昔話。

May 12 [Wed], 2010, 22:22
心のものさしは、それぞれだから・・・


使いたい時に 使えるものさしを使えばいいわけで。
わざわざ、使えないものさしを使って、無理に測る必要などどこにもない。


自分が見た事、感じた事、考えた事。気づいた事。


自分の世界が一番正しい。
誰に左右されても ダメなんだ・・・。


感化されてもいいけど・・・。
自分の築いてきた世界観だけは 変えてはイケナイ。


そんな気がする 今日この頃。
離れたい人は離れちゃうケド。
何かを感じているなら、また訪れてくるだろう。

あたしには、どんな事をしても許されますが。
普通の人が許さない事も、最期は許すので。

結構、最後寛大になってしまうので、
その時の気分次第だけど・・・。

んー、ずいぶん昔だけど、
付き合っていた人から メッセが来て。

向こうが勝手に 彼女出来たとか言って別れを告げられたのに


再びなんてあるわけないと思っていたけど。
あたしの存在(影響)というのは、ほとんどの人が大きいと言う。


男心でも女心を見れるから?
ワカンナイけど・・・。
人の心は、見えなくて普通だし。
丸見えになりすぎても 嫌ですがwww^^;


あぁ そんな感じなのねぇ 程度に見えてたらいいんじゃないのかな?


見えないものが見えすぎると、案外嫌です。
でも、それはあたしにしたら、普通なんだよねぇ。


そうあれは、父親が、胆石の手術を急きょすることになったとき。


それ以前に、デジャヴが異常に起こり・・・。
実家に頻繁に電話をしていた。
ただならぬ、気配を感じていた頃だけど。


その時は、あなたの考えが分かるなどと 言いまくっていた。


ブログなどでも、見るもの全て既視感ですな。

旦那は信じなかったけど・・・w

こんなブログも何度も書いてるし、
特にメンヘル系のブログは、読み漁ると。
もぅあなたは前も同じことを書いていただろう などと思い込んでいた。


その当時の思想ってのが、

一言目には、

今日みたいな日が毎日続くんだぁ だった。^^;
明日もね、きっと今日みたいな日だよ!って^^;

そんな今日と言うのは、発狂寸前でしたけど。
夢幻状態になっていたなんて^^;

現実が夢の世界だなんて・・・。

だから、そんな時に
栗鼠になったり、したら大変だったんだなぁと思います。
死ぬ感じが何度もして、実際、燃やされるような感じもあったし。

お昼にやっている、笑っていいとも!でさえ。
あたしが生きてるから やってるんだ と思ったりもしたし。
人を1人くらい殺したかもなどと、日常的に
看護師に相談していたりもしたね。


生きてる感じがしないのも、死んだ感じになるのも。
あたしの作りだした自己世界が、生と死で出来ているから。
生まれゆく物はいつか死を迎えるのです。


お前は神様かよ?と言いたくなるだろうけどね。


その父親の手術の時ってのは、兄弟から、本当に居てくれて
助かったと言われたのよ。


母親はおどおどして、状況把握出来ないし。
すぐ上の兄には到底理解不能な状況で。

手術前の説明で輸血するかもって話を

吐血したから入院した。
などと出張中の次兄に伝えみんなを驚かせたし。

妹は、誰に連絡していいのかワカラナクなっていたし。(パニック状態)
片っ端から、アタシが連絡したおかげなのかはワカラナイけど

父親の手術は、みんなが守る中。
無事終わって・・・。

その後も すぐ上の兄は驚かせてくれたけど。
「家族説明」ってのに、同席したら。
ご家族さんからの質問はありますか。

っていうので、まだ働けますか?などと質問するし。
兄嫁に後で、ぐーで殴られてたけどねぇ。

ホント小さい時からの 兄嫁ですので。
一回り以上も年が離れていて
経験も上のハズですが、その時だけは。
あたしの存在が凄いと思ったらしい。

本当、tomoたんのあのときの電話は意味がワカラナカッタけど。
こう言うのが本当に、毎日続いたら 嫌だね。
とみんなで食事していて、兄夫婦が話していたのを思い出す。


今は、今日みたいな日が 毎日続いたら
地獄だと思いますが。
あの時もきっと地獄だったのでしょう。

時間も追われ続けると
体内時計狂います。
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