July 14 [Mon], 2008, 21:01
ヤプログからエキサイトブログに変更,致しました!!

エキサイトブログ=リンク先
パソコン用

 孤高の凡人メモ。 <POOR WRITING>

往生際随筆=y17】 

June 17 [Sat], 2006, 21:01

ボクはキムタクさんの二歳年下。

明日で、32歳になる。

なぜキムタクの名前を先に出したかというとオッサンのイメージがキムタクにないからである。

しかし32歳と最初に言ってしまうとオッサンという先入観が先にくる…

女性は特に年齢、若さを気にする。

だが男性もだろう。

もちろんボクも。

ボクは自分がオッサンになっていってることを認められないのだ!!

自分が思い描いていた30歳代と現状の自分自身とのギャップ…

30代=大人。

ボクの方程式が崩れているのだ!!

はっきり言うと自分の幼稚さに呆れはてている。

ましてはボクの大好きな若女30代=オッサンと思われることに恐れているのだ!!

恋愛に年齢なんて関係ないとは思っているのだが。

ボクは恋愛したらいくつ年下であろうが同じラインに立ってしまう、、、

年下と恋愛しても二人の中ではボクが年下坊や。

自分の幼稚さへの劣等感…

ボクはキッズなのである。。。

とにかくいつまでも今まで通り若女と禁断な情事を断行していきたいのだ!!

なぜ禁断か??

悟っていただきたい…

往生際随筆=y16】 

May 30 [Tue], 2006, 21:01

14時30分に東京駅に着く。

14時50分ののぞみに乗ることに決める。

プラットフォームに向かい到着。

喉が渇いていたことに気づく…

うん、、、

飲み物を買おう!!

自動販売機を見てみると炭酸飲料水が目に止まった。


これだ!!

喉がシュワ〜っとなりたい♪♪

トロリーケースを置き飲料水を買う。

うまい…

普段、炭酸飲料を飲まないせいか喉シュワ〜ッ≠ェ気分爽快になる。

二口飲みトロリーケースに飲料水を置く。

嗚呼… またやっちまった、、、

トロリーケースの置いた飲料水が安定が悪かった。

ボクは目玉が飛び出るくらいに焦ったが手遅れ、、、

そう…

トロリーケースに置いてある飲料水が倒れ落ちたのだ!!!!

あれ??

コボレていない…

ボクにはめずらしくフタを閉めていたのだ!!

一瞬にして顔から脂汗がでたのに…

脂汗もすぐにひく。

ホッと安心♪♪

ボクは飲料水の
コボレて服を汚してビショビショにしてしまえ攻撃
ボクはフタは閉めてるゾ大作戦で勝利をもぎ取った♪♪

ボクは自分に乾杯の意味もこめて飲料水を飲む♪♪

嘘〜〜〜ん

飲料水は炭酸なのであった!!

倒れ落ちた飲料水はシェイク状態になっておりフタを開けた瞬間に吹き出たのだ!!

ありえへん…

野球の優勝チームのビールかけくらい吹き出た…
ボクの服もトロリーケースもビショビショ濡れ濡れ、、、
拭くモノなしなし、、、


ボクは涙目になりただ呆然。

呆然になって立っていると見知らぬ女性が
『大丈夫ですか?? よかったら使ってください。』
とタオルを渡してくれたのだ!!

なんて優しいのだ!!

仏様もびっくりである。
ボク:『いいんですかぁ?!』
女性:『どうぞ、どうぞ、』


ボクは自分のドジさ加減に涙目なっていたのに女性の一言で嬉しさと優しい人もいるのだなぁ≠ニいう気持ちで違う意味での涙目になっていた…

服とトロリーケースが汚れてしまったがいいひと≠ノ出逢えたことに神様に感謝である…

ビバ… いいひと=B。。

Good-bye ドジ…

往生際随筆=y15】 

May 18 [Thu], 2006, 21:01

今、我輩は転機である。

いつも頭で考えるだけで行動できない臆病モノのうさぎチャンである。

時は熟したのだ!!

うん、、、

ハイリスク、ハイリターンである。

ハイリスクを伴わなければハイリターンはないのだ!!

2年8ヶ月ぶりの勝負である。

2年8ヶ月前の勝負はお茶専門店 レピシエのフランチャイズを辞めてオリジナルブランド紅茶店 チェルキオを立ち上げた。

今しかないのだ!!

考えていても結果が分かる訳でもない。

良い結果だけが頭に浮かんでいればなぁ。

ボクも31歳。

1ヵ月後には32歳になる♪♪

嫌な経験、要らぬ経験をしてきてしまった。

この経験をしてしまうとイケイケドンドンでいれなくなる…

失敗を経験していない時は、成功しか頭に浮かばない。

失敗を経験していると失敗も浮かんでしまう。

表裏一体である。

深刻に考えていても仕方がない、、、

ビビってちゃ駄目なんだよなぁ…

今は今しかないのだ!!
次に同じような状況になってもそれは今ではないのである。


とにかく行動!!

行動に移すのじゃぁぁ゛〜〜ッ !!

往生際随筆=y14】 

May 12 [Fri], 2006, 21:01

人と疎遠になってきたなぁ…。

最近、孤独感に苛まれるのだ。

年齢からなのか??

生きている、生活している空間が変わったから、違うから疎遠になっているのだろうか??

生活拠点が変わったから、、、

深刻に考えていても意味がない。

出逢いがあれば別れもあるのだ!!

そう思うしかないのだ。

ボクは人と疎遠になるとボクにとって相手が必要じゃなくなったから疎遠になったと考えるようにしている。

こう考えると気が楽なのだ。

別れがあれば出逢いがある。

不思議にあるんだなぁ。

恋愛に限っては100%ある。

別れがあったら出逢いが…

この人がいないと生きていけない…
この人がいないと死ぬぅ〜〜
と思っていた人(彼女)にフラれても時間が経ったら愛おしい人が現れてきた。

たった31年の人生だが統計上100%だ。

別れたときは寂しいや辛いなんてモンではない。

ボクはショックなとき、ストレスを感じたとき、寂しい辛いときは過食にはしる。

しかし恋愛に関してはまったく逆なのだ。

別れ(フラれ)でのショックは食事が喉に通らなくなる。食欲がなくなる…

刺激型恋愛依存症のボクは死ぬまで

出逢い(恋・恋愛)別れ(失恋)この人がいないと死ぬぅ〜

          の繰り返しで生きていくのだ!!

往生際随筆=y13】 

May 05 [Fri], 2006, 21:01

十人十色。

違う…。

一人無限色であるのだ!!

どういう意味かというと我輩は人によってキャラクターが違う。

人間が変わるのだ。

カメレオンも真っ青である。

親にみせる顔、恋人にみせる顔、友達Aに、友達Bに、友達C、Dに…

相手に付き合う為に最善の自分をだす。

作っているわけではない。

全てもっている自分の顔なのだ。

ただ一会で終わりたい、終わってもいい相手には好き勝手に振舞う。

それは良い部分も悪い部分も…

顔色を伺ってという意味では、まったくもって違う。

どう相手によってキャラクターを選ぶかというとわたしの心にある感ピューターが弾き出すのだ!!

この感ピューターは、狂いはほぼない。

ただ自分にも人にも繊細ではない人自分に繊細だが人に対しては繊細ではない人には感ピューターは測定不可能の答えを弾き出す。

繊細な人とはデリカシーが抜き出ている人である。

繊細ではない人とは、デリカシーが欠如しているという意味である。

デリカシーがないと言っても食事中にウンコの話しをする等の意味ではない。

デリカシーがない人とは空気を読めない人≠言うのだ!!

往生際随筆=y12】 

April 22 [Sat], 2006, 21:01

ボクは人にすぐ話かける。

まったく知らない人にでも…

どういう時にか??

自分が瞬時に興味をもった人、犬の散歩をしている人。我輩は犬が大好きなのだ!!

ボクが興味をもったモノを身に付けている人、車が好きなので我輩が過去に魅せられた、現在、魅せれている車に乗っている人。

美女、可愛い娘チャン、E〜女…

例に挙げたことに当てはまる人には老若男女、、、

前もラバー素材のコートを着ている中年男性に
『どこのコートですか?? ラバー素材のコートなんか見たことがなく素敵だったので…』

中年女性にも
『素敵なチョーカーですね。失礼ですがどこのチョーカーですか??』

電車で隣に座っていた若男性がボクの欲しかった時計をしているときも
『すいません… 時計カッコいいですね。僕もその時計ほしいんですよ。』

という具合いに。

大概、嫌な顔はされない。

ボクの中では声をかけている意識はない。

アクビやクシャミのように意識なく声をかけてしまうのだ!!

老若男、○○女性以外の女性だといわゆるナンパというのになってしまう。

ナンパと言うと軽いヤツと感じるかと思うが…

ボクの知っている言葉ではナンパという。

ナンパとは…声をかけて、男性が女性を誘うこと。と辞書に書いてある。

ボクの中でのナンパしている男のイメージは…軽い。安っぽい。体目当て。

ボクの嫌いな男のタイプ。

だから自己弁護してしまう…

ボクの声をかけるという行為はナンパではないと…

日本語にはナンパ以外に言葉がないからナンパという言葉になる。

もう一つ、自己弁護すると声をかけるという行為は同じでもハート≠ェ違うと。

下心はあまりない。

自分が魅了されたら、その女性を知りたくなる。

ボクは全てにおいてファーストインプレッションで判断。

放っている空気、容姿、服を着た上でのスタイル、は見た目でなんとなく解る。

それだけではダメなのである…

ボクはハートも知りたくなるからである。

だから声をかけるのだ!!

いつか痛い目にあう気がする…

ハートと共にナニまでも知りたくなるからなのだ!!

往生際随筆=y11】 

April 15 [Sat], 2006, 21:01

嗚呼… やってしまった、、、

何をか??

言葉を噛んだのだ。

紅茶の説明をしたときにである。

65歳くらいの女性のお客様に質問を受けたのだ。

『この紅茶にブレンドされている花びらは何ですか??』と…

よくある質問なのだ。

チェルキオ(紅茶名)にブレンドしている花びらはマリーゴールドとバラである。

ボクは…

『マリーゴールドとババァをブレンドしてあります。』

お客様『…え??』

唖然となりボクを鋭い眼差しで睨む。。。

ボクはお客様をババァなんて思っても感じてもいない。

間違って言ったのではない。

言葉を噛んだのだ!!

言い訳ではない…

事実である。

しかし間違って言おうが噛もうがお客様からしたら同じではあるのだが…

『…え??』っとお客様が言われたことはボクがババァと言ったのか自分の耳を疑っているかどちらかなのだ!!

ここからが勝負なのだ。

『…え??』っと言われたということはボクにチャンスをくれたのと一緒である。

次にミスをしたら取り返しがつかなくなる、、、

ボクは目が泳ぎながら即座にもう一度同じ説明するかのように説明をする…

『え〜 マリーゴールドとバラバラの薔薇をブレンドしてあります。』

ボクは脳内で『クリアできるか?!』と半泣きでお客様の様子を伺う。

お客様:『あぁ…バラねぇ。』

鋭くなっていた眼差しは仏の眼差しに変化していく…

ボクの泳いでいた目が静止する、、、

何とか危機を脱したのだ!!

神様、ありがと♪♪

お客様はチェルキオ(紅茶名)を購入。

言葉を噛んだ理由は二つ考えられる…

一つ目はボクのベロは人よりを1cmほど長い。

だから噛んだ。

二つ目はちょっぴり睡眠不足であった…

きっと後者が原因であろう。

これからは、いつ何時も滑舌を気にして生きる決心をしたのだ!!

トホホの一日であった…

往生際随筆=y10】 

April 12 [Wed], 2006, 21:01

笑って=c 笑ってもらう=B

これなのだ!!

笑う、、、これは極端に言うと自尉。

笑ってもらう、、、これが大事。

あくまでもボクの考えである。

人との対話は、お互いが楽しく、心地好くなくてはならないのだ!!

自分だけが楽しく、気持ち良かっただけでは満足はできない。

ボクは性に対してもなのだ。

自尉行為はしない…

別物なんて感覚はない。

笑うという行為は、相手自身をある程度、受け入れていないとできない行為である。

あと、自分をさらけ出してないと自然に笑うは出ないのである。

相手を受け入れていないと笑えない。

さらけ出していないと笑えない。

多かれ少なかれ、、、

人との対話はどれだけ相手を引き出させるかにつきるのだ!!

引き出した時点で相手は自分への警戒心は、なくなりつつある状態である…

いつも初対面やあまり親しくない人と会うときは、どれだけ相手の心を引き出せるかを考えてトークに挑む。

どう引き出すか??

ある言葉を借りると引き出すにはジルバでくればジルバを踊り、ワルツでくればワルツを踊るであるのだ!!

相手に染まれと言っているのではない。

相手を引き出す為のテクニックなのだ!!

引き出してからは己の腕次第である。

往生際随筆=y9】 

April 04 [Tue], 2006, 21:01
ボクはニートを肯定はしないが否定はまったくしない!!

ボクもニートになれるならなりたいくらいなのだ!!

しかしボクの環境では到底無理です…

ニートとは職についていない、または学生ではない人。

フリーターはニートに含まれない。

環境が許されているなら良いではないか!!

親に依存していても食にありつける生活。

親もニートな子供を困りながらある意味認めているから食、小遣いを与える。

ちょっと羨ましいかもしれない…

ボクの環境ではニートになりたくても許されない。

食にありつけない。

だから働かなければ仕方ないのだ。

人間は生活する為にお金が必要、、、

だから仕事をしているだけの人は多いのではないか??

仕事が楽しい、生き甲斐、という人もいるのも解る。

だがほとんど、大半は生活する為には金が必要だから仕事していると感じる。

食うことや、物欲をある程度満たせる生活で世間体を気にしない性格ならばわたしは仕事をしないであろう…

ボクはグウタラな性分なもので…

学生生活を終えたら職に就く。

当たり前だ。

これが正しいのかと、、、

学生生活が終えたら職に就くのが当たり前と思うような文化に育った。

だからじゃないか??

文化洗脳されているのでないか??

この価値観を消すとニートを否定できない。

職に就かなくても食にありつけ、小遣いをもらい、ある程度の物欲を満たす…

自分の価値観が本当に正しいかを疑問に感じたら人の考え方、生き方を否定できなくなってしまう。

日本の文化、法律が正しいか間違っているかは誰も解らないのだ!!

ニート経験もどきがあるボクはニートが一番、悩み、現状への打破を考えているはず。

好きでニートをしているわけでは絶対ない。断言できる!! と思う…

とにかく環境に、許されていて、本人が良ければニートでもいいのだ!!

メディアがニートを否定しようが、お荷物扱いしようが、何を言おうが…

人間は国の為に生きているのではないのだからだ!!
PROFILE
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