覆いません 

June 22 [Thu], 2006, 4:18
デパートのキャンプ用品売り場

母親と大井町線に乗り発車して、もうすぐ二子玉川に着こうと言うとき、
車掌らしき係員が貫通路の隙間から車外に吸い出されるものの、
なんとか車体にしがみつき、カーブで遠心力で吹き飛ばされそうになるものの、
天井にのぼってそのまま二子玉川についたよ

t 

May 14 [Sun], 2006, 12:00
山の中腹にある建設中の超巨大なタワーか観覧車に
しらない家族とのぼる

原宿 

April 29 [Sat], 2006, 10:00
から家に帰ると、酔っぱらった友人から電話が掛かってきた。
どうやら渋谷にいるらしい。
困ってしまったのでとりあえず切ったら、あとで心配になったので
かけてみると、どうも電話の前で倒れているらしく、
しゃべりかけても返ってこない上に、周りの騒音だけが聞こえてきた。

とりあえずロマンスカーに乗って渋谷に行くことにした。

げげげ 

April 27 [Thu], 2006, 10:02
夜の新宿駅で
黄色い西武の3000系の車掌の居ない後部の運転席に忍び込んで
ドアを閉めたり開けたりしていたら、駅員達がやってきて僕を取り囲んだが
なにもしないので
中央線の201系に乗り込んで立川まで逃げた。

学園祭
武蔵美のような所でまつりっぽいことをしていたので
遊びまくる
屋上に上ったり、喫茶店にいったり、なんたらかんたら。
ディズニーぽかったよ。

カウントダウン 

April 23 [Sun], 2006, 9:34
特急で出かける

もう使わなくなった黄色い電車を、車両基地から盗み
自転車に積み込んで、商店街を練り歩き、
しかも写真を撮ると、車両基地にもどした。
その車両基地とは後述のビルの中である。

山並みを電車に乗って抜ける。
そのうち11人で歩いていて
歩いているとビックカメラの入ったビルあった。
エレベーターで上にあがると
シルベスタスタローンのトレーニング場だったので
やっぱり降りることにした。
僕はみんなに降りるように言った。
そしてみんなをエレベータに詰め込み、僕は
非常階段で一回に下りるとあと二人が居ないことに気づいた。

その二人とは椎名桔平ともう一人の人だった。

再び僕はエレベータで上に向かう。

エレベータのドアが開くと、警備員のお姉さんが巡回していた。
28階で、窓からは虹色で華やかな東京の景色が見えた。
二人は止まったエスカレータの側で話していて、
向こうにはビックカメラの人が一人いた。

その人がピザをくれたので別によいんですかと聞くと、
身振り手振りでそれを僕らにくれようとしたが、そのとき
ビルからの景色を見ると、ジープが突っ込んでくるのが見えた。
いそいでエレベータに乗り降りるが停止してしまう。
エレベーターのドアをぶち破り、そとにでると下の階だったので、
いそいで非常階段をおりていく。

降りてゆく途中、対面の非常階段に仮面をつけ、スポットライトがあたっている男が見えた。
マズイと思った。

男(声は少年だった)は、カウントダウン

あと五秒でどこどこについていない人は殺しちゃうよ

ぼくら三人は必死に走った。

5, 4, 3, 2, 1

というところで目覚ましがなり、僕は目覚めた。

CM 

April 20 [Thu], 2006, 7:30
ひどく古いアパートだか、手入れは行き届いている。
戦前に建てられたのだろうか
そこで一家四人が朝食か夕食を食べている。
長男がそこで伝票を計算している。
手元にはコーラが置いてある。

このコーラを飲むと二倍早く計算できるらしく
長男はこれを飲むと「メガメガ」と言いながら
二倍速で計算し始めた。

次男はこれをみて、お父さん!おにいちゃんがコーラ飲みながら
計算しているよというと

お母さんがやってきてほほえみながら、いいのよ二倍速で計算しているのだから
といった。

中国の・・・ 

April 19 [Wed], 2006, 10:17
中国の日本侵攻

ガー ザー ジー
中国軍の日本侵攻を伝えるノイズ混じりのラジオ放送

草むらを走る男

中国兵の警備の目をくぐり
鉄の、ちいさな戸を開けて入り、
中に進むと本屋だった。

工場、雪

デパートのような建物
高層階にむかって階段を上ると、混雑した謎の展覧会?講義

ステンレスの電車に乗り


寿司 

April 09 [Sun], 2006, 7:08
ボロボロになるまで仕事をしたので相棒と、知り合いの寿司屋にいくことにした。
その寿司屋はすさんでいたが、しかたがなかった。

相棒とお姫様を助けることになった。
お姫様が閉じこめられている屋敷は、うちのじいさん家にそっくりで、
なかに入ると家電量販店のPCコーナーになっていた。
お姫様はカウボーイ姿の二人組にPCの説明をうけていた。
角に隠れながら様子をうかがい、スキをみてお姫様を連れ出そうとしたところ、
外はもうすっかり暗くなっていて、そこで連れ出したことがばれて、急いで裏から逃げたものの、
お姫様を置いてきてしまった。

屋敷の裏に置いてあった自転車で逃げたものの、ギヤが無く、必死にこいだものの
追いつかれてしまった。

二人組はある角で曲がらせ、そこに廃駅があるとか言った。
確かにそこには電車が通っていたが、止まらなかった。

新しいカーナビの説明

飛行船 

April 06 [Thu], 2006, 14:20
巨大な飛行船を、手元のリモコンで動かせます。
どなたでもできます。

夕闇の電車
知らない駅で降ろされ、僕は歩く
踏切をわたり、
お台場のような建物を観て。

車で何かを追いかける
逃げられてしまう。

部屋を掃除する。
タンスの上からなにかを取り出して


遺跡
目の前にはおおきな扉がひらいていた。
そこからでてきたのはプロデューサー

僕は5桁の数字を叫ぶ

20515

そこから走りだしたのはプロデューサー。
奴は扉に向かう

さっき車で逃げ切ったのはプロデューサーだったのだ。

僕は急いで扉の横にあるスイッチに向かって黒いガラスの様な玉をなげる。

扉が閉まる。

まわりにいた人たちと顔を合わる。
もちろんさっき叫んだ数字は嘘だったのだ。

沢山の机が並べられていて、僕はある席にすわる。
そのとなりの席の人は違う民族のひとで
僕が紙を折ったりしていると
それ面白いねといってくれたので
渡してあげると、彼女はその紙を指で高速で回し
そのなかに意図せず美術館になったので
入ってみると、外国人による公演が行われていた・
この美術館に来たのは三回目だった。

 

April 04 [Tue], 2006, 10:29
昨日降った雪の、まだ除雪もままならならない道がずっと続く。
僕らは橋を列をなしてわたっていて、橋の左側からは太陽が見えたが、昇っているのか
沈んでいるのかわからなかった。
橋の向こう側には巨大な観覧車が見えた。

橋を渡りきり、川の土手で、
もうガチガチに固まっていない雪を探している。
そしてまだ柔らかい雪を見つけると僕は、持参したカバンから便座を出して
雪で洋式トイレを作った。

エレベーター
地下
機材
不完全な
幽霊
ビニール袋


がらくた;
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