久しぶり… 

June 29 [Fri], 2007, 0:15
こちらも久しぶり…
公開blog?やmixiにはなかなか書けない内容はやっぱりこっち。

人を認めたり、認めなかったりって難しい…
プラス面よりマイナス面が多く見えてしまったり、それで自分が不快な思いをしてたり…
でも、それをあんまり出したくはないんだよね。
その子が頑張ってるのもわかるしね。
私も同じ立場にいたことあるし、すごい追い詰められちゃう気持ちとか、自分と同じだけやらない人に憤りを感じちゃう気持ちとか、わからなくはない。
てか、よくわかると思う。
ただ、やっぱり人には向き不向きってある。
正直、向いてないと思う。
自分が大変だからって周りを傷つけちゃいけないと思う。
言うべき人を間違えちゃダメな気がする。
それすら気付けないのはどうかなーと思ってしまう自分がいる。
少なくとも一部で居心地の悪い思いをしてる人の原因をになってしまってるのだから。
気付いてほしい。
いや、正直無理な気はするけど(^_^;)
否定的な意味だけじゃなくて、今絶対大変な時期ってこともあるしね。

なんか愚痴っぽいかしら。
ただ、書いてみてちょっとすっきり。
頑張ってるのは事実なんだから、そこは認めたいし。
うまく人に自分の真意を伝えるのは難しい…
どうやったら伝わるのかしらね。

苦しい。 

November 01 [Wed], 2006, 2:10
もうやだ。
自己嫌悪でぐちゃぐちゃだ。
涙が止まらないよ。
誰か助けて。
でも、誰も助けないで。

やだやだやだ 

October 27 [Fri], 2006, 1:48
やだやだやだ。
なんで疲れてる時に優しく出来ないんだろ。
自分の気持ちをまた押し付けちゃった。
不安な気持ちを解消せずにはいられないわがままさがやんなる。
でも、疲れてる声でちょっと冷たいこと言われると、泣きたくなっちゃう。
電話だから顔も見れないし、触れないし。
声だけっていうのは思った以上に気持ちが伝わっちゃう気がするから。
いつもとの違いに気付きやすい。
でも、とりあえず私がいけない。
疲れてるのに気付いてるのに、余計疲れさせてるのは私だ。
もっと面倒くさくなくて、重くない女になりたいわ。
あーやだやだやだ。

とりあえず、向こうが疲れてる時の電話は楽しく短くを心掛けよう。

放置しすぎ…なのにまた暗くてごめんなさい。 

May 13 [Sat], 2006, 0:21
お母さんは暇さえあればお父さんのお墓に行き、ご飯の前には必ずお線香をあげる。
私もやりなさいって言われるし、やるけど、ほんとはやりたくない。
だって、そんなのお父さんがほんとに死んじゃったみたいじゃない。
だから、お線香嫌い。
知り合いとお父さんの話になるのも嫌い。
だってそれは過去の話だから。
かわいそうだったって言われるから。
最近何か悩むとお父さんに相談したくてたまらない。
お父さんに聞いてほしい。
でも、それはお父さんがいなければ起きてない悩みでもあったりする。
胸の中でモヤモヤモヤモヤ。
ねぇ。
もうほんとにお父さんと話すことはできないの?
それがまだ信じられないの。
お父さんと昔から付き合ってきた全ての人が羨ましい。
私は19年しかなかったもの。
素直に泣けて、お父さんと呟けるお母さんが羨ましい。
お母さんの方が辛いということもわかってるけど。
素直に泣けなくて受け入れられなくて辛いよ。
今だに信じられない私を弱いと言う人もいるでしょう。
でも、どうしても進めない。
お父さんが帰ってきてくれる希望が捨てられない。
もう声が聞けないなんて信じられない。

1年 

December 24 [Sat], 2005, 23:41
お父さんがいなくなって1年が経ちました。
もう1年前の今にはあなたはいないんですね。
こうやって日々は過ぎていくんですね。
この1年は、私にとってとてもとても長かった。
1日1日はあっという間なのに、集約するととても長かった。
正直、とてもとても辛かった。
苦しかった。
でも、それを認めたくなくて、逃げ回ってた。
だから、この1年はまるで夢のようでした。
何をしても実感はなく、つかもうとすると逃げてしまうような気がしてならなかった。
足元がしっかりしてなかった。
時間感覚がおかしくなった。
楽しい時も、いつかこれが夢のようにぱってなくなるんじゃないかって怖かった。
私の手には何もつかめないんじゃないかって怖かった。
段々その怖さが確信に変わってきてしまいそうでまた怖かった。

お母さんが泣く度に何も出来ない自分が歯がゆかった。
お母さんは言うんだよ。
「もう楽しみとかはいらない。そんなもの、お父さんがいないのに意味がない。人生は基本は辛いことばっかり。ゆうこがいるから生きてなきゃって思うけど、いなかったら、早くお父さんのところに行きたい。」
私はお母さんが生きてる理由にはなっても、生きていく希望にはなれないんだよ。
希望はお父さん、あなただけなの。
私が代わりにいなくなったらよかった。
お父さんが生きてればよかった。

寂しいよ。
苦しいよ。
お父さん、助けて。

逃避 

December 23 [Fri], 2005, 23:59
去年の23日は家族で1日早いクリスマスディナーに行ってきたな。
立川のフレンチ。
お洒落なとこで、コース食べた。
3人でお互いのこの1年で成長したとことか成果とか言ってみたりもした。
それなりに成長できた1年だったと言った私とお母さんに対し、お父さんは「この1年は特に何かを成し遂げられなかった」みたいなことを言った。
私はそれを聞いて、ちょっと悲しかったけど、そんなに気にしてなかった。
今から思う。
ちゃんと聞いとけばよかった。
お父さんの大変だったこと、聞けばよかった。
でも、3人で楽しく過ごしたんだけど。
クリスマスプレゼントもらったりね。
クリスマスプレゼントは、もう二度とほしくないけど。
23日は私にとってそんな日。
まだ思い出すには辛い日。
23からの4日間はほんとに思い出したくない。
実際覚えてないことも多いけど。
正直、お父さんがいなくなってからの1ヶ月はほとんど記憶がない。

お母さんにとってもきつい日々だ。
2人でいると、どうしても思い出してしまう。
そして、お母さんの思いを受け取るのはとてもきつい。
私の思いは封印しないと受け止めきれない。
しばらく続くと思うと、辛くて、悲しくて、私は今日逃げた。
サークルの忘年会に行った。
いろんなことを忘れるために。
一瞬でも苦しさから逃れるために。
帰ったら、やっぱりお母さんは泣いてた。
一緒にいなかった私に「今日がどういう日か忘れたの?」って悲しそうに責めた。


ごめんなさい。
受け止め切れなくて。
ほんとダメだな。私。

寒すぎ・・・ 

December 13 [Tue], 2005, 23:35
もう寒すぎです
この頃めっきり寒いよね
寒がりなくせして、スカートとかハーフパンツとかはいてる私がいけないのかもだけど
トップスも薄着だし・・・
でも、薄着のが体が体温を上げようとして痩せるって聞いたし。
そういえば誰かがオシャレは我慢って言ってたな

私は去年から冬が嫌いになった。
クリスマスのきらびやかな雰囲気も、私にはちょっと辛い。
イルミネーションも綺麗だと思っても、心が弾まない。
クリスマスが近くなると、どうしても思い出してしまう。
お父さんがいた日々もいなくなった日々も。
そして、許せない自分も。
お父さんが苦しんでいた時に私は笑ってた。
お母さんが泣いてた時に私は楽しんでた。
私が着いた時には全てが終わってた。
しょうがないってわかってる。
どうしようもないってわかってる。
それでも、私は私が許せない。
今一番私が信じられないのは私自身だ。

エビチリ 

December 09 [Fri], 2005, 23:45
今日はお母さんがいなかったから1人で夕ご飯。
エビチリを作ってみた。
ケチャップ使うから簡単なやつ。
豆板醤きかせて辛くした。
お父さんにも小さい器に盛る。
なかなかおいしかった。
辛かったけど。


でも。
これよりお父さんのエビチリが食べたい。
ケチャップじゃなくて、生トマト刻んでいれる本格的なやつ。
辛くて、酸味がきいてるやつ。
なかなか味が安定しないって言って何回も作っては私やお母さんに「今回はどう?おいしい?」って聞いてたやつ。
あれが食べたい。
お父さんのエビチリが食べたいよ。

冬仕様♪ 

December 06 [Tue], 2005, 1:02
今日はレポート提出して気分が晴れやか
なので、半身浴と時間かけてネイルをしたよん
久々にラインストーンとかつけたら、ちょっと嬉しくて幸せ
嫌いな冬をちょっとでも好きになるため、冬仕様
雪の結晶のシールが可愛いでしょ

まぁ、mix○で書いたながーいメッセージとか公開用ブログの最新の日記をワイヤレスの不調のせいでとばした時はかなりムカついたけど
ブログは書き直したけど、メッセージはショックすぎて書き直す気にもなれないし。
明日また書きます
でも、手元を見ると、キラキラしてて気分もちょっと浮上
この気分に便乗して、明日、メールしてみちゃおうかな

明日… 

December 04 [Sun], 2005, 1:24
明日はお父さんの一周忌と納骨の日。
今日はその準備に追われてお母さんとお寺行ったり、国立行ったり、立川行ったり。
まぁ立川には私の成人式の着物の小物買いに行く用事もあったんだけど。
お母さんと2人でお父さんの遺稿集や追悼文集を袋に詰めたり、お父さんの研究室から届いた段ボール運んでるとつい言いそうになる。
「お父さん、手伝ってよ」
そして、これはお父さんのためにしていることに気付いて、言葉を飲み込む。
でも、実感はない。
私は何してるんだろう。
これは誰のためにしてるんだろう。
今日っていうかずっと、繰り返し続けてる言葉。
未だに信じられない。

私は納骨なんかしたくない。
冷たい地面の中に1人でいさせるなんて耐えられない。
お母さんもほんとはずっと一生一緒にいたいらしい。
でも、そんなことにはできなくて…
だから、さっきお骨をちっちゃな壺に分骨した。
お骨が入ってる白い陶器からお箸でそっと取り出した。
白くて脆くて触ると崩れてしまいそう。
これがお父さん。
去年、骨になってしまった時は悲しくて悲しくて悲しくて泣き叫んだ。
でも、今日は前よりもっと現実感がない。
これがお父さん?
そっと骨を移す私の隣でお母さんは泣いてた。
私は涙ぐみそうになったけど、お母さんをしっかり抱き締めた。
お母さんはこんな時、一緒に泣いてほしいのかもしれない。
でも、相変わらずお母さんの前では泣けない。
どこかおかしいのかな。
こうやって1人になれば泣けるのになぁ。

とにかく明日はしっかりしないと。
頑張らなきゃ。
頑張ります。
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