こんにちは、西沢です。
【昨日今日】
・3連休の後半から調子が出てきて、良い感じで進んでいます。
新しく走らせるサービスその他の作成が主だった今のテーマ
ですが、とにかく次の大きな一歩を踏むためにも今月の行動が
非常に重要になってきます。
・こういうときにこそ、じっくり考える時間を持つのが大事だなと
思わされます。考える時間があってこそ、自分の持つ何かが
余計めに鋭くなってくれそうですしね。ちょっとビジネス上の対人
関係で反省することが多いのでそれを改善したいです。
・自転車で出かけている間に土砂降りに合うことが続き、イライラ
して帰ってきてから自転車を蹴っ飛ばしたら見事にゆがんで
しまいました(泣)。昔からモノに当たってはいけませんとちゃんと
教えられているのに不覚であります(泣泣)。しばらくの間工夫を
しながら乗らないといけなさそうです。
夜中に・・・時折下向きで伺いながら・・・自転車に乗ってる様子・・・
絵として考えてみると・・・やはりこれは・・・微妙に・・・
さ、寂しい生活なのではっ!? (もうすぐ終了)
今日も、これから始まります。
【本題】
渡部昇一氏の往年の著作の中の1つに、
「文科の時代」という名作があります。
(
「文科の時代」 )
その書き出しは、かつて政治が世界一流と言われた
イギリスで国の舵を取った首相達は別に法学や政治学に
若いころから秀でていたわけではない、という指摘から
始まります。