ぼーん

August 16 [Tue], 2011, 21:37
本日で5日間のお盆休み終了。会社の携帯に某お役所から仕事関係のTelがあったがガン無視!誰が何と言おうと休みだ!


この5日間は実家にも久々舞い戻って、ゆっくりしたが結局熱帯夜でよく寝れませんでしたww


さて、まずは初日は前日飲んだ勢いが持続したまま寝て、夕方からパイレーツ飲みを行う。


なぜか、表参道


今までの池袋やらなんやらを超えて、そんなおされな街に繰り出していいの?いいの?おしぼりとか投げられないけどいいの?


しょっぱなからワインで乾杯していいの?



お箸じゃなくてフォーク出てきたけどいいの?



iPadでメニュー出てくるとかいいの?



という葛藤を交えつつ、僕は明日野球があるんだ。大学の先輩が作ったパイレーツならぬブリガンズ。意味は「山賊」。



ちょうど出口がトイレの近くにあって、持ってるバッグも小さかったのでお金だけ渡してスーッと出てきました。



ちなみいい雰囲気のお店はこちら



次の日の野球は午前中だけどほんとに地獄。



先輩方にへこへこしながら八広の河川敷。これヤバいって。暑さヤバいって。



相手のチームがそんなに強くなかったせいか、ワンサイドで長引く。1イニングに1打席。ヤバいって。



用事があったので1試合に切り上げたが先輩たちはみんな2試合やったみたい。あなたたちは変態ですか?



そしてこの日は薬高の同窓会、それは別述致します。



次の日…BBQ。前日に行きつけのBamboo Loungeで聞いた近くのお店晴家(ハレルヤ)のBBQ。



ここは店主のお父様が板前さんらしく、肉の後にでっかい石鯛とごろごろサザエが届いていた。コネって大事ね。



ここで軽く酔っ払い、その後父方のお墓経由の実家。



そしてさらに次の日もBBQ。どんなにBBQ!



会社の上司、そして働いているアメリカ人のクレイさん、イタリア人のイラリアさん、そしてその家族。なんとまあ国際的。



昼間からビール、ワイン、焼酎とちゃんぽんしてきたわけよね・・・。



わかったのはアメリカ人はBBQでもホットドッグが大好き。イタリア人はワインが大好き。



2人とも日本語がペラペラなので「カンベンしてちょうだいよ」とか言われてビックリした。



やっと今日はゆっくりしてるけど、眠いよねー。



高校の先輩から飲みの誘いがあったけど、丁重に断りました。死んじゃうよ…。



誘われるってとても幸せだからね、皆様に感謝しております。こんな風に育ててくれた親とその親を生んだ祖父母にも。



明日から頑張るよー

10年の月日

July 13 [Wed], 2011, 22:01
7月9日、高校時代の友達である2人の結婚式に出席してきました。







付き合ってることも2年前本人(新婦)から暴露されたのと、正月のやりとりで結婚するという話を聞いていたので楽しみにしていました。






思ったのは、2人が人として惹かれるものを持ってるからこそ幸せに溢れ、たくさんの人が祝福してくれてる。







新郎もブログでリンクを貼ってますが、新婦との思い出は腐るほどあります。







高校の時は1年と3年で同じクラス、ガチガチの体育会系同士で話さない日は無いくらい、合ってたな。







何かのきっかけで好きになることはあったかもしれないけど、大事な友達と付き合ってたりしてたから無かった。







今でも高校から付き合いがある友達って女の子で数人しかいないけど、間違いなく欠かせない存在。







何より元気で、人の気持ちをちゃんとわかってて、心を持ってる。自分の辛さはめったに見せない、とても強い人間だったと思う。






そんな中で、よっしーには弱い面を見せられたんだね。やるじゃないの、よっしー笑







結婚式で思ったのは、よっしーはカッコよくなったし、中野はめちゃめちゃ綺麗になった。







最近身の回りで結婚した人が多いから思うけど、女性の顔は本当に穏やかになって、男の顔は何か頼りがいのある顔になる。






ほんとにおめでとう。みんなで1Bになってからもう10年も経つんだね。この10年は人生にとって絶対大事な10年だし、俺もこの10年で出会った人は今人生にとってとても大事なものになってる。






ちょっと泣きそうになったのは、思い出が深かったからか、歳をとって涙もろくなったからかな。








2人が出会った元1Bの面々






自分が自分であることが、最も喜ばしく思えた1日。


自分が自分であることが、最も切なく感じられた1日。


少なくとも今までの人生で一番いいものを見た1日。












いつか、終わりを迎えるその日まで、互いに支えあいながら、寄りかかりながら、世界で一番幸せになってください。



野球部のキャッチャーより。

2011年06月11日のつぶやき

June 12 [Sun], 2011, 0:00

2011年06月10日のつぶやき

June 11 [Sat], 2011, 0:00

2011年06月09日のつぶやき

June 10 [Fri], 2011, 0:00
  • 今すぐ会社の携帯を地面に叩きつけてそれを戦車で轢いてペラッペラにしてから七輪で炙ってスッキリしてから『あれ…夢か』と目覚めたい。 Posted at 04:14 PM
  • 仕事でアキバを歩くとき、表通りだとメイドだらけで歩きにくいので一本裏通りを歩いてみた。倍の数のメイドがいた。That's メイドトラップ。 Posted at 03:22 PM
  • http://twitter.com/TomOhito27

なう。

June 09 [Thu], 2011, 7:48
もし許すなら、

どこか旅に出るか、

頭打って入院するか、

突然水みたいに蒸発してしまいたい。

ここ数ヶ月心奥底でそんな心境が渦巻いている。

消えずに今日も乗り切れられるかな。


2011年06月08日のつぶやき

June 09 [Thu], 2011, 0:00
  • 中央線なう。となりの高校球児の身の任せ方が常軌を逸している。だけど夏の大会前の6月って果てしなく疲れるから仕方ないなー(-_-;) 将来はサラリーマン以外を目指してね! Posted at 07:25 PM
  • さてと、コーヒーも飲んだことだしどうしようもない会社に行きますかね( -_-) Posted at 08:00 AM
  • http://twitter.com/TomOhito27

2011年06月07日のつぶやき

June 08 [Wed], 2011, 0:00

2011年06月06日のつぶやき

June 07 [Tue], 2011, 0:00
  • 会社に居れば居るほどイライラする。お客さん3人あったがどのお客さんもちょっと疲れてた。だからこそ人間らしい深い話が出来た。疲れてるな、ニッポン。 Posted at 10:04 PM
  • http://twitter.com/TomOhito27

2011年06月05日のつぶやき

June 06 [Mon], 2011, 0:00
  • やっぱりいなかったか広瀬香味焙煎。 Posted at 08:46 PM
  • のべ4時間福岡男とぐだついて来ました。 http://t.co/jefaU3t Posted at 08:08 PM
  • Juicer Barにて『ゴーヤとグァバ』に挑戦! もちろんグァバが圧勝なんだけど口の中に残る粒が僅かながら苦い。 Posted at 02:58 PM
  • 試合勘が戻らない!打てない〜(TT) Posted at 10:31 AM
  • http://twitter.com/TomOhito27
2011年08月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
言いたい奴、出てこいヤァ
管理人
» 忘れたくない、鮮やかで短い幻。 (2011年10月30日)
M
» 忘れたくない、鮮やかで短い幻。 (2011年09月26日)
管理人(ビールっ腹にはならない)
» こりゃめでてーな (2010年04月10日)
O軍団員
» こりゃめでてーな (2010年03月30日)
管理人
» やっと風邪もほぼ完治致しまして (2009年11月29日)
y
» やっと風邪もほぼ完治致しまして (2009年11月18日)
管理人
» 気づけば秋半ば (2009年11月15日)
てっ沈
» 気づけば秋半ば (2009年10月21日)
そこに「それサービスエリアでやることだから!早いよ!」と突っ込んだ管理人
» 筋肉痛⇒胃痛⇒扁桃腺痛 (2009年10月04日)
たこ焼き食べてた人
» 筋肉痛⇒胃痛⇒扁桃腺痛 (2009年09月28日)
■末っ子の肖像■
泣きたいときもあるさ、人間だもの
Name:O
今、首都圏で一番注目されている千葉県浦安市に生まれ育つも、そんなに注目されない少年時代を過ごす。
2001年、千葉県立薬園台高校に入学。2年生以降は後輩をいびり続けながらも濃密な青春時代を送る。あの頃を思うとかのガガーリンが「お前は青かった」と言わざるを得ない3年間。
2004年、持ちえるモノを出し切り某R大学へ。パイレーツという野球サークルっぽい所に入り単位も取り捲る。2年生で100単位は努力の賜物、しかしその裏で失くしてきたものははかりしれない。
2005年、何を思い立ったかアメリカへ1ヶ月ほど飛ぶ。見た感じわからない変化をして帰ってくる。
そして2006年。W杯にWBC、はぐれ刑事純情派再放送など波乱の1年にOはワンステップ成長。2007年、「就活」「卒論」というモンスターに戦いを挑み、「マジ泣き」「開き直り」「世捨て人化」という大逆転技をもって見事勝利した。
2008年、甥っ子が生まれ新たな称号「叔父」を手に入れたOは社会人1年目というなんとも胃薬や疲労回復剤が必要そうな環境においてなんとか奮闘。東京都台東区という何とも下町情緒溢れる職場で当分は働くこととなった。
2009年と言えば、なぜか故郷浦安市と通り1本隔てた南行徳という立地で生活開始。その粗暴なつくりの社宅は通称「ダンボールハウス」と揶揄される。ただし2Kという広さが功を奏し、意外と快適になってる残念な事実が発覚した。しかし、この年は上司が変わってなお且つそりが合わず胃痙攣で救急車搬送。
2010年、この年の漢字を「緩」と表すほど余裕は出てきた。あんまり仕事を追い込んで考えなくなったこともあり、よく言えば気楽になったのだ。しかしお酒の量は増えるばかり。野球ではピッチャーにも少し慣れて偶然が重なり台東区3部夏季大会MVP獲得。胃の中の蛙とはこのことじゃ。
2011年、よもやの大震災。世の中も、人も変わった。自分自身をどうするかって毎日考えている。これからを。人生を。でも比較的飲んでる。
このブログは基本は日常ネタを中心に高校、大学の内輪ネタも時たまあります。わからない人は勇気と優しさと哀れみを持って僕に聞くか、わかったふりをしつつ学んで行ってください。とりあえず「松村勇樹」というのを知っているあなたはパワプロにおけるパワーBくらいの実力です。
あと基本は孤独な人間なのでちょこっと冷蔵庫を開けて何かねーかなーっていう気分でいいのでコメントしてあげてください。
P R
「末っ子」の歴史
http://yaplog.jp/cena-us-champ/index1_0.rdf