O区からK市へ引越し 

2006年01月25日(水) 14時55分


新居として

彼が住んでたO市のアパートから

1分くらいのところの

新しく出来たての賃貸マンションを借り

住む事になった。


毎日、お弁当を作り持たせ

彼は車で通勤

ワタシは、後から電車とバスで職場へ通っていた。


何か仕事の用事で買い物になると

社長のセルシオで良く外出なんかもしていた。


仕事が終われば、住み慣れた町で買い物し

電車で帰る


彼の帰宅は、酒に酔う午前様


そんな午前様でも、じっと

ワタシは食事を作り、寝ないで待っていた。


帰ってくれば、お弁当箱を洗い

寝る。

朝5時には起床し、お弁当。

そんな毎日が続く


たまに実家に寄って

後から、迎えに来てくれて

一緒に乗って帰る事も時たまあった


それが、続く生活の中で

そしたら実家にも会社にも近い

K市の方が便がいいのでは?

と言う事で1年くらいでK市へ移り住む



K市に移り住んでからは

親友のTも側でひとり暮らし半同棲をしていたので

結構、行き来も多くなり

Tの彼も呼んで、X’mas会やカラオケなんかにも良く行く様になり


彼もO市に住んでいた程、遅い帰宅が無くなった。

親友Mとも仲良く

Mも泊まりに来る程だった


Mとは高校の頃の、SURFING友達で

良く2人車で海に行く程仲も良く

実家にも、良く遊びに来ては

母とも仲良かった...












婚約者と仕事 

2006年01月24日(火) 14時41分


以前、仕事先の社長の引き立てにより

部下であり下請けの方、

仕事のサポートを依頼され

トントン拍子に縁談が決まった。

彼は、ワタシより12歳上の1回り上まった地方出身者でした。


彼は仕事で銀行などへ、なかなか行けず

社長の下で仕事しながら、途中銀行へ行ったりと

ワタシは難なくこなしていました。


ある日、沖縄料理屋へ彼の部下と共に行く事になり

ちょっとシャイで奥手な彼には窮屈さえ感じた。

ワタシも、そんな年頃でした。


それから、彼の住むアパートへ行ったりする様になり

「結納」を交わす事になりました。


地方の彼の両親と、こっちにいる一番末の弟が同席し

他界している家の父の友人の小料理屋で

上司の社長夫婦に、家の親族を呼び

絞りのシルバーグレーの振袖を調達し

事なくをえた。


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