

そう考えたら、嫌いな人は自分で気づかない部分を伸ばしてくれる人なんだと思えるようになりました。
ありがたい存在。
ああ、ラクになった。

話は変わります。

サーフィン上達のため毎晩10分ほどスケボー練習をしています。

わざわざ公園に行くほどのことでもないから家の前の道路でやっていて、多少の坂になっているし最初の頃ハデに転んで怖かったためヘルメットとプロテクターを装着して対応できる速度内で慎重に練習しています。
もちろん本来は道路でやるものではないことを承知しているので人目につかないよう気をつけ、脇道からの車や通行人にはめいっぱい注意しています。

でも今日、そのへんの家のガレージ内で座っていた知らないじいさん(住人)に文句言われちゃった。
最初は「けがするなよ!」と言われたから「ありがとう」と返して練習を続けていたけど、声の調子が非難めいたというか、言うことを聞かせようとしているというか、とにかくあまりいい印象なかなったからなんとなく嫌な予感はした。
すぐまたもう一度「けがするから練習するな。道路でやれ!」と強く言われてしまったので「ごめんなさい」と返して別の場所へ移動し、そっちで練習しました。
交通量多いから嫌なんだよね、そっち。

そこで少し乗っていたもののこのじいさんの言葉にかなり傷ついてしまっていたので、こんな落ち着かない気持ちでやるより家に帰ろうと決めて帰宅。
腹が立つとか悲しいとかいろんな感情を受け止めているうち、なんでこんなに傷ついたのかな?と考え始めていました。

何も知らないくせに私がダメだと勝手に決めつけて、何がなんでもやめさせようとしてさ。
自分だけが正しい、自分はなんでも知っていると思ってる。
私の事情なんて聞こうともしないでさ。

おおげさなヘルメットをかぶってるから下手くそに見えたんだろうけど、これは万が一のことがないようにの安全対策。
できない証拠じゃなく慎重に気をつけてやっている証なのに。
部屋着で背が小さくて見た目がへっぽこっぽいから言ってきたのもあると思う。
言いやすいからってバカにして好き放題言われる筋合いなんてない。私だって事情も考えもある一人の人間だ。
転んだときのため長袖長ズボンで、破れたりしても惜しくない服でやっている。
見た目で一方的に決めつけるな。

そこまで考え、「相手の話を一切聞こうともせず、自分の価値観のみで勝手な言い分を押し付けてくるような人の言うことなんて聞く必要ないんだ」と悟りました。
なにもわかっていないからこそ言える。そしてわかろうともしない石頭は直らない。つまり関わる必要がないということ。

そんな人相手に怒りをぶつけるわけでもなく、謝罪の言葉を口にして引いた私はえらいなあ。大人!

素で自分を褒めました(笑)。

勝手なことばかり言ってくる上に「自分こそわかっている。あんたは何も知らない。だから自分の言うことを聞け!」と責めてくるうちの母とか、私のやることなすこと陰口を叩いている会社のお局軍団とか、一気にどうでもよくなった瞬間です。
あーラクだラクだラクになった。

そして先ほどと同じく、このような一方的きわまりない意見であっても、私が気づかないことを教えてくれるんだと最後は思えました。
相手を受け入れる必要もこびたりすり寄る必要もないけど、自分が今フォーカスしていない部分、つまり見えていない部分を見せてくれるということはプラス。
やはり、ありがたいと思えます。

コミュニケーションや多様性の大切さを最近ようやく知ることができています。
こうやって補い合うから人間は生き延びてこられたんだろうなぁ。
ああ、知ることができて良かった。

母や弟と車問題でケンカとなった際、「知らないだろうけど、車を維持するって大変なのよ」と言われ、そんなもの話してくれもしないのに知ってるわけないだろう!と非常な憤りを感じました。
そこでディーラーの人に「維持って大変なんですか?」と聞いてみたら、「……大変ですね」と実感のこもったお返事。
そっか、やっぱり大変なんだ。

私の経験のなかから似たものを探すと、おそらく一人暮らしに近いんだと思います。
お金の問題にはずっと悩まされてきたし、生活のために遊べなかったり、家事がたくさんあったり、病気で寝込んでいてさえも自分で何もかもやらなければならなかったり、苦労と呼べるものを挙げるときりがありません。

でも私は一人暮らしをしてとても自由になりました。
とてもとても、幸せです。
振り返っても苦労したなんて欠片も思わないほどに。

だから、車を手に入れたら私はもっと自由になれるんだと思います。

お金の問題はなんとかなります。というか、なければ働いてなんとかしてきました。
労力や時間の問題もどうにでもなります。
解決しようと思えば、そのとき思いつく限りの手段で動くから本当に大丈夫なんです。
これは一人暮らしで得た最大の収穫。
今までずいぶんとダメダメ言われてきたけれど、私は大丈夫です。

話がそれました。

私にとって、車は自分がより自由になるための手段の一つ。
きっと幸せだと思えるはずです。

弟にとって車は私を憎むための材料であり、ストレスの元。
可哀想に。それは本人の問題だから。
私にはなにも関係ありません。

ただ、自分の車を買うきっかけをもらったことには感謝。
背中を押してくれてありがとう。

ああ眠い。
もう少し書きたいことがあったのに、眠くてもう書けません。

おやすみなさい。

仲間に入れて

December 08 [Mon], 2014, 21:06
ちょっと隙を見せたら、今年もまたサーファー師匠との間に割り込まれようとしている年末です☆ミ

去年もこの時期でした。
そこから師匠との関係がかなり微妙になって本当に苦労しましたねぇ。
ああ腹が立つ(笑)。

同じ轍は踏みたくありません。
そこで私は考えた。
この人たちの目的はなんだ?
一体何がしたいのか?

ひょっとして、楽しそうだから仲間に入りたいのでは?

この意見は去年すでに何人かからもらっています。
しかし却下しました。
だって明らかに私を蹴落としてその座に着こうとしていたから、違うと思って。
とても不快でしたし。
仲間に入りたかったら相手を不快にはさせないでしょ? 普通。

今年の私は違います。

「あのさ、そういう普通のことさえわからない社交能力のなさだから、私が地道に築き上げた関係へ簡単に乗っかってこようとするんじゃない?」

結論としましては、普通以下なのであるなと。

まさかそこまで下があるとは思わず、気持ちを汲むことが全くできませんでした。
まだまだ世間知らずのヒヨッコ36歳絶好調であります。

なーんだ、そういうことか。
仲間に入れてあげてわかったようなことを言わせてあげて褒めてあげればいいのね。
それで満足なのね。あははは。
自分が嫌な目を見ないためにやってあげてもいいですよ。
いいけれども。

このところ立て続けでひどい目に遭わされております。
甘えがちな人へ(他の人と同じように)可能な範囲で親切にしたらこちらの都合お構いなしに依存され、「ごめん今は自分がきついから無理」と事情を説明すると、捨て台詞とともに怒りと憎悪を受けるという災禍。
なんで私がこんな目に……。

いや、本当になんでだよ。

こんな扱いを受ける理由など一つもないわ!

私はあなたからそれほどまで軽く扱われるような存在ではありません。散れ!!!

という経緯を辿って克服しましたが、要は自分で問題を解決できない人は寄りかかってくるし他人と自分の領域における線引きも曖昧で、自分の問題を他人に転嫁し、感情一つで物事を判断してマイナスエネルギーをぶつけてくる。
まともに付き合うと大変に振り回されてしまうということを学びました。

こういう傾向のある相手のペースに任せて自由にさせれば、師匠との関係も私の築いてきたものも再びめちゃくちゃにされてしまうことは容易に想像できます。
他人の成果を横取りして自分の手柄のように振る舞える厚顔無恥な人間性は既に明らかすぎるほど明らか。
つまり「私が許してやっているから仲間に入れるのである」としっかり認識させ、「わきまえた行動をしなければいつでも外される可能性がある」と理解させることが重要です。

話に割り込んできたら「今話してたんだけど!」。
トピックの横取りをされたら「今私が話してるからちょっと待っててくれる?」。
なれなれしく入り込んできたら「仲間に入りたいの?」。

自覚を促す一言を気軽にどんどん発していきます。

かなり礼を逸した態度ですが、そもそも「長い時間をかけて培った信頼関係」を尊重できないような人間にはそれなりの対応で構いませんね。
大事に扱うのは相手を見てからにします。

これ、母がご高説を無理やり聞かせるために宣ったことでもあります。
それに気づいたとき、神の偉大さに打たれました。

どんな人間の言葉にも学ぶべきことが含まれている。
そう思えばどれほど下世話で腹の立つような話でも一片の敬意を持って聞ける。
その姿勢によって相手を満足させ、自分に降りかかる災いを減らすこともできる。

完璧です。
全く破綻のない完璧な構造です。

という同じ理論で、長きにわたって苦しめられた真似おばさんについても理解しました。

私を監視してしまうのは、楽しそうな様子がうらやましいから。
自分もその中に入りたいから。
誰かと談笑しているとすぐ見てくるのはそのため。
でも自分は認めてもらえないから、せめて頑張って同じように振る舞っている様子を見せて歩み寄ってきてもらおうとしているのだと思います。

望む結果へ確実につながらない行動ではありますが、その因果関係を理解して正しく行動できるならそもそも他人をうらやまなくても自分で楽しさを作れるはず。
そういうことができないからこその今でありましょう。
本人にとっては唯一の手段を全力でやっているのに結果がついてこない、まさに無間地獄。
もうひと頑張りして壁を乗り越えろよ!と思いますが、できないんでしょうね。

他に「ポジティブに明るくなんて嫌いなんですよ」などと言って同僚さんの共感を買っていたやさぐれ系女子もいます。
普通に誰でもできるシンプルな手段を「こうすればよくなると思うよ」と(強制ではなく)感想として述べたら、「そういうことじゃないんですよ」と嫌われてしまいました。
困っていたから簡単な解決法を伝えたつもりだったのに、おそらく「私にとって簡単」でしかなかったようです。
まさかそんなに乖離しているとは思わなかったから……と言っても手遅れですね。
そうとう憎まれております。一方的に。
自分勝手ですね。
私にだけ何かを押し付けてくるような態度は許し難い。もう知りません。

と言いつつ心配なので、他人に「あの人苦しんでるよ」と伝えてフォローを任せましたが。

真似おばさんもそうだし、この人も、というか変なコミュニケーションを取る人の多くに当てはまりますが、素直になればいいだけなのにそれができない。
たぶん本人にとって「素直な自分を見せる(見る)」というのは一番難しいことなのでしょう。
最もできないことを気軽に「こうすればいいじゃん」と言ってくる私への憎しみはどれほどのものか。
素直に自分を出していく私を見てどんな気持ちになっているか。
想像すると恐ろしいような、気の毒なような。

今のところで私はコミュニケーションスキルがかなり高いんだと思います。
他のところへ行ってもかな? まあ、そういうことにします。
ただそれは過剰なほどに他人のことを考え、理解しようと努力し、勉強し、苦しみ、無数の試行錯誤と傷つきと覚悟と恥と涙と涙と涙があってこそ。
結果だけ見て妬まれたり嫌われたりされていいような軽い物ではありません。
人生そのもの。
とても重いんです。

理解できない人たちへの安売りはもうしません。
力は大事なものにだけ注ぐ。

ただこれからは、「頑張ってもできない人」への思いやりも持つようにします。
過去の苦労をけっこう忘れがちなのでつい言ってしまうけど、「素直になれば大丈夫」はわかっていてもすぐできることじゃないんでしょうから。

とても勉強になりました。ありがとう。


……とまあぐだぐだ書きましたが、相手の立場に立ってなかったのがいけなかった! 反省!!
相手の立場が正確に理解できなかったからさ!
自分の尺度でしか見ないじゃない? 気づいて良かったよ〜。

不器用な人にも優しく、自分にも優しく、器用な人にも優しく。
それぞれに合わせて形を変えた優しさをあげればいいんだなぁと思いました。

いえい!!

プリウス

December 06 [Sat], 2014, 18:59
かかか買った!
プリウスを買ってしまった!!

わーい!!!!

というわけであまり実感ありませんが、掘り出し物があったため購入しました。
色は望み通り(以上!)のパールホワイト。※オプションカラー
価格は自分で決めていた金額とほぼ同じ。
車種は昨日も書いたとおり念願のプリウス。

つけると決めていたオプションの中でマストはすべてついています。
カーナビ、ETC、バックサイドモニタ。
4コーナーのセンサーは無理言ってつけてもらいました(笑)。
しかも保証が2年残っている。
更に駐車場は敷金なし、仲介手数料なし。
ただし4月で取り壊し(笑)。

ま、引っ越してもいいですね。
お金を貯めて。

早速、お向かいさんにお礼の菓子折をお持ちしなければ。
いや野球少年が二人もいるから、ボリュームのあるなにかを!
それだけで足りるのかな? みんなに相談してみよう!

あと必要なのは三角板、バール、サーフィン用に防水キーケースかな。
プラスジップロックでなんとか。

隣家のプリウスとかぶるかと思っていたけど、顔が全然違っていました。
私の車のほうが新しくていかつい!
そして同じ白でもオプションカラー。まるで違うのでえす!

ああ、虚栄心さえ満足させてくれる一台。
いいねいいね。うれしい買い物をしました。
うふふ。

そんな大きな買い物をしておきながら、ひびが入っている猫のトイレを買い換えるのを躊躇(2000円弱)。
加湿器を買うのもためらう(3000円くらい)。
健康のために加湿器くらいは買ってもいいかもしれませんね(笑)。

ここで気が大きくなるのはいけないので、しばらくは支出を絞って地道に暮らします。

ところでフォントを変えると、なんとなく文体も変わりますね。
今までが子供っぽすぎたのかな?(笑)

プリウスに似合う私になりたいです。

エコカー

December 05 [Fri], 2014, 20:25
車を買うことにしました。

て、書いたっけ?

弟や母ともめたのがとにかくストレスで、以後あんなことがないようにしたくて。

解決策は二つ思いつきました。

 ・お互いの言い分等しっかり話し合い、コミュニケーションのあり方や接し方など理解を深めて解決する
  →そこまでエネルギーを割きたくない

よって、必然的にもう一つの方法を採用。

 ・自分で車を買う

けっこう思い切った買い物だけど、あんまり家族に甘えすぎて増長しているのもあれなので。
自立しないとね。

いろいろ迷ったり人にいろいろアドバイスもらったり話を聞いてもらったりして、当初の希望通りプリウスになりました。
漠然と、車を買うならプリウスが欲しいなあってずっと思っていたの。

猫を飼ったときもそうだし、シンガポールに行ったときのホテルもそうだったし、漠然と思ってるくらいのことが叶っていきますね。
いろんなこと、必死で欲しがりすぎなのかもね。

でまあ最初は中古を買おうと思っていたけど、周りから反対されまくり(笑)。
たしかに中古で外れをつかまないようにするには勉強が必要。そんなところに力を注げない。

というか、なぜ新車を買っちゃいけないと思っているのだ私よ。

なんとなく、自分には新車を持つ資格がないような気がしていたなと気づきました。
そんなはずないよね。

というわけでネット見積もりしてみたら、まあ……買えない額でもない。
駐車場は2万円以上払いたくないので近隣を探し回り、21,600円を発見。まあよし。
自動車保険もネット一括見積もりで安いところを見付けたし。

プリウスっていったら白だな! あっでもお隣んちが白プリウスだった。
真似したって思われるかな?
と隣家のガレージを偵察していたら、お向かいさんが「なにやってんの?」。

「プリウスを買おうと思って」
「あてはあるの?」
「あて?」
「つてとか」
「ないから、そこのトヨペットで買おうと思って」
「うちのやつのいとこがトヨタだから聞いてあげようか? 中古だけど」
「えっ!」

というわけで聞いてもらえることに。

「駐車場は?」
「そのへんの21,600円を見付けたからそこにしようかなって」
「俺のとこの隣空いてるから聞いてあげるよ。2万円!」
「えっ!」

というわけで、こっちも聞いてもらえることに。

しかしまあ知り合いを間に挟むのもいいことばかりじゃないし、基本は自力で探そうとネット見積もりからの新車を進めるつもりでいました。

「新古車が出たって!」
「えっ!」

聞けばかなり状態がいいみたい。1000キロ走ってないって。
でもまあ新車のほうも話を進めてみて、安い方にしたらいいよってアドバイスくれました。
「即決はだめだよ」「あっちはいくらって言って値段下げさせてさ」「本当はダメだけど」って。

ああ、ありがとう。
世間知らずなりに勉強させてもらいます。

あとで奥さんがこっそり教えてくれたところによると、「サーフィンやるからキャリアをつけさせないとな!」とかぶつぶつ言ってたらしい(笑)。
うんたぶん、そっちにすると思うよ。

おかげさまで人に恵まれておりました。
やっとここまで戻ってこられたかな。

ああ、もうすぐプリウスだ。
プリウスのオーナーになれるんだ。
うれしい。うれしいな。

車、大事にします。
私の人生を大切にします。
サーフィンがんばります。

クララ立つ

November 30 [Sun], 2014, 22:20
最近は素直になってきて、母や弟のひどい言いがかりを友達に聞いてもらったりしています。
「ねえ、私の悩みを聞いて」って甘えちゃってますよ。

先日の法事の際のケンカについても「えーひどい!」という反応しか返ってこなくて一安心。
男性からは共感をなかなか得にくいですが、私もやっぱり女性脳だったんだなと確認できてこれまた安心。
いろいろと良かったです。

あーそういえばこうやって昔からたくさんの友達に支えてもらってきたな。
ありがとうだね。
ほんとうに。

私がネガティブなことしか言えないのは、ひとえに環境が悪かった。
母はいつもネガティブだったし、否定しかしてこなかった。
じゃあどうすればいいのと聞けば「お願いだから普通のことをしてちょうだい」と私がものすごい悪者だし具体的なことは何も言わず俺の気分をおまえで察しろだし。
否定されるのはつらい嫌だと訴えれば「被害妄想じゃないの? 私のほうが被害者よ」と返ってくる。

いじめをする→改善策は教えない→いじめはお前の妄想と混乱させる→自分こそ被害者と罪悪感を植え付ける

ああ虐待だー虐待だ−。
これを虐待と言わずしてなんと言おう。
母めー虐待してくれた母めー。

自分がやりたいこと、欲しい物を選ぶのはとても悪いことだと思っていたので、未だに欲しいものをあきらめて欲しくないものを積極的に選びます。
満足感があるようでないという微妙な心境→大事にもできない。
やりたいことを全力でやる、好きな物を大事に使うという当たり前(ということも知らなかった)のことができなかった。

いま車を買おうと思って選んでいて気づきました。
ああ一番欲しいものを選んでいないなと。
まあ資金的なこともあるんですけど。

買ったらまた文句言われるんだろうなぁ。
分不相応だって。
私が欲しいからでいいと思うんだけど。
わがままだとか我慢が足りないとか言うんだろうなぁ。

わかっています、私がとらわれすぎているだけだって。
母も悪いばかりじゃなかった。
だから仲良くなろうとずいぶん努力してきたんです。

ただこれからの人生を自分の望むように幸せに生きたいと思ったとき、家を出て自立してから14年かけて築き上げてきた生き方がすべて通用しなくなりました。
会社ではいじめられあらぬ噂を立てられて悪者にされ、家庭ではまたしても一人悪者でのけ者。
目の前の現実は実家での日々そのまま。
私の気持ちもあの頃と同じ。

14年でいろんな知識を得てその通りに動いてきたけど、ベースにはあの頃のままの私がいる。
この大元を癒すことなく人生を変えることはできない。
そういうメッセージと受け取ります。

あの頃の私には逃げることしかできなかった。
人生をそれ以上かき乱されないように。
でも今の私は離れることを選べる。
自分がどう生きるかを選べる。
そのために必要な物も人も出来事もみんな選べる。

すべて自分で選んで幸せに生きる。

不安にはならない。
私が選ぶことは正しい。

自分の足で立っています。
周りの人に支えられながら。
ああ、ありがとう、ありがとう。

今日一緒にサーフィンへ行った友達が話を聞いてくれて、言ってくれました。

「お母さんが親戚の悪口を言って欲しくないよね」
「お母さんが愚痴とか言って欲しくないよね」

ああ、お母さんっていうのはそういう人なんだ。
うちがおかしいだけなんだ。
受け入れられない私が悪いわけじゃないんだ。

よかった、安心した。

守るとか包み込むとか愛するとか慈しむとか、全然わかりません。
だから教えてって言います。
たくさんの人に教えてもらおう。

ああ初めて、私がしてほしいことを言っていいんだと心から思えた。
幸せ。
幸せです。

気を遣うことはいくらでもできるので、これからはできないことを。
少しずつ、自分のままでいてみます。

わくわくする気持ち。
ああうれしい。
うれしいな。
うれしいな。

(無題)

November 24 [Mon], 2014, 22:18
会社にて。


威圧気味にして空気を整えるのをやめてみたらみんなのびのびと……。


のびのびと……。


さぼり出す、人を小馬鹿にし出す、けじめがなくなる。


一言でまとめるとこの人たち私に煽られてないと元々の悪いところそのまんま。人間が何も変わっていない。


そうか、この人たちは変わらないんだな。
引っ張る努力は無駄だな。


しっかり理解しました。
これからは自分のために力を使おう。


そこからもう一つ。


父の三回忌で母、弟と車で出掛けました。


行きの車内で弟から一方的な言い掛かりと悪者扱いと「お前の人間性が嫌いだ」とまでの極端な全否定を受け大喧嘩。


帰りの車内で母さっそく親戚の悪口を恍惚として叫び出したため「そんな話は聞きたくない」と言ったら悪者扱い。「あんたは自分だけマリア様のつもり?」とまで言われる。


揉めに揉め、あまりの暗黒攻撃に耐えきれずヒステリーを起こすわたくし。
しかし母、お前が悪いお前がおかしいと譲らず。
自暴自棄になって「私が悪かった。お母さんの気持ちを思いやれなかった私がすべて悪かった。許してください」と言う。
母満足して機嫌直す。


帰ってどっと疲れる。
すべてのエネルギーを搾り取られたような感じで倒れていると母から機嫌良く構ってほしがりメールくる。
ああ私が罪を引き受けたことがよほどお気に召してこれからも利用するつもりなんだとよりぐったりする。


実家にいた頃とおんなじだな、と。
私はいつもこうやっていじめられて一人悪者にされて否定に耐えきれずヒステリーを起こして更になじられていた。
二人の共通の敵である私の悪口を言って平和が保たれていたし、二人は安心していられた。
弟の言い草は母にそっくりだ。


ああこの人たちは変わっていない。


じゃ、もう気にすることないんだ。
必要ないんだ。


家族と関わっていないとき、私はヒステリーを起こさない。
どころか感情的になることもほとんどないし、だいたい常におだやか。
私はおかしくないんだ。


周りにおかしな人が多いのは、こういう環境しか知らないからそうなる道を無意識に選んでいるんだと思う。
ターゲットにされるのも、自分の気持ちやしたいことがわからないのも、人の要求に応えないといけない気がして自分を鞭打つのも、飲み込まれてしまうのも、ぜんぶ環境のせいなんだ。
私は悪くない。


うちでは誰かが悪者になって罪を一身に引き受けないといけなかった。
そうでないと存続できなかった。
たまたま一番おっとりしていた私が引き受け続けてしまった。
利用されせせら笑われ、くる日もくる日も激しい否定をぶつけられた。


よく生きていたな。


親から教わったことは、自分がいつも悪いと絶え間なく自己否定することが正しいということ、理由はわからないけどそのわからないことも私が悪いと、罪を押し付けた親の意思さえ残らず背負うこと、人から褒められるのは口だけで本当はバカにされていたり嫌われていたりするということ、能力を買われるのはバカだから利用されているだけということ、可愛いというのはただのお世辞、私はなにをやってもダメということ、誰にも好かれないということ、いるだけで親に迷惑ばかりかける悪い子だということ、でも親から離れてはいけないということ、親を最優先すべきこと、親の愛がわからないひどい娘を持って親が可哀想だということ、弟も私のせいで苦しんで可哀想だということ、わがままでどうしようもないということ、いつも自分勝手ばかりで親をないがしろにしているクズだということ、存在が恥ずかしいということ。


普通の親が何を子供に教えているか知らなかった。
生きる知恵や人生の楽しみ方、愛情を教えているんだと知ってようやくうちはおかしいとわかった。
私は否定以外なに一つ教わっていない。
生きる知恵はもがきながら自分で身につけているけど、全然わからないことばかり。
でも他人はみんな敵だから教えてもらえない。
他人が言うことは嘘ばかり。
正しいのはお母さんだけ。
でも、はっきりした答えは何も教えてくれない。
察しない私がバカで悪い。


エンドレス。


この人たちと離れたことは大正解。
彼らは今でも私を必要としている。
隙あらば奪いにくる。


もっともっと離れていい。
自分を守らなければいけない。


自分を取り戻せ!
私の人生だ。


私がやりたいことをやりたいようにやっていい。
好きなようにしていい。
好きな人とだけ一緒にいていい。
誰も否定する権利も非難する権利もない。


勝手でもなんでもない。
それが唯一の正しい道。


あなたは生きている。
幸せになるために生きている。
思い出して。
自分のことを思い出して。


愛してます。


助けてほしい。
守ってほしい。
それが本音。


付き合う人はみんな自分の都合ばっかり。


私を守ってね。
私を助けてね。
私を愛してね。


言えなかったね。


幸せになりたい。
生きてていいんだって言ってほしい。
あなたがいて嬉しいって言われていたい。


幸せになりたい。

わきまえる大切さ 現実を正しく見るから先へ進める

November 20 [Thu], 2014, 23:31
またもや真似おばさんが主役の顔をして社内を闊歩。
あふれる自信により落ち着いた物腰で仕事。
あーいらいらする。

でも昨日もやもやを書き出したおかげで私も冷静。
もういいや、負けを認めよう。
そうだ、私は負けたんだ。

ああ彼女はみんなに愛されてちやほやされていてうらやましいな。
私も彼女のようになれるよう頑張ろう。

そう認めてみたらあら不思議、ものすごくラクになりました。
そっか、そういうことか。

私が認めたのは彼女ではなく、自分の感情でした。
つまり自分を受け入れて肯定したということ。
だからエネルギーの流れが良くなって元気になったんだ。
なるほど。

よく「他人のいいところを認めましょう。ただし本当にいいと思ったところだけ」と聞きますが、あれは他人のためではなかったんですね。
自分を受け入れるためにすることなんだなあ。

面白いことにおばさんの価値を認めたら心に余裕ができて、彼女が本当に愛されているわけじゃないことやとても苦労して仕事をしていることが見えてきました。
今まで「あいつを認めるもんか!」に必死で全然見えなかった。
「あんたより私のほうがうまくできてる。私のほうが上!」しか受け取れませんでしたよ。
そっかぁ、本人きっとすごく不安なんだね。
だから私に真似を許してもらおうとするんだな。

許さないけどね。
いやなものはいやです。

関係ないけど上司君、他人が努力してる成果に乗っかって自分はできるアピールに余念なし。
俺は世の中のすべてを理解していると言わんばかりの口ぶりで俺様論をなめらかにペラペラ〜。
いやそれ君が頭悪くて見えてないだけで、たぶんもっと大きな目的のために動いてると思うから。言わないけど。
上司君ついには頼まれてもいないことを勝手にやって押しつけるという出しゃばりぶり。
なんだそりゃ。

以前なら激しく腹を立てていたところですが、今の私はひと味違う。
ああこういう人たちにとって手柄は他人から奪うものなんだと思っただけでした。
いい気分はしないけど、そういう人として生きてるんだからどうにもならないし。

で、注目すべきは手柄を奪われた側。

温厚な人です。
誠実に取り組んできた仕事です。
思い入れもあります。

さすがにいやそうな表情をしていたけどすぐに気を取り直し、「ありがとうございます。助かりました」とお礼を述べる。えー!
気をよくした上司君を見て更にお礼のだめ押し。えー!!

上司君は自分に酔っていて気づいていなかったけど、私には見えました。
「イラッとしたことに気づかれなかったみたいだ」という彼の顔が。
ああなるほど、そうやっていたのね。

ぱっとみて目立つ人ができる人のように思えてしまうけれど、逆なんだな。
本当にできる人はヘタに目立って敵を作らない、邪魔をされない、無駄なエネルギーを使わない。
面倒な人からはのらりくらりしつつ少しずついやな顔もしつつ離れていく。

ああ今までの私、間違ってた。
わかってなかったんだ。
恥ずかしかったな。

戦う必要なんてなかった。
自分の仕事に集中して地道に励み、成果を譲ってあげることで矛先をかわす。
見てる人は見ているし、わかる人はわかる。
わからない人は、そもそも相手にしなくていい人なんだ。

ああ、進むべき道が見えました。
よかった安心した。
迷い続けるのは苦しかった。

かといっておばさんによる真似を許しはしませんが(いやだから)、まあ目くじら立ててもね。
すでに存在は視界から外しているけど、更に遠くへ離れることにします。

バレエのクラスメートを見ていて思ったの。
ああこの人たち、自分がおばさんということに気づいていないんだって。
もう40代だけど今でも20代の姫だった自分のままなんだって。
まだ中心だと思っているんだって。

おばさんが年もわきまえず若い子を押しのけて「自分が一番! 自分が姫! 自分が可愛い! 自分が主役!」となっている姿は醜いの一言です。
見た目は完全におばさんになっていて、若い子と並んで立っていたら「(若い子に)君可愛いね。(40代を見て)なにあれ、おばさんじゃん」と言われるのは間違いないことに気づいていない。
むしろ自分が「君可愛いね」と言われる側だとまだ思っている。

この点に関しては私も他人のことを言えないと思うのであまり突っ込みませんが、まあそういうことです。
会社のおばさんなんかも見た目は36歳の私とでさえ雲泥の差なのに、張り合えると思っているところが醜い。
ちょっとお化粧をしたらそれで対抗できていると思う浅はかさがいや。

余談ですが私は人と話すのが好きなので、バレエのクラスメートにたくさんいる10代の子へ簡単に話しかけます。
おばさんたちはそれができないみたい。
話に巻き込んでもすっごくいやそう。
なんでかな?と思っていたけど、10代の子の悪口を真剣に言っていたのを見て嫉妬だと気づきました。
嫉妬するって自分と同列に見ているってことだし、勘違いもいいところだと思う。
もっと自分を知って謙虚にいかないと〜。

そのくせ、私が10代の子になつかれている姿を見ると真似しだすのね。
あら、会社のおばさんと同じだわ(笑)。
「あの子は変な子だから最初はうーんと思ったけど、最近すごく可愛くて〜」とか言い始める。
お姉さんぶり始めたりとかね。

ひょっとしたらただ単に接し方がわからないだけで、私がやっているのを見て学んだだけなのかもしれないけど。
まーどっちにしても、子供になつかれ好かれて楽しそうでうらやましい。
いくつになっても尊重されてちやほや大事にされていてうらやましい。

あ、これ冒頭に書いたやつね(笑)。

それにしても会社のこと、おばさんと逆の立場で同じ状況(じゃないけど)になっても相手と張り合うんじゃなく、自分の問題としてとらえて相手の良さを認められる私で良かった!
へんな対抗心とか燃やさず冷静に対処できる私で良かった!
人間としての格が違ってて良かった!

明日からまた、自分の道を進みます。
がんばるぞー!
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