小野塚の川嶋

July 10 [Sun], 2016, 5:04
「積もり積もれば誠にやら」。

せっせと省エネルギーをすれば少しは家計のためになる・・・と思い、あたいは四六時中せっせと省エネルギーをしています。

私の日々の簡単な省エネルギー戦術とは

1、必要なシチュエーション以外はテレビジョンを点けません。

テレビジョンって、何だかズルズル見てしまったり、別のことをしているにも関わらずテレビジョンを点けっぱなしにしていたり。そんなことありませんか?

あたいは見たいTV、文章以外はテレビジョンを点けていません。子どもたちがテレビジョンを見たがる場合は年月を区切って見せている。



2、お茶は携行。ペットボトルを購入しません。

訪問をするときには水筒にお茶を入れて取り出します。コンビニエンスストア等でペットボトルを購入すると\130前後。家庭分け前購入すると意外な支払に。という結果お茶は携行だ。



3、食料品獲得は昼前11シチュエーション過ぎを狙います。

朝に台数限定のタイプがいる場合もありますが、朝早いと店員さんは来店する人々のご予告や新鮮なメニューを陳列することに力を注ぎます。そのため、賞味期限、出金期限が間近いタイプは割引きされていません。昼前11シチュエーション過ぎになると、そういった商品に割引きステッカーが貼り始められます。

パン、肉、魚、作製もの。いともお得になります。



4、外食は控えて自宅で夕食をして食べます。

年令など特別な時は思う存分外食をして家族で楽しみます。

普段は自宅で夕食をして家族で一緒に食べます。幼い子どもたちにも野菜を切ったり、卵をかきまぜたりなどのお支援をもらい一緒に料理をする安らぎを授けるながら、外食をしないようにしています。自炊ではなはだ節約できます。



5、お湯船は家族で決まった時間にまとめて入ります。

お風呂に入る年月がばらばらだと沸かし付け足したり、熱いお湯を付け足したりして経済的にやさしくありません。

という結果できる限り、決まった時間に一気にお湯船に入ります。



6、お湯船のお湯は洗濯に使用します。

基本中の基本ですが、これも大切です。洗濯、すすぎ(1回分)にお湯船の空席湯を使うだけでかなりの節水効果があります。



簡単な省エネルギーは上記だ。

参考になればうれしいです。
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