子どもだけではなく親も濡れない自転車対策

December 02 [Wed], 2015, 23:40
雨の日の子供の自転車送迎、もっと楽で濡れないようにしたい!
子どもと歩くにはちょっと距離があるし、
保育園に預けて通勤だと、自転車はとても便利で
なくてはならないものです。



ただ雨になると、濡れないための装備が意外に大変。
便利グッズやレインコートの種類も豊富だけど
全部取り入れると、予想以上に大変なことになるんですよね。



その中でも、子供が濡れない、嫌がらない、という点を
最優先に選び、親は最低限服と頭が濡れないように
フード付きのレインコートを買いますがあちこち不満が
出て、また買い足してしまいます。




後ろに乗せている子供には、
すっぽりかぶせてファスナーが付いたレインカバー1つで
雨対策と寒さ対策もできるので、一挙解決です。
(むしろカプセルに入っているみたいでご機嫌になりますよね)



問題は運転する親の方です。



問題点1.
フードが風でビラビラしてすぐにとれるし、
深くかぶると左右の視界が遮られて危険



問題点2.
顔やメガネがびしょびしょになる
夏に使う日よけバイザーにフードをクリップで留めるけど
面倒だし、見栄えもよくない



問題点3.
レインキャップを進められたけど
よく考えたら、徒歩でポンチョなどを着ている人じゃないと
便利とはいえない



また、全身用に上下分かれたおじさんが着る感じの
レインコートも進められましたが、あまりに荷物が増えすぎて
着脱や、脱いだ後の濡れたグッズの収納を考えると
なかなか買いそろえることができないですよね。




でもこれらの問題を解決できる
自転車の雨の日対策が1つで解決する方法があります。




それは自転車先進国スイスで生まれた
小型軽量の雨よけシールドです



とても軽くて、着脱も簡単で小さく折りたたんで
自転車のサイドに収納することもできるのです。



スイスでは普段の街乗りや郊外のツーリングまで利用人口は
多く、今までの悩みがこれ1つで解決してしまいます。



何よりもうれしいのが、スタイリッシュに解決することです!
解決策やグッズはたくさんありますが、すべて取り入れると
はっきり言ってダサくなってしまいます。



お母さん、お父さん、そしてお子さんも雨の日が楽しみに
なりますよ
詳しいことは雨よけシールドdryveの公式サイトで確かめてみてください



自転車用の雨よけカバー dryve(ドライブ)