おばあちゃんについて その1

October 16 [Tue], 2012, 17:47
皆様にレスをする前にまた日記ですいません。
おばあちゃん、実は亡くなる二日前に夢で死んだよっておじさんから電話を受ける夢を見せててくれました。
今となってふと気が付いて、そろそろやばいから来いよーって言っててくれたんかなぁ。
と思うと不思議です。
私は霊感とか無い方だし、そういうの経験もしたことがなくて、本当にこんなんあるんやなぁって思ったりした。
さて、葬儀屋さんの粋な計らい。
おばあちゃんは生前この曲が好きとテレビに向かって何度か聞いたことのある曲を私はおばあちゃんにそれはアメイジンググレイスって言うんだよ。
と教えた事がありました。
だから私は、お葬式になる前からiTunesでウンロードしてCDRにしておいたのです。
お通夜の時、葬儀屋さんにかけてください、と頼んだのですが、なんと、式中に進行役の女性が歌詞の意味を翻訳してくれて、曲を流しながら説明をしてくれました。
歌詞の内容まで知らなかった私は感動してうるっときちゃいました。
やるな、葬儀屋さん。
そして、葬儀後、葬儀屋さんがひとつのプレゼントをくれました。
それが画像の持ち運びできる写真のミニ手帳みたいなものです。
そして、これを叔父さんが、あなたがもつべきでしょとこそっと私にくれました。
葬儀屋さん、おじさん、ありがとう。
粋なはからいでした。
アメージンググレース何と美しい響きであろうか私のような者までも救ってくださる道を踏み外しさまよっていた私を垂ペい上げてくださり今まで見えなかっLINE 攻略た垂フ恵みを今は見出すことができる垂フ恵みこそが私の恐れる心を諭しその恐れから心を解き放ち給う信じる事を始めたその時の垂フ恵みのなんと尊いことかこれまで数多くの危機や苦しみ、誘惑があったが私を救い導きたもうたのは他でもない垂フ恵みであった主は私に約束された主の御言葉は私の望みとなり主は私の盾となり私の一部となった命の続く限りそうだこの心と体が朽ち果てそして限りある命が止むとき私はベールに包まれ喜びと安らぎの時を手に入れるのだやがて大地が雪のように解け太陽が輝くのをやめても私を召された主は永遠に私のものだ何万年経とうとも太陽のように光り輝き最初に歌い始めたとき以上に垂フ恵みを歌い讃え続けることだろう。
ま、おばあちゃんは仏教なんだけどそうだこの心と体が朽ち果てそして限りある命が止むとき私はベールに包まれ喜びと安らぎの時を手に入れるのだの所だけ読み上げてくれました。
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