ドリームボーイズに行ってきました。
9月4日。初めてのドリームボーイズ。チケットも持たずに帝国劇場へ。初めての立ちんぼを経験しました。
本当に、本当に行って良かった!!チケットなくても行ってみるべきと背中を押してくれた友人の皆さま、一緒に立ちんぼしてくれた友人、そして紙を持ちながら死んだ魚の目で突っ立ってたわたしに声をかけてくれたギャルの方、本当にありがとうございます。。。!
ツイッターで大体つぶやいてるので書いてることほぼ同じですけどていうかほぼコピペですけど↓感想
カズヤはあらゆる濡れ衣を着させられた挙句に一人だけ過酷なアクロバットをさせられて妖怪になることも受け入れて何もかも引き受けすぎだし、「俺には音楽しかない(Byユウイチ)」ユウイチは借金作ってカメの曲でデビューしようとするしコウキは死んだっていうのに皆で「誰も悪くなかったんだ!」って盛大に終わった。めでたしめでたし^^
カメが一体何をしたっていうの?ってレベルで何でも引き受け過ぎワロタ泣いた。。。妖怪人間まで引き受けなくていいじゃん;;
カメが一番の見せ場である雑技団アクロバットをしている時ほんと泣いた。わたしはどうして大好きなアイドルが目の前で危険なことしている姿をみないといけないのか?存在するだけで愛しいカズヤに大人たちは一体これ以上何を求めているの?今キミの頑張りを見ているのは無力なヲタクたちだけでごめん…ヲタクの無力さを突きつけられたよ。そして同時に、カメをここまで駆り立てるものは一体なに…?何なの?と…ドリボってこんな命の輝きを感じられる舞台だったんですね…あの瞬間カズヤの精神、生命はすべてあの舞台の上にあったよね。すごいものを見た。
今までカツン担やってて行こうとも思わなかった自分が浅はかすぎる。
ドリボ見てなおカメを傷つけようとする人間がいるならばもう鬼の所業でしょう。カメには幸せになってもらう以外何も望めない><><
マダムが「最も危険といわれる中国雑技団の芸、あなたにこんな危険なことをさせる運命を背負わせてしまってごめんなさい」だか何だか言うんですけどほんとですよ。そんな運命背負わされる人間そうそういないです。
カズヤがここで喘ぎながらぐるんぐるん回っているこの時間に舞台裏でユーイチは何してるんだろうね?って考えたら負けです。
★
ユウイチがJrと一緒に「FILM」を歌うんですけど、歌い終わったあとにJr達に「いやー良い曲っすよねー!」「いかにもユウイチさんらしいテイストの曲っすよねー!」って言われんの。えっそれほんとに褒めてる!?「いかにもユウイチさんらしいテイスト」とか言っちゃう!?
そしてその後の衝撃のシーンといえば、わがもの顔で「愛しているから」を歌うユウイチな…。本家のバラード調を一新していかにもユウイチさんらしいテイストに仕上げたダンスナンバーになってます愛しているから。。。カメの曲でデビューして大ヒットしちゃうユウイチ…震えがとまらん…!
いつぞやの少クラで「絆」を一人で歌った時もそうですけどなんでこの人普通に人のソロ歌ってんだろう、って…。そりゃ「愛しているから」が今回のドリボのテーマ曲的な存在であるのはわかっているんですけどほんとしれっと歌うのでびっくりする。っていうか普通にかっこいいんですよね。何なんでしょう。
カメが作った曲とは知らされずに「愛しているから」でユウイチはデビューするんですけど、その後コウキにカズヤの曲だと知らされ、「え…?あの曲、カズヤの曲なのか…?!」って驚くんです。はあ〜おもしろい
★
ユウイチが死期の近づいたチャンプの枕元に座って二人で歌う「愛しているから」、、、凄かった…壮絶だった…田中。の真髄を見ました。これだよ。これが田中。なんだよ。最初はベッドの横の椅子に座ってたのにごく自然にコウキの寝てるベッドに腰掛けるんですよユウイチが。。。。
ユウイチの歌声に包まれて息を引き取るチャンプの表情のなんと穏やかなことでしょうか。
ユウイチ「僕はキミを、愛して、いる…♪…(ここらへんでコウキがパタリとベッドに沈む)…!?コウキ…?コウキイイイイイイイイイイイイイ…!!!!!!!!!」
「例えば、もしこの夜、僕が君を失ったとしても、忘れないよ…僕は君を…愛して、いるから…」><><><><><この曲歌いながらユウイチの傍で息を引き取るチャンプ。。。この時代のチャンピオンはユウイチでした。ありがとうございました…
何度でも言う。コウキは幸せになりすぎると死ぬ病気だったのだ。
★鳳蘭さんに手を差し伸べてエスコートするユウイチさんの隠しきれない背徳感
★ワンオンワンの最後でコウキからユッチへこぶしをごつん、ユッチからコウキへこぶしをごつん、最後は二人でこぶしをごつん!!!!!!!
★ケンカするカズヤ側のジュニアとチャンプ側のジュニアを止めにはいって「やめろっつてんだろおおおおおお!!」ってジュニア10人くらいを一人でボッコボコにする、自称「俺には音楽しかない」ユウイチ△…
★3人であっても決して揃わない乱フォーユーのダンス
★カメ「九月四日は中丸くんの誕生日でーす!」で皆でハッピーバースデーを歌うのですが、コウキだけマイク有りで歌う。ユーイチは一緒にボイパをいれる。
カメ「コウキの弟ジュリから何かメッセージ言ったげて!」樹おずおず出てくる。ジュリ「お誕生日おめでとうございます…」中丸「声ちっさ!!」カメ「お兄ちゃんはデカイのにね〜」コウキ「それデカイのは態度だろ」樹マイクを返して戻ってゆく。中丸「そんだけ?!」
★ドリボの最初のロングスカートみたいな衣装がゴージャスジャニーズって感じでテンション上がりました。しかも階段降りるときに両手で裾を持って歩いててさながらプリンセスのよう♡
疲れましたのでとりあえずおわり。また続きかきます
9月4日。初めてのドリームボーイズ。チケットも持たずに帝国劇場へ。初めての立ちんぼを経験しました。
本当に、本当に行って良かった!!チケットなくても行ってみるべきと背中を押してくれた友人の皆さま、一緒に立ちんぼしてくれた友人、そして紙を持ちながら死んだ魚の目で突っ立ってたわたしに声をかけてくれたギャルの方、本当にありがとうございます。。。!
ツイッターで大体つぶやいてるので書いてることほぼ同じですけどていうかほぼコピペですけど↓感想
カズヤはあらゆる濡れ衣を着させられた挙句に一人だけ過酷なアクロバットをさせられて妖怪になることも受け入れて何もかも引き受けすぎだし、「俺には音楽しかない(Byユウイチ)」ユウイチは借金作ってカメの曲でデビューしようとするしコウキは死んだっていうのに皆で「誰も悪くなかったんだ!」って盛大に終わった。めでたしめでたし^^
カメが一体何をしたっていうの?ってレベルで何でも引き受け過ぎワロタ泣いた。。。妖怪人間まで引き受けなくていいじゃん;;
カメが一番の見せ場である雑技団アクロバットをしている時ほんと泣いた。わたしはどうして大好きなアイドルが目の前で危険なことしている姿をみないといけないのか?存在するだけで愛しいカズヤに大人たちは一体これ以上何を求めているの?今キミの頑張りを見ているのは無力なヲタクたちだけでごめん…ヲタクの無力さを突きつけられたよ。そして同時に、カメをここまで駆り立てるものは一体なに…?何なの?と…ドリボってこんな命の輝きを感じられる舞台だったんですね…あの瞬間カズヤの精神、生命はすべてあの舞台の上にあったよね。すごいものを見た。
今までカツン担やってて行こうとも思わなかった自分が浅はかすぎる。
ドリボ見てなおカメを傷つけようとする人間がいるならばもう鬼の所業でしょう。カメには幸せになってもらう以外何も望めない><><
マダムが「最も危険といわれる中国雑技団の芸、あなたにこんな危険なことをさせる運命を背負わせてしまってごめんなさい」だか何だか言うんですけどほんとですよ。そんな運命背負わされる人間そうそういないです。
カズヤがここで喘ぎながらぐるんぐるん回っているこの時間に舞台裏でユーイチは何してるんだろうね?って考えたら負けです。
★
ユウイチがJrと一緒に「FILM」を歌うんですけど、歌い終わったあとにJr達に「いやー良い曲っすよねー!」「いかにもユウイチさんらしいテイストの曲っすよねー!」って言われんの。えっそれほんとに褒めてる!?「いかにもユウイチさんらしいテイスト」とか言っちゃう!?
そしてその後の衝撃のシーンといえば、わがもの顔で「愛しているから」を歌うユウイチな…。本家のバラード調を一新していかにもユウイチさんらしいテイストに仕上げたダンスナンバーになってます愛しているから。。。カメの曲でデビューして大ヒットしちゃうユウイチ…震えがとまらん…!
いつぞやの少クラで「絆」を一人で歌った時もそうですけどなんでこの人普通に人のソロ歌ってんだろう、って…。そりゃ「愛しているから」が今回のドリボのテーマ曲的な存在であるのはわかっているんですけどほんとしれっと歌うのでびっくりする。っていうか普通にかっこいいんですよね。何なんでしょう。
カメが作った曲とは知らされずに「愛しているから」でユウイチはデビューするんですけど、その後コウキにカズヤの曲だと知らされ、「え…?あの曲、カズヤの曲なのか…?!」って驚くんです。はあ〜おもしろい
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ユウイチが死期の近づいたチャンプの枕元に座って二人で歌う「愛しているから」、、、凄かった…壮絶だった…田中。の真髄を見ました。これだよ。これが田中。なんだよ。最初はベッドの横の椅子に座ってたのにごく自然にコウキの寝てるベッドに腰掛けるんですよユウイチが。。。。
ユウイチの歌声に包まれて息を引き取るチャンプの表情のなんと穏やかなことでしょうか。
ユウイチ「僕はキミを、愛して、いる…♪…(ここらへんでコウキがパタリとベッドに沈む)…!?コウキ…?コウキイイイイイイイイイイイイイ…!!!!!!!!!」
「例えば、もしこの夜、僕が君を失ったとしても、忘れないよ…僕は君を…愛して、いるから…」><><><><><この曲歌いながらユウイチの傍で息を引き取るチャンプ。。。この時代のチャンピオンはユウイチでした。ありがとうございました…
何度でも言う。コウキは幸せになりすぎると死ぬ病気だったのだ。
★鳳蘭さんに手を差し伸べてエスコートするユウイチさんの隠しきれない背徳感
★ワンオンワンの最後でコウキからユッチへこぶしをごつん、ユッチからコウキへこぶしをごつん、最後は二人でこぶしをごつん!!!!!!!
★ケンカするカズヤ側のジュニアとチャンプ側のジュニアを止めにはいって「やめろっつてんだろおおおおおお!!」ってジュニア10人くらいを一人でボッコボコにする、自称「俺には音楽しかない」ユウイチ△…
★3人であっても決して揃わない乱フォーユーのダンス
★カメ「九月四日は中丸くんの誕生日でーす!」で皆でハッピーバースデーを歌うのですが、コウキだけマイク有りで歌う。ユーイチは一緒にボイパをいれる。
カメ「コウキの弟ジュリから何かメッセージ言ったげて!」樹おずおず出てくる。ジュリ「お誕生日おめでとうございます…」中丸「声ちっさ!!」カメ「お兄ちゃんはデカイのにね〜」コウキ「それデカイのは態度だろ」樹マイクを返して戻ってゆく。中丸「そんだけ?!」
★ドリボの最初のロングスカートみたいな衣装がゴージャスジャニーズって感じでテンション上がりました。しかも階段降りるときに両手で裾を持って歩いててさながらプリンセスのよう♡
疲れましたのでとりあえずおわり。また続きかきます
」とふわふわジャケットを着て頬笑み、中丸くんが「はじめてのデートで赤のポイント使いが上手だとテンションあがる」(笑)(笑)(笑)(笑)といえば、赤をポイントにしたコーディネートを、「何度めかのデートで赤が主役だとどきっとする」とカメが言えば赤いコートが登場するなど…それが約3ページに及ぶ…。これはカツン好みのオンナになりたいヲタク必見ではないでしょうか?冬コンなどデビューしてからないのでカツンのために着ていく機会が一切ないですけど。



