気づいたこと

October 09 [Thu], 2014, 20:40

台風18号通過で私が感じたこと、防災アプリなどで素早くいろんな情報を知ることができたのはいいが、XX避難勧告 OO大雨警報、、?私はXXに住む実家にすぐに電話、、えっ?雨も止んでるよ、と母、??私が住んでるOOも、、確かに警報なってるがもう雨も止みかけている、、、これで感じたのがXXにしてもOOにしても範囲大きすぎて目の前の地元の情報としてはあまり向いていないことがわかった、、参考にはなるが私がいる市川市にしてもいくつもの町があり隣の町では雨が降っているがこちらの街では降っていないという事もある。川の通る町・山、がある町・海沿いの町・たくさんの街をひとまとめに市川市と呼ぶ、この市もいくつも集まると県となる、千葉県情報、、、これまた大きすぎて情報収集も大変である。
そこで私の属する団体ではこの市川市の内容の濃い防災情報を発信することの出来るシステムを作っていく方向でいる。まず自分そして自分の家族を守る。余裕ができれば自分のいる場所で起きている情報をネットワークでつながり報告(書き込み)するだけで市川市にすむ人(点と点)がつながり多くの人が情報を共有できることになる。まずは自分の住んでいる周辺で何が起きているのか?という情報 そして隣近所の街で何が起きているか?そして市全体の情報がわかればまずは備えることができるはず。これが出来れば市川市の情報として次は県の情報網に参加していけば千葉県とすれば市川市の情報がすぐに理解できるはずです。市川市在住の皆様まずは私につながってください。スタートはそこからです。


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