ストレンジカメレオン 

2007年05月10日(木) 1時29分
パスワードわすれてログインできなくなったから
JUGEMにのりかえまーす
ヤプース時代からおせわになりましたyaplog!ありがと
ジュゲムではまた日記かくよがんばるよ

 

2007年03月19日(月) 12時40分
涙こぼしても汗にまみれた笑顔の中じゃ 
誰も気づいてはくれない
だからあなたの涙を僕は知らない
絶やすことなく僕の心に灯されていた優しい明かりは
あなたがくれた理由なき愛の証

柔らかな陽だまりが包む背中に ポツリ話しかけながら
いつかこんな日が来ることも 
きっと きっと きっと わかってたはずなのに

消えそうに咲きそうな蕾が 今年も僕を待ってる
手のひらじゃつかめない 風に踊る花びら
立ち止まる肩にヒラリ上手にのせて
笑って見せたあなたを思い出す 一人

ビルの谷間に埋もれた夢もいつか芽吹いて花を咲かすだろう
信じた夢は 咲く場所を選ばない
僕らこの町におとされた影法師
みんな光を探して 重なり合う時の流れも
きっと きっと きっと 追い越せる日が来るさ

風のない線路道 五月の 美空は青く寂しく
動かない 千切れ雲 いつまでも浮かべてた
どこにも もう戻れない 僕のようだと
ささやく風に キラリ舞い落ちていく涙

散り際にもう一度 開く花びらはあなたのように
聞こえない 頑張れを 握った両手に何度もくれた

消えそうに咲きそうな蕾が 今年も僕を待ってる
今もまだつかめない あなたと描いた夢
立ち止まる僕のそばで 優しく開く笑顔のような
蕾を探してる 空に

彩り 

2007年03月19日(月) 12時34分
ただ目の前に並べられた仕事を手際よくこなしてく
コーヒーを相棒にして
いいさ、誰が褒めるでもないけど
小さなプライドをこの胸に勲章みたいに付けて

僕のした単純作業がこの世界を回り回って
まだ出会ったこともない人の笑い声を作っていく
そんな些細な生き甲斐が日常に彩りを加える
モノクロの僕の毎日に
少ないけど 赤 黄色 緑

今 社会とか世界のどこかで
起きる大きな出来事を取り上げて議論して
少し自分が高尚な人種になれた気がして
夜が明けてまた小さな庶民
憧れにはほど遠くって手を伸ばしても届かなくて
カタログは付箋したまんまゴミ箱へと捨てるのが落ち
そして些細な生き甲斐は時に馬鹿馬鹿しく思える
慌てて僕は彩りを探す
滲んでいても 金 銀 紫

ただいま
おかえり

なんてことのない作業がこの世界を回り回って
何処の誰かも知らない人の笑い声を作ってゆく
そんな些細な生き甲斐が日常に彩りを加える
モノクロの僕の毎日に増やしていく 水色 オレンジ

なんてことのない作業が回り回り回り回って
今僕の目の前の人の笑い声を作ってゆく
そんな確かな生き甲斐が日常に彩りを加える
モノクロの僕の毎日に頬が染まる 暖かなピンク
増やしていく
きれいな彩り

ここに 

2007年03月19日(月) 12時25分
もどってきてしまった。
mixiに粘着してたんだけど
いるのがつらくなった
から退会してきた。
だってみんなたのしそうで
私はそれをみるばっかりで
私にはあそびのおさそいもないし
同窓会の連絡もない
携帯も鳴らない
私がそういう環境をつくったのかもしれないけど
私から連絡取らないし
それがわるいのかな
ここはだれもしらないだろうから
いまおもってることとか話す人もいないから
またこれからここにメールしようとおもいます。

ハイブリッドレインボウ 

2007年01月09日(火) 15時58分
ほとんど沈んでるみたいな無人島
地球儀にのってない 名前もない
昨日は近くまで 希望の船が来たけど
僕らを迎えに来たんじゃない

太陽に見惚れて少しこげた
プリズムをはさんで 手を振ったけど

Can you feel?
Can you feel that hybrid rainbow?
昨日まで選ばれなかった僕らでも
明日を待ってる

ほとんどしぼんでる僕らの飛行船
地面をスレスレに浮かんでる

呼び方もとまどう色の姿
鳥達に容赦なくつつかれるだろう

Can you feel?
Can you feel that hybrid rainbow?
きっとまだ
限界なんてこんなもんじゃない
こんなんじゃない

Can you feel?
Can you feel that hybrid rainbow?
ここは途中なんだって信じたい
I Can feel.
I Can feel that hybrid rainbow.
昨日まで選ばれなかった僕らでも
明日を待ってる

(無題) 

2006年11月29日(水) 11時58分
しあわせですかと聞かれたってちがいますとこたえるしかない
しあわせってなに

(無題) 

2006年11月29日(水) 11時57分
私が消えたら世界が潤滑にまわるのかとおもったけどそうじゃなかった
私ごときが消えたくらいで世界なんてかわるわけなかった

(無題) 

2006年11月29日(水) 11時55分
私のことを必要だと言ってくれる人がほしい
でも必要だと言ってくれても突き放してしまう
いつかいらないって言われる日がこわいから

(無題) 

2006年11月24日(金) 18時12分
別れた('∀')
こんどこそもー別れる('∀')
もーしらん

(無題) 

2006年11月11日(土) 2時03分
雷すごい
近付いてきてる気がする
しぬー
yaplog!こうこく
ゆっきー


19さいの看護大2回生
基本テンション低めインドア。
さみしがりやの独り言。
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