ふひ〜、肌寒い日が続く実家周辺^^;
昨日は久々に短大時代の友人たちとランチを兼ねた女子会してきました
互いに色々あった話があれこれで、話の種が尽きないこと
ま、昨日はかいつまんでしか玉姫の退職の話をしませんでしたが、その話もおいおい掲載していきますw
さて、7時ジャストに旅立っていった
大叔父
。
最期は個室ではなく、救急センターなのでHCU(ハイケアユニット=準集中治療室。しかも6人部屋)で看取った形になりました。
そのまま遺体の傍に待機していると、やがて当直の先生が来られて。
瞳孔・脈・心音の確認による死亡宣告をして頂き。
後で頂いた死亡診断書を見ると、実際の死亡時刻と死亡宣告による時刻に若干の差があることを知りました。
死亡診断書には、死亡宣告時刻が記載されます
看護師さん側で遺体のエンゼルケア(死後処置)を行うとの事で、一旦HCUを出て。
その間に親戚やケアマネさんに電話連絡
ケアマネさんに連絡したのは、ケアマネさんと大叔父は介護保険制度が始まる以前からの20年近い付き合いがあったことと。
実は亡くなる数時間前の深夜に在宅介護をお願いしていた事業所の所長さんと一緒にわざわざ病院まで来て下さり、3時間ほど玉姫達に代わり付き添いをして下さったばかりでなく。
万一亡くなった場合は、社協経由による葬儀社への手配をお願いしていたのと。
生保を受けていた大叔父でしたが、生前の大叔父自身がケアマネさんに自身の通帳管理をお願いしていたため、朝一で大叔父の銀行普通口座から預金残額全額引出をお願いしたのでした。 ←ココとっても重要
やがて、点滴などが外され清拭して別のパジャマに着替えさせてもらい、手を組んだ大叔父と改めて対面し。
葬儀業者の手配が整うまで、暫くHCUに待機のまま遺体に付き添う事に。
主治医の先生も来られてお悔やみの言葉を戴いて。
自宅では大量の吐血があり救急搬送されたのですが、胃カメラ・CT・MRIなどの検査ではどこからも出血の部位・痕跡は見られず、吐血の原因は結局不明。
でも、誤嚥性肺炎の可能性があり、吐血は肺からだったのかもしれないとのお話を伺いました。
9時過ぎに葬儀業者が到着の連絡があり。
当直の先生が記入された死亡診断書を頂いて。
ストレッチャーに載せられた大叔父を先頭に、入院時の大荷物(特に大量の紙オムツ)と玉姫達自身の旅行荷物を看護師さん達も手分けしてお手伝いをして下さり、一旦1Fの霊安室に移動。
(施設が古いとのことで、朝食終了直後でザワザワしている病棟廊下を霊安室まで移動していきました〜
)
え・え〜と、なんだかんだで身内の葬儀は10回以上経験しているのですが…。
病院の霊安室に入ったのは、今回が初めてでした^^;
(狭いながらも、きちんと小さな祭壇や焼香台等がありました)
霊安室では、主治医の先生や看護師さん方も線香を手向けて下さり。
焼香後、葬儀社のストレッチャーに遺体を載せ替え、先生方のお見送りを受けながら大量の荷物と共にワゴン車で葬儀社(会場)へ移動しました。
昨日は久々に短大時代の友人たちとランチを兼ねた女子会してきました

互いに色々あった話があれこれで、話の種が尽きないこと

ま、昨日はかいつまんでしか玉姫の退職の話をしませんでしたが、その話もおいおい掲載していきますw
さて、7時ジャストに旅立っていった
大叔父
。最期は個室ではなく、救急センターなのでHCU(ハイケアユニット=準集中治療室。しかも6人部屋)で看取った形になりました。
そのまま遺体の傍に待機していると、やがて当直の先生が来られて。
瞳孔・脈・心音の確認による死亡宣告をして頂き。
後で頂いた死亡診断書を見ると、実際の死亡時刻と死亡宣告による時刻に若干の差があることを知りました。
死亡診断書には、死亡宣告時刻が記載されます

看護師さん側で遺体のエンゼルケア(死後処置)を行うとの事で、一旦HCUを出て。
その間に親戚やケアマネさんに電話連絡

ケアマネさんに連絡したのは、ケアマネさんと大叔父は介護保険制度が始まる以前からの20年近い付き合いがあったことと。
実は亡くなる数時間前の深夜に在宅介護をお願いしていた事業所の所長さんと一緒にわざわざ病院まで来て下さり、3時間ほど玉姫達に代わり付き添いをして下さったばかりでなく。
万一亡くなった場合は、社協経由による葬儀社への手配をお願いしていたのと。
生保を受けていた大叔父でしたが、生前の大叔父自身がケアマネさんに自身の通帳管理をお願いしていたため、朝一で大叔父の銀行普通口座から預金残額全額引出をお願いしたのでした。 ←ココとっても重要

やがて、点滴などが外され清拭して別のパジャマに着替えさせてもらい、手を組んだ大叔父と改めて対面し。
葬儀業者の手配が整うまで、暫くHCUに待機のまま遺体に付き添う事に。
主治医の先生も来られてお悔やみの言葉を戴いて。
自宅では大量の吐血があり救急搬送されたのですが、胃カメラ・CT・MRIなどの検査ではどこからも出血の部位・痕跡は見られず、吐血の原因は結局不明。
でも、誤嚥性肺炎の可能性があり、吐血は肺からだったのかもしれないとのお話を伺いました。
9時過ぎに葬儀業者が到着の連絡があり。
当直の先生が記入された死亡診断書を頂いて。
ストレッチャーに載せられた大叔父を先頭に、入院時の大荷物(特に大量の紙オムツ)と玉姫達自身の旅行荷物を看護師さん達も手分けしてお手伝いをして下さり、一旦1Fの霊安室に移動。
(施設が古いとのことで、朝食終了直後でザワザワしている病棟廊下を霊安室まで移動していきました〜
)え・え〜と、なんだかんだで身内の葬儀は10回以上経験しているのですが…。
病院の霊安室に入ったのは、今回が初めてでした^^;
(狭いながらも、きちんと小さな祭壇や焼香台等がありました)
霊安室では、主治医の先生や看護師さん方も線香を手向けて下さり。
焼香後、葬儀社のストレッチャーに遺体を載せ替え、先生方のお見送りを受けながら大量の荷物と共にワゴン車で葬儀社(会場)へ移動しました。
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咲きません…。









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