悲しいお知らせ。
2005年07月21日(木) 22時15分
7月14日、闘病中だったサフィたんが虹の橋へと旅立ちました。
突然のことでした。
夜中、2時半頃私が目を覚ました時は、具合が悪そうながらもご飯の前で眠っていました。
朝6時半に起きたときには、玄関に息のないサフィが横たわっていました。
口を開き、何かを吐いた直後の死だったようです。
しかし、横たわっている姿から、苦しんだ様子もあまりなさそうでした。
もがき苦しんだのちの死ならば、その姿でわかるはずです。
本当に、眠っているような姿でした。
サフィたんは今、両国にある【回向院】で眠っています。
分骨してもらうことも考えたのですが、お寺に置いてもらった方が供養されるのではないかと思い、そうしました。
この世から姿を消して早1週間。
まだまだ寂しさは消えません。
今でも近くにいるような気がしてなりません。
でも、私たちをいっぱい愛してくれたサフィたんのために、
私たちがいっぱい愛したサフィたんのために、
1日も早く笑顔で毎日を過ごせるようになりたいと思います。
その方がサフィたんも喜んでくれると思うから。
サフィの魂が、生まれ変わってまたこの世に生を受けるのであれば、私たちの元に戻って来てくれると信じています。
短い間しか一緒にいられなかったけど、本当にサフィとめぐり合えて良かった。
サフィたん。ありがとうね。
ママたちがいつかお迎えにいくからそれまで虹の橋で待っててね☆

突然のことでした。
夜中、2時半頃私が目を覚ました時は、具合が悪そうながらもご飯の前で眠っていました。
朝6時半に起きたときには、玄関に息のないサフィが横たわっていました。
口を開き、何かを吐いた直後の死だったようです。
しかし、横たわっている姿から、苦しんだ様子もあまりなさそうでした。
もがき苦しんだのちの死ならば、その姿でわかるはずです。
本当に、眠っているような姿でした。
サフィたんは今、両国にある【回向院】で眠っています。
分骨してもらうことも考えたのですが、お寺に置いてもらった方が供養されるのではないかと思い、そうしました。
この世から姿を消して早1週間。
まだまだ寂しさは消えません。
今でも近くにいるような気がしてなりません。
でも、私たちをいっぱい愛してくれたサフィたんのために、
私たちがいっぱい愛したサフィたんのために、
1日も早く笑顔で毎日を過ごせるようになりたいと思います。
その方がサフィたんも喜んでくれると思うから。
サフィの魂が、生まれ変わってまたこの世に生を受けるのであれば、私たちの元に戻って来てくれると信じています。
短い間しか一緒にいられなかったけど、本当にサフィとめぐり合えて良かった。
サフィたん。ありがとうね。
ママたちがいつかお迎えにいくからそれまで虹の橋で待っててね☆


は人の気持ちがわかる』と言われています。







です



寝室に置いてあるのだが、朝起きるとこのトイレの中ですやすや



を撮ってもらったのです
ジャッジさんにも威嚇
しまくり


でも、寝すぎじゃない

出来なくて毎日お困りですよ。お兄さん


家族構成
けんちゃん