tachidomaru

May 12 [Thu], 2005, 13:35
誰かが呼んでる気がしたの
誰かが教えてくれたの
誰かがそこにいたの


あたしがいくら大声で泣いたって
あたしがいくら大声で叫んだって
誰も振り向いてくれないの


あたしが何も考えなくて
あたしが何も言わなくて
そしたら誰かがそこにいたの

1から教えてって言うと誰も教えてくれないんだけど
4あたりを考えてると誰かが1から説明しだすの


でもね やっぱりそのためにはね

振り向いてもらえる人間にならなきゃいけないの

あたしがいくら大声で泣いたって
あたしがいくら大声で叫んだって
誰も振り向いてくれないの

でもね わたしはいつでもね
誰かに呼ばれた気がするの

でもねやっぱり時々ね
そんなに呼ばないでとも思うんだ

やっぱりあたしはコドモだね。。。

kuyashikute…

March 05 [Sat], 2005, 22:36
悔しくて 悔しくて 悔しくて

               どうしようもなく悔しくて

    やる気の出ない自分がまた悔しくて

       
        まっすぐ前をみれなかった。。。

0点

February 27 [Sun], 2005, 14:16
どんな数字も ゼロ をかければ ゼロ になる

     X × 0 = 0
                     正解!

どんな数字も 1 をかけたからって かわりはしない
 
     X × 1 = X 
                      正解??

  人は集まれば
        いくつもの煌めきを生む

     X  ×  1  = 
                       これが私の答え


  さんすうのテストだったら0点だよね。。。

ituka noti konndoha

February 27 [Sun], 2005, 14:08
いつか いい人に 会えるのかな
いつか その人を 信じるのかな
いつか いつか いつか

何度ささやいても かわらない
 いつものように 朝は来る
 いつものように 夜になり

  どんなにつらかったことだとしても
   きっと そこから 成長できる
  どんなにわすれたいことだとしても
   なかったことには しちゃいけない

今度は いい人に 会えるよ
今度は その人を 信じるよ
今度は 今度は 今度は

侮辱

February 22 [Tue], 2005, 19:05
人生最大の侮辱を受け
それでもことを起こさぬように自分を抑えて

なのに まるで追い討ちをかけるかのように

こんなにも侮辱されるなんて
こんなにも自尊心を傷つけられるなんて

どうしてがまんしたんだろう
どうして許そうとしたんだろう

あのとき大勢が見ている前で
水でも何でもぶっ掛けてやればよかった


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・最悪

ainoutajyanai

February 18 [Fri], 2005, 18:30
君の仕草が 君の笑顔が
わたしの心を かきまわす

はじめて会った やさしい人よ
わたしの心を さわがせる

聞きなれないアクセント
くせのある話し方
何よりもやさしい笑顔に
胸がきゅっとなるよ

会いたくて会いたくて会えなくて苦しくって
君のこと考えて今夜も眠れない

今度会えるのはいつ 今度話せるのはいつ
いっしょに笑いあいたい
いっしょにいたいだけ 

でもこれは恋だとかそういうんじゃなくって
だた君はわたしの今一番のお気に入りなんだ

聞きなれないアクセント
くせのある話し方
何よりもやさしい笑顔に
胸がきゅっとなるよ




irairairaira

February 08 [Tue], 2005, 20:33
まったく集中できないときってあるよね

何をかんがえてるわけでもなく
何かなやんでるわけでもなく

ただ いらいらいらいらいらいらいらいら

どうすりゃいいんだって
大声で叫びたくなる

そんなとき

みんなどうする??

kirari

February 03 [Thu], 2005, 20:37
小さな頃は 泣き虫だった
幼稚園では よく泣く子だった

ある日突然 それは起こった
小さな頃の 小さな事件

男の子に叩かれて
いつも泣く私だった
その日は別の子で
私が泣き出すと びっくりしたんだ

必死で泣きまねのふりをした
必死で笑って涙をふいた

そしたら彼も笑い出して
「ごめん」って小さな声で言ってくれた

それから私はあんまり泣かなくなった
感動したり悔しかったりしたとき

声をかみ殺してなくようになった

小さな頃の 小さな事件
涙がkirari  ほほを伝っていく

tanoshiku tanoshiku

February 02 [Wed], 2005, 18:21
大好きなカフェにはゆるめのジャズ

一人きりの部屋にはとりとめもないラジオ

ステージの上にはリズム&ブルース

みんなで踊ろう
足を鳴らして 手を叩いて
小さなズレは気にしない
楽しければそれでイイ

さぁ、アップビートに身をまかせ

みんなで歌おう
あなたは低音 私は高音
小さなズレは気にしない
楽しければそれでイイ

さぁ、歌詞なんか気にしないで

疲れたら休めばいいさ
ドリンクならたのんであげる

さぁ、アップビートに身を任せ
さぁ、歌詞なんか気にしないで

Sora

February 01 [Tue], 2005, 14:48
青い空に息を吹きかけて
ピカピカに磨きあげたら
もっともっと青い空になるのかな

白い雲をいっぱいあつめて
大きな木の枝にくっつけたら
おいしい綿飴になるのかな

小さい頃はもっと素直だった
小さい頃はよく泣いた

大きくなったらどうしてうまく泣けないの?

青い空がくもっても 白い雲が見あたらなくても
私はずっと歩いて行かなきゃ

この道はどこへ続くの
もしかして花畑にたどりつける?

そこでは何も考えずに 大声で泣けるのかな?

泣きたい 泣きたくない 泣けない 
笑いたい 笑いたくない 笑えない

青い空は青いままで
白い雲は雲のままで

私は今日も下を向く
上を向いたら きっときっと

青い空も白い雲も全部手に入れたくなるから