すみっこが好き

2006年09月30日(土) 8時47分
このすみっこがスキLIVINGのスミそのうち・・・いつも
 

新しいスタイル

2006年09月27日(水) 23時10分
帰宅すると、INDYの毛が外ハネに
今年の秋の流行です

ぷりちぃなボク

2006年09月26日(火) 21時31分
ぷりちぃなボク

自然は人間にしか守れない

2006年09月25日(月) 5時45分
今日のネタは自然好きな人は、是非読んでね。
いろんな会社で環境ボランティア研修ってやってると思いますが、かーちゃんの会社もそんな研修がありました。
里山って聞いたことがあったけど、その機能や生態系がどうなっているのかは知らなかった。
里山ってダッシュ村みたいな感じです。
写真は、かーちゃんが研修で自然観察で行ったところです。
いい景色よね。耳を澄ませば虫の声、いろんな鳥の声が聞こえて来ました。

人がちゃんと手入れをしないと、雑木林が藪化して、産廃の不法投棄されたり、防犯的にもよくない。
どうして藪化するかというと、手入れをしないから、そこに生育する植物が変化して、日当たりが悪くて育つ笹なんかがいっぱい生えちゃう。
植物の生態系が崩れると、食物連鎖で動物の生態系も崩れて、身近なところで、異変を感じることになる。
奥山にいる熊が、ボーダーラインの里山を超えて里地(人のいるエリア)にまで来てしまうことなんかがその一例。
ってことを、1泊2日の研修で勉強してきました。
雑木林に密集しているアズマネササをノコギリで刈る実習もありました。
1時間くらいの作業ですが、ササがどんどん刈られていくので、実績が目に見えるので達成感有り

地球規模での温暖化問題は、南北問題も絡んで複雑だけど、普段暮らしている身近なところの環境を守ることは、意外に誰にでも手伝えることみたい。
 環境ボランティア(森林ボランティア)って参加する人がなかなかいないので、参加者を募るのが大変みたいです。
とーちゃんとINDYを連れて、参加できる場所を探して、参加してみようと思ったかーちゃんでした。
自然環境、里山保全に興味がある方、ネットにいろいろ情報があるので、調べてみてね

資生堂パーラー

2006年09月24日(日) 17時01分
タマタカで用を片付けて遅いランチ
玉子がツルツルなオムライス。
高いけど普通味。
よさのわからないかーちゃんには、もったいなかったかも(笑)

なくてもいいおまけの運命

2006年09月23日(土) 21時13分
綿やスポンジが入ってる布製のモノ・・・
ぬいぐるみ、クッション、ボール・・・噛みたくて、噛みたくて、噛んじゃいました
だからかーちゃんにとっては、なくてもいいおまけみたいでしゅ


おNEWのベットでしゅ

2006年09月21日(木) 20時54分
この前の秋冬シーズンはマザーボールを愛用していましたが、洗濯に失敗したので、ベットナシでした。

秋冬はベットがあった方がいいので、お手頃なベットをアイリスで購入しました。
65cmを購入しましたが、55cmでもよかったかも。
このベットは手洗いできます。
ホネのクッションのおまけつき 別になくてもいいおまけですが(笑)

黒ラブ「HAL」ちゃんの絵本『いっしょに』

2006年09月19日(火) 22時43分
INDYが初めてしつけ教室に通ったのが「日本同伴犬協会」でした。
日本同伴犬協会で出会った黒ラブちゃんがHALちゃんでした。
HAL'S BARってサイトをHAL'S MOMが作ってて、HALちゃんとの暮らしを紹介したComicが大好きです。
今は妹分のLinoちゃんが加わって、ブログもあります。

HAL'S MOMがHALと歩いた14年を絵本を出版しました。
ファンとしては買っちゃいました



ズルイでしゅ

2006年09月18日(月) 10時35分
とーちゃんとかーちゃんがお出かけしたので、ボクお留守番してたでしゅ。
写真も持って帰って来たでしゅ。
けっこんきねんびだからって、ご馳走を食べに行って来たみたい。
ズルイ
でもナンデ、エプロンして笑って写ってるでしゅか


「結婚記念日です」とMMの某ホテルの鉄板焼をネットで予約したら、写真を撮ってくれた。
でもナンデ、エプロンしてから撮るのかな(笑)
写真を撮る、ほんの少し前にエプロンされたんだよね〜。
まっ、宣伝か〜と思いながらも、ホテルなんだから、もうちょいなぁとも思いました。

お料理は、またまたバクついたので、魚の写真だけで、メインのお肉の写真ナシ

デビー・ポッツ先生のTタッチワークショップ

2006年09月16日(土) 23時05分
なんでINDYがデビー・ポッツ先生に抱っこされているのか

Tタッチワークショップに参加しました。
ワークショップの内容はネットにもいろいろ紹介されているし、本も出版されているので詳細は紹介しませんが、INDYの興奮を助長させている原因がワタシにあったことがわかった。
INDYに接する時のリズム、話しかける時の声の調子、高さ・・・気づかないちよっとしたことが、よくなかったりする。
「他の犬が来た、また絶対吠える、吠える、ほらぁ、もう」ってイメージがワタシの脳に刻まれていて、そこからいろんな身体的反応がINDYに伝わっている。
INDYが我を忘れるほどの興奮状態というストレスを持つことは、とってもよくないことで、その状態を変える手助けができるのがTタッチだったり、ボディラップだったり、ハーネスを利用したパランスリードだったりする。
そして、効果はスゴイ
INDYの皮膚から刺激が伝わって、アレって考える、気づける状態になる。
それはもうスゴ〜イの一言です。
Tタッチは練習が必要なんだけど、ボディラップは即効でした。
この劇的変化は、自分のワンコでやってみないと実感できないことかも。

雷キライのINDYの姪の皆さん、お勧めですよ〜

スグにINDYがいい状態に変われるわけではないけれど、トレーニングとは違った方向からできることを知ったので、またINDYといいコミュニケーションを築いていけることは、ラッキー{でした。
それにしても、デビー・ポッツ先生は神の手でした。