下村が千歳

July 10 [Sun], 2016, 3:34
12月収直前になって、冬場が天王山に変わると平年気になるのが暖房費の縮減だ。

暖房には、エアコンディショナー、石油ストーブ、石油マニアヒータ、ガスストーブ・・・と色んなバラエティーがありますが、暖房費を節約するには「暖房器械を使わないことが至高」と

室内で厚着限定になってしまいがつだ。



冬の暖房費縮減は、流感やインフルエンザなど個人は注意していても健康に関わってしまう。

そこで僕が実践していることは、



「客間を密封状態にして暖房した情熱を逃さない」

「他人の冷気を客間に行き渡り難く講じる」

の2箇条を実践しています。



・客間の密封のために

 玄関の隙間をぶち壊す  ?  刺々しいイメージは重たいので玄関の底近隣の隙間に玄関のレンジと同じくらいのバッファや使い古しの風呂手ぬぐいを丸めたものを置くようにしています。

                  玄関の開け閉めにさっと問題ですが冷気の仲間入りを防げます。

 のれんを活用する ? 客間の間仕切りで人懐っこいイメージは逆に軽々しいのでとにかくランチタイムやパーティションの伸長の高いものを使います。



・他人の冷気をわかりがたく講じる

 ガラス窓部分の構想として、冬だけ、ガラス窓の立ち上がった時下近隣10センチくらいに「プチプチ」を両面テープで掛ける

 カーテンを厚いものにして、なるべく2枚仕立てに講じる。 



こういう2バラエティーのポイントは昼の日光を利用しつつ、こまめに気温ギャップに気を配ることです。  




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