深雨の夢日記 

November 09 [Thu], 2006, 17:12
劇団のロッカーに忘れ物を取りに行った
ロッカーの鍵をもらうときなんて言ったらよいか迷った
私が借りてるところ以外の鍵の名前のところになおこちゃんの字で劇団の名前が書いてあった
みんな練習してるところに間違ってはいっちゃったりして焦った
白くて光があって新しくきれいな教室
劇団の子たちと会って
大人になったなぁ あんなにちっちゃかったのになとおもった
先生とも会って
あんなに怖かったのにただの小さなおじいさんだった
あゆみちゃんに会った
あの子に会いたいなーと思って探しに行こうとした
自分の家がある駅に降りて駅前の茶色のログハウスみたいなレストランの前を通り過ぎた


という夢

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November 08 [Wed], 2006, 9:05

そうやって 真実をひとつずつ拾い集めていく

うちのギターのように真実をたれながしてるひともいますけど うらやましい 彼は本物

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November 08 [Wed], 2006, 8:50
ある朝 冷えきった部屋でストーブの前に座っていました
服を着て首にも巻いて
たんぽぽのコーヒーをポットに詰めようか水にしようか
押入の段ボールをぼんやり見ていた
すると突然、わかった
わかった、とおもった
しかしそれは一瞬のことで
ぱちんとはぜた炎の揺らめきの中に吸い込まれてしまった
生活にまみれた日々の中で交信のようにふいにおとずれるきらめき
あたしはそのしっぽをつかむ
言葉の力を借りないイメージが広がってゆく
わたしはあわててそこに飛び込む
入り口は、すぐに閉まってしまうのです

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November 06 [Mon], 2006, 20:45

音楽やってるくせに意地汚いってびっくりするわ
真実をひとつ掴んでおくべきだ

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November 04 [Sat], 2006, 12:49
アンティ・フラッグの祈り
なにもかも知った顔をした彼女は
この世の秘密を隠してる
道を外れたたずむ荒野で
君は今何思う
重ねづけられた約束ばかり頼ってるのは
あきらめた過去がそこにあるから

深雨の夢日記 

November 03 [Fri], 2006, 11:02

教室からみえる校庭
薄暗く曇り
教室にいた人たちは みんな眠ってしまった
私は眠った振りをして、目を開けた
hideとcoccoと彼がこっそり抜け出し校庭で遊んでいた
私も遊びたくって ベランダから校庭を見ていた
ベランダのふちがブランコのように揺れて漕いだ
それに気づいた彼らは遠くに離れてしまった
私は悲しくなった
すると雨が降ってきた

ベランダから校舎の中を通って外に出ようとした
途中の教室にうちのギターがいてギターを弾いてた
私は悲しくなった事を彼に伝えた
彼は困った顔も慰める事も言わずしかし拒否する事も無くただギターを弾いていた



という夢




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September 29 [Fri], 2006, 18:25
あぁ、あたし
ちゃんとつたえたい
自分のことしか考えてない馬鹿な奴らに
思い上がりでも良い
今はそういう気持ち

夢メモ 

September 06 [Wed], 2006, 17:13

寝てる間にRのタトゥーを入れられる
修学旅行
スカイダイビング
外人の女の子に感動を伝える
男の子?に追われる(でもそんな緊迫してない)
原宿っぽい 青い 

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September 03 [Sun], 2006, 19:06
美しいメロディが
呼んでる

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September 03 [Sun], 2006, 19:06
美しいメロディが
呼んでる

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