大きな声では言えないけど 

2006年08月27日(日) 20時43分
すきなの。

だから、ヤキモチやいちゃうし
だから、たったひとこと 一挙一動が気になるの。



でも、素直になれないの


でも、大好きなの。

ひさしぶり 

2006年07月09日(日) 17時29分
に、こっちも書く。

つっても誰もこれを書いてること知らないけど・・・。
どなたか見たら誰でもいーよ、コメントください笑。
顔の見えない付き合いで、ここだけの付き合いで、いい。
ただ、自分の声を聞いて欲しい。
でも、ここには周りの人には知られたくないこと書くから。


こないだ、漫喫にはじめて行ったよYといっしょに、お泊り@漫喫
前記のとおりあたしもYもお互い実家であり、しかも学校をはさんで逆方向に住んでいて、かつとても遠いため、2人で泊まりなんてできるはずもなく
するとしたら、カラオケとかになっちまうのですよ
あたしはカラオケ女同士でわいわいするのがすきだから、Yとは行きたくないし
(でもYは歌うまくて、聴きたくはあるんだけど)

夜の道をだらだら迷走して入店
楽しいねなんだか♪
でも、静かにしてなきゃで。。むぅ。。。

2人で横になるには狭いスペースだったけど

広いとこ、希望!!

でも久しぶりに、2人で夜一緒にいられて嬉しかったな
だし、久しぶりに腕の中で眠る

また行こうね

こんなにもちっぽけな自分は 

2006年06月07日(水) 2時43分
いったいなんだっていうんだ

イイタイコトがいえない
イイタイコトが伝わらない
すぐに不安になって
ご機嫌取りに走る
へらへら笑う

あいされたくてほえて
あいされることにおびえて

いいたいことがあるのならはっきり言ってください
あなたの一言が大型台風並の威力を持ってあたしをかき乱すのですから

でも気づいちゃいないんでしょう
それでいいっておもってるんでしょう

こころはナイフで削り取られ、血を流し
もうすでに修復は不可能となりつつあるのかも、しれないのです

死刑について 

2006年06月07日(水) 1時43分
火5限は刑事政策。
いま、死刑についてやっている。
今日はビデオを観た。アメリカの黒人の死刑囚について。
白人女性の殺害容疑をかけられ、実際には無罪なのに、死刑執行。
延期の要請は却下されてしまった。

死刑について。
人は人を裁く権利があるのだろうか。
「人殺し」を裁くために、当人を「殺す」ことによって、その人の罪は、償われるのだろうか。
死刑が存在していることによる犯罪抑止効果なんて図りようがない。
廃止したからといって、抑止効果が薄れるかどうかも図りようがない。

「死」とはなんだろう。
人を「死」に追いやる時、どんな気持ちになるというのだろうか。
もしも仮にあたしが人殺しをしてし、そして死刑判決が下された時、
どう感じるだろうか。

「生きる」ことに対する、希望なんてものを、信じていますか?

“最近自分の将来のことばっかり考えるんだ。おかしいよね。僕には将来なんてないのに”

これこそが「死刑」が持つ意義であると私は考える。
「生きている」人から「未来」を奪う。

このことは罪ではないのか。

「人が死ぬ」ということは、その人の「未来」がなくなること。
周りの人のもっとも悲しむべきことでもあるかもしれない。

判決を下すことにより、「生きながら」「死の恐怖」を感じることが「死刑」なのかもしれない。

う〜〜ん。。

大好きな 

2006年06月04日(日) 14時14分
ひさしぶりに友達んちに泊まって、あたしとYはお互い実家&秘密なため、
普段は付き合ってるそぶりとか見せないし、まるで普通の友達のようにふるまってるんだけど
みんな(5人でお泊り)に見えないように布団の中で手をつないだ。
たまにいっしょに帰るときとかも、たぶんつなげるんだけど、
人通りの多い道だし、なんか照れるしでできないんだけど、
いつも2人でいられない分、こういうときが近づけるめったにない機会で
付き合いだしたのもこの子の家だったしね。
みんなが寝た後、やっとだーって腕まくらしてもらったり、腕の中にもぐりこむ。
あったかくて、あつくって、本当に好き
髪をかきあげてくれる手が嬉しい

夜は商店会の会合に2人で出席した後、ファミレスでこの日のおさらいして駅まで歩く。
駅の交差点でやっと、手が触れ合ってまたつなげた。
外では、初めて。

あたしいつも荷物多くて手ふさがってることが多いからたとえYが荷物もってくれても手あいてなくって
ちょっと照れたけど、本当に嬉しかった。

Yの腕の中にもっといたい
もっと手つないでいたい
もっと一緒にいたい

でもそれが難しいのです。
そして、あたしにとって、まだ不安なことはいっぱいいっぱいあるんです。。

いつでも本当は、彼の中にいたいんだけど…。。

「好き」っていうのがこんなに難しいことだなんて知らなかった。
「好き」。




想う。 

2006年05月30日(火) 2時18分
なんといったらよいのか…もうあれから5年が過ぎます。
あたしが初めて本当に心から好きだって思った人と出会ったのがちょうど今から5年前ぐらい。

あれからいろいろあったけど、やっぱりあの人はあたしの中でものっすごい輝きを放っていて
きっと一生消えることないんだろうなーって。
いまでも、本当に好きなんだなって、思う。
どこでどうしてるのか知らないけど、4月からは社会人してるはずなんだよね。


最近は、めっきり思い出すこともなかったけど、やっぱりこの季節になると、思い出すんだなー

淡い思い出。


いまの自分は「必死」
どうしたらよいのか「必死」に周りを見てばっかりいて
肝心なとこが見えてないかもしれない

結局「自分を守りたい」だけなのかもしれないんだ


後悔ばっかりしてきた
今のことも後になったら後悔するのだろうか

答えなんて知らない

また会える日が来るのを信じてる

「雨の季節になると、思い出す人」








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