介護認定が要支援2の母のことで質問い...

October 26 [Tue], 2010, 14:44
介護認定が要支援2の母のことで質問いたします。週2回デイサービスに通っていますが、母と理学療法士との間で、今後は杖を使うという話があったらしく、理学療法士の名前で文書が家族の元に届きました。杖を購入するのも母の自由でかまわないとは思うのですが、施設の理学療法士の名前で何の前触れもなく「これを買ってもいいですか」と杖のカタログのコピーと一緒に文書が来たことに戸惑っています。細かいことにこだわるつもりもないし、小さな田舎の施設なので、あまり大騒ぎはしたくないのですが、このようなケース場合、施設全体として状況を把握しているのだろうかとか、自治体から派遣されて訪問していただいているケアマネージャーさんを通すのでは?と違和感を感じています。介護用具購入の手順として、今回の場合は適切なのでしょうか?わかりにくい文章で申し訳ありません。どうぞよろしくお願いいたします。

ベストアンサー

私は老人保健施設勤務の理学療法士(PT)です。担当の理学療法士の行動に対して混乱しておられるようなので、少し質問の内容を整理して回答させていただきますね☆@「杖を購入するのも母の自由でかまわないとは思う」について・・・⇒その通りです。杖を購入する意志決定は利用者さん自身にあります。PTやケアマネージャーがなんと言おうが「不必要だ」と感じれば、購入する必要はありません。⇒ですが、本人さんの身体状況と動作能力を一番よく理解しているのは担当しているPTだと思います。身体状況と動作能力を考慮した上で杖を勧められているのだと思います。(この点については、医師よりも専門的です。)A「施設の理学療法士の名前で何の前触れもなく「これを買ってもいいですか」と杖のカタログのコピーと一緒に文書が来たことに戸惑っています。」について・・・⇒「何の前触れもなく」とありますが、おそらく本人さんと担当PTで今までにそういった話をされているんではないでしょうか?私も家族様宛てに「福祉用具を購入した方が良いです」と連絡する事はよくありますが、それまでにリハビリの中で本人さんとよく相談しています。(実際に使ってみたり、利点・欠点などもよく話して検討します。)⇒「これを買ってもいいですか」と言われたとの事ですが、これはPT側に落ち度があります。本来ならば、利点・欠点を述べた上で、「この杖を購入することをお奨めします。ご検討ください。」とするべきですね。⇒「コピーと一緒に文書が来た」との事ですが、これは良心的かと思います。適当なPTだと、「杖買ってください。」とだけ言われ、理由や購入方法等も説明しない人もいます。(PTの恥です。)B「施設全体として状況を把握しているのだろうか」について・・・⇒おそらく把握していると思います。施設は普通、定期的にカンファレンスを行います。その際に福祉用具等の検討もあがってくるので普通はある程度把握しているはずです。ただし、このカンファレンスにはケアマネが参加していない場合もあります。(同事業所以外のケアマネの場合は参加していないことがほとんどです。)C「ケアマネージャーさんを通すのでは?」について・・・⇒レンタルの場合や保険の効く福祉用具の購入の場合、必ずケアマネさんを通す必要があります。しかし、杖などの購入に関しては保険が適用されない事が多く、その場合はケアマネさんを通さないことも多くあります。本来ならばケアマネさんに通すべきなんですが、事業所間の連絡はなかなか取りにくいということもあり、杖程度の場合は本人さんとPTとの話し合いで決めてしまう事が多いです。(介護保険のシステムの複雑さからくる理想と現実のギャップ部分だと思います。)D「介護用具購入の手順として、今回の場合は適切なのでしょうか?」について・・・⇒全体的な流れとしては、大きな問題はないと思います。ですが、おそらく家族さんからしたら納得いかない部分もあるかと思います。なので、連絡帳などを通じてでもかまわないので、納得いかない部分は担当のPTに聞いてみるのが良いと思います。最後に・・・ほとんどの理学療法士は、自分が担当している利用者さんが「安全で快適な生活を過ごせる様に」と四苦八苦しています。おそらくあなたのお母さんの担当PTも同じだと思います。至らない点はあるかとも思いますが、信頼して話を聞いてみてくださいね☆長文で失礼しました。

デイサービス 東京

北朝鮮についてですが、核を研究する金...

October 26 [Tue], 2010, 14:43
北朝鮮についてですが、核を研究する金と暇があったら、なぜ農地の開拓をし、土壌に適応する作物に詳しい研究者を呼んで農業に力を入れないのでしょうか。このほうが飢える人が減るのではないでしょうか?変な質問でしょうか???いつも思うのだけど・・・・・・・・

ベストアンサー

間違いの根源は《主体思想》にあるのです。この主体思想が北朝鮮の根本なんです。主体思想によって、金王朝が正統化されています。主体思想を放棄すれば、金王朝は崩壊します。これを農業に及ぼしたのが《主体農法》です。これが大量の飢餓を招いたのです。凍土の共和国出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』移動:ナビゲーション、検索『凍土の共和国―北朝鮮幻滅紀行』(とうどのきょうわこく―きたちょうせんげんめつきこう)は、日本において1984年2月に亜紀書房から出版された単行本。著者は金元祚(キム・ウォンヂョ)とされているが、仮名である。統一日報に1983年3月29日〜8月31日まで、100回程に渡って連載された『「凍土の共和国」-朝総連同胞の「北」訪問日記』を4分の3程に圧縮したものといわれる。1989年には同じ出版社から『どん底の共和国-北朝鮮不作の構造』が、1990年には『暗愚の共和国-北朝鮮工業の奇怪』が出版された。これら3冊の北朝鮮批判本は、北朝鮮の社会体制や、その経済不振を説明するための手掛かりとして、書籍や論文で参照されている。戦前の朝鮮に住んでいた者からすれば、北朝鮮と言うか、朝鮮で『洪水』が起きるのは当然だ。というのは、中国にある『治山治水』という考えは、朝鮮には存在しなかった。戦前の朝鮮半島には、護岸工事も堤防も存在しなかった。山に植林することもなかった。戦前らに、、日本人が朝鮮の山野に植林をした。その植林を、腕ぐらいの太さの木まで、朝鮮人は、戦後にすべて叩き切って、燃やしてしまった。そして、北朝鮮は、金親子(金日成・金正日)の主体農法とやらで、急斜面の山までに、段々畑を作ろうとして、山の木々を切り払った。さらに、北朝鮮には『土留め』と言う思考がなかった。木々を切られた山肌は、土留めがないから、表土をすべて流出させてしまい、赤裸になってしまった。この『主体農法』と言うのも、社会主義の一大欠点『人力による自然改造』の結果である。洪水などは、すべて、この主体農法の結果である。主体農法(しゅたいのうほう/チュチェのうほう)は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)で行われている主体思想に基づいて食糧自給を目指す農法。元来朝鮮半島北部は日本の統治下で鉱工業地域として開発が進められていた。そのため、ここに建国された北朝鮮では食糧の自給が課題となり、金日成・金正日父子の指導によって進められた。その実態は、観念的スローガンに疑念を持たずに朝鮮労働党の指導に服従し、根性のみでやり抜く事を要求するというもので、伝統的な農法も科学的知識に基づく近代農法もまったく無視しているため失敗し、北朝鮮の農地とそれを背後で支える自然環境が破壊されかえって食糧難をもたらしたと言われる。程度こそ違うもののソ連や中国も同じような事を行い(中国の場合は大躍進政策を参照)大失敗している、が、対外的には「大成功だった」と喧伝されたため過去の過ちから学ぶことなく北朝鮮も同じ間違いを繰り返す事になった。例を挙げれば、食料が足りないなら山林を農地に変えればよいとする単純な理論を振りかざし、山を切り開いて棚田やトウモロコシ畑を造ることになったのだが、金日成が土留めのない田畑を造ることを指示したがために少し雨が降っただけでその田畑は崩壊したという話がある。このような強引な農法により山は禿山となり、山の土砂が川に流れ込んで水位が上がり、ひいては洪水が多発する原因となった。トウモロコシ畑においては連作障害を引き起こし、増産という目的に反し不作、ひいては食糧難を招くこととなった。また洪水のせいで大量の土砂が海に流れ込み、海岸の生態系が破壊されてしまったため漁業まで不振に陥ることとなってしまった。また、化学肥料の機械的大量投与や水田における常識外れと言える高密度の田植え(密植)を指導したために、一時的に農業生産は上昇したものの土壌の消耗によって農地の生産力が崩壊し、また旧ソ連の援助による化学肥料の供与が絶えたこともあり、多くの農地が砂漠化と呼んでも差し支えないほどの惨状を呈している。しかし、勝手に田植えの方法を改善したりすれば命令に服従しなかったと言う理由で処罰される可能性が大きく、また当然ながら最高指導者に意見できるわけもなく、この惨状はある意味放置されている。ja.wikipedia.org/wiki/主体農法-

土壌汚染調査

カジノプラットホーム

February 20 [Fri], 2009, 14:32
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オンライン・カジノ

February 20 [Fri], 2009, 14:31
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インターカジノ

February 20 [Fri], 2009, 14:26
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そこでは、賭けられているのが、あらゆる1ドル単位の、1kmの同等物です。 ある日、最も多くのkmがある旅行には、目的があります。 それで、最も多くのkm旅行するプレーヤーによる毎日75ドルとユニークなジャージーまで勝つことができるということです。

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