ドコモより発売されているスマートフォン『MEDIAS N-04C』の不具合修正アップデートファイルの配信が開始されました。
この修正アップデートは2011年の9月22日に配信されていた、Android2.3へのアップデートファイルによって不具合が出ていたのを修正する為のアップデートとなっています。
OSの更新でバグが発生していたんですね。
現在MEDIAS N-04CのAndroid2.3へのアップデートは、当然ながら中断されており、すでに対応してしまったユーザー向けの修正ファイルとなっています。
こういう二度手間三度デマって本当にイラつきますよね。
本当にテストしてからリリースしてんのかよ!って思います。
今回のバグはFeliCa機能の一部が利用できなくなっているということで、それの修正なっています。
パソコンやスマートフォンは便利ですが、OS自体にバグが発生してしまうと開発元が修正してくれるまでバグに悩まされてしまうというのが難点ですね。
まだ新しいものですから、使いづらい点も多いとは思いますが、修正版が不完全だったというのは、少し企業としての姿勢に疑問を感じてしまいます。
一度は良いですが、二度目は面倒ですからね。
ドコモは通信障害も連発して起こしてしまい不祥事続きですが、国のインフラを使っているようなもので、半分、公務員みたいなものですからしっかりやってもらいたいですね。
この修正アップデートは2011年の9月22日に配信されていた、Android2.3へのアップデートファイルによって不具合が出ていたのを修正する為のアップデートとなっています。
OSの更新でバグが発生していたんですね。
現在MEDIAS N-04CのAndroid2.3へのアップデートは、当然ながら中断されており、すでに対応してしまったユーザー向けの修正ファイルとなっています。
こういう二度手間三度デマって本当にイラつきますよね。
本当にテストしてからリリースしてんのかよ!って思います。
今回のバグはFeliCa機能の一部が利用できなくなっているということで、それの修正なっています。
パソコンやスマートフォンは便利ですが、OS自体にバグが発生してしまうと開発元が修正してくれるまでバグに悩まされてしまうというのが難点ですね。
まだ新しいものですから、使いづらい点も多いとは思いますが、修正版が不完全だったというのは、少し企業としての姿勢に疑問を感じてしまいます。
一度は良いですが、二度目は面倒ですからね。
ドコモは通信障害も連発して起こしてしまい不祥事続きですが、国のインフラを使っているようなもので、半分、公務員みたいなものですからしっかりやってもらいたいですね。



