あと少し・・・ 

May 10 [Thu], 2007, 0:01
あと少しで帰ってくる。

でもすぐ修学旅行

また会えなくなるのか、、

ありえない

会いたい 

人を好きになるってことがこんなに苦しいなんて

愛し 

May 09 [Wed], 2007, 23:35
作詞://野田洋次郎
作曲://野田洋次郎


誰かをせたあの時の気持ちでいつもいれたら

誰かを傷つける言葉もこの世には無かっただろなあ

ちていて れていて はいつも誰かを

つきはなして また求めて いつも時のせいにして

傷つけてきた人の顔にだけモザイクを

かけてまた心はを探す

されるそのためだけにしさはあると

恥ずかしがることもなく それをと呼んだ

しているという声が いているように聞こえた

がいつか嘘を つくのを僕はどこかで知っていたの

もっと自分を好きになれ ってくらい人に優しい

自分のために使う 残ってるの?

僕はダメなの 僕の 僕だけのために使うものなの

こんな僕をなぜしく思えるの?

君のまぶたは 僕が自分のために

いつも をつくたび ただこぼすの

神様は知ってた 全て こうなることを

そして 君の瞳大きく作ったの

そこから見ていたの ってたの いつでも僕は僕のことを

誰より何より一番きなのを

それなのに それなのに 君の言葉は言う こんな僕に

誰より 何より 僕がしいと言う

君はそれをしさと 呼ぶことさえ知らずに 

君のいつだって誰かのためにあった心はいつも

どれだけの『か』を愛せただろう

言葉はいつもその人映したがってた

神様は なぜこんな近くに言葉を作ったの?

心はいつも言葉に隠れだまってた 神様は なぜこんなくに言葉を作ったの?

心と言葉が重なってたら 一つになったら

いくつの君へのしい嘘が優しい色になってただろう

みんなそう 自分のためだけにいつも 『か』がいる

じゃあその 『か』のためにはなんで僕はいないの?

君はそう きっとそう 『自分よりきな人がいる』 自分が好きなの

今は言えるよ 『自分より好きな人がいる』 いまの僕が好き

人が人のために流す それこそが愛の存在の証だ

それを教えてくれたのは君だ 君が作った僕の

『誰かのために それが僕のために』 今は言えるそれがありのままに

きてくことだと それが人なんだと

僕はそれを優しさと 呼ぶことはもうしないよ

君のいつだって誰かのためにあった心はきっと

そんな自分を愛したのだろう

僕もいつか愛せるかな 君のようになれるかな 僕はどれだけの『誰か』を愛せるかな

泣いたね君は泣いたね心が『いて』と叫ぶまま

僕をいにならないように そう祈るように

君は愛したね 人を愛したね 心が枯れそうになるまで 

君の分まで 君のため れるまで

愛しているという声が 泣いているように聞こえた 

心がいつか人を うのを 君はいつでも 知っていたの

学校・・・ 

May 08 [Tue], 2007, 22:59
今日から2年生自然教室。

金曜日まで会えないとか辛い。

いつもわ龍弥に会いたいから、、部活やりたいから学校頑張って行ってる。

でも自然教室中部活もないし会えないし。

学校行く意味ないと思ってきた。

日に日に想いだけ強くなって。

でも想ってるの自分だけだし。

それが分かってるからこそ辛い。

吹奏楽の同じ楽器の子。

龍弥と同じ班だからって嫉妬してる自分が嫌。

あの子は何も悪くない。

頭で分かっても心がごねるの。

こんなに辛いなら嫌いになりたい。

でも嫌いになれない。

矛盾ばっかりだけど、好き。

自分最悪な女。

『もう好きじゃない』

って何回言ったかな。

何回も何回も言った。

でもそんなの本気じゃないよ。

ただ自分に言い聞かせてた。

好きでいちゃいけないんだもん。

諦めたいんだ。

でも今ここで諦めたらきっとずっと後悔する。

だからね、ちゃんと伝えるよ。

『好き』って

結果なんか分かってる。

けど後悔だけはしたくない。

もうあの時みたいな事はしたくないから。

自分なりに気持ちは伝えるからっ。

だからその時まで好きでいてもいい?



P R
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