と〜き〜を〜か〜ける少女〜♪
時をかける少女と言ったら、原田知世という世代な私。
今回のヒロインは、仲里依紗。
ん?この彼女って「ゼブラーマン」で話題になってるゼブラクィーンの子
?!
ひえぇ…
メイクで変わるとは言えビックリ…
大学進学を控えた芳山あかり(仲里依紗)。
喜びのさなか、交通事故に遭って意識不明になってしまった母・和子(安田成美)の伝言を届ける為に、和子に代わりに1970年代にタイム・リープすることに・・・。
しかし、1972年の4月に行くはずが、1974年の2月にタイムリープしてしまったあかり
偶然知り合った映画監督志望の大学生、涼太(中尾明慶)と、母の伝言を伝える為に奔走するのだが・・・?

さてさて、全く新しい「時をかける少女」ですね〜
タイムトラベル出来たら…と誰もが、一度くらいは思う願望。
ですが、ラストは切ない気持ちいっぱいになりました…
主演の仲里依紗が、想像以上に良かったな〜
今時の女子高生らしくもあり、純粋なところもあり。一生懸命なトコも可愛かった!
1974年の相棒となった、涼太とのコンビも良かったな〜
涼太を演じた、中尾明慶がメチャイケメンではないものの(ロンブーの淳にしか見えなくて・・・
)すごく素朴で、優しさに溢れてて、だからホントにラストは、じ〜んときたなぁ
1974年の風景作りも、凝っていて面白かった〜
画面の端々に、懐かしいアイテム満載…
30代の方には、ぐっとくるのでは!?
涼太が、映画監督志望という設定なので、部屋に張り巡らせた映画ポスターも懐かしいものばかり!
このあたりも、映画ファンの心をくすぐる!?
原田知世の「時をかける少女」
を、すっかり忘れているので、またしばらくぶりに見たいなぁ
2010年3月13日より新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネスイッチ銀座ほか全国にてロードショー。
時をかける少女と言ったら、原田知世という世代な私。
今回のヒロインは、仲里依紗。
ん?この彼女って「ゼブラーマン」で話題になってるゼブラクィーンの子
?!ひえぇ…

メイクで変わるとは言えビックリ…

大学進学を控えた芳山あかり(仲里依紗)。
喜びのさなか、交通事故に遭って意識不明になってしまった母・和子(安田成美)の伝言を届ける為に、和子に代わりに1970年代にタイム・リープすることに・・・。
しかし、1972年の4月に行くはずが、1974年の2月にタイムリープしてしまったあかり
偶然知り合った映画監督志望の大学生、涼太(中尾明慶)と、母の伝言を伝える為に奔走するのだが・・・?

さてさて、全く新しい「時をかける少女」ですね〜

タイムトラベル出来たら…と誰もが、一度くらいは思う願望。
ですが、ラストは切ない気持ちいっぱいになりました…

主演の仲里依紗が、想像以上に良かったな〜

今時の女子高生らしくもあり、純粋なところもあり。一生懸命なトコも可愛かった!
1974年の相棒となった、涼太とのコンビも良かったな〜

涼太を演じた、中尾明慶がメチャイケメンではないものの(ロンブーの淳にしか見えなくて・・・
)すごく素朴で、優しさに溢れてて、だからホントにラストは、じ〜んときたなぁ
1974年の風景作りも、凝っていて面白かった〜

画面の端々に、懐かしいアイテム満載…
30代の方には、ぐっとくるのでは!?
涼太が、映画監督志望という設定なので、部屋に張り巡らせた映画ポスターも懐かしいものばかり!
このあたりも、映画ファンの心をくすぐる!?
原田知世の「時をかける少女」
を、すっかり忘れているので、またしばらくぶりに見たいなぁ2010年3月13日より新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネスイッチ銀座ほか全国にてロードショー。
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/cera117/archive/492
ゲンさん


