目をつぶること
December 11 [Tue], 2007, 14:37
みたくないものを 現実をみなくちゃいけないと
本人も まわりも 一生懸命 開けるように 目を開いて 見るように
応援をする
みたくないものを みなくてもいいよと いうひとは 少ない
でも 私は それでも いい時期だって あるとおもう。
みなくたって いいじゃない
みたくないって こころが からだが いってる
だめなの?
逃げるという言葉が 嫌いで
逃げたくないと おもって 生きている
だけど 高校生のときに 私は 逃げると思える行為をしなくては
進めなかった
まわりからみたら ばかみたいかもしれないし
弱いなぁって 思われるだけで イライラするひともいるのかもしれない
でも ここで 逃げることもできなかったら
きっと 壊れてたかもしれない
自分さえも 見失って どこにもいけなくて ただ傷ついて
自分のこと もっと 嫌いになってたかもしれない
だから 私は 逃げてもいいとおもう。
逃げてみても 戻ってくる
逃げてて 大丈夫だって 思えたときに いろんなことから充電されて
自然に 戻ってくる 戻ってこれるものなんだとおもう
心配しなくても 戻ってくるし もしかしたら もっと進んでるかもしれない
だから 大丈夫。
いつも 闘わなくても いいんだと 思う
自分にしか わかってもらえなくても まわりになんて 思われても
感じれなくなることが 一番辛い。
無感情が 一番 きつい。
なにも 感じれなくなるのが 一番 つらいこと 知ってる。
だから 逃げたいって 感じてるだけでも まだ 大丈夫。
ちゃんと 感じてるじゃん。って思う。
また 大きく目を開けばいいんだと 思う。
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