尾崎豊さんの「僕が僕であるために」が響くとき 

2007年07月15日(日) 17時33分
サラリーマンの仕事生活の中では、つらい選択を迫られる場面があります。
今後十数年の自分のサラリーマン人生を左右するような、難しい選択を迫られるときです。

大規模な仕事で一緒にやってきた仲間や、信頼を築いてきたクライアントさんとの関係を
大事にして、いまの場所に留まるのか、

それとも、サラリーマンにとっては重要な出世のチャンスを掴むため、いまの仕事を
途中で切り捨てても、条件のよい、次の仕事に参画すべきか・・・・。

気に入らない上司にゴマをすってでも付いていけば、昇格や昇給が確実に約束される道。

そんなときは、自分自身にいつも聞くことは、自分が自分であるためにはどうすれば
よいのか。

尾崎豊さんの歌に、「僕が僕であるために」という曲があります。
尾崎豊さんの「僕が僕であるために」というフレーズがとても好きです。

自分の心を裏切ったら、もう自分を信じることはできない。自分が自分でいられなくなる。
自分を信じられなくなったら、これから困難なことがあっても、のりこえられる自信を失ってしまう。

「僕が僕であるために」・・・サラリーマンとしての自分の信念は曲げたくないですね。



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初めて買ったレコードって、忘れられない 

2007年05月04日(金) 16時10分
サラリーマンだって、時には振り返ります。
ふと懐かしいメロディを聞くと当時の場面や、においが鮮明に甦ることがあります。

サラリーマンの本業中に歩く街中で、くじけそうになった喫茶店で、酔いつぶれる居酒屋で・・・
ふと耳にする懐かしいメロディに、ついつい聞き入ってしまいます。

初めて買ったレコードって、思い出深く、結構覚えているものですね。
中学2年生の少ないお小遣いで買った「中島みゆき」さんの「悪女」。
なぜかいまでも捨てずに持っていたります。

レコードプレーヤーも、もう持っていないので、レコードを持っていても聞けないんですけどね。

最近は、楽曲はデータ化されて、パソコンやポータブルプレイヤーで簡単に聞けるようになりました。
いまや楽曲もネット上から1曲単位で簡単にダウンロードして購入することができます。
サラリーマンの給料は減る一方ですが、世の中はどんどん進化しています。

わたしは楽曲ダウンロードが好きではありません(どうもライセンス管理されるのが扱えません)ので、もっぱら、ネットでCD買いです。

当時レコードショップで買えば3,000円したLPレコードが、ヤフーオークションで見たら、350円で落札できました。サラリーマンの小遣いでも余裕です。
しかも、昔は高価で買えなかったものが、いま300円で買えたというのは喜び倍増です。

懐かしい歌を聴きながらくつろぐ時間は、サラリーマンにとって最高の癒しのときですね。


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