こんなのも買ってみた 

2006年10月13日(金) 22時06分


ゴミが…ラグの上のゴミまで一緒に写ってるうゥ……!!(羞恥プレイ)

お屋敷の間取りやら何やらは結構資料が充実してきたのですが、やっぱり日本の洋館は展示物なのでリアルな感じが掴めない…気がしたので、本屋で見つけたこんな本を購入(なんつって。本当はカラー写真が一杯載ってる本が好きなだけ)

なん…なんかもう、天蓋付きベッドは任せて!

ぐらいのロマンチックぶりです。楽しいです。
ドイツにも古城ホテルはたくさんある様なのですが、やはりドイツでは重いのでしょうか(笑)あー…ドイツはちょっと寒いんですかね。イギリスのお城はお庭とかすんげえ綺麗で陽光をたくさん受けてきらきらしていました←本の感想らしい…
いやーしかしヨーロッパはよいですねえ…身近に行った事のある人もいないし(大川のオーストラリアが一番文化的に一番近いくらい)で、憧れます。

とにかくベッドです!ベッドの資料にお困りでしたら一声お掛けください(笑)
「ザ・マナー・ハウス」という古城ホテルのスウィートのベッドが天蓋付きでさらにスケスケでした!スケスケー!!

萌黄の館見取り図 

2006年10月08日(日) 13時38分
見えにくくて申し訳ない。


一階平面図






















二階平面図


















一階の配膳室って結局何をする為の場所なのかよくわからない。ある家にはあるんですが、ない家にはない。


忘れてた。
東側エントランス。
この外観をして「萌黄の館」です。
建築主はアメリカ人














あとは本家サイトのブログに載せた写真を参考にどうぞー。


萌黄の館その2 

2006年10月08日(日) 13時21分

中二階バスルーム
こんなに綺麗なバスルームが見れるのは
ここくらいしかないです。



























二階東側化粧室
というかドレッサー
猫脚テーブル…!
























こうやって見ると大した写真撮ってないですね。
本当はもっと枚数があるんですが、見栄えがいいのがそんなにない事に愕然…
カメラの腕を上げる事が先決の様です。
カメラは未だにフィルム使用ですが、これは悪い品ではないんです(高かったしというかフィルム自体が今高いし…orz)

萌黄の館 

2006年10月08日(日) 13時05分
大川が一番好きな家。
生まれて初めて見た洋風建築という事で(12〜14歳くらいの頃だったかと)思い入れも強く、それが写真の枚数にしっかり反映されてます。
というか、なんでかこの家だけは全体的に明るくて、写真が撮りやすいのです。
写真の日付がだいぶ時空を飛び越え気味ですが、お気になさらず(本体の電池替えたらデータが飛んだ)


二階西側子供部屋




























二階東寝室




















同じく二階東寝室

















生まれ変わり 

2006年10月05日(木) 23時08分
はい、リセット〜。

写真の類はこちらに載せます。
とりあえずこの間異人館に行った時の写真(フィルム2本分計48枚…orz)をとっととパソに取り込みます。
色々撮ってきましたんで。
照明とか照明とか照明とか。

あと今神戸市内にある王子動物公園というところで期間限定公開されている「旧ハンター邸」にも近々写真を撮りに行く予定です。窓枠のデザインが大変美しい、淡い色合いの綺麗な住宅です。
とりあえず晴れ間が出るのを待ちます(笑)



P R
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