世界の中心で愛を叫ぶ(映画版) 

2004年06月26日(土) 7時32分
 小説とは又違った、感じだったね・・・
 小説では、交換日記で、愛を深めて行く、高校生カップル・・・
 映画版では、カセットテープだった・・。
 今の朔太郎の婚約者が、その橋渡しをしていたとは・・・
 それを知らずに付き合っていたんだけどね・・
 彼女・律子は、引越しの準備中に、小学校の時にお気に入りだった、カーディガンを見付け出し、着て見たりするけど、その中から、カセットテープが・・・
 お母さんが、入院していた時に、知り合った、色の白いお姉さん・・
 それが、アキだった・・・
 小学生だった、律子は、アキに頼まれて、病院の近くにあった、高校の下駄箱に、カセットテープを、入れに行っていた・・・
 最後のテープは、届けにいけなかったんだけれども・・・
 そのテープを、聴いてみる・・・
 
 朔太郎は、仕事が忙しくて、その日も、引越しの手伝いに行く約束をしていたのに、すっかり遅くなってしまった・・
 律子が、置手紙を置いて、急に消える
 律子を紹介してくれた、高校の同級生で、店をしてる竜太郎の素に行く
 そこで、台風の近付いてる、四国に律子がいるのがわかる・・
 たまたま、店でついていたテレビに律子が映っていたのだ
 そこは朔太郎の故郷でもあった・・・
 
 律子を探しに、四国に降り立った朔太郎が見たのは・・・・

世界の中心で愛を叫ぶ 

2004年06月17日(木) 18時55分
まだ見に行ってません
 でも小説版と漫画を読んでみました
 主人公が、初々しくて、朔太郎なんて、文豪家の名前かと思っていたら、萩原朔太郎から取っていたんですね〜
 愛と別れ・・・
 悲しい・・
 亜紀には生きて欲しかった〜
 どうも、こういう映画は、好きだけど、涙もろい私はポロポロ・・・泣いてしまうんだろうな〜
 ドラマも、この夏から、始まるそうで・・
 しかも、緒方拳・・・渋い・・
 原作とかけ離れるんではないかと、今から心配してる・・・
 映画は、この週末ミに行く予定・・

DAY AFTER TOMORROW 

2004年06月16日(水) 22時45分
怖かったね〜
 ウン
 原作も読んだけど、こんなことが、実際起こったら、大変な事だろう・・・
 地球の北半球が、氷河期・・・
 主人公は、雪に包まれた、ニューヨークに、息子が生きてると信じて、救いに行く・・・
 息子は、父がきっと迎えに来てくれると、信じて、いると言った場所を動かない・・・
 周りは、南に移動し始める・・
 今移動したら、危険だと言った、青年の言葉を信じ残ったのは、ほんの一握りだった・・・
 避難民の殆どは、避難中に、突然来た、寒波に襲われ、全滅・・・
 その頃、母は、医師の仕事を遂行すべく、動かせない患者について、病院にノ事を決意・・・
 
 救急隊まで、逃げ出してるんだもん・・
 3人の再会はあるのか?
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