GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM BIG SURPRISE PARTY 7月29日 第2楽章

November 03 [Sat], 2012, 13:47
さて、前回の29日、日記の続きです。
とはいえ、前回の日記から、2週間以上たってしまい、もう11月になってしまいましたしね10メドレーCASEOFTERULockonyouBACKUPBLASTLittleLovebirds週末のBabytalkこちらも、内容は前日と同じ。
個人的には、BLASTが懐かしいなと思いました。
なんというか、今回04年、SJEXPOのときに発表された楽曲が割と多かったような気がしますね。
メンバー一人一人が、またメッセージがありました。
DJの人はTERいわく、人前ではまったくしゃべれないという、ことで、カメラアップされたときに笑顔でお辞儀だけしてましたね。
TOSHIどーも、こんにちわ会場こんにちわ長居スタジアム、最高俺とせいちゃんで、トリプルながい最高。
ほとんど前日と変わらなかったですけど、トリプルながい発言は、TOSHIさんに期待していたところでしたので、これは期待通りです。
でも、この日、mcで話題をさらったのは、もう一人の永井、誠一郎のほうでした。
SEIITIRO今日はですね、いずれこの日のDD、出ると思うんですけど、その発売された、DDを見ている自分に、一言言いたいと思います。
誠一郎、お前はよくやった。
TAKROに、BIBLEのオーケストラver作っといて、って言われても文句も言わずに作った。
本当によくやった。
あと、HOTELGLAYの社歌も作っておいて、ってサイドビジネス 手軽言われても、文句言わずに作った。
本当によくやった、お前は偉いよ、誠一郎カメラ目線で言っているだけに、笑いを誘ってましたが、インパクト大でしたね。
続いてHISASHIさっき、暑くないよといってしまいましたが、めちゃめちゃ暑いです。
みなさん、熱中症にはくれぐれも気をつけてください。
えーとですね、第2競技場で展示してました、このシグネーチャーモデルのギター、本日の売り上げ台数は、台でございます。
TER台売れましたかちょっとさびしいけど、高いからねHISASHIまあ、万するからね。
これからも、GDIRECTでうりますので、よろしくそして、JIROTAKROもSEIITIROのコメントに便乗して、未来への自分へのメッセージを語る。
しかし、その中でTAKROは、あの社歌があるからこそ、僕は堂々としていられるんですとSEIITIROを持ち上げてましたそして、TER。
TERも、完全にSEIITIROのmcに便乗してました。
TERTERU、本当にがんばったね。
iPodにこのセットリストを入れて、毎日10kmぐらい走ってたよね。
その成果が次の曲で試されるけど、走れるよねそういわれると、次はこれだなと想像できました。
11RUNやはり、来たかという感じでした。
3年前もやってましたしね。
あと、このmcで言っていたことを、twitterでつぶやいてました。
この炎天下の中を毎日です。
正直言って、頭が下がります。
オリンピック選手並みでしょう。
TERは、この曲の始まりと同時に、メインステージに向かって、バックスタンド方向へ入り走り出しました。
サビの部分は全力で走りながら、あまり息も切らさずに、歌っていたのです。
バックスタンドとアリーナの花道を通過し、メインステージも通過、メインステージから、メインスタンドとアリーナの花道までで歌うさびのときには、さすがに歌いきれなかったですが、それでも、TERのすごさを実感できた瞬間でした。
500mの花道を全力で走りながら、歌えるシンガーは、TERとBzの稲葉さんくらいでしょう。
すでに上空は暗くなってましたから、歌詞に出てくる青い空はなかったのですが、それでも、暗闇の中、カクテル光線に照らされる、白い衣装で目立って走るTERの姿、かっこよすぎました12生きてく強さサブステージに戻ってきたTER。
力強いmcのあと、TAKROとともに、今度は、クレーンに乗り込み、メインステージから一番遠い、サイドスタンドの人たちのもとへ。
サビを会場全体で大合唱。
気持ちのいい時間帯でした生きてく強さ大事ですよね。
生きてく強さが終わると、3人づつ、バックスタンド側、メインスタンド側に分かれて、メインステージへ戻っていきます。
確か、こちらのメインスタンド側には、TOSHIさんがいたような。
13FAMEISDEADやはりリリースが最近の曲をやってくれたほうが嬉しい。
オーディエンスも歌う部分が多いので、会場一体となって盛り上がれる曲。
なんぼでも欲しいという関西弁が入っているので、そういう意味でも、選曲されたかも。
14メドレーCASEOFJIROやはり、ずっと気になってますが、スクリーンのCASEOFの表記、CASEOFBOOWYに似てるな。
BUGSINMYHEADmisterpopcornRubysBlanket忘れないよ今このこのときを忘れないで最高のこの夜をという歌詞がまさに、このときでしたね。
1曲を通して演奏したわけではなかったですが、この曲の歌詞を見ると、全体的に、この日を想定して書かれたかもしれないと思います。
だから、演奏されたんでしょうね。
AMERICANINNOVATIONTHEBIRTHDAYGIRLJIROがOCALを取る部分があるし、なにより、1月から、12月まで、すべての人の誕生日を祝福という意味でも、素晴らしい1曲。
JIROメドレー、内容は前日と一緒でした。
15Chelseaこの曲まで、2010年の曲がないって、ずっと思ってました。
アルバムGLAYの中でも、一番盛り上がる曲だったので、よかったです。
16BURSTメンバーはまた、各自がメインステージを離れたり、花道に駆け出すなど、そのす端編むを縦横無尽に移動し、オーディエンスを沸かせる。
その中で、TERがHISASHIと叫んだときに、HISASHIは、ギターを持っておらず、黄色と黒の立ち入り禁止区域を作る魔持c`ていました他のメンバーをTERが叫んだときには、それぞれがソロを展開。
曲もTERのあとをオーテディエンスがBURSTBURSTBURSTと歌うので、盛り上がり方もハンパない。
EC。
featuregallu今日は、BIGSRPRISEDAY7大サプライズと名うって、支配人TAKROから、スクリーンで、重大発表がありました。
いやあ、やってくれますGLAYって、こういうBANDなんですよ。
つまり、こういうSPECIALなLIEがあるたびに、次のLIEツアーを発表してくる。
本当にファン思いすぎる。
すばらしい。
しかもね、普通こういう映像は会場のみで、まさか、これをyoutubeにあげてくれるなんてLIEレポが書きやすくて、しょうがないでもね、隣の女の子、TAKROがしゃべるたびに、わキャーキャー気持ちはわかる。
黙れとは言わない。
けど、最小限にしましょうよ。
だから、TAKROの声がよく聞えなかったんですよねおそらく映像がなかったら、僕よくわからなかったと思います。
Youtubeにうpされたのを見たときに、本当に良かったと思いましたよ。
本当にすごい。
でも、来年の函館は行きません。
というか、いけません。
来年は、アニバーサリーな人たちがいっぱいなので。
しかし、やはり最後の東北EXPOが一番熱い。
20周年にEXPOを復活。
しかも、東北ですからね。
アニバーサリーながら、震災復興祈願という意味があります。
これは必ず行きたいと思います。
TERみなさん、僕らは必ず約束を守ります。
絶対に解散はしませんかっこよすぎるぞ、TER17BELOVEDこの曲をまた、みんなで歌ってもらって、東北のEXPOへのメッセージとしたいとTERが言ってました。
そういえば、近年の大阪城ホールでも、会場一体となっての大合唱がありました。
この日も、真夏の夜のスタジアムに響き渡る大合唱がありました。
それゆえなんですが、このLIE直後、職場で7月を持って退職した、後輩の女の子から、何か1曲歌ってくださいと言われ、何を歌うか、考えましたが、このBELOVEDを、その子含め、5人くらいかな、女の子の前で、一人アカペラでうたいました。
LIVE直後じゃないとたぶん歌えなかったと思います18南東風TERに呼ばれて、ステージに登場したのは、この局の振り付けを担当した南流石。
TERプロデュースグッズ、ズらーリュックを背負っての登場でした。
さらに、南流石の教え子たちである流石隊が、メインステージ、花道をぐるりと囲む、大人数で、今回のLIEロゴの入った旗を振りながら登場。
数分間、練習をしたあと、会場一体となっての、スタイムでした。
そういえば、ステージには、everKrackで僕のすぐそばまで来た永野さんも呼ばれてましたね。
最後には、なんと南流石、ズラーリュックを背負ったまま背負ったままメインステージから、花道をぐるっと1周走らされてました。
ぼくらの前のメインスタンド前はまだ、余裕があり、勢いで走ってましたが、サブステージで一休みしても、バックスタンド花道のメインステージ前かな、足がおぼつかなくなり、まるで生きている心地がしないような顔をしてました。
それでも、なんとかメインステージに戻り、TERはやればできると賞賛。
南さんも、最高の笑顔で声援にこたえてました。
でも、ちょっと無理があったかな。
南さんも、直後体調を崩してないといいんですがね。
19メドレーCASEOFTAUROWinterAgain口唇誘惑サバイバルHOWEVER内容はこちらも前日と同じでした。
まさに、GLAYを日本を代表するBANDへと押し上げた曲たちのスーパーメドレー。
この曲たちが生まれなかったら、この日のGLAYはないですね。
20Bibleやはりこの曲が前日同様最後でした。
長居スタジアムLIEテーマソング。
この日も、スタジアムのいたるところにこの金色のテープが放たれ、このテープを振るオーディエンスで、スタジアムは金色に染まって見えました。
そして、この日もo届いてoあなたへo確かなoあなたへのスタジアムいったいとなった大合唱。
内容の濃いメッセージとハードロックという、最近のGLAYを象徴する1曲最後は、メンバー6人がゴンドラに乗って、スタンド上段までとどくような、ショットガンを使い、グッズを投げ込む。
いよいよメインスタンド付近に来て、ついに僕にもチャンスが思ったんですが、JIROが投げたフリスビーは、少し左にそれ、後ろの人がGET。
無念。
メンバーはメインステージに戻り、最後の挨拶。
TER行ってきます会場いってらっしゃいの恒例儀式も終わり、最後、一人ステージに残り、深々と頭を下げ続けるTAKRO。
そして、去り際背中を向け、感動して泣いているかのようなそぶりを見せるが、振り向きざま、グッズをアリーナめがけて、勢いよく投げ込んでました夏祭り野外LIE5DAYSのトップを切って行われた、この2日間。
熱すぎました最高の想い出を、どうもありがとうございました。
来年はアリーナ限定ですが、また大阪城ホールに行きたいと思います。
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