生活習慣と健康が第一だと再認識

May 15 [Sun], 2016, 10:47
始めはダイエットのために始めたウォーキングでしたが、いつの間にかウォーキングをすることが毎日の日課のようになってしまいました。

初めのうちは1キロのウォーキングも苦しいくらいでしたが、最近では5キロくらいは普通に苦もなくウォーキングできるようになりました。


ウォーキングは体に負担を与えない運動でありますし、有酸素運動としてもかなり有効であることも確かですが、散歩という要素もあるので、心のリフレッシュにも役に立つようです。

現にウォーキングを始めてから全体的に体の調子がいいように感じます。もちろんストレスの管理もできているようです。
だんだんと距離を増やしていくことによって段階的にできますし、万歩計などを使って記録を付けていけば自分の励みにもなるでしょう。
季節の移り変わりを感じながらウォーキングをしていると、心がリラックスしていくのが感じられますので、これからも体と心の健康の為にウォーキングを続けていくつもりです。

やっぱり健康第一ですからね^^
万人に当てはまる言葉かと思います。

お金で買えるならば、じゃんじゃん買いたいと思います。
できれば病気なんてしたくありませんし、私など、仮病を使って元気な体でサボりたいと思うほどです。

人間、日々生活をしていると、様々なストレスに見舞われます。自分の事、他人の事、仕事の事、社会全体の事、不測の事故etc。

例えばそんなストレスを解消する行為の中に、お酒を飲む事、好きなものを好きなだけ食べる事、夜更かしをする事、タバコを吸うことなど、嗜好的な代償行為があり、それらの多くは体に悪いとされている事です。

そしてこれらの体に悪い行為というものは、目に見える、物理的な意味で、体に悪いです。
内臓に負担がかかったり、肌に悪かったり。体型に表れてしまったり。

人には目に見えない心の健康というものもあります。




心が折れてしまったら、元気な体でも何もできません。
その健康を保つ一部は、上記したような代償行為だと私は思います。

テレビでは、恐怖を煽るほどに、病気に関する情報番組が流されたりしています。
お酒は何合まで、卵は何個まで、内臓のために○○を食べよう。など。

こちらの記事でも記載しましたが、タバコなどで動脈硬化になってしまってもつらいですからね。

過度は良くなく、こういった事にあまりに神経質になっていたら、それほど悪くない体なのに、先に心が壊れそうだなと、思いました。
逆もまた然り、ほどほどに楽しめるよう、代償行為は過度にならないならば、あるべきものだと思います。

だからこそウォーキングを習慣化し、生活習慣病を防ぐことが大切ですね。

P R
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