忘れなぃで・・・ 

2008年02月22日(金) 15時25分
ぁたしを忘れないで・・・
忘れないで 忘れないで 忘れないで・・・

ヮガママかもしれなぃ
自分勝手だって言われても仕方なぃと思ぅ。

でもぁたしを忘れなぃで・・・

八代目元カレ 

2007年10月02日(火) 21時25分
ぁたしの家族の行き着けの
スタィリッシュ焼き鳥屋サンで
ぁたしが人生初のバィトをしたのが
八代目と付き合ぅキッカケだった。

彼ゎそこのぉ店のマネージャー。
ぁたしが高校生になって初めての夏休みの少し前に
ぃつものょぅに家族で彼の働いてぃる焼き鳥屋サンに
食事をしに行った時だった。

彼、(通称:ヒィ君)ゎ突然こんなことを言い出した。

“サァちゃんさ、夏休みもしょかったらバィトしにこなぃ?人生初のバィトゎ
ここの焼き鳥屋でどぉ??笑”


最初ゎ冗談で言ってるのかと思ったけれど
話がどんどん具体化してぃって
しまぃにゎ親も乗り気になってしまってぃた。

夏休み、ぁたしゎヒィ君の焼き鳥屋サンでバィトすることとなる。。。

ヒィ君ゎ大人だ。
年だって16歳も離れてぃて
仕事だってこぉして立派にこなしてぃる。
自営業だけど、27歳とゅう若さでぉ店を持ち
経営もそれなりに上手くぃってぃた。

バィトを始めた当初ゎ
まさか自分が彼に恋愛感情を抱くなんて思ってもぃなかったし
更に彼が自分に対してそんな感情を持つとも想像すらしてぃなかった。

バィトを始めてからすぐ、ぃろんな人が集まるBBQに
ぁたしもバィトの一員として誘われた。
その時にゎもぉ・・・
ぁたしゎヒィ君に惚れてぃた。

約1ヶ月半のバィトを終ぇた時
初めて2人キリでの食事に誘われた。

少しかしこまったディナーに
某有名外資系ホテルのスカィラゥンジのバーでのヒトトキ。
会話も弾んで、ものすごく楽しかった。

帰りにゎ途中で彼が車を止めて
“ちょっと待ってて、すぐに戻ってくるから”
と、どこかへ行ってしまって
戻ってきた時にゎ
“パパとママにぉみあげ。一緒に食べて。
遅くなってごめんなさぃ、って伝えといてね”

と、宝石みたぃにキレイなケーキがぃくつも入ってぃる
箱を渡された。

感動・・・感動・・・感動

まるで、その日だけゎ、ぉ姫様になった気分だった。

夏休みが終わり、学校も始まって
またぃつもの日常がスタートした。

変わったコトといえば
毎日かかさずヒィ君にメールを送ることと
ヒィ君からのメールを受け取ること。

バィトを辞めてからも
毎週、週末にゎ2人でどこかぇ出かけた。
映画館、ランチ、ディナー、海・・・

その時ゎまだ、付き合ってゎぃなかった。

ぁる日の帰り道
彼ゎぁたしを家まで送り、マンションの目の前で車を止めた。
何かぃつもと空気が違ぅ・・・
少し話しをして、車から降りようとした時
ヒィ君ゎ突然ぁたしを止めた。

“実ゎ今日、大事な話がぁるんだ・・・。
ぃろぃろ考えて、ホントなら大人としてこぉゅうコトを言うのゎどぉかと思うし
最初ゎ自分の気持ちに戸惑った。サァとゎ年も離れてぃるし
まだ高校生だし・・・。でも、このまま自分の気持ちを隠して
サァと会い続けるコトゎもぅできなぃ。
サァのコトが好きです・・・。こんな俺だけど、付き合ってくれませんか・・・?”


突然のことでビックリした。
でも、答えゎもぅ決まってぃた。
ぁたしもヒィ君が好き。
年の差なんて関係ナィ・・・ただ純粋にヒィ君ってゅう人間が好きなんだ。

ぁたしが始めてヒィ君と会ってから4年。
彼ゎぁたしの成長をみてきた。
そして今ゎ女としてぁたしを見てぃる。
ぁたしの家庭事情も、ぁたしの弱点もぃっぱぃ知ってる・・・
だからこそ、一緒にぃて安心ができた。

付き合ってから半年後。
ぁたしゎ海外へと旅立った。
それからまた半年間ゎ遠距離恋愛をしてぃたけれど
ぁたしからサョナラをした。
もぅ、続けてぃけなかった・・・。

彼ゎ温かい人。心が広い人。強い人。
ぃろんな思い出がぁるケド
彼と出会えてょかった・・・

くっつぃて離れてくっつぃてまた・・・ 

2007年08月28日(火) 22時06分
くっつぃて、離れて、またくっつぃて、また離れて、もぅ次ゎナィと思った。
同じコトで喧嘩してさ、相手の嫌なトコにまた嫌気がさしてさ、
そしてぃつの間にかすれ違ってしまって別れたのに、
時間ゎそぉゅうィャな想い出だけスゥーって消し去ってさ。
また同じ人に恋をして、想いが重なってくっつぃて・・・
でもゃっぱり基本的なトコゎ前とちっとも変わらなくて・・・
もぅコノ人とゎホントにこれが最後って心に決めてサヨナラして。。。
でもでもでも・・・気がつけば時間が経って、また同じ場所に戻ってきて・・・。

だけど今度こそゎもぅくっつかなぃ。
彼を一生諦めます・・・。
だって、ホントに全部失ってしまぅなんて
ぁなたの傍にぃなぃコトょり心が痛ぃ。。。

だから・・・ぁたしに向けたその心を
もぅ二度と傾かなぃくらぃ想える相手に捧げてくださぃ。

寂しぃケド・・・
ぁたし絶対後悔しなぃから・・・

I am not the one who stay besie you... 

2007年08月20日(月) 21時52分
ぁたしゎぁなたの気持ちにどぉしても答えられなぃ・・・

気持ちがナィからじゃなぃ
好きじゃナィからじゃなぃ

でもね
ぁなたの傍にぃてぁげるコトができなぃの。

こんなに遠く離れた距離じゃ
キツク抱きしめてもぁげられなぃ。。。

辛いとき、不安なとき
“ぁたしがココにぃるょ、大丈夫だょ”って
肩を抱いてぁげるコトも・・・

ぁなたが他の誰かと付き合うコトを
平気でぃるゎけじゃなぃょ・・・??

でもぁたしにゎ
ただぁなたが幸せでぁるょぅに願うコトしかできなぃ・・・。

自分でもちゃんと納得してぃるの。
これがぁたしの選んだ生き方なの。

だから・・・
もぅ“待つょ”なんて言わなくてぃいんだょ・・・?
新しい誰かと未来を歩いてもぃいんだょ・・・?

ぁたしゎ大丈夫。大丈夫、大丈夫。

矛盾してるケド・・・ 

2007年08月18日(土) 13時54分
ぅん、好き。今でも好きかどぅか聞かれたら
ゃっぱり答ぇゎ迷わず“好き”。

でもまた寄りを戻して付き合いたぃかと言ぇば
その答ぇゎNO。

矛盾してるって自分でもゎかってるケド
これがホントの気持ち。

失いたくなぃ存在だし
夢にまで見る。
それでもぁたしゎ付き合ぇなぃ・・・。

また同じコトに嫌気がさして
また同じょぅに気持ちが冷めて
また同じょぅに彼から遠ざかってしまぃたくなる。

そしたら今度のさょならゎもぅ
二度と会ってゎぃけなぃさょならになるょぅな
そんな気がするんだ・・・。

彼の気持ちに答えられなかった。

そして今のぁたしも
好きとゅう感情だけでゎ
彼の気持ちに答えられなぃ。

一緒に幸せになりたぃのに
それぞれ別の幸せじゃィャなのに
ぁたしの未来にゎ
彼の姿を描けなぃ。

ぁたしゎ・・・ 

2007年08月17日(金) 23時42分
ぁたしゎ・・・
彼の全てを受け止めて背負ぅ覚悟もナィくせに
彼との全てを失ぅ覚悟もナィ。

ズルィけど
彼との6年を
簡単にゎ過去にできません。

だから今でもこぉしてズルズルと
自分の心に決着がつけられずにぃるの。

悪ぃのゎぁたし・・・
嘘をつき続けて
全てを曖昧にしてきたぁたしのせぃ。

何も知らない彼に
なんの罪もナィょね・・・。

七代目モト彼 

2007年08月14日(火) 19時51分
六代目モト彼の雄介と別れたすぐ後に
ぁたしゎ五代目モト彼のヤス君と寄りを戻した。

結局A人ゎ上手くぃかなかったケド
これでちゃんと前に進める、想い出にできる、って思えた。

七代目モト彼と出会ったのゎ
高校へ入って少し経ってから。

ぃつも年上の人と一緒にぃるコトが多かったぁたしゎ
中学の頃も常に高校生のぉ姉サン達とつるんでぃた。
そしてぁたしが中高一貫の中学から別の高校へ行くと同時に
そのトモダチ達も高校を卒業し大学生になった。

高@になって間もなぃ頃
大学生になったトモダチに誘われて遊びに行くコトになった。
合コンでゎなぃけれど、男三人、女三人で。
1人の男の人と、女の子を除ぃて、他の2人ゎ初対面だった。

そのぅちの1人が、ゃがてぁたしの
七代目モト彼となる。
名前ゎ拓也(たくや)、当時大学2年生の20歳。

最初ゎ打ち解けなかったケド、
ぉ互ぃ少しずつ慣れてきてメァド交換をした。

初めて会ったその日の夜
ぁたし達ゎ2人キリでまた会った。
偶然にも、拓也の住んでいる大学の寮と
ぁたしの家が近かったのもぁって、話ゎはずんだ。

そんなこんなで時間ゎすぎ、
ぁたし達ゎ次の日また会う約束をした。
その時にゎもぅ・・・彼に惹かれてぃた。

隠し事ナシでォープンな家庭に育ったぁたしゎ
何でも母親に話す。好きな人のコトゃ彼氏のコト、ぃろんなコト。
今まで付き合った彼氏のほとんど全員とも親公認で付き合ってきた。

今日ゎ昨日知り合った拓也君と遊びに行ってくるょ。

出かける前に母親にかけた一言。なにも言わずに 
その日も送り出してくれた。

拓也と出会って2日目。
遊んだ帰りに2人で撮ったプリクラを半分に切るため
2人でぁたしの家にょった。

思いもょらぬコトに

拓也君も一緒に夜ご飯食べに行こうょ
って母親が言い出した。

最初ゎ遠慮してぃた拓也も
母親の押しに負けて
一緒に食事をするコトに・・・

寿司屋にたどり着いた
母親、父親、ぁたし、そして拓也の4人ゎ
思った以上に意気投合、
ぉ酒もはずんでみんなでょっぱらぃだった。

そんな中、またもゃ母親爆弾発言・・・
夜も遅いし、酔っ払ってるし、今夜ゎサァの部屋に泊まって行ったら?

・・・・・・・・・・ォープンすぎる・・・・・・・・・

結局、泊まってぃくコトに。
それがきっかけでぁたしと拓也ゎその夜、付き合うコトになった。
もちろん・・・2人で同じ部屋で寝て何も起こらなぃわけがなく・・・

それから何度も拓也ゎうちで泊まったり、ご飯を食べたり。
バィク好きな拓也の後ろに座って
ツーリングにも行ったし、海でデートもした。

楽しぃ想い出ぃっぱぃだったケド
ぁる事件が起こった時にゎかった
彼の責任感のなさと、マナーの悪さに
ぁたしの心ゎ一気に冷めた。

仕事も何も長続きしなぃし
なにかにぃつも甘えてぃた。
そんな彼に、ぁたしゎ“男”を感じなかった。

1ヶ月と3週間。
ぁたしゎこの恋愛を強制終了させたのでぁった
しばらくしつこかったけど、新しぃ彼氏ができてからゎ
携帯も買い替え、拓也からの連絡ゎこなくなった。

その後の彼ゎ知らなぃ。
噂にょると、ぁたしと別れてからゎ
どんなにキツィ仕事も、長続きさせてぃるとゅう。
“変わって欲しい”の一言で変わろうと努力できる男だったんだ。
ゃればできるじゃん

守る。 

2007年08月13日(月) 22時01分
ホントに大事なモノゎ自分で守れ。
誰に取られたくなぃなら、死んでもその手を離すな。
後悔をするほぅがよっぽどみっともなぃ。
だから、プラィドなんて捨ててカッコ悪くてもぃい、素直になれ。
カッコ悪くなれたぁなたを、人ゎカッコィイと思うんだ。
手にすることだけが“守る”コトじゃなぃ。
手放すコトも時にゎ大切なモノを“守る”コトもぁる。
その答えを知ってるのゎぁたしじゃなぃ・・・ぁなたデス。

六代目モト彼 

2007年08月13日(月) 21時48分
中高一貫教育だった女子校
ぁたしが中3の時に共学となって
2つの学年と、1つの学年に男子が入学してきた。

ぁたしと六代目モト彼“雄介(ゅうすけ)”ゎ出会った。
四代目と同じ名前・・・。

雄介と仲良くなり始めたキッカケゎ
中高合同の文化祭準備の時。
自分のクラスゎさてぉき、
仲良しだった高校生の先輩達の手伝ぃをしに
夜遅くまで学校に残った。
雄介もそこにぃたメンバーの1人。
みんなで力を合わせてジェットコースターを作ってぃた。

特にぁたしにとってゎ思い出深ぃ文化祭だった。
中学を卒業したら、そのままエスカレーター式で上がれる
高校へゎ進まず、他校への受験を考えてぃたぁたしにとってゎ
学園最後の文化祭。
何か特別なコトをしたぃ、ってゅう野心が悶々としてぃた。

偶然そこで出会った雄介とゎ
ぉ互ぃに家も近かった。学校からゎだいぶ離れてぃたけれど・・・
そんな話から2人でビリヤードしに行こぅ、ってなって
トモダチとして、遊ぶコトに。

その日から数日経ったぁる日
ぁたし達ゎ付き合ぅコトになりました

そして、雄介とゎ2ヶ月の交際期間を経て・・・別れました
別れの原因ゎ、雄介の嘘。

嘘つきが大嫌ぃなぁたしゎ
雄介の小さな小さな嘘が許せなかった

噂にょると、彼ゎ今でゎもぅ一児の父だそぅです。

もぉ待たなぃカラね。。。 

2007年08月12日(日) 20時19分
ぃつかの大雨の日
ぁたしゎ傘を持って出るコトも忘れ
待ち合わせの場所で
ぁなたが来るのをズット待った。
待ち合わせの時間が20分を過ぎても
1時間が過ぎても、2時間が過ぎても
ぁなたゎ来なかったね。
電話をしてみても、留守番サービスセンターのぉ姉サンの声が
何度も冷たく胸をツクだけだった。

それでも“ぁともぅ少しだけ”って自分に言い聞かして
気がつけば4時間もぁなたを待ってぃたょ。

遠くに見ぇる人影。
それがぁなただってスグにわかった。。。

どんな風に怒ってゃろぅか
どんな風にィジケテゃろぅか考えてぃたのに
ぁなたの顔をみたら
なんとも言ぇなぃ気持ちに心を占領されて
涙が溢れたんだ。

寝起きの悪ぃぁなたが
ぃつものょぅに寝坊をした。
ただそれだけのコトなのに
許せなぃ自分がぃた。

心が狭くてごめん・・・。

だけどもぅ、ぁなたを待ったりゎしなぃょ。
もぅ待ったりなんて・・・
P R
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