八代目元カレ

2007年10月02日(火) 21時25分
ぁたしの家族の行き着けの
スタィリッシュ焼き鳥屋サンで
ぁたしが人生初のバィトをしたのが
八代目と付き合ぅキッカケだった。

彼ゎそこのぉ店のマネージャー。
ぁたしが高校生になって初めての夏休みの少し前に
ぃつものょぅに家族で彼の働いてぃる焼き鳥屋サンに
食事をしに行った時だった。

彼、(通称:ヒィ君)ゎ突然こんなことを言い出した。

“サァちゃんさ、夏休みもしょかったらバィトしにこなぃ?人生初のバィトゎ
ここの焼き鳥屋でどぉ??笑”


最初ゎ冗談で言ってるのかと思ったけれど
話がどんどん具体化してぃって
しまぃにゎ親も乗り気になってしまってぃた。

夏休み、ぁたしゎヒィ君の焼き鳥屋サンでバィトすることとなる。。。

ヒィ君ゎ大人だ。
年だって16歳も離れてぃて
仕事だってこぉして立派にこなしてぃる。
自営業だけど、27歳とゅう若さでぉ店を持ち
経営もそれなりに上手くぃってぃた。

バィトを始めた当初ゎ
まさか自分が彼に恋愛感情を抱くなんて思ってもぃなかったし
更に彼が自分に対してそんな感情を持つとも想像すらしてぃなかった。

バィトを始めてからすぐ、ぃろんな人が集まるBBQに
ぁたしもバィトの一員として誘われた。
その時にゎもぉ・・・
ぁたしゎヒィ君に惚れてぃた。

約1ヶ月半のバィトを終ぇた時
初めて2人キリでの食事に誘われた。

少しかしこまったディナーに
某有名外資系ホテルのスカィラゥンジのバーでのヒトトキ。
会話も弾んで、ものすごく楽しかった。

帰りにゎ途中で彼が車を止めて
“ちょっと待ってて、すぐに戻ってくるから”
と、どこかへ行ってしまって
戻ってきた時にゎ
“パパとママにぉみあげ。一緒に食べて。
遅くなってごめんなさぃ、って伝えといてね”

と、宝石みたぃにキレイなケーキがぃくつも入ってぃる
箱を渡された。

感動・・・感動・・・感動

まるで、その日だけゎ、ぉ姫様になった気分だった。

夏休みが終わり、学校も始まって
またぃつもの日常がスタートした。

変わったコトといえば
毎日かかさずヒィ君にメールを送ることと
ヒィ君からのメールを受け取ること。

バィトを辞めてからも
毎週、週末にゎ2人でどこかぇ出かけた。
映画館、ランチ、ディナー、海・・・

その時ゎまだ、付き合ってゎぃなかった。

ぁる日の帰り道
彼ゎぁたしを家まで送り、マンションの目の前で車を止めた。
何かぃつもと空気が違ぅ・・・
少し話しをして、車から降りようとした時
ヒィ君ゎ突然ぁたしを止めた。

“実ゎ今日、大事な話がぁるんだ・・・。
ぃろぃろ考えて、ホントなら大人としてこぉゅうコトを言うのゎどぉかと思うし
最初ゎ自分の気持ちに戸惑った。サァとゎ年も離れてぃるし
まだ高校生だし・・・。でも、このまま自分の気持ちを隠して
サァと会い続けるコトゎもぅできなぃ。
サァのコトが好きです・・・。こんな俺だけど、付き合ってくれませんか・・・?”


突然のことでビックリした。
でも、答えゎもぅ決まってぃた。
ぁたしもヒィ君が好き。
年の差なんて関係ナィ・・・ただ純粋にヒィ君ってゅう人間が好きなんだ。

ぁたしが始めてヒィ君と会ってから4年。
彼ゎぁたしの成長をみてきた。
そして今ゎ女としてぁたしを見てぃる。
ぁたしの家庭事情も、ぁたしの弱点もぃっぱぃ知ってる・・・
だからこそ、一緒にぃて安心ができた。

付き合ってから半年後。
ぁたしゎ海外へと旅立った。
それからまた半年間ゎ遠距離恋愛をしてぃたけれど
ぁたしからサョナラをした。
もぅ、続けてぃけなかった・・・。

彼ゎ温かい人。心が広い人。強い人。
ぃろんな思い出がぁるケド
彼と出会えてょかった・・・

七代目モト彼

2007年08月14日(火) 19時51分
六代目モト彼の雄介と別れたすぐ後に
ぁたしゎ五代目モト彼のヤス君と寄りを戻した。

結局A人ゎ上手くぃかなかったケド
これでちゃんと前に進める、想い出にできる、って思えた。

七代目モト彼と出会ったのゎ
高校へ入って少し経ってから。

ぃつも年上の人と一緒にぃるコトが多かったぁたしゎ
中学の頃も常に高校生のぉ姉サン達とつるんでぃた。
そしてぁたしが中高一貫の中学から別の高校へ行くと同時に
そのトモダチ達も高校を卒業し大学生になった。

高@になって間もなぃ頃
大学生になったトモダチに誘われて遊びに行くコトになった。
合コンでゎなぃけれど、男三人、女三人で。
1人の男の人と、女の子を除ぃて、他の2人ゎ初対面だった。

そのぅちの1人が、ゃがてぁたしの
七代目モト彼となる。
名前ゎ拓也(たくや)、当時大学2年生の20歳。

最初ゎ打ち解けなかったケド、
ぉ互ぃ少しずつ慣れてきてメァド交換をした。

初めて会ったその日の夜
ぁたし達ゎ2人キリでまた会った。
偶然にも、拓也の住んでいる大学の寮と
ぁたしの家が近かったのもぁって、話ゎはずんだ。

そんなこんなで時間ゎすぎ、
ぁたし達ゎ次の日また会う約束をした。
その時にゎもぅ・・・彼に惹かれてぃた。

隠し事ナシでォープンな家庭に育ったぁたしゎ
何でも母親に話す。好きな人のコトゃ彼氏のコト、ぃろんなコト。
今まで付き合った彼氏のほとんど全員とも親公認で付き合ってきた。

今日ゎ昨日知り合った拓也君と遊びに行ってくるょ。

出かける前に母親にかけた一言。なにも言わずに 
その日も送り出してくれた。

拓也と出会って2日目。
遊んだ帰りに2人で撮ったプリクラを半分に切るため
2人でぁたしの家にょった。

思いもょらぬコトに

拓也君も一緒に夜ご飯食べに行こうょ
って母親が言い出した。

最初ゎ遠慮してぃた拓也も
母親の押しに負けて
一緒に食事をするコトに・・・

寿司屋にたどり着いた
母親、父親、ぁたし、そして拓也の4人ゎ
思った以上に意気投合、
ぉ酒もはずんでみんなでょっぱらぃだった。

そんな中、またもゃ母親爆弾発言・・・
夜も遅いし、酔っ払ってるし、今夜ゎサァの部屋に泊まって行ったら?

・・・・・・・・・・ォープンすぎる・・・・・・・・・

結局、泊まってぃくコトに。
それがきっかけでぁたしと拓也ゎその夜、付き合うコトになった。
もちろん・・・2人で同じ部屋で寝て何も起こらなぃわけがなく・・・

それから何度も拓也ゎうちで泊まったり、ご飯を食べたり。
バィク好きな拓也の後ろに座って
ツーリングにも行ったし、海でデートもした。

楽しぃ想い出ぃっぱぃだったケド
ぁる事件が起こった時にゎかった
彼の責任感のなさと、マナーの悪さに
ぁたしの心ゎ一気に冷めた。

仕事も何も長続きしなぃし
なにかにぃつも甘えてぃた。
そんな彼に、ぁたしゎ“男”を感じなかった。

1ヶ月と3週間。
ぁたしゎこの恋愛を強制終了させたのでぁった
しばらくしつこかったけど、新しぃ彼氏ができてからゎ
携帯も買い替え、拓也からの連絡ゎこなくなった。

その後の彼ゎ知らなぃ。
噂にょると、ぁたしと別れてからゎ
どんなにキツィ仕事も、長続きさせてぃるとゅう。
“変わって欲しい”の一言で変わろうと努力できる男だったんだ。
ゃればできるじゃん

六代目モト彼

2007年08月13日(月) 21時48分
中高一貫教育だった女子校
ぁたしが中3の時に共学となって
2つの学年と、1つの学年に男子が入学してきた。

ぁたしと六代目モト彼“雄介(ゅうすけ)”ゎ出会った。
四代目と同じ名前・・・。

雄介と仲良くなり始めたキッカケゎ
中高合同の文化祭準備の時。
自分のクラスゎさてぉき、
仲良しだった高校生の先輩達の手伝ぃをしに
夜遅くまで学校に残った。
雄介もそこにぃたメンバーの1人。
みんなで力を合わせてジェットコースターを作ってぃた。

特にぁたしにとってゎ思い出深ぃ文化祭だった。
中学を卒業したら、そのままエスカレーター式で上がれる
高校へゎ進まず、他校への受験を考えてぃたぁたしにとってゎ
学園最後の文化祭。
何か特別なコトをしたぃ、ってゅう野心が悶々としてぃた。

偶然そこで出会った雄介とゎ
ぉ互ぃに家も近かった。学校からゎだいぶ離れてぃたけれど・・・
そんな話から2人でビリヤードしに行こぅ、ってなって
トモダチとして、遊ぶコトに。

その日から数日経ったぁる日
ぁたし達ゎ付き合ぅコトになりました

そして、雄介とゎ2ヶ月の交際期間を経て・・・別れました
別れの原因ゎ、雄介の嘘。

嘘つきが大嫌ぃなぁたしゎ
雄介の小さな小さな嘘が許せなかった

噂にょると、彼ゎ今でゎもぅ一児の父だそぅです。

五代目モト彼B

2007年08月10日(金) 11時39分
予想通りァタシゎ一瞬で自分の気持ちを確信した。
ァタシ・・・好きなんだ、ヤス君のコト。。。

それから何回かデートを重ねたケド
ぁたし達ゎナカナカ、恋人同士への第一歩が踏み出せなかった。

ヤス君ゎ言う。
“サァのコトが好きだょ、大事だよ”って。
でも“付き合おう”とゎ言ってくれなぃ。

しびれを切らしたぁたしゎ思い切って聞いた。
“ぁのさ・・・ぁたしとヤス君の関係って何?
トモダチ?それとも何?”


ヤス君ゎしばらくしてからこぉ言った。

“俺、サァのコト自分だけのサァにしたぃ。好きだし、ずっとこのまま
楽しい時間を一緒に過ごしていたい。他の男がサァを好きになるのもャダし
サァが他の男と話したり仲良くしたりするのもャダ。
だけど・・・俺がキャナとのコトでぃろぃろ2人に嫌な思いさせたし
傷つけたから、自分からサァに告白なんて出来ない立場なんだと思ぅ。
だからゴメン・・・こんな中途半端で。”


何日間か悩んで
もぅ迷わなぃ、って決めた。

人生の自分からの告白。

会って想いを伝えたかったケド
待ちきれずに電話した。

“ぁのさ・・・ヤス君。ぁたし、聞いて欲しいコトがぁるんだけどィイ?”

“『もぅ会わない』とかゅう話だったら聞かないょぉ。”

“違ぅ違ぅ。ホントゎ直接会って言いたかったんだけど、
でも待ちきれなくてさ、電話した。
ぁのね・・・ぁたしヤス君のコト好きなの。ぃろぃろぁったけど
でもゃっぱり好きな気持ちゎ変わらなぃの。だから・・・もしも
同じ気持ちでぃてくれてるなら・・・
ぁたしをヤス君の彼女にしてくださぃ。。。”


ヤス君ゎしばらく黙ってぃた。

“こんな俺でもぃいの・・・?”

電話の向こうで泣いてるょうな気がした。

“ぅん、そんなヤス君だから好き。”

“俺もサァが好き。こちらこそょろしく☆
ゃっと彼氏彼女になれたなぁ〜笑”


こぉしてァタシ達の付き合ぃゎ始まった。

ぁたしを大人にしたのもヤス君。
ヤス君とのキス、ヤス君とのHUG、ヤス君とのセックス
どれもこれもぁたしの心を満たしてくれた。

初めて“愛”ってゅぅ言葉の意味を知った。

ぁたし達のこの恋愛も11ヶ月で幕を閉じたけれど
今でもヤス君とゎ腐れ縁。

ぁんなに好きだった人のコト
簡単にゎ忘れられなぃ。
恋愛感情がなくなっても
今でも大事な人。

五代目モト彼A

2007年08月10日(金) 11時18分
キャナゎ泣ぃてぃた・・・
“今までずっとヤス君とのコト言えなくてゴメン・・・”って。

ぁたしも謝った。
“聞いてぁげなくてゴメン・・・”って。

ヤス君がホントのコトを打ち明けてくれたぁの日、
彼ゎぁたしとの電話を切った後
キャナに別れ話を持ち出した。

2人がどんな会話を交わしたのかゎわからなぃし
ぁぇて聞かなかったけれど
複雑な別れだったコトゎ想像がつく。

授業中にキャナから手紙が回ってきた。
そこにゎ・・・
“ヤス君と別れたょ。ヤス君、サァのコトが好きなんだって。
だからもぅぁたしとゎ付き合えなぃんだって。ぁたしも、そこまで
本気で相手を想ってたゎけじゃなぃから、これでょかったょ。
サァとヤス君のコト、応援してるから、ぁたしのコト気にしなぃで
自分の気持ちに素直になって? ホント隠しててごめん。これからも
ずっとトモダチでぃょぅね☆キャナ”
って書かれてぃた。

嬉しくなんてなかった。。。ただただキャナに無理をさせてる気がして
ぁたしゎぁたしで苦しかった・・・。

それから何日か経ってヤス君に電話した。
“ぁのさ・・・別れたんだって?キャナと・・・。”

“ぅん、別れたょ。好きな気持ちナィのに付き合ってぃけなかったし・・・それに
まぁ、ぃろぃろ。”


“そぉなんだぁ。。。ぁたしさ、キャナと話し合ったょ。なんか切なかった。
こんなふぅになるの、ホントにャダって実感した。
もぅ、ヤス君とこぉして連絡とるのぉしまぃにしたぃと思ぅ。”


“全部俺のせぃ。サァもキャナも悪くなぃのに、
こんなふぅにしちゃってゴメンな・・・。
でも俺、本気でサァのコト好きになっちゃったんだ。
一度でぃい、会ってくれなぃ?それでどぉするか決めてほしぃ。
待ち合わせ場所で待ってるから・・・。”


こっちの答ぇも聞かずに、ヤス君ゎ電話を切った。

ぃつも仲良し3人組のキャナ、リーカ、そしてぁたし。
ぁたしゎまずリーカに相談した。
会うべきか、会わなぃべきか・・・
リーカゎ
“会えば?じゃなきゃ後悔するょ。キャナもきっと
ヤス君とサァに上手くぃってほしぃって思ってるょ。”


リーカゎキャナにこの話をした。そしたらキャナゎ

“会ってぉぃでょ。それでこれからのコト決めたら?
会ったら好きじゃなくなるかもしれなぃし、逆にもっと
好きになるかもしれなぃし。ぁたしゎもぅ吹っ切れてるし
新しぃ男Getしちゃったっ

って言ってくれた。。。

2人が背中を押してくれたぉかげもぁって
ヤス君に会うって決めた。。。

五代目モト彼@

2007年08月10日(金) 10時11分
五代目モト彼

今まで生きてきた人生で
こんなにも人を愛せたのゎこの彼が初めてだ、
って言い切れる程の出会ぃをした中2の冬。

それゎちょうど、
四代目モト彼のュウスケと別れたすぐぁとのコトだった。

名前ゎヤス君。彼ゎ高校1年生で
ァタシょり2つ年が上だった。

直接的でゎなかったケド
ヤス君と出会ったコトゎ
ュウスケと別れる原因のヒトツでもぁった。

同じ中学の友達(キャナ)が見せてくれたプリクラ帳。
一目惚れなんて絶対ぁりぇなぃ!!って思ってたぁたしが
一気に惹かれた瞬間だった。
話を聞くと、写真の中の彼ゎ
キャナの友達らしぃ。
その彼にスゴク興味を持ったァタシゎ
キャナに、彼に会えるょうに頼んだ。。。

12月下旬、知らなぃ番号から
ァタシの携帯に電話が入った。
“モシモシ??”
向こうから男の人の声が聞こえた。
それがヤス君だった。

ぃろんな話をした。
彼のコト、ァタシのコト。

次の日も、その次の次の日も
年が明けても、ァタシ達ゎほとんど毎日電話で話しをした。
時にゎ真剣な話。時にゎバカみたぃに笑ぇる話。
気がつけばもぅ、ヤス君のコト好きになってた。
鳴らなぃ携帯電話とにらめっこ。心ゎぃつもフヮフヮ。

ヤス君も、“サァ(ァタシ)のコトが気になる。好きになっちゃったカモしれなぃ
って言ってくれた。

そんなぁる日、彼ゎ深刻そぅな雰囲気でァタシに言った。

“ちょっと話がぁるんだけど・・・。ずっとサァに言ってなぃコトがぁるんだ。
怒らなぃで聞いてくれる・・・?これで俺、サァに嫌われても
仕方なぃって思ってる。だけど・・・サァのコト真剣に好きになっちゃったから
隠し事ゎしたくなぃ、って思ったんだ。”

何の話か、全然検討もつかなかった。

“俺さ・・・実ゎキャナと付き合ってるんだ。まだ付き合って1ヶ月なんだけどさ・・・。
それでね、初めてサァに電話した時、『気に入ってもらっても実ゎ俺ゎキャナの彼氏デス』
って言うつもりで電話したの。キャナが自分からゎ言い出せなぃって言ぅからさ。
でも、サァと話してるぅちに言い出せなくなっちゃってさ・・・
元々キャナとゎ恋愛関係ってゅうょりも身体の関係から始まっちゃって
彼女もぃなぃし、適当に付き合おぅって考えてた。
ょりにょってキャナのトモダチに本気になるなんて・・・自業自得だな。”


知らなかった・・・そんなコト全然知らなかった。
なんでキャナも自分の口から言ってくれなかったんだろぅ、って
スゴク悔しかったケド、トモダチ思いのキャナの性格考えたら
それが精一杯だったのかもしれなぃ、って今なら思う。

“ヤス君・・・?ちょっと考ぇさせて・・・。今更ズルィょ、こんなの。。。
ァタシとキャナゎずっとトモダチやってきたの。そのトモダチの気持ち考えたら・・・
しばらく電話してこなぃで・・・?ァタシ・・・
今なんて言ったらぃいのかゎからなぃ。何を考えたらぃいのかもゎからなぃ。”


中学でゎちょうど、3学期が始まってぃた。
キャナと話し合ぃをしたのゎ言うまでもナィけど・・・。

四代目モト彼

2007年08月10日(金) 9時04分
三代目のモト彼と別れてから
精神的にもこたぇてぃたァタシゎ

ヤケクソになって
ひたすら出会いを求めた。

早く晃太を忘れたぃ一心だった。

そんな時に出会ったのが
21歳、大学生のュウスケ。

ァタシが中学2年の冬だった。

背が高くて、スタィルがょくて
顔ゎどことなく平井堅に似てぃる人だった。

付き合った期間、ゎずか3週間。

好きだった。付き合った当初ゎ・・・
でも、相手の弱さに気づぃた時
ァタシゎュウスケを受け入れられなかった。

家族の話、彼の体質の話、過去の話
ぃろんな話をしてくれた。
だけど・・・ァタシゎそれを
重荷に感じてしまったんだ。

人生で2回目のキスゎ
ュウスケと、だった。

ュウスケの顔が近くまで迫ってきた時
ァタシゎュウスケの瞳を、ジッと見た。

“キスする時はね、目を閉じるんだよ?
この話知ってる・・・?
キスする時に目を開けたままの人って
その相手のコト、心から信用してないし、想ってないんだって。”

ュウスケに言ゎれて
心にトゲが刺さった・・・。

結局ゎ軽く目をつむって
キスを交わしたけれど
それと引き換えに
ぁたしゎ強く後悔をした。。。

キスゎゃっぱりホントに好きな人とじゃなぃと・・・

別れを決意した夜だった。

それから数日後、
アタシゎトモダチに付き添ってもらぃ
ュウスケと会った。 別れ話をする為に・・・

“ゃっぱり続けられなぃ・・・。メァドも携番も全部消したから。
今までホント楽しかった。ぁりがとぉ。”

ュウスケゎ泣きそうな顔をして
その別れを拒んだケド
ァタシの心ゎ揺れなかった。

ァタシがトィレから帰ってくると
ュウスケの姿ゎもぅそこにゎなかった。

ドリンクの下に敷かれた
コースターに書かれた
彼のメァド、携番、そしてメッセージを残し
それをとァタシのトモダチに
ァタシに渡すょぅに頼んで・・・。

“今でも大好きだょ。ぃつでも連絡待ってる。ュウスケ”

これでょかったんだ・・・。
トモダチにぉ礼を言ってバィバィした後
ヒトリで公園ぇ向かぃ
コースターを破った。

もぅ、連絡しなぃ。
ュウスケゎ優しぃカラ
ぃつでもァタシの言ぅコト聞いてくれる。
でも、それじゃぁダメなんだ・・・。

これからゎ、ホントに心から愛する人としか
付き合わないって決めた。

三代目モト彼

2007年08月09日(木) 10時24分
三代目モト彼ゎ
4歳年上の当時高校2年生、
名前ゎ晃太(こうた)。

晃太ともまた、
トモダチから紹介され、メル友から始まった恋だった。

ゎずか3ヶ月。
ファーストキスの相手も晃太だった。

大好きだった。

別れの原因ゎ
彼が大学受験を控えてたってコトが
理由だった。

でも、きっと口実。。。

ぁたし、気づいてた・・・
晃太が二股してたコト。

“俺なんかょりも、ィイ男いっぱぃぃるょ。”

そんなん言われても
その時のぁたしにゎ晃太のコトだけしか
想えなかった。考えられなかった。

今でも悔しぃ思い出。
でも一生忘れなぃ大事な思い出。

二代目モト彼

2007年08月04日(土) 22時48分
二代目のモト彼
“こぅじ”と出会ったのゎ
当時ものすごく流行ってぃた“メル友”時代。

トモダチからの紹介で始まった恋だった。。。

その時ぁたしゎ13歳、中学一年のちょうど冬だった。

こぅじゎ当時ヒトツ上の14歳。
ご両親ゎ地元で開業医をしてぃて
彼もその道に進むために
進学校へ通ってぃた。
もっぱら、裏の顔ゎャンキーだったけど・・・

ぉ互ぃ私立の中学に通ってぃて、会話もょく合った。
初めて“恋”を知った冬。
大好きだった。

映画館、ゲームセンター、ショッピングと
健全な付き合ぃを続けて3ヶ月。

自転車の2人乗り、さりげなく繋がる手と手
ぉ気に入りのパスタ屋サン・・・
何もカモが楽しかった。

結局こぅじゎ
その間も元カノを想い出にできず
彼から別れを切り出した。

“ぅん、わかった”
ソレしか言えなかったぁたしゎ
しばらく彼の存在を引きづってぃた。

初代モト彼

2007年05月17日(木) 21時25分
ぁたしに初めて彼氏ができたのゎ小学6年生の夏。
恋とか愛とかまだ全然ゎからなぃケド、同じクラスにぃた好きな子と
両思ぃになれて、告白されて付き合ったのが始まりだった。

彼の名前ゎ洋二。
付き合った期間ゎたったの1ヶ月。
別れゎ自然消滅。
多少ゎマセてぃても、別れ方までゎ知らなぃ子だった。

デートゎほぼグループ交際だったため、2人キリで遊んだコトなど@度もナィ。
夏祭り、花火、公園、動物園、水族館・・・
どれも全部4人〜6人のグループディト


自然消滅してからゎ、なんだかぉ互ぃ気まずくなって
会話すらしなくなった・・・
目すら合わさなくなったし、卒業してからもずっと・・・

中学ゎぁたしが私立に進んだため別々、
だけど高校に入学した時、ビックリするくらぃの偶然・・・
同じ高校、同じクラス・・・

しかも男女別の出席番号が同じ・・・

久しぶりに会った彼ゎ、結構カッコょくなってて
“ぉしぃコトしたな”と心で呟いた15の春・・・。

こんな偶然が重なりながらも
ぁたしが高校を転校して以来、@度も会ってナィ
P R
プロフィール
  • ニックネーム:cherry-b-hime
  • 性別:女性
  • 誕生日:1987年7月7日
  • 現住所:国外
  • 職業:大学生・大学院生
  • 趣味:
    ・恋愛
    ・音楽
    ・写真
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