なんか 

2008年10月23日(木) 2時07分
嫌んなった。

嫌んなった嫌んなった嫌んなった。


待ってる自分も 待たされてる自分も
息を吸うことも 目で見ることも 音を聞き取ることも 肌で感じることも

全ての情報処理を投げ出して沈みたい。






と、いう愚痴を、毎日でも吐き出したいのだと。
人に言えない愚痴を誰にも文句すら言われないこの空間へ叩き出したいのだと。
重いのか軽いのか分からない肩が前のめりに曲がっていくのと、腰がまっすぐの状態で静止しないのと、首が少し傾いていた方が楽なのと足をぴんと伸ばしても曲げていても組んでいても数十分後は完全に血が回らなくなって痺れているのと。
それだけの間気付かず静止している自分が恐ろしい。とは、思わない。昔から、これが普通だった。絵を描くことを好んでいた私はずっと同じ態勢を維持することが得意だったから。

でもたまに思うのは、もう何もしたくないということ。
何故かは分からない。ありすぎてわからない。仕事も夢も恋も全て面倒でくだらなくって詰まらなくって希望すらモノクロに見えた時はすでにこの思考がずっと頭の中に居る。あとは侵食するのを待つだけ。
それとも無理矢理に動かして思考停止させてしまうこと・・・今はそれすら面倒。

きっとあれは全部ウソだったんだ。結局期待するだけ落胆が5倍くらいになってやってくる。もう期待なんぞするもんかと決めてみたって腹の奥がぞくりとする感覚に気づいて、またやってしまったと後悔する。
繰り返して繰り返してそのうち壊れるんじゃないかと思うまで繰り返して繰り返す。止まりかけの螺子を微妙に回してまた動かせる。この衝動がいけないことは百も承知なのに。だから私はその螺子を少々動かしてしまう相手のことが憎らしい。きっとあれは全部ウソだなんていつも曖昧に憎むべき相手を守ってる。きっとが付く限り私の螺子は止まらないのを理解しているくせに。
憎き愛情が有り得るとしたら私は信じてもいいの?


と、ドロドロした優柔不断な私の恋のお話しでしたとさ。

My… 

2008年10月19日(日) 0時24分
女の子の記事だけは書くまいと決めてたのにも関わらず、書きたくなっちゃうんです。
書かずには私の心は折れそうで。
書けばその気持ちがなくなるわけでなく。
解決策は自分が動く他何もないことを承知で。
残しておきたい気持ちでなく、すがりたい気持ちであること承知で。

好きじゃなかったらメールが返ってこないことなんて気にしない。
ということはつまり好きということが確定されたという。


嫌じゃない、けど。嫌じゃないけど。
寧ろ楽しい。楽しくて楽しくて楽しくて。
ふわふわふわふわして、すごく幸せな気分になる。

のに、少しのことで心配になる。
メールが返って来ないだけで、キツい言葉かけられるだけで、呆れ顔されるだけで


たかがそんだけで どんだけ凹むの。



最近はまだマシになったけど
まだ、まだ、素直に気持ち 伝えられそうにない。
どうやって伝えるの。何を、何て伝えればいいの。
好きだけじゃ収まらない。


その前に なんでメール返ってこないのかを気にしてしまって
いつの間にかネガティブで、ループして、落ち込んで。



誰といるの 何してるの 楽しんでるの?




こんなのが恋だろうかだなんて、気持を否定してみたりもする。





でもやっぱり、溶けそうなくらい幸せで、泣きたいくらい切ないんだ。




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