test 

2006年04月19日(水) 23時59分
こっちに引っ越しなおそうと思って。。。できるかしら。

あともどり 

2005年10月05日(水) 1時41分
やっぱりちゃんはスクールが嫌みたい。。。今朝ちゃんが泣き泣き出ていったあと、なんとなく頭痛がしていたんだけど、無理に買い物へ。でも買い物途中、やっぱりがんがん痛くなってきて、おまけに吐き気もしてきたので、あわてて家に帰り薬を口に放り込んでそのままベッドへ。時計を見ると11時半。ちゃんがスクールで帰りのバスに乗るまであと1時間ある。ちょっと悩んだんだけど、どうしても体調がよくない。11時にちゃんが帰ってくるまでには治りそうがないと思ったので、スクールに電話をして3時まで預かっていただくことをお願いする。

幸い2時半ごろには元気になったので、早速お迎えにいくことに。ちょうどお昼ねの時間だったらしく子供たちが床にしいたマットの上でねんねしていたんだけど、ちゃんは一番奥で横になりながら、なんと静かに涙を流しているではないの!ティーチャーシャンティは姿が見えず、中国語担当の先生が「今起きて泣いていたんです」と教えてくれた。そばに行くと、ちゃんは涙を拭きながら、にっこり笑顔を見せてくれたので一安心。「また明日ね!」という先生方の言葉にうなずきながらバイバイして、、、そこまではよかったんだけど、タクシーに乗り込んだらとたんに「もうスクール行かない!」を連発。困ったなー、と思いつつ、「わかりました、行かなくていいです。」と言うわけにもいかないし、スクールで何をしたかを聞いて少しでも気が晴れないか探ってみた。すると比較的普通にスクールの様子は話してくれて、「よしやがまたいた。」だの、「サーラもいた、まっくまっくのお友達もいた」とか、「よしやが "I like you" って言ったの、で、ちゃんも 'I like Yoshiya" って言った。」なんてかわいいことも教えてくれたりして楽しそうなのに。でも今日は、ティーチャーシャンティーはどうも風邪をひいたのかお休みだったことも判明。ははーん、これが嫌だった理由なのかな

トラウマ 

2005年10月05日(水) 0時49分
トラウマになるよって誰かに言われてちょっとびびってきたスクール騒動。今日もまた朝泣き泣きバスに乗り込むちゃん。ちゃんが出ていったあと、私はちょっと2度寝をしてゆっくりシャワーをあびて朝食をとってからお買い物へ。ちゃんがバスで帰るぎりぎりに滑り込んでセーフ!ちゃんはお友達のMちゃんと並んで座ってニコニコ笑って降りてきた。Mちゃんのママに「楽しかった?」と聞かれて笑顔でうなずき、ママどうしで顔を見合わせて「やっぱりたのしんじゃん!」。ちょうど午後はすぐアレキサンドラちゃんとスイスクラブで待ち合わせていたのでそのままタクシーに乗ってGo! タクシーの中でちゃんはノンストップでスクールのことを話し、いろんなお歌も披露してくれて至極ご機嫌。

それなのに、、、、アレキサンドラと楽しく遊び、ランチをして、ついでにお昼寝まで一緒にしてまた遊んで、、、夕方になったころ再びちゃんが「マミー、明日どこいくの?」。あちゃ−はじまっちゃったよ。「スクールでしょ。アレキサンドラもスクール行くのよ。あそこがアレックスのスクール」なーんていかにも興味をそそるように話しを持っていったけど、もういいだすととまらない。そこからはじまった「I don't want to go to school」と「学校いかなーい」を交互にくりかえし、泣きべそ。

散々遊んだあとジャッキーさんが親切におうちにディナーに呼んでくれたのでそのままお邪魔することに。しばらくアレキサンドラとキッチンで仲良く遊んでいたのに、二人だとやっぱり「It's mine!」で小競り合い。当然ちゃんは負けて、そこにちゃんの永遠の悩み、スクールが火に油をそそぐかのように重なって、ぐずぐずぐずぐず。抱っこ抱っこ抱っこ抱っこで、コアラのように私から離れない。ちょっと楽しいことがあって忘れる時があるみたいだけど、やっぱりいつもスクールのことが重く心にのしかかっていると見えて、思い出しては泣き、思い出しては泣き、の繰り返し。ジャッキーさんのおうちを失礼して、外をバギーに乗せて歩いているときも私の方をふりかえっては、「マミー、学校いかないの。マミーとおうちにいたいの」

学校になれるまで2ヶ月かかったっていうお子さんの話も聞いているから、今の時点でどうこうしようとは考えていないんだけど、引越しがおちついたら、、、、どうしようかなあ。

もう6月中旬! 

2005年06月13日(月) 0時27分
昨日は忙しくて投稿できなかったです。パパのご希望にそうため、家族で暑い中フェリーにのってサイクリングができる小島まで遠出しました。タクシーにのって30分くらい、フェリーで15分くらいのところにある小さな島なんだけど、サイクリングが楽しめるように自転車レンタルショップが軒を連ねており、ジャングルの中整備された道が走っていて、まあまあ楽しめるところなの。私は子供を乗せて自分も自転車にのるなんてことは怖くてできないので、パパの自転車にちゃんを乗せたんだけど、去年1度きたとき怖くて散々泣いたので大丈夫かな、と心配だったけど、乗せたとたんはちょっとべそべそ泣いたけど、一度走りだすと気持ちいいらしくて大喜びでした。サイクリングとは言っても、くそ暑いし、坂道が結構あってきつくて、二人ともあっという間にダウン。せいぜい走ったのは30分くらいだったかしら。おまけにパパの自転車のチェーンがきれちゃって、早々に引き上げることに。ちゃんを自転車から降ろすと、「もっと乗りたい」って大泣きでした。そんなに楽しかったなんて!パパに自転車乗りに島に行こうって言われても、今まであんまり乗り気じゃない私だったけど、ちゃんが好きなら毎週末でも連れてきてあげたいと思う私にとって、地球はちゃんを中心に回っている!でも、本当に本島に楽しかったらしく、家に帰って夕食の仕度をしながらちゃんと遊んでいるときにも「マミー、今日ちりんちりんしたのね。ちゃん、パパのところお座りしたのね。またいこうねー」って言うんだもん。こんな一言聞いちゃっても、ほろりとくるんだよねえ。パパもいて、みんなで船にも乗れて、自転車にものって、アイスクリームを食べて帰ってきて、とってもスペシャルな一日だったに違いない。よその家はしょっちゅうこんなことはしてるのにね。



バレエ 

2005年06月11日(土) 0時13分
今日は一週間の中で一番楽しみなバレエの日。昨日から「マミー、あしたバレエじゃない?」と楽しみにしているため、比較的寝かしつけやすく、今日も私が「お昼寝してからバレエね」というとすんなりベッドに入ってくれて扱いも楽。バレエ=プリンセス という方式ができあがっているから、「マミー、ちゃんねえ、バレエだーいすき」と嬉しそうに準備。「マミーもバレエだーいすき」と返事すると不愉快そうな顔して「マミーはやらないの。ちゃんがするんでしょ」とプリンセスになるのは自分だけ。私にとっても、この週一度の45分のバレエのレッスンはとっても楽しみで、バイオリンなんかとは比較にならないほどストレスレスなお稽古。見ていてやっぱりかわいいし、本人も楽しくやっているのがまた見ているほうも楽しいし、ロシア人の先生の体がまたまたため息のでるほどの美しさで、いいことだらけ。

3歳以上5歳までくらいの女の子12人くらいが一緒にやるんだけど、クラスの半分は多分みんな3歳児。とにかくじっとしてないし、言われたとおりにできないのがほとんどで、座ってといわれるのに、立っていたり、順番といわれてもそんなものは存在しないし、あっちこっち走り回っている中を先生は辛抱強く優しくご指導。脱帽です。ちゃんはというと、比較的やれといわれたことはできるようになってきたんだけど、時々集中力が散漫になって、抜けていることも多い。おかしいのが、何をやっても一番とろいこと。リズムに乗るのもワンテンポ遅れているし、こっちからあっちへ行けといわれても、一番最後に到着。列を作って電車になって、というのも一番びりっけつにくっついている。でも、なぜかそのことが妙にうれしい。私としては、何をやらせても、器用で物覚えが早くて、何でも言われたとおりきちんとやりこなしてしまう子供よりも、ちょっととろくて、他の子より遅れてついていく子供の方がなんだか好きだなあ。自分がそうだったからかしら。

わんわんがちっちするって。 

2005年06月10日(金) 2時01分
夕べ寝る前の歯ブラシやら洗顔やらをしていたら(私が)、ちゃんがバスルームに入ってきて、紙をトイレにいれて流す遊びをやりはじめそうだったので、再び、「ちっちしてみたら?パンツぬいで」と誘いをかけてみた。そしたら案の定「やーだもん!」のお答え。でも、手にしていた小さい犬のぬいぐるみにトレイトレーニングをさせたくなったらしく、トレイの便座の上にチャン用の小さい便座をおいて、犬に「しーっしーっ」と言いながら、犬の足の方を絞るようなことをし、おまけに水滴を振り払うよな動作までして、紙でお尻も拭いてやってから、得意げに「わんわん、ちっち出たって!」。犬はいいから、まずは自分でしょう、、、と思うものの、そんな動作もかわいくて、写真とっちゃいました。

ジャーマンスクール 

2005年06月10日(金) 0時07分
今日は週に一度のジャーマンスクールの日。「スクールに行かなきゃ」って言うと、眠くても結構すんなり起きて普段のお出かけの前のように、わんわん持ってくだとか、にんにんちゃん持ってく、とかうるさいことを言わずにおりこうに靴を履いて出かける用意をしてくれるので、やっぱり好きなことは好きみたい。でも、毎回行きのタクシーの中で、今日こそモデスタ(先生の名前)にグッドモーニング、モデスタ!って言おうね、って話してみるけど、「いや、ちゃんシャイだから」って言ってやっぱりご挨拶できない。バイオリンの先生にはちゃんと挨拶できるようになったんだけど、どうしてもモデスタにはだめらしい。

スクールは行くと、まずそれぞれ好き勝手なことをして遊ぶんだけど、毎回アートワークとして、机の上にその日の決められたプロジェクト用の絵の具や工作道具(ってのりだけなんだけど)がおいてあって、好きなようにいじっていいの。ちゃんは、絵の具でペイントするのが好きになったらしく、はじめはいやがっていたエプロンも自分でかけて、早速絵の具の用意。今日は、画用紙と、ピンク、ブルー、緑、黄色の絵の具があって、好きなものを書いていいらしい。しばらく真剣にいじって、できあがった作品は、ピンク一色にぬりたくった画用紙。「ちょっと他の色もつけてみたら?」とアドバイスしたけど、「いや、ちゃん、ぴんく」ときっぱり。ついでに、このピンクの画用紙、スクールが終わって出口に向かって歩き出したところで、どうしても持って帰るとダダをこねて、もう一度引き返してもらって帰ってきました。

パンツトレーニング 

2005年06月09日(木) 1時58分
今日もお風呂のあと、おむつをつけないで、そのままパジャマのズボンをはかせておいて、なんどか「ねえ、もうちっち出るんじゃない?お座りしてやってみない?」と誘いをかけてみたんだけど、なんどきいても「やーだよ!」の返事ばかり。寝る前になって、やっと漏らしてくれた(!)ものの、こういうときに限って、超微量。ズボンがちょっぴり湿った程度で、本人がおや?っという顔をしたので、すかさず「ほら、びっちょでしょ。パンツ変えようね」と言ったんだけど、「だいじょーぶ」って返されちゃった。寝るまえだったので、その後はおむつにしましたが、嬉々として「ごろりん!」って床に転がってくれました。相当おむつがすきなのね。今日バイオリンのレッスンで、Mちゃんのお稽古を待っている時間にも、珍しくさらっとウンチをしたみたいでしたが、そのときも一言も教えてくれないの。帰りのタクシーの中でちょっと臭うことに気がついて、帰りに寄ったタングリンモールのトイレでおしめを変えたらこれが結構べったりのたくさん。それでも私に何にも言ってくれないなんて、相当ばばっちいのがすきなのかしらん。

まだベイビーだから。。。 

2005年06月07日(火) 1時52分
夜のお風呂のあと、トレーニングパンツはかせてました。2回分吸収するとしめってくるので、10時くらいまでパンツがはけていたのですが、パジャマに着替えさせようとして、パンツがとうとう濡れているのを発見。わざと濡れている部分をおさえて「ちゃんさあ、ほら、びっちょになってるでしょ。今度はでた、って教えてえね。」とお願いすると「でた」とお答え。「じゃあ、今度は出る前に出る、って教えてよ。そしたら、わんわんのついた黄色のお椅子にすわってちっちできるから」というと、「やだ、だってちゃん、まだベイビーちゃんだから」ってはっきり断られてしまいました。そこまで言うなら、、、仕方ないかしら。できることと、できないことのミスマッチがおかしくて、やっぱりなかなか本腰が入らないトレーニングです。

一日 

2005年06月06日(月) 1時45分
朝から今日も暑いです。私のシャワーが終わって、簡単身支度が終わるころ、これって9時15分ごろなんだけど、ちゃんお目覚め。最近はずっと起きてもマミーって泣かなくなりました。これもさびしい。でも、必ず朝の抱っこーとパイパイはお決まりで、これもずっと続くといいんだけどな。

ぱいぱいを飲み終わると、1時間くらいは一人で静かに遊んでいることが多い。音が聞こえないくらい静かに、居間のおもちゃの入っているかごを覗き込んだり、本だなから本を出したりして、何をやっているのかはよくわからないことが多いんですが。でも、最近必ずやっているのが、ソファーの横のテーブルにおいている、ちゃんの小さい時の写真の入ったフレームを床において、そこに、バービーのファッション小冊子をたてかけて、それを、小動物のぬいぐるみに見せること。なんど片付けても、気がつくと必ず同じようになっていて、なんだかおかしくって写真を撮りました。



P R
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