4月29日 つつじ満開 

2011年09月06日(火) 19時51分
つつじは、手入れが大変なのに、



きれいに咲かせている。



皇居の職人さんの仕事だな〜、って、

上から目線は、止めましょう。



湧水が濁っていた。



震災の影響か?って、近くにいるおじさんが言ってた。



シダ。



シダと竹。

モダンなハーモニー。



番書の横のつつじも満開。



大手門を出たところの壁が崩落。

震災による災害?



桔梗濠の土手も崩落。



和田倉噴水公園



噴水は、停止中。



本当は、ここに3つの噴水がシュワっと出ている。



オレンジの花の横を



通り過ぎる人。



東京駅の丸の内出口。



工事が進行中。



和田倉橋は、江戸時代にタイムスリップする木の橋。



4月29日 PSめぐり 

2011年09月05日(月) 20時53分
昭和天皇の誕生日の日にも、

東御苑の天守台へ行ってきた。

この日は、白い雲が流れる晴れだったが、

この後、雨女の本領発揮となった。



石垣に食いついた。



家にも、石垣があったらいいけど、

簡単に石垣は造れない。



黄もっこうバラ。

モフモフ。



立派な木。

友達が抱きついていたので、

一緒に抱きついた。



初夏の日差し。



GWは、パワースポットめぐり。



皇居へ行って、



リセットしよう。



ピラミッドは見たことないけど、

そのぐらいの迫力ある石垣。



私と同じように、石垣を撮っている人がいた。

石垣クラブへようこそ。



GWなのに、



東京駅の近くなのに、



静かだ。



娘とママと。

4月26日 竹橋 

2011年09月04日(日) 9時48分
毎度おなじみ?

国立近代美術館の休憩コーナーから見た風景。



岡本太郎展へ行ってきた。

あぁ・・・、思った通り、

岡本太郎美術館へ行けば済むことだった。

わかっちゃいたが、行かずにいられなかった。



そして、ここまで来たら、是非とも寄せていただきたい、

お約束?の東御苑の天守台へ。



北桔橋門から東御苑へ。

ここから入ると、急な坂道を登らなくて済むので、

北から入るのがオススメ。

竹橋からゆっくり歩いて10分ぐらいかな?



門の前のお堀にゾクゾク。



皇居のお堀の美しさに、いつも見とれる。



お堀越しの国立近代美術館。

昭和のシンプル建築。

明治、大正時代の贅を尽くした感じはないけれど、

昭和生まれの自分に馴染む。



つい最近、石垣フェチなことに目覚めた。



あみだくじが好きなわけじゃないと思うが、

この石垣を、軽く30分は見続けられる。



今も、石垣写真を見ながら、

鼻から息がフンフンとするぐらい。



石の存在感を表現するなら、石垣だ。



天守台と彫られた石。

これは、近年置かれたものだろうな。



天守台の石垣。

石垣の魅力は、なんといっても、

様々な大きさの石が、安定を生み出していることだ。

自分の気持ちの中にも、

たくさんの感情が渦巻くが、

それが、ひとつになっている。

自分自身でさえ、気持ちの中は、

譲り合っているわけで、

石垣を見ていると、

ひとつにまとめるために、

あっちこっち引いたり足したり、

石らしい・・・、じゃない、意地らしい。



天守台からの。

東京都写真美術館のエントランスにある、

鳥取砂丘の写真、植田正治気取りの一枚。



天守台の上の方角の石。

南へ。



読売新聞社。

小学生のときに、社会科見学で行った。

正直、面白くなかった。

コカコーラ工場が面白かった。



会社を辞めた時に、いただいたお花。

会社の人からじゃなくて、

アンジェで、一緒にお花見をした方からいただきました。

4月21日 チューリップと桜と 

2011年09月04日(日) 8時40分
チューリップも桜も、ちょうど見ごろだった。

握りこぶしよりも大きいチューリップの花。



平日の夕方、人も、ほとんどいなかった。



緑の桜があった。



これが、今年の見おさめの桜だったかも。



緑の桜は、



なんていう名前だったかしら・・・。



また来年見に行ったら、今度はメモしよう。



花壇がかわいかった。



二輪咲き。



モフモフの八重桜。



まだ若木。



牡丹に、



花壇。



地味なダジャレで、アンジェの写真は、おしまい。


アンジェはリニューアルして、この夏から

手ぶらでBBQが楽しめる施設ができた。

テレビでも取り上げられていた。

ちょうど、このころ重機が入って工事をしていた。

BBQは、とても流行っているらしい。


アンジェを出た後、となりの馬車道で、

お茶をした。

2時間以上しゃべり続けた。

溜まっていたんだな〜と思った。

が、この数日後、別の友人とアンジェを訪れた。

そのときは、5時間以上しゃべり続けた。

どんだけ溜まっていたんだ?!

仕事中は、しゃべれなかったから、

おしゃべりに飢えていたかも。

言語を忘れてなくてよかった。


4月21日 アンジェ 

2011年09月03日(土) 10時00分
閉園1時間前のアンジェ。

その昔、京王百花園だった場所。



百草園とは違うよ。



チューリップが咲き乱れていた。



初めて入った。



レーシーなチューリップ。



アンジェに初めて行った日に、

10年以上勤めた職場を去った。



その日にアンジェへ寄ったのは、

思いがけない人が、

最後の日を見送ってくれたから。



その人と一緒に、

チューリップを愛でた。



これは、パンジーかビオラだけど・・・。



花の命は短くも、



前の職場に悔いなし。



何かを残したわけじゃないけれど、

悔いを残さなかったことが、

収穫だったと思う。



しかし、辞めてからが忙しくなった。

再就職もしていないのに。。。

仕事って、収入もだけど、

時間も産み出していたってことなの?

と、自問自答の日々。

4月10日 幸せの桜は近くにあった。 

2011年09月02日(金) 9時09分
野川にもどってきた。



雲も切れてきた。



夕暮れ近くの枝垂れ桜。



同じ角度で、また一枚。



枝垂れ桜の近くに、迷い犬の張り紙。

犬の名前は「部長」だった。

課長の飼い主が、部長になる夢を託してつけた名前か?

それとも、大好きな人が部長だったとか。

妄想が膨らむ。



この枝垂れ桜の写真が、一番よく撮れた。



あちこち自転車で駆け巡ったが、



幸せの桜は、最後に見た近所にあった。



緋寒桜を見て、パトロール終了。



これを見ると、ゴールした感がある。



翌日、事務所からみた桜。

見納め。



4月10日 KEEP OUTの試験場 

2011年09月01日(木) 20時33分
府中試験場の坂道発進練習場。

あの辺をブラブラ歩きたい。



警察もののテレビでよく見る、

立ち入り禁止テープ。

フェンスをまたいで、入る人が後を絶たないとみた。



どう考えても、入るのは無理。



さっき、民家の庭先で買ったごぼう。

ずっと、ごぼうを持って花見。



国立天文台の桜のような古木。



試験場では、バイクの試験をやっていた。



東八道路沿いの武蔵野公園。

道路を挟んだ向こう側は、多磨霊園。

本当は、多磨霊園経由で帰ろうと思ったが、

さすがにギブアップ。

野川沿いに帰った。



奥のほうに見えるのは、スケボーの練習場。

大学生ぐらいの男子が練習しているそばで、

小1ぐらいの女児が、「がんばって〜、かっこい〜」と

応援すると、大学生は、満更でもなく、

「おぉ〜がんばるぞぉ〜!」と張り切ってスケボーしていた。

アイドルに興奮するファン心理って、

女児のころから芽生えるのね。

女は、生まれながらに女なんだなぁ。



これは、なんだったかしら?



写真もボケボケで、よく分かりません。



再び、二枚橋。

野川公園内。



国立天文台っぽく見えるが、野川公園内。

どこに行っても大差ないのに、

あちこち行ってきた。



野川公園を分断する東八道路。



大賑わいの野川公園内の一角。

みんなここにいたのね。

4月10日 野川上流 

2011年08月31日(水) 19時59分
野川公園を縫って流れる、野川。



マンション販売のチラシ広告などで、

御馴染の風景。



ここは、、、、二枚橋を渡ったところだったかな?

忘れた。



あ・・・、同じ場所だ。

二枚橋を渡っていれば、ここらは武蔵野公園。

野川公園と武蔵野公園は隣同士。

なのに、公園が分かれている。



武蔵野公園の横を流れる野川。

急に混雑してきた。



ランドマークのレンギョウ。

レンギョウの花言葉は「希望」



またの花言葉は「集中力」

少年野球チームが、掛け声を出しながら、

ランニングしていた。



武蔵野公園を過ぎたところ。



枝垂れ桜並木が続いていた。



桜のシャンデリア。



風にフワフワ揺れていた。



これ以上、上流に進むと帰れなくなりそうなので、

ユーターンした。



枝垂れ桜のアップ。



このあと、武蔵野公園に隣接する、

府中の試験場をのぞきに行った。



一度でいいから、試験場の中を花見したいもんだ。

4月10日 神代から天文台へ 

2011年08月30日(火) 8時58分
神代植物公園の周りには、

空地が点在している。

災害の時とか、いろいろ考えてのことだと思う。

マンションが建ったら、いやだなぁ。

空地は、桜の木などが植わっている。



有料の神代植物公園に入らなくても、

地続きだから同じようなもんかな?と。



枝垂れ桜も咲いている。



この枝垂れ桜は、

神代植物公園の中に植える場所がなくなり、

仕方なく、ここに植えたもの。

じゃないだろうけど、

とても立派だった。



手入れをされていなくても、

絢爛豪華、桜のシャンデリア。



来た道を引き返して三鷹へ。

桜並木道路の一本の桜の木。

幹に補修した跡があった。

布のようなものが、貼られていた。

古木だから、労られているのね。



天文台へ行く前に、ブルーベリー農園をパトロール。

枯れ芝生。ベージュの海。



まだ葉も茂っていない、ブルーベリー農園。

今年の夏もお世話になりました。



三鷹の国立天文台近くにある民家の桜。

かなり立派。



花の部分。

庭先で野菜を売っている。

先月買ったカボチャがおいしかった。



国立天文台に到着。

裏口からおじゃましました。



トップシーズンの日曜日でも、

人が少ない天文台。



というか、誰もこない。



春の静けさを堪能できる場所。

贅沢だなぁ。



一本桜。



古木の桜のトンネル。

ここは、ピクニックゾーン。



離れてみると、人が見えなくなる。



トイレも近くにないのに、みんなガンバルね。



そういう私も、かつて、この桜の木の下で、

一人花見&ビールを飲んだけど・・・。

4月10日 妖しい椿 

2011年08月29日(月) 17時59分
荒れた公園の中で、癒しのピンク。



クリスマスローズが4月に咲いていた。



立て札を撮っているが、判読できない。



赤い椿。なかなかの大木。



結界は、ここだったか。

2002年9月9日で、烏骨鶏を見たとブログに書いたが、

その場所は、この結界の奥。



あ・・・、また判読できない立て札を撮っている。



荒れ果てた無国籍な風景も撮っていた。

このとき、何を考えていたのか?



また立ち入り禁止か。

今度は丁寧にお願いされた。

烏骨鶏といえば、最近ニュースで、公園にいた烏骨鶏が保護されたと

大々的に報道されていた。

保護?捕獲じゃないの?

そんなに、大そうなことだったのか?と、

再チェックしたら、天然記念物だったのね〜。

知らなかった。



藤城清治の影絵っぽい写りになった。

気がする・・・。



春先の新芽のやわらかい緑色は、心が和む。



花弁がバツの花。



投げやりに写真を撮り出したので、

退場した。



さてと、これから、どこをパトロールしようかな?



ちょっと自転車をこぎ出したところで、

とても妖艶な赤い椿が咲いていた。



今にも歌いだしそうな椿の花。

椿には、特別なものを感じてしまう。



だけど、この椿は、どこかで見たことがある感じ。

このあと国立近代へ行ったときに見た、

徳岡神泉の椿の雰囲気に似ているかも。

徳岡神泉の椿は、ピンク色だったけど、

妖しい感じ。



神代植物公園は、フェンス越しにのぞいて、

行った気になる。



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