SAF1 撤退 (>_<)
2008年05月07日(水) 12時09分
昨日は終日 HONDA 青山ビル前でSAF1の存続を祈ってました。
SAF1発足から2年半という短い期間で
SUPER AGURI F1TEAM 撤退と言う事になるなんて
納得できない状況ではありますが
亜久里代表の「しばらく休みたい」という言葉には
「ほんとうに苦労が絶えない2年半お疲れ様でした。今はゆっくり休んで下さい。」
「短い間でしたがSAF1が私たちに与えてくれた感動は一生忘れません」と
申し上げたいです。
しかし、今回の撤退会見 私的には納得できない部分が沢山あって
いまだに頭の整理がつきませんが
これまで私が感じた事をBlogにまとめて行こうと思います。
昨日 HONDA青山ビル前である記者と話をした時のやりとりです
私がずっと疑問に思ってた事を記者にぶつけてみました。
------------------------------------☆
σ(^_^;)
純日本チームに何故日本企業のスポンサーがまとまらなかったのか
その背後には大手広告代理店の妨害があったのではないか?
■妨害と言う訳ではないかも知れませんが、彼らは日本企業に対して
SAF1へのスポンサー依頼を前向きに進めてないことは事実ですね。
相談があっても費用対効果がないから止めた方が良いとまで言ってたし
σ(^_^;)
大手広告代理店にそうさせた背景には最大手の自動車メーカーが
絡んでるんじゃないですか?
■恐らくそういう事でしょう。
------------------------------------☆
こんな事までするのかと最大手自動車メーカーには呆れるばかりで
ありえない話しだろうけど、今回の件で最大手自動車メーカーTEAMの
スポンサーになってる最大手家電メーカーだけでもSAF1のスポンサーに
譲る事くらい訳ない企業だろうしそれが出来たらもっと国民に愛される
企業に発展するでしょうにねー
最大手自動車メーカーに物乞いみたいで
みっともないと言えばそれまでですが・・・
今回のHONDAの対応にもガッカリです。
2005年1人のドライバーの我ままに振り回されて、結果的には
佐藤琢磨選手からシートを取り上げ、企業イメージを守る為に
鈴木亜久里の夢を利用してSAF1を立ち上げさせた事は誰もが認める事だけど
HONDAからの正式リリースが紙切れ一枚ってどういう事?
昨日の会見場にHONDA大島部長ぐらい肩並べてても良いんじゃないの?
今回の会見って 納得できない疑問が沢山あって
一回の日記では書き切れないけど、これだけは言わせて下さい。
記者会見の現場に居た訳じゃないので解からない部分がありますが
今回の記者会見の詳細を読んで最初から最後まで鈴木亜久里代表が
決められた事を言わされただけの会見に思えてなりません。
ニック・フライをかばう訳じゃ無いけど、HRF1の最高責任者という立場で
安易にHONDAと係わりの深いSAF1の運命に係わる発言をするでしょうか?
私には彼に一切の責任を負わせる為にHONDAの逃げ道としか思えません。
もし会見の通りニック・フライが勝手に発言した事で現状があるならば
HONDAのイメージを著しく汚したとして即刻解雇が妥当ではないでしょうか?
HRF1のドライバーについてもそうです。
結果を出せないマシンの開発が出来ないドライバーをいつまで雇ってるの?
HONDAワークス以上に戦闘力の無いマシンで結果を残してきた
佐藤琢磨選手を堂々とワークスドライバーに
昇格させるべきではないのでしょうか?
都合が悪くなるとSAF1は独立したチームですって言うけど
そんな良い訳は無用、HRF1の親会社として日本人ファンを納得させるだけの
組織・マシン開発は勿論だけど、HONDAが育てて来た戦闘力と才能ある
佐藤琢磨を最優先に考えるべきではないのだろうか?
何にもHONDAの役に立ってない無能なブラジル人に花道を考えてあげるほど
彼はHONDAで結果を残して無いし、何で彼がHONDAで優遇されてるのか
解からないけど、彼は優秀なドライバーが作り上げたマシンで勝った事が
あるだけのドライバーでしかない事がHONDA首脳陣に解からない事が
不思議でしょうがない・・・
先日ゴルフコンペで送別会は終ってバイクもプレゼントしたんだから
即刻チームを去って頂いて佐藤琢磨をレギュラードライバーとして
採用する以外 HONDAが汚名回復する道は無い!!
この事をHONDA本社へ訴えて行きたいと思っており
HRF1 ニック・フライの解雇 ルーベンスバリチェロ引退
鈴木亜久里氏を来期からHRF1 Executive Directorに就任
佐藤琢磨選手を即刻 HRF1 エースドライバーとして起用
この事をHONDA本社へ訴えて行きたいと思っており
この策を取らなければ、ホンダの信頼回復は無いと断言いたします。
このBlogをご覧の皆さまも どうかご協力願います。
イマイチ脳内整理・精神的動揺が落ち着かないまま書いてしまいました
乱筆乱文お許し下さい。
SAF1発足から2年半という短い期間で
SUPER AGURI F1TEAM 撤退と言う事になるなんて
納得できない状況ではありますが
亜久里代表の「しばらく休みたい」という言葉には
「ほんとうに苦労が絶えない2年半お疲れ様でした。今はゆっくり休んで下さい。」
「短い間でしたがSAF1が私たちに与えてくれた感動は一生忘れません」と
申し上げたいです。
しかし、今回の撤退会見 私的には納得できない部分が沢山あって
いまだに頭の整理がつきませんが
これまで私が感じた事をBlogにまとめて行こうと思います。
昨日 HONDA青山ビル前である記者と話をした時のやりとりです
私がずっと疑問に思ってた事を記者にぶつけてみました。
------------------------------------☆
σ(^_^;)
純日本チームに何故日本企業のスポンサーがまとまらなかったのか
その背後には大手広告代理店の妨害があったのではないか?
■妨害と言う訳ではないかも知れませんが、彼らは日本企業に対して
SAF1へのスポンサー依頼を前向きに進めてないことは事実ですね。
相談があっても費用対効果がないから止めた方が良いとまで言ってたし
σ(^_^;)
大手広告代理店にそうさせた背景には最大手の自動車メーカーが
絡んでるんじゃないですか?
■恐らくそういう事でしょう。
------------------------------------☆
こんな事までするのかと最大手自動車メーカーには呆れるばかりで
ありえない話しだろうけど、今回の件で最大手自動車メーカーTEAMの
スポンサーになってる最大手家電メーカーだけでもSAF1のスポンサーに
譲る事くらい訳ない企業だろうしそれが出来たらもっと国民に愛される
企業に発展するでしょうにねー
最大手自動車メーカーに物乞いみたいで
みっともないと言えばそれまでですが・・・
今回のHONDAの対応にもガッカリです。
2005年1人のドライバーの我ままに振り回されて、結果的には
佐藤琢磨選手からシートを取り上げ、企業イメージを守る為に
鈴木亜久里の夢を利用してSAF1を立ち上げさせた事は誰もが認める事だけど
HONDAからの正式リリースが紙切れ一枚ってどういう事?
昨日の会見場にHONDA大島部長ぐらい肩並べてても良いんじゃないの?
今回の会見って 納得できない疑問が沢山あって
一回の日記では書き切れないけど、これだけは言わせて下さい。
記者会見の現場に居た訳じゃないので解からない部分がありますが
今回の記者会見の詳細を読んで最初から最後まで鈴木亜久里代表が
決められた事を言わされただけの会見に思えてなりません。
ニック・フライをかばう訳じゃ無いけど、HRF1の最高責任者という立場で
安易にHONDAと係わりの深いSAF1の運命に係わる発言をするでしょうか?
私には彼に一切の責任を負わせる為にHONDAの逃げ道としか思えません。
もし会見の通りニック・フライが勝手に発言した事で現状があるならば
HONDAのイメージを著しく汚したとして即刻解雇が妥当ではないでしょうか?
HRF1のドライバーについてもそうです。
結果を出せないマシンの開発が出来ないドライバーをいつまで雇ってるの?
HONDAワークス以上に戦闘力の無いマシンで結果を残してきた
佐藤琢磨選手を堂々とワークスドライバーに
昇格させるべきではないのでしょうか?
都合が悪くなるとSAF1は独立したチームですって言うけど
そんな良い訳は無用、HRF1の親会社として日本人ファンを納得させるだけの
組織・マシン開発は勿論だけど、HONDAが育てて来た戦闘力と才能ある
佐藤琢磨を最優先に考えるべきではないのだろうか?
何にもHONDAの役に立ってない無能なブラジル人に花道を考えてあげるほど
彼はHONDAで結果を残して無いし、何で彼がHONDAで優遇されてるのか
解からないけど、彼は優秀なドライバーが作り上げたマシンで勝った事が
あるだけのドライバーでしかない事がHONDA首脳陣に解からない事が
不思議でしょうがない・・・
先日ゴルフコンペで送別会は終ってバイクもプレゼントしたんだから
即刻チームを去って頂いて佐藤琢磨をレギュラードライバーとして
採用する以外 HONDAが汚名回復する道は無い!!
この事をHONDA本社へ訴えて行きたいと思っており
HRF1 ニック・フライの解雇 ルーベンスバリチェロ引退
鈴木亜久里氏を来期からHRF1 Executive Directorに就任
佐藤琢磨選手を即刻 HRF1 エースドライバーとして起用
この事をHONDA本社へ訴えて行きたいと思っており
この策を取らなければ、ホンダの信頼回復は無いと断言いたします。
このBlogをご覧の皆さまも どうかご協力願います。
イマイチ脳内整理・精神的動揺が落ち着かないまま書いてしまいました
乱筆乱文お許し下さい。
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