疲れた話【とも】

March 01 [Fri], 2013, 6:27
非常食についてのお話。
あれ?題名と違くね?とかはあるかもしれんけれど、違う話ではないです。

普通かどうかは分からないけれど会社では、非常食が備蓄されている。
が、いくら非常食とは言っても賞味期限がある。
大抵は5年とかもつ。
では、賞味期限切れになったら捨てるのか?
その通り、廃棄します。

まぁ、いくらなんでもそれだと勿体ないということもあり、期限が切れる2ヶ月前とかに欲しい人は持って帰ってと配るわけですが。

喜んで持って帰ろうとしたので、戦利品は水、非常食のシンプルな感じ。

やった!

と思った。ほら、食費浮くし。
でもね、大切なこと忘れてた。
俺おっさんだった!

手には水10リットル。非常食何Kgだこれ…。
帰り道のしんどい事限り無く、帰りつく頃には精魂尽き果て髪の毛は真っ白になっていたとかいないとか。

風呂入って寝たら、6時!
さー、今日も仕事しよかwww

あきちゃんへ。
昨日は話せなくてごめんな。
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