わかんない 

April 25 [Wed], 2007, 10:35
E青年とゲームをしていた。倒すべき敵を全て倒してしまった
あとの画面はがらんとしていた。
しかし敵はまだ残っていた。そしてやられてしまう。
E青年の友達二人はCMにでるような女の子だった。
E青年は恋をしていた。
しかし腹違いの妹だった。
僕はそれを見守ることにする。

コンビニエンスストアの主の息子。
お風呂でシャワーを浴びる

僕らは海に向かって歩く。
お遍路さんのようにあるく
他のチームから杖が違うと交換される。
僕らは食べる。とにかく食べる。

ドラマだ、僕たちの周りの人たちが登場人物のドラマだ。
どこか田舎かな千葉とかそのへんの美容室。
M先生もでてくる。妙な鬘を被っていて美容室で胸をさらす。
何人かのグループ
僕らは海に向かう。

歩くと小さいこと親ときた海の側の公園。
柵があるけれど。
しかし柵を覗くと下は地面になっていて、そこでは宗教的な儀式
が行われているようだった。そしてさらに彼らの時間は止まっていたのだ。
Eくんと覗いていると彼らの時間が動き出した。そしてなにかが飛んでくる。

辺りは暗くなり始めていた。

電車だ。
高架を走ってる。
駅のホームからは霞んだ街が見える。
小雨が雨が降ってきた。
電車の窓が曇ってきた。
すれ違うすれちがう電車は、青、ピンク、緑
すべて混じっていた。

そして僕らは駅から降りる。

小学校の校庭校長先生ともう一人の役員がジャングルジムのなかで
彼らはなんなんだと切れる
プロデューサーは誤っておきなさいという。

Aちゃんが私は死んでしまうといいだした。
わからないなにかの病気だ。

本屋につくとそとは昼だった。
Kが本をよんでる。
僕はそれを通りぬけて、天井裏に上り、
自分の彫刻がつくれるようにがんばりましょうといった。

今夜の夕飯はなんだい? 

December 07 [Thu], 2006, 0:44
暗い部屋、
映画館だ
上映している映画

F町とF澤と僕で三人で映画を観ている。
映画の話のなかで僕らはウィルスに感染しまう。
そして君たちは死ぬのだと。
その声はよく聞こえず眠ってしまう・・・

車に乗っている。ヨーロッパの古い森の側のようだ。
線路があり、飛行機が飛び立つのを後ろから追いかけていくと
すぐ、日本だ。

僕は大阪環状線にいる。
201系電車を降りたり乗ったりしながら廃車になるのを残念に思う。
雨に濡れたガラスごしに電車を撮る。

ゆるやかな日差しが差し込むH先生の研究室に
僕が入ると、床に寝そべっているTと
もうひとり女の子が誰か居た。
僕も床でゴロゴロすることにした。
Tがカセットを聴きたがるので僕が
ラジカセを取ってあげる。再生ボタンを押すが
曲は思い出せない。

僕は急にカメラを借りたくなった。
この世界を残しておきたいと思ったのかもしれない。
H先生がカメラを貸してくれるといった。
ちいさい16mmだ。
それを観るなり
先輩がじゃあこれで私も映画作りたいといった。
僕が先だからね

カメラを持って家に向かう。

隣の家には車が一台止まっている
F町に電話するがでない。
暗い部屋のなかで過ごす。
次の日、家を飛び出す
隣の家には石けんで作った電車ができあがっていた。

Fが自転車で家のそばを通りすぎるのをみる。
家の裏の空き地にいく
夕焼けに照らされて黄金色に輝く大量の穂と、
隕石が墜落した後のような巨大な水溜まりとその中に浮かぶ自転車のハンドルがあった。
世界がこんなに美しいなんておもわなかった。

家に帰る
父がいた。
僕は父と二人暮らしだった。
もうここは違う世界なのだ
一瞬映画館のイメージが浮かんだ

父「そうなんだよ、もうすぐお前はこの世界からでられなくなる」
僕「今夜の夕飯はなんだい?」
父「忘れたのかい、今日は俺のバイトしているところで食べるって」
僕「そうだったね、わすれてたよ」
父「じゃあ」

ここで目が覚めた

料理人ねらわれる 

September 03 [Sun], 2006, 12:13
ある料理人である男が呼び出された。
僕はこの男の命がねらわれていることを知っていたので
先回りして彼らの待ち合わせ場所にいった。
巨大な温室のような場所で、テーブルが並べてあり、
その上では現像器具が並べられて売られていた。
ドアを開け、待ち合わせ場所に入るとバーテン
の様な格好をした男がいた。彼はここのオーナーらしかった。
命をねらっている男はまだ着ていなかったので
オーナーをつれて、料理人の方に向かった。
途中で料理人が見つかり、命を狙っている男もやってきた様なのでいそいで彼をひっぱり、
窓の方に向かった。
窓の外は川岸でいくつかボートが岸に上げられていた。
オーナーは俺がやつに頼まれて呼び出したんだから
料理人が来なかったらどうするんだといい、
僕はあとで金払うからなんとかしてくれといった。
オーナーは乗っていいのはオンボロのやつだけだからな、と言ったので
一番端に有ったオンボロの奴にした。
僕と料理人は船に乗り込んだ。
しばらく漕ぐとそこではお祭りをやっている様だった。
石造りの道路に降り、目の前の教会に入り込んだ。
教会で子供を一人捕まえ、教会の出店で売っている料理を料理人につくらせることにした。
教会でフライドポテト等を挙げていたが不満だったらしく、オリジナルの料理をつくっていた。

僕が一人で道路を歩いていると料理人をねらっていた男が車に乗ってきて僕に話しかけてきた。
料理人はその後ろからフェラーリでとばして追い抜き、行ってしまった。

赤塚 

August 27 [Sun], 2006, 0:56
赤塚から下赤塚
レトロな駅
レトロな街並み
人を探す

LED 

August 17 [Thu], 2006, 11:32
秋葉原 屋上 パーティ
LEDで何かを作る会
父のいた工場 父の古い友人達と非常ベルを鳴らす
山岳地帯
電車に乗っていく
駅で降りる
古い民家の中でフリーマーケットのようなところ
スピーカーや電子レンジなど

都営石原都知事 

August 12 [Sat], 2006, 8:05
ツタの生えた放置された団地に
修学旅行のような形でゆく

石原都知事の記者会見

等々力 

August 11 [Fri], 2006, 8:53
草むらに埋もれたとどろき駅から僕は歩き出す。
草むらを抜け、川を越えると近代的なビルが建ち並ぶ。
デパートのショーケースの前にはそのデパートのトロフィーをねらうお客さんの群れが
並び、僕はそのデパートの中のレストランへ。
そして自分じゃ払えきれないほどの高級なものを食べてしまい、
レジ係の浅田美代子に半分支払って貰う。
デパートから途中まで車で乗せていってもらい、僕は再びとどろきを目指す。
車に乗せていってくれたひとは150円分のバスの切符をくれた。
車を住宅街と幹線道路の結節点のようなところで降り、
並木道をしばらくあるいていると、クリーム色一色のところどころ錆た右側にドアがある
不気味なバスが居たので不気味な運転手にこのバスは何処のルートを通るのか聞いてみた。
するとバスは発車し中にいた猫の人形は動き出した。
そしてしばらくゆくと等々力のそばまで来たので降りると
石立鉄男のドラマがはじまっていた。石立鉄男が殴り合いをするシーンで
殴り合いをするのが嫌で髪のほとんどが白髪になっていた。

部屋 

July 24 [Mon], 2006, 15:15
スミスの人たちが
僕の汚い部屋の中を
勝手に掃除しちゃって
会議につかうもんだから
怒っちゃったよ

よくきこえないんだ 

July 10 [Mon], 2006, 1:35
かみさま
イエスさまだ

古い西洋の住宅

何人かで会話している
鏡に書かれた男の顔の落書き
しゃべりだす

お墓で公演の準備
お墓に恐竜とかおもちゃがいっぱい
大谷さんが講堂の調光卓に座ってる
衛星からお墓を観る

喫茶店?
曇ったガラスに男の顔の落書き

かっちゃんとさわが反対の席に座ってる
二人ととしゃべっていると
会話にノイズがはいってくる
デジタルノイズ

ねえ神様がーなにかしゃべるみたいだよ
二人気づかない様子
ノイズが少しずつとれて、言葉が聞き取れそうになったとき

目が覚める

マクドナルドの店員をナンパ
車で田舎に行く

巨人達 

July 07 [Fri], 2006, 10:16
ビルの上から我々を見守る僕ともうひとりの巨人。
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