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June 05 [Thu], 2008, 20:52
インデックス、モバイル広告の一元管理/効果測定サービス「Mobile Ad Designing」
nikkei BPnet
バナー広告などの「純広告」、検索結果表示ページに掲 載する「リスティング広告」のほか、「アフィリエイ ト広告」など、広告の種類に合わせた入稿設定が可 能。入稿からURL発行までの一連の操作が管理画面で行え る。URLが即座に発行されるため、突発的なプロモーショ ンにも ...
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インデックス、モバイル広告統合管理ツールのASPサービス「Mobile Ad Designing」の提供開始
All-in-One INTERNET magazine 2.0
Mobile Ad Designingは、アフィリエイト広告や、リスティング 広告、純広告など、様々なモバイルプロモーションを総 合的に効果検証できる携帯広告ソリューションツール。 アフィリエイト広告で重要度が高まっているワン タグソリューションや、リスティング広告における ...
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インデックス、モバイル広告の一元管理/効果測定サービス「Mobile Ad Designing」
ITpro
バナー広告などの「純広告」、検索結果表示ページに掲 載する「リスティング広告」のほか、「アフィリエイ ト広告」など、広告の種類に合わせた入稿設定が可 能。入稿からURL発行までの一連の操作が管理画面で行え る。URLが即座に発行されるため、突発的なプロモーショ ンにも .
確率論を究める――交通事故とシステムダウンの関係 (1/3)
今回は、可用性を高めるために先人が残した分析手法を紹介する。温故知新という言葉もある。昔から色々と研究され、編み出された手法を使わせてもらうのは非常に有効な手段である。
[谷誠之,ITmedia]2008年06月05日 08時00分 更新

「ITIL Managerの視点から」バックナンバー
確率論を究める――交通事故とシステムダウンの関係
究極の選択――落ちないシステムとすぐ直るシステム
初めてのサービスレベルアグリーメント【その3】
初めてのサービスレベルアグリーメント【その2】
初めてのサービスレベルアグリーメント
「内部統制報告制度に関する11の誤解」の使える部分を探してみた
「内部統制報告制度に関する11の誤解」を誤解せぬよう読んでみた
「内部統制報告制度に関する11の誤解」にツッコミを入れてみた
CFIA(Component Failure Impact Analysis)
 CFIA(Component Failure Impact Analysis)は、IBMによって開発された、ITの障害を分析し対策をとるための手法であり、一般には「コンポーネント障害インパクト分析」という。すべて日本語に訳して、「構成要素障害影響分析」と称されることもある。その手順を図1に示す。


図1:CFIAの手順例
 まず、「業務」と「その業務に使用するシステムとの関係」を明らかにする。よく用いられるのは、《格子分析》と呼ばれる手法である。格子分析は図2のように、業務(縦軸)とそれに使用されるシステム(横軸)の関係をマトリクスにして明らかにする。その上で、各システムに障害が発生したらどの業務にどれぐらいの影響が出るのか、障害の原因にはどのようなものがあるのか、ということを詳細に分析していく。


図2:可用性と信頼性
 詳細分析が行われたら、次にそれぞれの問題や原因に対する対策を考える。対策はブレインストーミングを通じ、意見を出し合うのが効果的である。

 ブレインストーミングは、10名から20名程度の少人数で行われるアイデア出しの手法である。ある課題についての解決法を、参加者が思いつくままに発言することによって、既成概念にとらわれない様々なアイデアを出すことを目的としている。

ブレインストーミングのポイントは、次の3点である。

自由奔放
アイデアの質よりも、その量を重視する

荒唐無稽、実現不可能なアイデアであっても歓迎する)

批判厳禁
他人のアイデアに対して、賛成も反対もしてはいけない

相乗歓迎
他人のアイデアを下敷きにして、新しいアイデアを出してもかまわない

 こうしてアイデアを出した後で、当初の目的を達成するためにそのアイデアを整理していくのである。

 具体的な障害対策に加え、次のような項目について検討しておくことが望まれる。

各種手順書の作成
運用手順・体制の確立
教育
研修計画の作成
期待される効果


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May 28 [Wed], 2008, 21:35
外国為替証拠金取引New ジェットFX スプレッド縮小のお知らせ
日経プレスリリース - 2008年5月27日
ジェット証券株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:釜野真宏、以下ジェット証券)は、外国為替証拠金取引New「ジェットFX」において、2008年6月10日(火)より8通貨ペアのスプレッド(買値と売値の差)を縮小いたします。 ...
FX ZERO(エフエックスゼロ)取引サービス開始
共同通信PRワイヤー (プレスリリース) - 12時間前
FX ZERO株式会社(東京港区、代表取締役社長 片山守、ひまわりホールディングス株式会社[ジャスダック上場 証券コード8738]の100%出資会社、以下「FX ZERO」)は、外国為替証拠金取引(当社名称「FX ZERO取引」)のサービスを平成20年5月28日より開始いたします。 ...
外為証拠金取引の課税強化
47NEWS - 2008年5月24日
政府は来年から、外国為替証拠金取引(FX)や国外への送金に関し、税務署への報告義務を強化する。個人の資産運用が多様化する中、FXでもうけた所得の申告漏れや資産隠しなどの不正が絶えないため、取引実態を把握して脱税を防ぐ。 FXは証拠金を担保として、最大で ...
ロコ・ロンドン保証金取引業者、悪質FXから転業組も
読売新聞 - 2008年5月25日
経済産業省や業界関係者によると、ロコ・ロンドン保証金取引を行う業者は全国で数百社に上るとみられるが、国や都道府県への登録義務がないため正確な業者数はつかめず、取引実態は不透明だ。 多くの業者は、悪質な勧誘などで社会問題化した外国為替証拠金取引(FX ...

PR TIMES (プレスリリース) 外国為替証拠金取引「楽天FX」のサービス開始について
日経プレスリリース - 2008年5月11日
楽天証券株式会社(代表取締役社長:楠 雄治、本社:東京都港区)は、2008年6月上旬(予定)より、外国為替証拠金取引の新サービス「楽天FX」をリリースいたします。 現在、個人向けに外国為替証拠金取引を提供する企業は100社を超え、また大手ポータルサイトが ...
楽天証券、売買取引手数料無料の「楽天FX」スタート マイコミジャーナル
ソニー銀がFX参入 MSN産経ニュース
ネット銀、FX参入相次ぐ=利用者拡大で全4行導入へ 時事通信
関連記事 12 件 »
ジェット証券が6月より8通貨ペアでスプレッド縮小を発表
マイコミジャーナル - 9時間前
ジェット証券は、同社の外国為替証拠金取引New「ジェットFX」において買値と売値の差であるスプレッドを縮小することを発表した。新スプレッドは6月10日より適用される。 NewジェットFXは今年4月よりサービスが開始された同社の新商品。取引手数料無料、スプレッドが2 ...
FX(外国為替証拠金取引)のスプレッド大幅縮小について
ValuePress!(プレスリリース) - 2008年5月1日
サザ インベストメント株式会社(*1)(東京都新宿区新宿1-14-5 代表取締役社長:広布文夫)は、2008年5月5日朝6:00よりFX(外国為替証拠金取引)(*2)のスプレッドを、大幅に縮小いたします。 サブプライム問題で金融市場が不安定の中、FX取引をはじめとする投資分野 ...

朝日新聞 アイドルも参加 クリック証券がコンテスト開催
朝日新聞 - 2008年5月24日
ネット証券のクリック証券(本社・東京都渋谷区)は、同社のFX(外国為替証拠金取引)用のアプリケーションを使ったコンテストを行う。賞金総額は2千万円。サブプライム問題で痛手を負ったというグラビアアイドルたち5人も参加する。(アサヒ・コム編集部) ...
岡三オンライン証券、中国・四川大地震被災地域への支援
ファスニングジャーナル - 2008年5月19日
この他に香港印紙税、取引所手数料、取引所税、現地決済費用の諸費用が掛かります。【FX取引】売買手数料(税込)は1万通貨単位ごとに210円。 ●FX取引のリスク:外国為替証拠金取引は預託した証拠金の額を超える取引できるため、対象通貨の変動により実際の損益額 ...
楽天証券、FX取引手数料無料に――大手ネット証券で初
日本経済新聞 - 2008年5月9日
楽天証券は6月上旬、外国為替証拠金取引(FX)の取引手数料を無料にする。売値と買値の値幅(スプレッド)も円・ドル取引で2銭と現在の半分に引き下げ、個人投資家の参入を促す。FX専業業者では手数料を無料にする動きが広がっているが、大手インターネット証券が ...
アドウェイズ、アフィリエイトと連動した「実写アニメーションお申し込みフォーム」を販売
日経プレスリリース - 9時間前
これによりアドウェイズのPC向けアフィリエイトサービス「JANet(ジャネット)」と連動した、掲載広告からの集客と申込までのワンストップソリューションを提供することが可能となりました。 【 撮影・音声録音不要!最先端の認識技術 】 モーションポートレートと ...
人物動画が語りかける、アドウェイズの「実写アニメーションお申し込みフォーム」 MarkeZine
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ZDNet Japan Googleらが始めた省エネ推進団体・CSCI、グリーンIT推進協議会と提携
Enterprise Watch - 1時間前
メンバーのレベルを、「ボードメンバー」「スポンサー」「アソシエイト」「アドバイザー」「アフィリエイト」と5段階に分け、一般IT企業からベンダ、政府機関など広く参加を募っている。ワイグル氏によれば「参加するためには、CSCIからの招待が必要となる場合もある。 ...
CSCIのローリー・ワイグル代表 ITpro
インテルとグーグルが始めたクライメートセイバーズ、日本での取り組み強化 ZDNet Japan
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DeNAが開始すると発表した、検索/コンテンツ連動型広告を配信するサービス「ポケットマッチ」
ITpro - 2時間前
同社が携帯電話とパソコン向けに提供しているアフィリエイトサービス「ポケットアフィリエイト」の管理画面と同一の画面で利用できる。 DeNAは、同社が運営する携帯電話向けポータルサイト「モバゲータウン」で、自社開発の検索エンジンと連動した広告の評価を行ってきた ...
DeNA、モバイル向け広告ネットワーク「ポケットマッチ」を提供開始 インターネットコム
DeNA、モバイル向けP4P広告配信サービス「ポケットマッチ」スタート MarkeZine
DeNA、モバイル検索連動型広告事業に参入--オーバーチュアと提携 CNET Japan
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交通事故撲滅:全力を挙げて 多発警報発令の西宮、広報活動車両出発式 /兵庫
毎日新聞 - 3時間前
今年に入って死亡事故が相次ぎ、「交通死亡事故多発警報」が発令されている西宮市で27日、「交通取締り・広報活動車両出発式」があった。 同市六湛寺町の六湛寺公園であった出発式で河野昌弘副市長が「全力を挙げて交通事故を撲滅したい」とあいさつ。 ...
交通事故:追跡パトカー、自転車と衝突 男性転倒、けが /大阪
毎日新聞 - 3時間前
調べでは、事故現場は直線道路。パトカーはサイレンを鳴らし、時速約50キロで1、2分追跡したという。運転していた同署地域課の男性巡査部長(41)と助手席の男性巡査(31)にけがはなかった。 同署の西村宏則副署長は「追跡は適正だったと考えている。 ...
交通事故死者100人 全国ワースト
読売新聞 - 15時間前
27日、県内の今年の交通事故死者が100人となった。昨年より14日遅いペースだが、死者数(26日現在)は、昨年に続いて全国ワースト1。県警はあす29日、「交通死亡事故抑止部隊」の出発式を行い、県と連携して取り締まりや広報を強化する。 ...
県警高速隊員ら改正道交法PR 読売新聞
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交通事故死者数、5千人台に減少 54年ぶり
朝日新聞 - 2008年5月26日
政府は27日の閣議で、08年版交通安全白書を決定した。07年の全国での交通事故死者数は5744人と54年ぶりに5千人台にまで減少する一方、自動車乗車中のシートベルト着用者率が頭打ちの傾向にあることがわかった。内閣府は後部座席での着用率の低さが要因と ...
交通事故死者、54年ぶりに6000人割れ 交通安全白書 日本経済新聞
【新聞ウォッチ】交通事故死減少、自殺者増加 レスポンス
2008/05/27-08:55 交通事故死者、6000人割る=54年ぶり−交通安全白書 時事通信
読売新聞 - 47NEWS
関連記事 37 件 »
交通事故:サッカー日本代表乗ったバスが接触、男児軽傷 /埼玉
毎日新聞 - 9時間前
27日午後5時ごろ、さいたま市浦和区仲町3の市道で、サッカー日本代表選手の乗った大型観光バスが、市内の小学4年の男児(9)の自転車と接触した。男児は転倒し、右ひざを擦る軽傷を負った。選手たちは、埼玉スタジアムで行われたキリンカップのパラグアイ戦に向かう ...
交通事故:自動二輪車の死亡事故急増 今月13日以降、9日間で5件 /京都
毎日新聞 - 2008年5月27日
今月13日以降、府内で自動二輪車による死亡事故が多発している。21日までのわずか9日間で5件を数えたが、月間の死亡事故件数としても過去5年で最多となる。府警は死亡事故抑止に向け、交通違反取り締まりや啓発活動を強化する特別対策に乗り出した。 ...
事故死の47%が65歳以上 交通白書、7年連続で死者減少
中国新聞 - 2008年5月26日
政府は二十七日午前の閣議で、二〇〇八年版「交通安全白書」を決定した。〇七年中に起きた交通事故による死者数は五千七百四十四人と七年連続で減少し、一九五三年以来五十四年ぶりに五千人台となった。一方、死者数の年齢層別では六十五歳以上の高齢者が47・5%を占めた ...
交通事故:非番の警官死亡−−伊賀の県道 /三重
毎日新聞 - 2008年5月26日
26日午後3時40分ごろ、伊賀市奥馬野の県道で、伊賀市山畑、運送業「日硝ハイウエー」の大型トラック=藤本暢臣運転手(31)=と愛知県春日井市気噴町、同県警名東署地域課巡査、新川克明さん(29)運転の大型バイクが正面衝突。新川さんが首の骨を折り死亡した。

朝日新聞 事故機のずれた制御装置の台座=名古屋市交通局提供
朝日新聞 - 3時間前
メーカーの日本オーチス・エレベータ(東京都中央区)などによると、事故後に折れているのが見つかった3本のボルトの破断面を調べたところ、1本は断面がきれいに割れているのが特徴の金属疲労の痕跡が見られた。 もう1本でも破断面の約4割に金属疲労の痕跡が見られた ...
交通安全:鉄腕アトムが応援 漫画入り懸垂幕−−新座署 /埼玉
毎日新聞 - 2008年5月26日
新座署の庁舎北側に手塚治虫さんの漫画「鉄腕アトム」が描かれた「交通事故・犯罪撲滅キャンペーン」の懸垂幕がかけられ、人目を引いている。 懸垂幕は縦10メートル、横87センチ。「アトムも応援! 交通事故・犯罪ゼロを目指す」と書かれている。同署は、今年の交通 ...



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May 23 [Fri], 2008, 21:17
ポイントサイトの市場規模は減少――事業者の淘汰などが影響
奥山順子

2008/05/21 19:53
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 矢野経済研究所は5月21日、ポイントサイト市場に関する調査を実施してその結果を発表した。

 これによると、2007年度のポイントサイト市場の規模は事業者数の減少、大手メディアへの集中、不正事業者などによるイメージダウン、金融系アフィリエイト売上の減少などにより、縮小した。市場規模は、2006年度が190億5000万円(対前年度比124.8%)、2007年度が163億6,000万円(対前年度比85.9%)だった。

 一方、中長期的には実社会で発行されるポイントとネット上のポイントの相互流通の進展や物販系アフィリエイトの売上拡大、モバイル決済およびおサイフ携帯の普及などにより順調に拡大、2008年度は162億7000万円、2009年度は168億円、2010年度は178億1000万円と予測している。

 さらに、今後の市場拡大のためには新規会員の獲得および会員稼働率の向上、会員のポイント獲得喚起、コンテンツの充実、貯めたポイントで遊べるようなサイト作りなどへの取り組みが必要であるとしている。

 また、同社が実施した広告系ポイントサイトの利用動向調査の結果によると、ポイントサイトの対象機種は「PC向けのみ(72.3%)」が最も多く、「携帯電話向けのみ」はわずか0.6%にとどまっている。ポイントサイトの利用場所では「家庭のPC」が97.9%と圧倒的に多い。



バリューコマース、アフィリエイト・パートナーの報酬最低支払額を5000円から1000円に引き下げ
MarkeZine編集部
2008年05月21日 16:05評価:0.00(σ = 0.00)
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アフィリエイト 人気タグ:
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Myタグ:
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 バリューコマースは、バリューコマース・アフィリエイトプログラムに登録するアフィリエイト・パートナーへの報酬の最低支払額をこれまでの5000円から1000円に引き下げ、振込手数料を負担することを発表した。



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注目リンク
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 バリューコマースは、アフィリエイト・パートナー報酬の登録サイトごとにの最低支払額を、これまでの5000円から1000円に引き下げることを5月21日に発表。最低支払額の変更は、2008年4月末に確定、6月中旬支払い予定の報酬からとなり、1000円に満たない場合は次月に繰越となる。また、振込手数料をアフィリエイト・パートナー負担から自社負担に変更することも発表している。

 今回の変更に伴い、初めて報酬の支払い対象となるアフィリエイト・パートナーが多数発生することから、バリューコマースは支払い銀行口座の登録について確認するよう呼びかけている。


滝沢乃南、サブプライム問題の余波受けた? - 「シストレFXグランプリ2008」
2008/05/22


グラビアアイドル

ERP(SAP)勉強してみませんか?教育は会社がサポートします。 約22.5mmのフルフラット・スリムボディに先進の技術を凝縮したVAIO type T SEAMOプロデュースiPod nanoケース Apple Store先行販売>> ハイビジョン画質を楽しめるBlu-ray対応ドライブを搭載したRadiantついに登場。
グラビアアイドルの滝沢乃南、折原みからが21日、都内で行われたFX取引(外国為替証拠金取引)のコンテスト「シストレFXグランプリ2008」のメディア発表会に出席した。


前列左から、山本彩乃、滝沢乃南
後列左から、山口愛実、折原みか、佐々木梨絵

クリック証券が主催する「シストレFXグランプリ2008」は、同社が公開しているAPIのツール開発の完成度を競う「シストレソフト部門」と参加者がFXのバーチャル取引で年間収益を競う「トレード部門」に分かれており、賞金総額は2,000万円と証券会社によるコンテストとしては最大規模になる。詳細は公式サイトを参照。

1年前から株取引を始め、ブログでも株やFXにまつわる話題を掲載するほどハマッているという滝沢は「為替も始めて、一時は儲けたんですが、サブプライム問題で減ってしまって……。これを期に頑張りたいです」と意気込みを。実はこのコンテストに、滝沢ら出席した5人のタレントも参戦。「ラッキークリック」チーム(滝沢、山本彩乃)と「ハッピーマネー」チーム(折原みか、山口愛実、佐々木梨絵)の2チームに分かれ、収益額を競っていくという。新聞で株のコラムを担当し、株式通という佐々木は「今は金利が高いオーストラリアが狙い目です」とプロ顔負けの分析をすると、折原は「賞金で引っ越しをしたいです。露天風呂のある家がいいな」と妄想を膨らませていた。



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●GW終わっちゃいましたねぇ〜。

May 06 [Tue], 2008, 20:20
FX業者の登録取り消し 顧客の脱税に加担
2008年5月2日 朝刊

 東海財務局は1日、顧客の脱税行為に加担した上で金融商品取引法(旧金融先物取引法)違反を繰り返していたとして、外国為替証拠金取引(FX)業者のジェイ・エヌ・エス(名古屋市中区)に金融商品取引業の登録取り消しと氏原直樹社長の解任、取引精算などを命じた。金商法に基づく行政処分で役員の解任命令は異例。

 東海財務局によると氏原社長はFXでもうけを上げていた複数客の脱税行為に加担。2001年から06年の間、客に損失が出たように装い、海外居住者らの口座を勝手に使って一任勘定取引をした。

 その際、担当者が運用で出した損失を無関係の顧客口座に付け替え、約3億円の損失を隠す不当行為もした。財務局は氏原社長が違反に深く関与し、同社が登録時に虚偽の申請書を提出していたことなども重く見て、特に悪質と判断した。
相次ぐ経営破綻、登録取り消し処分 止まらないFXの動揺



FujiSankei Business i. 2008/5/6  TrackBack( 0 )




 ■内部管理にも問題…顧客自身の業者見極めが重要

 外国為替証拠金取引(FX)業者の動揺が止まらない。昨年8月の為替相場急変以降、財務上の脆弱(ぜいじゃく)さなどから経営破綻(はたん)が相次いでいることに加え、証券取引等監視委員会が進めている集中検査で、内部管理態勢に問題を抱える業者の存在が浮かび上がってきたからだ。為替相場が落ち着きを取り戻すにつれ、個人の資金がFXに向かうことも予想されるが、投資家には業者選びを含めた熟慮が求められそうだ。

 昨年8月の米サブプライム(高金利型)住宅ローン問題に端を発した急速な円高以降、破産したFX業者は、FX札幌(札幌市)、アルファFX(東京都港区)、日本ファースト証券(同中央区)、ニッツウトレード(同千代田区)の4社に上る。

 このうち、ファースト証券に対しては、顧客保護のための緊急性があるとみて金融庁が8年ぶりに破産を申し立てた。ニッツウは約2億5000万円の債務超過で「預けた全額は戻ってこない可能性が高い」(金融庁証券課)とみられる。

 さらに今月1日、ジェイ・エヌ・エス(名古屋市)に対し、東海財務局が登録取り消し命令を出した。監視委の検査で、海外居住者口座を利用した脱税への協力や金融先物取引法(現金融商品取引法)で禁じられた一任勘定取引、損失補填(ほてん)、自己取引で出した損失の顧客口座への付け替え、帳簿や事業報告書の虚偽記載、顧客と自己の財産の区分管理違反など不正行為の“フルコース”が発見されたためで、監視委の証券検査課は「何でもありで、検査研修の教材に使えそうだ」とあきれかえる。

 昨年来、金融庁は全国のFX業者約120社に聞き取り形式での緊急一斉点検を行うとともに、監視委が順次立ち入り検査を進めている。すでに46社の検査に着手したが、破綻した4社以外にも自己資本規制に一時的に抵触していた業者が見つかった。

 一連の問題を受けて金融庁では、これまで銀行や保険に限られていた早期警戒制度の対象をFX業者にも広げるなどして、破綻前の問題あぶり出しを図る仕組みを拡大しているが、「故意のウソはなかなか対応しきれない」(証券課)というのが実態だ。

 金融庁は相場変動、金利変動などのリスクに加え「業者が破綻に至った場合には、顧客に不利益が発生する可能性がある」と投資家に注意を喚起。登録業者であっても事業報告書を提示させて説明を求めるなど、投資家自らが積極的に情報を集め、慎重に判断することが重要だと指摘している。(
WEBインベンター


 カテゴリ


情報・通信



 プレスリリース配信日時


2008年05月05日 17時



 プレスリリースタイトル


WEBインベンターはこの度、アフィリエイト・カート Ver.10.00をリリースいたしました。


 プレスリリース要約(全角150文字以内)


WEBインベンターはこの度、アフィリエイト・カート (Affiliate-Cart)Ver.10.00をリリースいたしました。



 プレスリリース本文



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
報道関係各位
プレスリリース                                   2008年05月05日
                                          WEBインベンター
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

        WEBインベンターは、アフィリエイト・カート Ver.10.00をリリース

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
WEBインベンターはこの度、アフィリエイト・カート (Affiliate-Cart)Ver.10.00をリリースいたしました。

アフィリエイト・プログラムによる小遣い稼ぎにはいまだに根強い人気があり、多くの人が挑戦しています。
しかし、その90%以上が成果を見ないまま止めてしまうと言われています。

アフィリエイトサイトの成功の鍵は、なんと言っても商品収集に魅力のある、価値ある商品情報を持つ
サイトの作成にあります。いくつかの商品をホームページやブログに並べただけでは成果が期待できない
のは言うまでもありません。

しかし、大量の商品をそろえ、それを上手に分類整理するのは簡単ではありません。どうしても専用の
プログラムが必要になります。そこで開発されたのがアフィリエイト・カートです。この度、このアフィリエイト
・カートのVer.10.00をリリースいたしました。

バージョンUPの内容は下記のとおりです。
1.組み込みスタイルシートによるデザインの一新。
2.TOP1〜TOP10をWEB上から作成可能。
3.RORサイトマップの自動生成機能。

サンプルおよび解説は下記をご覧ください。

サンプル:
http://wb-i.kir.jp/sample/affiliate10/

アフィリエイトプログラムで小遣い稼ぎ:
http://wb-i.net/affiliate.htm


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
アフィリエイト・カートのVer.10.00の特徴
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1)商品の登録と表示
   WEB上から簡単登録
   複数列表示機能
   人気順ソーティング機能
   画像のみ表示機能
   詳細説明表示機能

2)WEB上からすべての設定が可能

3)組み込みスタイルシートによるデザイン
   組み込まれてるスタイルシートを利用して簡単にページを作成できます。
   もちろん、オリジナルのデザインでカスタマイズすることも可能です。

4)クリック管理機能
   クリック数を記録
   クリックデータの一覧表

5)HTML生成機能搭載

6)RORサイトマップの自動生成
   これにより、SEO対策が可能。

7)TOP1〜TOP10をWEB上から生成可能
   この機能により、専門サイトを簡単に作成できます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
アフィリエイト・カート(シェアウエア)の価格
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
アフィリエイト・カートはシェアウエアで2週間の試用期間があります。

アフィリエイト・カート(Affiliate-Cart)Ver.10.00:
 【買取り価格】 15,000円

下記ページより購入&ダウンロードできます。
http://wb-i.net/affiliate.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
アフィリエイト・カートのご利用方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
アフィリエイト・カートに関する詳しい解説及びご利用方法は下記のページに説明されています。

アフィリエイト・カートの解説ページ:
http://wb-i.net/affiliate.htm

スタイルシートによるデザインのカスタマイズ:
http://wb-i.net/customize.htm

ショッピングカートの設置マニュアル
http://wb-i.net/guid.htm

他に、ショッピングカートに関する多くの情報がホームページにありますので、参考にしていただきます
ようにお願い申し上げます。

WEBインベンター
http://wb-i.net/

--------------------------------------------------------------------------
[ 会社紹介 ]
WEBインベンター
ホームページ http://wb-i.net/ 

ショッピングカートCGIスクリプト(perl言語による)を中心に開発を進めており、PC&携帯対応ショッ
ピングカートを格安で配布しています。

当社開発のショッピングカートSPシリーズは すべての設定をWEB上からでき、管理も充実していま
す。PC&携帯対応はもちろん、SSL、クレジット・コンビニ決済(クロネコ@ペイメント、イプシロン、
ZEUS、PayPal、NP後払い-NPコネクトライト)にも対応しています。自社アフィリエイトプログラム
付きのショッピングカートや、A8.net、moba8.net(携帯アフィリエイト)対応の、さらには、デジタル
コンテンツ販売用のショッピングカートも提供中。




●GW終わっちゃいましたねぇ〜。

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April 29 [Tue], 2008, 21:35
RevResponse、雑誌の無料講読キャンペーンをアフィリエイトするウィジェットを提供
Duncan Riley 0 comments »


RevResponseは雑誌の無料購読キャンペーン用ウィジェットを提供する。ウェブサイトの運営者はそのコンテンツにふさわしい雑誌を選んでウィジェットを設置し、アフィリエイト料を得ることができる。

RevResponseではこのプログラムを通常のCPMまたはCPC広告に加えて、あるいはそれらに換えて利用できる「自分で内容をコントロールできる広告」と位置づけている。アフィリエイトの対象となるアイテムは、ビジネス誌、業界誌、白書からポッドキャストまで30の業界に渡って900種類に及ぶ。カテゴリーにはコンピュータ、テクノロジー、ヘルスケア、販売とマーケティング、金融、テレコム、飲食品、交通などがある。雑誌の広告主にはMacworld、The Economist、eWeekなどの有名誌も含まれる。

サイトへの表示方法のオプションもかなり広い。ユーザーは標準的なバナー広告ないし各種のウィジェットの中から選択できる。掲載できる媒体としてはウェブサイトやブログはもちろん、eメールもサポートされている。またユーザーはRSSフィードに表示させるためのテキストもカスタマイズすることができる。トラフィックの多いサイトは審査の上、このようなカスタム・ページをユーザーに提供することができる。(ユーザー自身のロゴとブランドが表示される)。

アフィリエイト料金は購読申し込み1件につき最低$1.50が保証される。「平均的」な広告主の場合、1件ごとに$2.00から$20.00程度が支払われる。

アフィリエイト・プログラム自体は新しいものではない。各種製品の無料提供も古くからある。しかしウィジェットが広告ツールとして普及し始めている今日、ブロガーにとってRevResponseのプログラムは現在の広告を補う格好の材料かもしれない。興味ある読者はここからサインアップできる。
NTT Com、著作権保護機能付き動画アフィリエイトサービスを開始

著者: japan.internet.com 編集部 プリンター用 記事を転送
▼2008年4月23日 17:30 付の記事
□国内internet.com発の記事




NTT コミュニケーションズ(NTT Com)は、2008年4月23日、成果に応じて報酬を広告掲載サイトに支払うアフィリエイトサービス「“My”アフィリエイト」において、動画広告を Blog や SNS などの CGM へ掲載を可能とする「DRM 動画アフィリエイト」を開始した。

動画広告には注目が集まっているが、個人 Blog などでの動画広告の掲載は、違法コピーや無断改変などによるブランド侵害のリスクが想定され、広告主が出稿をためらう大きな要因となっている。

「“My”アフィリエイト」では、広告主が安心して動画を CGM に配信できる仕組みを提供する。

「DRM 動画アフィリエイト」では、DRM による安全な動画配信で、コンテンツの著作権を保護。動画コンテンツの暗号化、改ざん防止、視聴期間と視聴回数の制御が可能だ。

また、NTT Com の動画配信専用設備を利用するため、広告主側の配信設備は不要。Windows Media Player 対応の汎用性の高いファイル形式(WMV 形式)で配信を行う。

動画は閲覧者のクリックによる能動的な視聴となるため、高い広告認知度を得ることが可能。動画視聴完了後には広告主サイトへ誘引する。

あわせて、商品販売や申し込み件数に応じた成果報酬設定することで、Blog パートナーの販売促進活動へのより積極的な参加を促すことができる。

Blog 作者が「“My”アフィリエイト」へ登録する際には、NTT Com がサイト審査を行い、Web フィルタリング技術による定期的なチェックも行われる。これにより、広告掲載に不適切なサイトを回避できる。広告主が掲載 Blog を選定することも可能。
DRM付き動画をアフィリエイト広告に NTTコム
NTTコムは自社のアフィリエイトサービスで、DRM付きの動画広告の提供を始めた。広告主は、動画の無断コピーや無断改変の心配なく、動画広告を個人ブログなどに配信できるとしている。
2008年04月24日 14時22分 更新
 NTTコミュニケーションズは4月23日、アフィリエイトサービス「“My”アフィリエイト」で、DRM付き動画広告の提供を始めた。広告主は、動画の無断コピーや無断改変の心配なく、動画広告を個人ブログなどに配信できるとしている。

 Windows Media Video形式で配信する。動画コンテンツは暗号化されており、視聴期間・視聴回数の制限が可能だ。

 アフィリエイト報酬はケースによって異なるが、23日から配信を始めた楽曲販売サイト「MUSICO」の広告の場合、動画広告を最後まで閲覧すれば30円、サイトで楽曲を1曲ダウンロードすれば200円。
まるでテレビCM感覚、NTTコムがDRM管理の動画広告アフィリエイト
2008年4月25日 page:1/1



動画を再生すると、最初に広告であることを知らせる画面が現れる。最後まで視聴すると報酬が支払われる

 NTTコミュニケーションズは2008年4月23日、アフィリエイトサービス「“My”アフィリエイト」の一環として、動画を使った広告をブログなどに掲載できる「DRM動画アフィリエイト」を開始した。同社が仲介役となり、広告主が作成した動画広告をブログなどへ配信。サイト訪問者が動画広告を最後まで視聴すると、NTTコムを通じて広告主からサイト管理者へ報酬が支払われる。報酬額は広告主と個別相談で決めるが、視聴1回につき30円以上に設定可能。動画のファイル形式はWMV(Windows Media Video)。

 掲載した動画広告が第三者によって違法にコピー、改ざんされにくくする配慮も行う。著作権を保護するDRM(digital rights management)技術を活用し、広告主が意図しない形での流通を防止する。視聴できる期間や上限回数も設定可能。広告主はテレビCMに近い感覚で出稿できる。

 自身のブログやSNSなどに動画広告を貼り付けたいユーザーは、“My”アフィリエイトに登録すれば無料で参加できる。ただし、NTTコムによる審査や機械的な定期チェックの結果、不適切と判断されたものには掲載を見送る。

 これまで動画広告は、ブランドイメージを傷つける悪意を持った改変がなされ本来とは別の目的で視聴される恐れがあることから、広告主が出稿をためらうケースがあった。本サービスのようなDRMの活用は、広告主の安心感を得るための手段の一つと言える。今後、動画広告が普及するための地ならしという点では意義がある。
携帯向けアフィリエイトを簡単に導入できる「Easyタグ」
2008年04月25日 17:20
従来の携帯サイト向けアフィリエイトは、端末側でCookieが使用できないことから、追跡用セッションコードを発行し、クライアントサイト側でデータを持ちまわして、成果を返すタイミングでHTTP通信で送信をするといった方法が一般的となっており、開始まで1ヶ月以上かかるというケースも珍しくなかった。

今回、メディアインデックスが開発した「Easyタグ」では、業界ではじめて、クライアント側でデー
タを持ちまわす等の導入作業を不要とし、成果を返したいページに指定された[Easyタグ]を貼るだけで簡単に導入が完了できるようになった


●今日の情報いかがでしたか?明日もお楽しみに!

●次回もお楽しみに!

April 19 [Sat], 2008, 20:19
リンクシェア・ジャパンが新アフィリエイトサービスを発表 - ブロガー支援
2008/04/18
田下光

ECサイト

正社員の時よりも高収入かも。月収40万円以上のSEの案件が多数!! 【課題解決のヒントがここに】富士通フォーラム2008 セミナー全60種 オンラインでぴったりのPC選び! 気になる商品をチェックしよう! 未経験でもOK!ERP(SAP)エンジニア志望者を募集します。
アフィリエイト・ネットワークを運営するリンクシェア・ジャパンは17日、同社のネットワークに登録するブロガーが書いた商品レビューなどを集めた情報発信サイト「リンクシェア・チャンネル」を開設した。また、同社のネットワークに参加しているECサイト100社、約1,000万点の商品を掲載するショッピングサイト「リンクシェア・ショッピング」および「リンクシェア・ショッピング・モバイル」を21日に開設すると発表した。


新サービスについて説明するリンクシェア・ジャパン代表取締役社長 花崎茂晴氏(左)と同営業本部コンサルティンググループ プロモーションプランニング チームリーダー 守谷良子氏(右)

「2007年度はアフィリエイト業界にとっては、正直、バラ色ではなかった」。今回の新サービス発表に先立ち、リンクシェア・ジャパン代表取締役社長の花崎茂晴氏は2007年度の業界動向を振り返った。「業界全体に頭打ち感が生じており、(フリーメールアドレスを使った複数登録や、クリックのシステム化といった)不正問題への対処という課題も出てきた。ポイントアフィリエイト(=マイルや電子マネー、クレジットカードのポイントなどで報酬を還元するアフィリエイト)サービスの巨大市場が出現し、 Yahoo! とGoogleが圧倒的なトラフィックを有している状況下で、『成果報酬型』モデルの導入への流れも加速している」と、アフィリエイトを取り巻く環境の著しい変化について説明。そのうえで、「個人と企業の間における価値観の共有と、企業が求めるROI(投資対効果)の最適化、このふたつを促進するようなマーケティングパートナーでありたい」と、本年度に同社が目指す方向性を打ち出した。その一角を担うのが、今回発表された「リンクシェア・チャンネル」「リンクシェア・ショッピング」(および「リンクシェア・ショッピング・モバイル」)ということになる。

記事の露出を高め、書き手のモチベーションに
「リンクシェア・チャンネル」は、ECサイトの商品やサービスを対象として、アフィリエイターが自身のブログ上に掲載したレビュー記事を、リンクシェアが審査したうえで転載するサイト。転載された記事は「ブランドチャンネル」「モノチャンネル」「テーマチャンネル」の3つのカテゴリに分類される。そのカテゴリーに沿って、読者は自分の興味のあるモノやサービスをすぐに見つけることができる。

転載された記事にはブロガー本人のアフィリエイト・リンクが貼り付けられるので、リンクシェア・チャンネルにあるアフィリエイト・リンクを経由してECサイトでの直接購買が発生した場合にも、報酬は記事を書いたブロガーへと支払われるという点が大きな特徴だ。また、元のブログサイトへのリンクが「この記事の提供サイト」としてページ内に表示されるため、ブロガーはリンクシェア・チャンネルの転載記事から読者を自身のブログに呼び込むことができ、集客増を見込めるのも魅力。掲載された記事が参考になったかどうかについて、評価を5段階で投票することができ、サイトを訪れた読者にとっては面白い記事を書くブロガーを、すぐに見分けられるという仕組みになっている。


「リンクシェア・チャンネル」の例


リンクシェア・チャンネルの狙いは、ブログを通じた購買行動の活性化にある。2007年度の同社の流通額は約900億円。そのうちアフィリエイト・ネットワーク経由の流通額は8%を占める。同社では、ブログをアピールできる場を設けて良質なブログ記事の露出を高める仕組みを作ることで、ブログ経由の流通額を10%程度伸ばすことを見込んでいるという。仕組みづくりの背景には、アフィリエイトを1年以上継続するブログが10%強に過ぎないという統計がある。思うような成果が上げられず、低下しがちなブロガーのモチベーションの向上は課題だ。サイトの知名度を上げたい、人に自分の記事を読んでもらいたいといった、書き手の「やりがい」を刺激することで、報酬以外の部分でもブロガーを支援し育てていきたいという同社のミッションもあるだろう。

一方の「リンクシェア・ショッピング」は、これまで「リンクシェア・ショールーム」としてECサイトの商品をカテゴリ別に掲載してきたサービスをリニューアルしたもの。こちらはアフィリエイターに向けたものではなく、ECサイトの商品ページへの消費者の誘導を図るショッピング情報サイトとなる。検索ワードに関連した商品を探せる「関連キーワード検索」などの機能を実装することによって、サイト内における利便性を高めているのが特徴だ。商品の専門知識を持つコンシェルジュによるレビューや、スタッフのおすすめコメントも掲載され、消費者にアプローチするのが狙い。Apple、SonyStyle、ベルメゾン、ニッセンなど約100社、合計1,000万点の商品を掲載する。

リンクシェア・ジャパン株式会社
アフィリエイト・ネットワークのリンクシェア、良質アフィリエイトブログ記事の集積サイト「リンクシェア・チャンネル」を開設
2008/04/17 15:00 From PR TIMES トラックバック
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アフィリエイト・ネットワークを運営するリンクシェア・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:花崎 茂晴)は、体験に基づいた商品レビューなど、アフィリエイトサイトの良質なコンテンツを集積する情報発信サイト「リンクシェア・チャンネル」を、本日から開始します。

現在の個人アフィリエイトの課題として、良質なコメントや、レコメンデーションを自身のブログに書いても、その個人のブログへアクセス自体が少ないため、実績が上がらないという点が挙げられます。また、広告主(ECサイト)は自社のブランドや商品に対する消費者の声、評価を積極的に活用していきたいというニーズがある一方で、自社サイトでの運営では客観性が損なわれるため、それができません。この二つの課題を解決することをねらいとして、両者を仲介するリンクシェアが、個人ブログのコンテンツを本サイト上で集積し、掲載するサービスを開始いたします。
 
掲載にあたっては、本サイトに参加するアフィリエイターが自身のブログ上で作成した広告主の商品やサービスの感想やレビューを、リンクシェア・ジャパンが審査した上で「リンクシェア・チャンネル」上にテーマ別に転載していきます。転載された記事は「ブランドチャンネル」「モノチャンネル」「テーマチャンネル」の3つのチャンネルで掲載され、読者が興味のある観点・切り口から読みたい記事を簡単に見つけることができるようになっています。

記事には書き手のアフィリエイトリンクが貼り付けられるほか、元のブログサイトへのリンクも認められるため、「リンクシェア・チャンネル」に掲載されることで、ユーザーからの個人ブログへの閲覧が増え、また本サイトからアフィリエイトのリンク経由で直接購買が発生した場合にも、書き手のアフィリエイターへの実績となり報酬が支払われます。また、掲載された記事には、ユーザーが評価のポイントをつけることで、ユーザーの利便性を高めます。

本サイトの運営により、良質なブログ記事の露出が増えることで、年間の個人ブログサイト経由での流通額が1年後には10パーセント程度増加することを見込んでいます。


■リンクシェア・ジャパン
URL:リンク
三井物産株式会社と米国のアフィリエイトサービスの大手 LinkShare Corporation(本社:米国ニューヨーク)の2社が同額出資して2005年1月1日より営業開始。アフィリエイトサービスとしての「リンクシェア」は、三井物産が米国LinkShare Corporationから日本における独占販売権を得て、2001年4月に三井物産の社内ベンチャープロジェクトとしてスタート。デル、アップルコンピュータ、ジャパネットたかた、日比谷花壇、ベルメゾン(千趣会)等日本の大手ECサイトが参加していること、また、1円からアフィリエイト報酬を支払うことを特徴としている。参加ECサイト270社、参加アフィリエイトサイト数は法人、個人合わせて26万5千(2008年3月末現在)。携帯アフィリエイトサービスは、2004年4月から開始。


株式会社アドウェイズ
日本初!リアルアフィリエイト自動販売機が登場〜アドウェイズとドコデジのモバイルゲートが包括的業務提携〜
2008/04/18 12:00 トラックバック
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株式会社アドウェイズ(東証マザーズ2489、東京都新宿区・代表取締役:岡村陽久、以下 アドウェイズ)とモバイルゲート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:渡辺俊昭、以下 モバイルゲート)は、リアルアフィリエイト事業の新サービスとしてモバイルゲートの「ドコデジ」を使ったリアルアフィリエイトベンダー「ケータイサイトNAVI」を共同にて展開することで合意しました。

モバイルゲートが提供するFeliCa対応のタッチベンダー「ドコデジ」を使ったコンテンツ自動販売機「ケータイサイトNAVI」を活用し、おサイフケータイユーザーが「ケータイサイトNAVI」から新規にコンテンツの購入や会員登録を行うことで、アドウェイズの提供するアフィリエイトプログラム「Smart-C(スマートシー)」を通して成果報酬が発生し、設置場所提供社とモバイルゲートの両社間でレベニューシェアいたします。
テストの第1弾として4月18日(金)よりセガの運営するアミューズメント施設「池袋ギーゴ」、「渋谷ギーゴ」、「秋葉原ギーゴ」と、株式会社ヤマダ電機「LABI大井町」を含む都内3店舗において「ケータイサイトNAVI」の運用を開始いたします。
モバイルゲートとアドウェイズでは今回のセガが運営する大型アミューズメント施設への導入を皮切りに、店頭や空きスペースをメディア化し、新しい収益ベースの構築を確立したい店舗展開型の外食チェーン店や、ガソリンスタンド、カフェ等のニーズに応えると共に、リアルアフィリエイトの新たな手法を市場に提案してまいります。
今後、全国から設置希望の店舗、施設を募り年内で1000箇所への「ケータイサイトNAVI」の導入を目指します。
また、本件に限らず、モバイルゲートとアドウェイズは包括的業務提携をし、相互の利点を活かした共同事業の展開をしてまいります。

■ドコデジについて
“ドコデジ”とは、どこでも自販機の意味で、自動販売機に見立てたデザインを施した、どこにでも設置可能な紙のPOPや常設型のユニークな筐体に、おサイフケータイをかざすだけでモバイルサイトへのアクセスは勿論のこと、各種キャンペーンへの応募やクーポンの取得、デジタルコンテンツ等のケータイコマースを、どなたでも簡単にご利用いただけるサービスです。

■各社での役割と主な業務
・アドウェイズ:アフィリエイトプログラム「Smart-C」を通してのケータイコンテンツの提供に関する業務。
・モバイルゲート:「ドコデジ」を活用したケータイサイトNAVIを公共施設、店舗、学校等々様々な場所に設置展開する業務。

□■□株式会社アドウェイズについて リンク
2001年設立。Web媒体向けアフィリエイトプログラム「JANet」の運営をはじめ、国内最大級の広告主を有するモバイルのアフィリエイトプログラム、「Smart-C」の運営、メディアの企画・開発・運営、着信課金型広告(ペイパーコール)など多彩な事業を展開。子会社の愛徳威広告(上海)有限公司においては中国でのインターネット広告事業を展開。2006年に東証マザーズ上場。

□■□モバイルゲート株式会社について リンク
・所在地:東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル 3F
・代表取締役社長 渡辺 俊昭 
2005年設立。リアルメディアとケータイソリューションを連携させた、クロスメディア・ソリューションに特化した事業会社です。FeliCa対応非接触 ICカードリーダ/ライタを搭載した紙の情報自販機「ドコデジ」をはじめ、新たなメディア開発やエリアマーケティングを積極的に行っています。モバイルゲートは、誰もが愉しく簡単に使いこなせるユビキタス時代の情報入路の開発を通じ、新時代のインタラクティブメディアを提供します。

このプレスリリースの付帯情報

米国]
ヤフーのPPC広告に超過請求の可能性――オンライン小売店が提訴
賠償金と違約金を含め100万ドルの支払いを求める
(2008年04月17日)

 オンライン小売会社の米国Bigreds.comが、PPC(ペイ・パー・クリック)広告の不正クリックにより100万ドル近くの超過請求を受けたとして、損害賠償を求め米国Yahoo!を提訴したことが判明した。


Bigreds.comのサイト
 コレクター・アイテムのオンライン販売を展開するBigredsは、2002年から2006年まで、PPC広告サービスを提供する米国Overture Services(2003年にYahoo!により買収)を利用していた。Bigredsは、2002年から2006年までの間、Yahoo!とOvertureのアフィリエイト・サイトにおける自社広告バナーのクリック数に対し、93万6,000ドル以上の超過請求を受けたとしている。

 Bigredsは賠償金と違約金を含めYahoo!に100万ドル以上を求めている。

 PPC広告とは、ユーザーが検索結果に表示された広告をクリックするたびに、広告主があらかじめ決められた金額を支払うタイプの広告である。

 この件に関してYahoo!にコメントを求めたが、回答は得られなかった。

 Bigredsによると、Overtureは同社のキーワード検索結果にリンクできるアフィリエイト・プログラムをWebサイトのオーナー向けに開発。アフィリエイト・サイトのオーナーには広告のクリック数に応じてコミッションを支払い、Yahoo!とOvertureのアフィリエイト・サイトでクリックされた広告トラフィックに対してはBigredsなどの広告主に広告料を請求していたという。

 Bigredsは今月、クリックしたのは正規のユーザーでなく、コミッション目当てのアフィリエイト・サイトのオーナーらによる不正なクリックだったとして、ニューヨーク東部地区連邦地裁に提訴した。

 訴状には、「Yahoo!とOvertureは2006年に不正クリックの事実を把握しており、両社とも技術的な解決策を持っていたにもかかわらず、何ら対策を講じなかった」と記されている。なお、Overtureは2006年4月28日から2006年6月28日までの「不正クリック」分を認め、すでにBigredsに対して1万7,000ドルを支払っている。

 Bigreds側は、これらのクリックは実際のトラフィックでなく、詐欺的なクリックであり、Overtureのアフィリエイト・オーナーはプログラムを駆使して、キーワード検索結果から原告のリンクをクリックするよう専属のスタッフや顧客以外の第三者に仕向けたと主張している。

 また、Bigredsは訴状の中で、「Overtureは、何が悪かったのか、だれが不正クリックしたのか、どこからクリックされたのか、どのキーワードが使われたのかを突き止めることができたはずだし、同社の卓越した技術力と過去の記録を使えば、それにかかわった個人や組織、アフィリエイト・サイトを簡単に特定できたはずだ」と指摘している。

取引所取引「くりっく365」の魅力
2008/04/18(金) 15:46:48更新

写真:大 / 写真特集
【特別対談】「達人、山根亜希子さんが伝授! FX(外国為替証拠金取引)の魅力に迫る!」

  外国為替取引の“定番”としてすっかり定着したFX。買った通貨の値が上がれば為替差益が得られるだけでなく、高金利通貨を買えば日本の預金金利を上回る“金利収入”も期待できる点などが人気の理由だ。でも、「『FX』という名前からして何となくとっつきにくいし、取引方法もわかりにくそう」と敬遠していた人も多いのでは? そこで、いまさら聞けない「FXの魅力」について、FXの達人として多数の著書を手掛けた山根亜希子さんと、岡三オンライン証券の藤江信哉・常務取締役(写真、右)にわかりやすく伝授してもらった。(2月22日から5回連載=隔週金曜日)
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―FXは証券会社や商品先物取引会社など、さまざまな会社が扱っています。会社選びのポイントは?

山根:規制強化によって問題のある会社は少なくなりましたが、それでもFXを取り扱う会社が倒産して、預けていた証拠金や含み益が失われてしまったといったトラブルは皆無ではありません。顧客からの預かり資産をきちんと分けて保護している会社なのかどうかなど、“安全性”をしっかりチェックすることが大切だと思います。その点、取引所取引の「くりっく365」なら、証拠金が取引所に預託され、取引所の財産とは分別管理されるので安心ですね。

―税制面でも、「くりっく365」で取引したほうが有利になる場合があるようですね。

山根:店頭取引のFXでは、為替差益やスワップポイントの利益は「雑所得」として総合課税の対象となり、所得によっては最高50%の税率が適用されます。一方、「くりっく365」は申告分離課税(税率は一律20%)なので、所得が500万円を超える人であれば、「くりっく365」で取引するほうが税制面で有利かもしれませんね。また、「くりっく365」なら、損失の3年間繰越控除や、有価証券先物・商品先物との損益通算もできます。

―これからFXを始めてみたいと考えている方々にアドバイスをお願いします。

藤江:ユーロや英ポンド、スイスフランなど、さまざまな通貨を取引できるのがFXの魅力ですが、まずは、誰にもわかりやすいドル/円取引から始めてみるのがいいんじゃないでしょうか。ドル/円相場は毎日のニュースや新聞で報じられるので、相場の動きに慣れるうえでは最適だと思います。

山根:最初は投資金額をなるべく抑え目にして、少しずつ売買してみることもお勧めしたいですね。たとえ手持ち資金が1000万円あっても、全額をつぎ込むのではなく、50万―100万円から始めるといった感じで。あくまで余裕資金の範囲内で取引することが大切です。それと、一気に資産を2倍、3倍に増やそうと意気込むのではなく、まずは年間で10―20%程度の利益を目指すところから始めてみてはどうでしょうか。

―まずは手堅く始めてみるべき、というわけですね。

山根:投資にのめり込み過ぎて、ほかのことが見えなくなってしまう方もいます。でも、あまり根を詰めずに、FXも仕事や趣味と同じライフスタイルの一部として楽しむのがいいんじゃないかなぁと思いますね。利益が出た分をどんどん再投資に回すよりも、適当に取り崩して、買い物や旅行などの楽しみに使ったほうが満足感を得られるのではないでしょうか。投資にのめり込み過ぎると、大負けしたときの精神的痛手も大きくなってしまいますから。


●次回もお楽しみに!

●今日のところは、ここまでにしておきましょう。

April 17 [Thu], 2008, 20:22
アフィリエイトブログ記事の集積サイト「リンクシェア・チャンネル」










 リンクシェア・ジャパンは17日、同社が運営するアフィリエイトネットワークに登録するユーザーが書いた商品レビューなどのブログ記事を集めるサイト「リンクシェア・チャンネル」を開設した。

 リンクシェア・チャンネルは、同社のアフィリエイターが書いたブログ記事をテーマ別に転載するサイト。アフィリエイトのブログ記事を「ブランド」「テーマ」「商品」の3つの切り口で集約し、ユーザーの購買意欲を高めることが狙い。記事掲載時には、同社が審査を行なう。

 記事には書き手のアフィリエイトリンクが貼り付けることで、リンクシェア・チャンネルからアフィリエイトのリンク経由で直接購買が発生した場合、書き手に報酬が支払われる。また、元のブログサイトへのリンクも可能なため、ブログの閲覧数も増えるとしている。

 同社はリンクシェア・チャンネルを運営することで、良質なブログ記事の露出が増え、年間の個人ブログサイト経由での流通額が1年後には10%程度増加することを見込んでいるという。

 このほか、アフィリエイトネットワークに参加するECサイトの商品を掲載するショッピングサイト「リンクシェア・ショッピング」を21日に開設する。アップルやソニーマーケティング、ベルメゾン、ニッセンなど約100社、商品点数約1,000万点を掲載する。


アドウェイズ、モバセンスと提携しコンテンツ連動型モバイルアフィリエイト広告配信を開始
アドウェイズ、モバセンス株式会社と提携しモバイルコンテンツ連動広告を開始


 株式会社アドウェイズ(東証マザーズ2489、東京都新宿区・代表取締役:岡村陽久、以下 アドウェイズ)は、モバセンス株式会社(京都市上京区・代表取締役:誉田太朗、以下 モバセンス)と提携し、コンテンツ連動型モバイルアフィリエイト広告の配信を開始いたします。

 MovaSense Affiliate(以下、モバセンス・アフィリエイト)は、広告を掲載するサイトの文章を言語解析することでそのサイトを構成するメインキーワードを抽出し、そのキーワードと関連性のある広告を掲載します。掲載する広告は、アドウェイズのモバイルアフィリエイトSmart−C( http://smart-c.jp )の約1200の広告より選び出します。

 これにより掲載する広告を選ぶ手間を省けるだけでなく、コンテンツと広告のマッチングを行うことで、広告主様により高い広告効果を、媒体様には広告収益の増加を提供することが可能となりました。また、広告主様にも媒体様にも導入費用は一切かかりません。

 同システムはモバセンスの運営するモバイル向けミニブログ「Chewlip(チューリップ, http://chewlip.com/ )」において、ミニブログの書き込みに関連のある広告を掲載するために開発したものです。これまでのコンテンツ連動広告のシステムに比べ、解析対象とする文章やキーワードを柔軟に指定できるAPIと、機能的な制約のあるモバイルにおいて実現したことが特徴です。今回、SNSなどのコミュニティサイトにおいて同様のニーズがあることから、同システムを他社に提供することとなりました。

■サービス名:MovaSense Affiliate
 アドウェイズは広告主・媒体向け営業及びアフィリエイト広告の提供を行い、モバセンスはコンテンツ連動のシステム開発をすすめます。


■株式会社アドウェイズについて http://www.adways.net/
 2001年設立。Web媒体向けアフィリエイトプログラム「JANet」の運営をはじめ、国内最大級の広告主を有するモバイルのアフィリエイトプログラム、「Smart−C」の運営、メディアの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。子会社の愛徳威広告(上海)有限公司においては中国でのインターネット広告事業を展開。2006年に東証マザーズ上場。

■モバセンス株式会社について http://www.movasense.com/
 2004年設立。携帯メールのミニブログChewlip( http://chewlip.com/ )の運営。2008年4月1日にモバセンス株式会社へと社名を変更した。言語処理とデータ解析技術を基盤にモバイルへ特化した広告配信事業を展開。


ブログ広告は儲からない「収入なし」が4割超
2008/4/16
インターネットアンケートの「gooリサーチ」を運営するNTTレゾナントと三菱総合研究所は2008年4月14日、ブログやソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の利用状況に関する調査結果を発表した。

ブログを開設しているかSNSに参加している人は合わせて48.7%で、2人に1人が、ブログ、SNSのどちらかを利用していることが明らかになった。また、ブログ開設者のうちの約4割が、2つ以上のブログを開設していた。

ブログにアフィリエイト広告を導入している率は35.2%で、以前導入していた人も含めると約4割の人に「アフィリエイト経験」があった。しかし、ブログで高収入を得ているユーザーはごく一部で、「収入なし」が43.8%、「月500円未満」が34.8%、月3万円以上の収入を得ているユーザーはわずか1.9%しかいなかった。

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●今日のところは、ここまでにしておきましょう。

●少し多すぎましたか?

April 10 [Thu], 2008, 21:43
ソニーがアフィリエイトプログラム「BLOGENT」を開始、ブロガーのネットワーク構築乗り出す





アフィリエイトプログラム「BLOGENT」について語るソニーのコーポレートディベロップメント部ネットメディア開発担当チーフプロデューサーの本間毅氏
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BLOGENTの管理画面。ブロガーは管理画面から商品を選択し、記事を執筆することで自分のブログに写真付きの記事を投稿できる
[画像のクリックで拡大表示]
 ソニーは2008年4月9日、アフィリエイトプログラム「BLOGENT」(ブロジェント)を開始すると発表した。アフィリエイト収入を目指すブロガーとネット販促を仕掛ける企業の間をつなぐアフィリエイト・サービス・プロバイダー(ASP)の位置付けで、初年度3万人のアフィリエイター会員の獲得、取扱高20億円を目指す。

 BLOGENTはASPとしては後発のため、アフィリエイターとしてターゲットにしているブロガーに対し、三つの利便性を提供して差別化を図る。一つ目は、ECサイトの商品紹介ページのURLをそのまま利用してアフィリエイトが可能となる「ダイレクトリンク広告機能」。通常は、どのアフィリエイターを経由して購入に結びついたかを判別するため、URLに識別IDなどが割り振られることが多いが、ダイレクトリンク広告機能はそのままのURLで商品ページに誘導できるため、閲覧しているユーザーに対し不信感を与えることがないという。また、ブログから直接リンクが張られるため、広告主にとってもSEO効果が見込めるなどのメリットがある。

 二つ目は、BLOGENTの管理画面から商品を選択し、記事を執筆することで、シームレスに自分のブログに記事を投稿できる「簡易ブログ記事投稿機能」。現在、「So-netブログ」「Seesaaブログ」「livedoor Blog」「ココログ」に対応しており、今後も対応ブログは増やしていくという。

 三つ目は1円相当から報酬を還元する仕組みで、報酬は1ポイント=1円で利用できるソニーポイントで還元。ソニーポイントはソニーグループのECサイトで利用でき、現金化はできない。通常のアフィリエイトプログラムは規定の金額を超えたときに初めて口座に振り込まれる仕組みとなっているため、差別化が図れるとしている。

 BLOGENTへのブロガーの参加は無料。ECサイト運営事業者は初期費用5万2500円、月額利用料金は4万2000円。アフィリエイターへの報酬料率は自由に設定できるが、支払う報酬総額の30%の仲介手数料が別途発生する。開始当初はソニースタイル・ジャパンが運営する「ソニースタイル」が加盟。ソニースタイルは現在、リンクシェア・ジャパンが運営するASP「リンクシェア」に加盟しているが、こちらは並行して継続するという。

 BLOGENTは他のECサイト用のメニューは用意しているものの、当初はソニーグループのECサイトを取り込んでいく考え。同社コーポレートディベロップメント部ネットメディア開発担当チーフプロデューサーの本間毅氏は「競合商品の取り扱いは、混乱をきたす。基本的にはソニー製品や相性のいい製品を軸に展開していく」と語り、ソニー本体としてブロガーのネットワークを構築したい考えも背景にあるようだ。

 今後は、動画投稿共有サービス「eyeVio(アイビオ)」やウィジェットサービス「FLO:Q(フローク)」との連携を進めていく予定としている。

 アフィリエイトとは、EC(電子商取引)サイトなどの宣伝・販売促進手法の一つで、アクセスや顧客を集めたいサイトが、別のサイトと提携してテキストやバナーなどによるリンクを掲載してもらい、そこを経由してアクセスや商品購入があった場合に、提携先に一定の報酬(仲介料)を支払う仕組み。広告主に相当するECサイト運営者と、ECサイトへの誘導リンクを掲載するアフィリエイターを、ASPと呼ぶ専門事業者が仲介するのが一般的だ。



ソニー、アフィリエイト市場に参入。「ブロガー積極支援」がコンセプト




 ソニーは、ソニー製品を軸としたアフィリエイトサービス「BLOGENT(ブロジェント)」を4月9日13時より開始した。会員登録は無料で、登録時には事前審査が行なわれる。



■ 商品URLが直接使えるアフィリエイト。報酬は1円相当から受け取り可能



BLOGENT
 BLOGENTは、ブログやホームページで紹介した商品・サービスについて、訪問者が実際に購入した際に成功報酬として1beat=1円相当のソニーポイントを受け取れるアフィリエイトサービス。「ブロガーの積極支援」がコンセプトで、BLOGENTは“Blog”と“Agent”などからなる造語になる。

 特徴は、提携ECサイトを商品・サービスを紹介する際に、専用URLの発行手続きを行なう必要なく、商品・サービスURLをアフィリエイトに直接利用できる「ダイレクトリンク広告機能」を備えた点。他のアフィリエイトサービスでは、ユーザー単位で個別IDなどをURLに埋め込む必要があるが、BLOGENTでは提携ECサイト側に導入した専用コードやWebブラウザのリファラ情報などをもとに、登録ユーザーのブログを判別して購入状況を確認していく。このため、ユーザー側は商品のURLを貼り付けるだけで良く、クリック数や報酬状況も管理画面から確認できるとしている。

 ソニーではサービス開始にあたって、約1,000人を対象に独自調査を実施。その結果、アフィリエイトで利用するのは「ブログサービス」が57.2%、アフィリエイトに欲しい機能として「ダイレクトリンク機能」が52.3%と最も多かったという。

 その上で、ブログによるダイレクトリンクを使ったアフィリエイトの潜在的ニーズがあると判断。ソニーグループとして、アフィリエイトサービスを開始するに至ったという。また、ダイレクトリンク機能を提供することで、ECサイト側にとっても被リンク数が増加するなどのSEO効果が期待できるとしている。



商品URLをアフィリエイトに使える「ダイレクトリンク広告機能」を用意 訪問ユーザーにとってもECサイトへのリンクと理解できるなどメリットがあるとしている

 加えて、BLOGENTのWebサイト上から商品写真などを使った直接ブログ記事を投稿できる「簡易ブログ投稿機能」も用意。動作確認済みのブログサービスは、So-netブログ/Seesaaブログ/livedoor blog/ココログフリー(4月9日時点)。同機能では、リッチテキストエディタ機能も備える。

 BLOGENTを通じて獲得した報酬は、1beatから受け取りが可能。毎月20日締めで、翌月末日にユーザーが指定したソニーポイント口座へ支払われる。また、ソニーポイント以外の支払い方法も今後検討するという。法人ユーザーに対しては、通常のB2B取引と同様に現金による支払いも視野に入れている。なお、今後拡充する提携ECサイトによっては、個別に審査手続きが必要になるケースもあるという。

 サービス開始段階の提携ECサイトは、ソニースタイル・ジャパンの1社。今後はソニー製品とライフスタイル面で親和性の高い商品・サービスを中心に、提携ECサイトを拡大したい考え。なお、ソニースタイル・ジャパンでは、リンクシェアを通じたアフィリエイトも継続して実施する。

 提携ECサイト側の利用料金は、参加初期費用が52,500円で、月額料金は42,000円。報酬金額は自由に設定が可能だが、仲介手数料として報酬総額の30%が別途発生する。



簡易ブログ投稿機能も提供 ダイレクトリンクによってECサイト側にもSEO効果が見込める


■ 本間氏「ソニーとユーザーの距離を縮め、親しまれるサービスに」



ソニーの本間氏
 ソニーのコーポレートディベロップメント部 ネットメディア開発担当 チーフプロデューサーの本間毅氏は、「コーポレートディベロップメント部では、ソニーとして個人ユーザーを支援するネットメディアの開発・事業化を進めている」とコメント。BLOGENTに関しては、動画共有サービス「eyeVio」とウィジェットサービス「FLO:Q」に続く、第3のサービスと位置付けた。

 本間氏は、「ソニーとユーザーの距離を縮め、親しまれるサービスに育てていきたい」と述べ、今後はイベントの開催などを通じてブロガーと密なコミュニケーションを築きたい考えという。また、eyeVioやFLO:Qと連携したアフィリエイト広告の提供も予定するとした。

 コーポレートディベロップメント部 BLOGENTプロジェクト室 室長の喜多昭彦氏は、アフィリエイト収入とアフィリエイターの関係について、ロングテールで例えながら説明。「実際に稼いでいる層は20%で、残りの80%はブログを通じたコミュニケーションを楽しんまれているが金銭的な収入はほとんどない」と語った。

 その上で、「先行する他社サービスの多くは、2割の層に照準を合わせてサービスを提供されているが、我々は80%の層に対して利用して貰えるようサービスを目指したい」と抱負を述べた。

 初年度の会員目標は3万人で、取扱高の目標は20億円。アフィリエイト市場に関しては2010年頃に1,000億円規模に上るとの市場調査データを踏まえ、喜多氏は「ある程度のシェアを確保していきたい」とした。


ソニーがアフィリエイトに参入 「ECサイトに直リン」だけの手軽さが売り
ソニーがアフィリエイトプログラム「BLOGENT」を始めた。ECサイトに直接リンクを張るだけでアフィリエイト広告を掲載できる。
2008年04月09日 18時56分 更新
 ソニーは4月9日、アフィリエイトプログラム「BLOGENT」(ブロジェント)を始めた。ECサイトに直接リンクを張るだけでアフィリエイト広告として掲載でき、専用タグを貼り付ける必要がない。対応サイトは当初は「ソニースタイル」のみだが、順次拡充する。報酬は「ソニーポイント」で支払う。

 BLOGENTに自分のサイトやブログを登録すると参加できる。自分のサイトやブログから対応ECサイトの商品ページなどにリンクを貼ると、そのリンクからECサイトで商品が買われるなどした場合に、紹介料が支払われる。



ECサイトに直接リンクを張るだけでアフィリエイト広告を掲載できる 画像入りのアフィリエイト広告付き記事を、BLOGENTのサイトで作成し、ユーザーのブログに投稿する機能も備えた。商品を選び、専用フォームで記事を作成すると、アフィリエイト広告付きの記事が画像入りで投稿される。

 提携ECサイトには専用プログラムを組み込み、アフィリエイト広告からのアクセス状況を計測できるようにした。アクセスしたユーザーが商品を購入したり、会員登録するなど成果条件を満たせば、報酬が支払われる。

 報酬は、ソニーが提供しているポイントサービス「ソニーポイント」(1ポイント1円)で、1円相当から還元する。換金はできないが、音楽配信サイト「mora」や動画配信サイト「Aii」などで利用できるほか、UNICEF(国際連合児童基金)に寄付することも可能だ。

 開始時の提携サイトは、ソニーの公式ECサイト「ソニースタイル」のみ。今後増やす予定で、まずはソニー製品を軸に、カメラ用のバッグなど関連製品を紹介できるようにし、競合他社の製品についても検討していく。

 提携サイトは、月額4万2000円(初期費用として5万2500円)の固定料金と、ユーザーへの支払い報酬総額の30%に当たる仲介手数料をソニーに支払うことで利用できる。

 同社が運営する「eyeVio」や「FLO:Q」とも連携する予定だ。eyeVioの動画をアフィリエイト広告として利用し、動画をクリックするとECサイトにアクセスする――といった仕組みを検討している。

 初年度、会員数は3万、取扱高20億円を目指す。

 アフィリエイトサービスとしては後発だが、同社BLOGENTプロジェクト室の喜多昭彦室長は「ソニーはブロガーとどう向き合えば良いか真剣に考え、取り組んでいきたい」と意気込む。

 同社ネットメディア開発担当の本間毅チーフプロデューサーは「マスメディアの情報だけでなく、ブログの口コミがダイレクトに購買につながるようになった。ユーザーの発信力が拡大しているので、ソニーもユーザーの力を借りていく」と話した。


ウェブシャーク、ダウンロード商材専門アフィリエイト。電子コンテンツ特化


2008/04/09 15:57 | Venture Now 編集部 | «前 ・ 後»


ニュースクリップ


サービス開始


 株式会社ウェブシャーク(本社:大阪府大阪市、代表:木村誠司)は4月8日より、電子コンテンツのダウンロード販売に特化したアフィリエイトプログラムサービス「電脳卸ダウンロードアフィリエイト(以下電脳卸DL)」の正式提供を開始した。


 電脳卸DLは、電子書籍や動画、ゲーム、ソフトなどPCにダウンロード可能なコンテンツに特化したアフィリエイトプログラム。各コンテンツを提供するコンテンツホルダーおよびコンテンツ自体と、その販売を担うアフィリエイターの登録が可能。なお登録されたコンテンツの販売は同社運営の自費出版専門サイト「SELPA」において行う。

 登録についてはコンテンツホルダーは初期費用1,000円が必要だがアフィリエイターは無料で、報酬は販売価格の30%。但し現在オープニングキャンペーンを実施しており、5月31日まではコンテンツホルダーの登録費用無料、アフィリエイターへの報酬35%となる。

 これについてウェブシャークは「これまで弊社では物販専門のサービスとして『電脳卸』を運営してきたが、ダウンロード商材をやりたいという声は以前から寄せられていた。当初は電脳卸におけるいちメニューとしてとも考えていたが、ニーズが多かったため新たに特化したサイトを開設するに至る。企画/開発については昨年頃より進めていた」とコメント。

 「個人がネットで出版できるような形を目指したのが電脳卸DL。例えば現在ブログを書いているが有料でコンテンツを提供したいと考えている人などをターゲット層と想定している。今後も細かな機能の拡充は随時進めて行く予定。また今の段階で決定しているわけではないが、大手の電子書籍販売企業や同人誌を発行している方など専用のアプリケーションで閲覧するコンテンツの取り扱い、また大量のコンテンツを持つ企業との連携/提携についても視野に入れて行きたい」(同社)と話し、電脳卸DLにおいては初年度でコンテンツホルダー数500社(人)/アフィリエイター数1万サイト、売上高2億円を目指すとした。




コンセプトはブロガー積極支援--ソニー、新アフィリエイト「BLOGENT」開始
 ソニーは4月9日、独自のアフィリエイトサービス「BLOGENT」を開始した。“ブロガー積極支援”をコンセプトとし、1円相当からの報酬還元や簡単ブログ投稿機能などの特徴を備える。

 BLOGENTは個人のブログを活用し、成功報酬型でクチコミマーケティング活動を支援するアフィリエイトサービス。アフィリエイターは、運営するブログやウェブサイトへの訪問者がBLOGENTを経由して商品・サービスを購入した際、ソニーグループ共通のポイントプログラム「ソニーポイント」で報酬を受け取ることができる。


ソニーがアフィリエイト市場に参入、新サービス「BLOGENT:ブロジェント」スタート
MarkeZine編集部
2008年04月09日 16:05評価:0.00(σ = 0.00)
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 ソニーは、個人のブログやホームページで商品を紹介して成功報酬を得られるアフィリエイトサービス「BLOGENT:ブロジェント」を4月9日から開始した。



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 「ブロジェント」は、商品・サービス紹介をネット上で行う参加者(アフィリエイター)に無料で提供されるサービス。アフィリエイターが運営するブログやホームページなどへの訪問者が、そのサイトを経由して商品・サービスを購入した際に、ソニーグループ共通のポイントプログラム「ソニーポイント」で成功報酬を受け取ることができる。

 「ブロジェント」サービスは、EC事業者がブロジェントへ登録(有料)すると、ブロジェントがEC事業者へシステムを提供、アフィリエイターがブロジェントへ会員登録(無料)するかたちで提供される。アフィリエイターのサイトの来訪者が、EC事業者へのリンクをクリックしてEC事業者のサイトで製品・サービスを購入すると、EC事業者がブロジェントへ報酬代金を支払い、ブロジェントが成功報酬をアフィリエイターへ還元する流れになる。ブロジェントはアフィリエイターに対して、報酬額を1円相当から還元する。

 ブロジェントのサービス料金体系では、アフィリエイターは無料。EC事業者の参加初期費用は 52,500円、月額利用料が42,000円(いずれも税込)。アフィリエイターへの報酬はEC事業者が自由に設定可能で、ブロジェントへの仲介手数料はアフィリエイターへの報酬総額の30%となっている。

 サービス開始当初は、ソニースタイル・ジャパンが運営するオフィシャル・ショッピングサイト「ソニースタイル」がEC事業者として加盟。今後は、ソニーグループ内に限らず、多くのジャンルのEC事業者の参画を募る。


ソニー、成功報酬型広告サービス「BLOGENT:ブロジェント」を提供
個人のブログ等で電子商取引を活性化させる成功報酬型広告サービス
“BLOGENT:ブロジェント” 開始 

〜個人参加者にもEC事業者にもメリットのある新アフィリエイト・サービス〜


 ソニー株式会社は、新たなネットワークビジネスとして個人のブログやホームページ(HP)で商品を紹介して成功報酬を得られるアフィリエイト・サービス“BLOGENT:ブロジェント”(http://blogent.jp/)を、本日13時より開始します。
 ブロジェントは、商品・サービス紹介をネット上で行う参加者(アフィリエイター)に無料で提供されるサービスで、アフィリエイターの運営するブログやHP等のサイトへの訪問者(一般ユーザー)が、訪問したサイトを経由して 商品・サービスを購入した際、ソニーグループ共通のポイントプログラム「ソニーポイント(※1)」で成功報酬を受け取ることができるものです。また、EC(電子商取引)事業者に対しては、柔軟かつ多様な報酬料率設定機能を持つ有料サービスとなります。

<“BLOGENT:ブロジェント” サービス概念図>
 * 関連資料 参照

■ブロジェントのサービスの流れ
(1)EC事業者がブロジェントへご登録(有料)
(2)ブロジェントがEC事業者へシステムご提供
(3)アフィリエイターがブロジェントへ会員登録(無料)
(4)一般ユーザーがアフィリエイターのサイトを訪問し、EC事業者へのリンクをクリック
(5)EC事業者のサイトで製品・サービスを購入
(6)EC事業者がブロジェントへ報酬代金の支払い
(7)ブロジェントが成功報酬をアフィリエイターへ還元

■ブロジェントとは
 ブロジェントは、個人メディアの代表的存在であるブログを活用したユーザー間コミュニケーションとベネフィットの創造をコンセプトに、「BLOG(ブログ)」を核として、EC事業者とユーザー間の代理人「AGENT(エージェント)」、ブログに紹介記事やレビューを「ENTRY(エントリー)」すること、そしてそこで活性化する楽しいコミュニケーション創造を「ENTERTAINMENT(エンタテイメント)」する、という位置付けで、「BLOG」+「ENT」という造語により、「BLOGENT:ブロジェント」としました。

 まずはソニースタイル・ジャパン株式会社が運営する、ソニーのオフィシャル・ショッピングサイト「ソニースタイル」がEC事業者として本サービスに加盟しますが、ソニーグループ内に限らず、広くかつ多くのジャンルのEC事業者に、ブロジェントへご参画いただけることを期待しています。

■サービスの主な特長
・ EC事業者へのメリット
 現在、多くのアフィリエイト事業者のサービスでは、アフィリエイターが紹介する商品・サービスへのリンクは、まずアフィリエイト事業者のサーバーを経由してEC事業者サイトに到達する方式になっています。一方で、ブロジェントにはアフィリエイターのサイトから紹介される商品・サービスのEC事業者サイトへ直接リンクさせる「ダイレクトリンク広告機能」を有しています。
 これにより、ブロジェントを活用されるEC事業者のサイトは、アフィリエイターサイトから多数の直接リンクを張られることになり、結果、検索エンジン結果で上位表示(SEO)への効果が期待できるようになります。(※2)

・ アフィリエイターへのメリット
 アフィリエイトの報酬調査では、一ヶ月で獲得できる金額は1,000円未満が全体の8割を占めるという結果もあり、また多くのアフィリエイト事業者が数千円程度まで報酬を蓄積するまで支払いを保留しているという現状があります。このような環境のもと、ブロジェントは報酬額を1円相当から還元するため、アフィリエイターにとって、より参加しやすいシステムとなっています。
 また、ブロジェントには商品・サービス情報や画像を、直接アフィリエイターのブログへ投稿する「簡易ブログ投稿機能」があり、簡単にアフィリエイト記事を作成することができます。

 ソニーは、ブロジェントをソニーグループに限定することなく幅広いEC事業者に提供することで、個人とEC事業者を結びつけ、より効果的な販売促進サービスの拡充を目指します。ブロジェントは、皆様に“安心”してご利用いただけるサービスとなるよう、アフィリエイターの登録を行う際、アフィリエイターの運営するサイトについて簡単な審査を行っています。

※1 http://www.point.sony.co.jp/
※2 SEO: Search Engine Optimization(検索エンジン最適化)の指標ではリンクを張られるサイトは検索エンジンの結果で上位に掲載される作用が働くと考えられています。

■ブロジェントのサービス料金体系について
アフィリエイター : 無料

EC事業者
 参加初期費用 : 52,500円(税込み)
 月額利用料   : 42,000円(税込み)
 アフィリエイターへの報酬 : EC事業者が自由に設定
 ブロジェントへの仲介手数料 : アフィリエイターへの報酬総額の30%

■ブロジェントのWEBトップページ
 * 関連資料 参照




ソニー、成功報酬型広告サービス「BLOGENT:ブロジェント」を提供
個人のブログ等で電子商取引を活性化させる成功報酬型広告サービス
“BLOGENT:ブロジェント” 開始 

〜個人参加者にもEC事業者にもメリットのある新アフィリエイト・サービス〜


 ソニー株式会社は、新たなネットワークビジネスとして個人のブログやホームページ(HP)で商品を紹介して成功報酬を得られるアフィリエイト・サービス“BLOGENT:ブロジェント”(http://blogent.jp/)を、本日13時より開始します。
 ブロジェントは、商品・サービス紹介をネット上で行う参加者(アフィリエイター)に無料で提供されるサービスで、アフィリエイターの運営するブログやHP等のサイトへの訪問者(一般ユーザー)が、訪問したサイトを経由して 商品・サービスを購入した際、ソニーグループ共通のポイントプログラム「ソニーポイント(※1)」で成功報酬を受け取ることができるものです。また、EC(電子商取引)事業者に対しては、柔軟かつ多様な報酬料率設定機能を持つ有料サービスとなります。

<“BLOGENT:ブロジェント” サービス概念図>
 * 関連資料 参照

■ブロジェントのサービスの流れ
(1)EC事業者がブロジェントへご登録(有料)
(2)ブロジェントがEC事業者へシステムご提供
(3)アフィリエイターがブロジェントへ会員登録(無料)
(4)一般ユーザーがアフィリエイターのサイトを訪問し、EC事業者へのリンクをクリック
(5)EC事業者のサイトで製品・サービスを購入
(6)EC事業者がブロジェントへ報酬代金の支払い
(7)ブロジェントが成功報酬をアフィリエイターへ還元

■ブロジェントとは
 ブロジェントは、個人メディアの代表的存在であるブログを活用したユーザー間コミュニケーションとベネフィットの創造をコンセプトに、「BLOG(ブログ)」を核として、EC事業者とユーザー間の代理人「AGENT(エージェント)」、ブログに紹介記事やレビューを「ENTRY(エントリー)」すること、そしてそこで活性化する楽しいコミュニケーション創造を「ENTERTAINMENT(エンタテイメント)」する、という位置付けで、「BLOG」+「ENT」という造語により、「BLOGENT:ブロジェント」としました。

 まずはソニースタイル・ジャパン株式会社が運営する、ソニーのオフィシャル・ショッピングサイト「ソニースタイル」がEC事業者として本サービスに加盟しますが、ソニーグループ内に限らず、広くかつ多くのジャンルのEC事業者に、ブロジェントへご参画いただけることを期待しています。

■サービスの主な特長
・ EC事業者へのメリット
 現在、多くのアフィリエイト事業者のサービスでは、アフィリエイターが紹介する商品・サービスへのリンクは、まずアフィリエイト事業者のサーバーを経由してEC事業者サイトに到達する方式になっています。一方で、ブロジェントにはアフィリエイターのサイトから紹介される商品・サービスのEC事業者サイトへ直接リンクさせる「ダイレクトリンク広告機能」を有しています。
 これにより、ブロジェントを活用されるEC事業者のサイトは、アフィリエイターサイトから多数の直接リンクを張られることになり、結果、検索エンジン結果で上位表示(SEO)への効果が期待できるようになります。(※2)

・ アフィリエイターへのメリット
 アフィリエイトの報酬調査では、一ヶ月で獲得できる金額は1,000円未満が全体の8割を占めるという結果もあり、また多くのアフィリエイト事業者が数千円程度まで報酬を蓄積するまで支払いを保留しているという現状があります。このような環境のもと、ブロジェントは報酬額を1円相当から還元するため、アフィリエイターにとって、より参加しやすいシステムとなっています。
 また、ブロジェントには商品・サービス情報や画像を、直接アフィリエイターのブログへ投稿する「簡易ブログ投稿機能」があり、簡単にアフィリエイト記事を作成することができます。

 ソニーは、ブロジェントをソニーグループに限定することなく幅広いEC事業者に提供することで、個人とEC事業者を結びつけ、より効果的な販売促進サービスの拡充を目指します。ブロジェントは、皆様に“安心”してご利用いただけるサービスとなるよう、アフィリエイターの登録を行う際、アフィリエイターの運営するサイトについて簡単な審査を行っています。

※1 http://www.point.sony.co.jp/
※2 SEO: Search Engine Optimization(検索エンジン最適化)の指標ではリンクを張られるサイトは検索エンジンの結果で上位に掲載される作用が働くと考えられています。

■ブロジェントのサービス料金体系について
アフィリエイター : 無料

EC事業者
 参加初期費用 : 52,500円(税込み)
 月額利用料   : 42,000円(税込み)
 アフィリエイターへの報酬 : EC事業者が自由に設定
 ブロジェントへの仲介手数料 : アフィリエイターへの報酬総額の30%

■ブロジェントのWEBトップページ
 * 関連資料 参照


●少し多すぎましたか?

●いかがでしたかアフィリエイト特集は?

April 01 [Tue], 2008, 22:04
発想力豊かな「セルフスターター」が求められる--バリューコマースのアフィリエイト事業

2008年1月31日発表の矢野経済研究所の調査によれば、2007年度のアフィリエイトサービスの市場規模は697億9000万円(前年度比135.0%)に達し、成長率こそ徐々に鈍化しているものの、2010年度には1325億円規模に達するとされている。また、アフィリエイトに対する一般の認知度も年々高まっており、『インターネット白書2007』によれば、回答者の73.4%が、アフィリエイトプログラムを知っていると答えている。

 そんな伸長著しい日本のアフィリエイトサービス市場を、その黎明期から牽引してきたのが、バリューコマースだ。同社は1996年にトランズパシフィック有限会社として創立し、当初はドメイン取得サービスやレンタルサーバーサービスを提供してきた。

 99年11月、現商号に変更すると同時に日本初のアフィリエイトサービスを開始し、現在はアフィリエイトサービスの収入が売上の90%を占めるという。ブログなどを合計したパートナーサイト数は約56万に達し、ASP(成果報酬型の広告配信サービスプロバイダ)としては国内最大級のネットワークだ。人事部の間宮恒彦氏は次のように説明する。

バリューコマース 人事部の間宮恒彦氏 「毎月、約1万5000件のパートナーサイトの登録申請があります。また、約1700社ある広告主の中には、約400社の、いわゆる大手企業も含まれます。ASPサービスに関する当社の売上にはパートナーサイトの報酬を含めていないので、それを加えれば広告取扱高もトップだと考えています」

 同社は2005年4月にヤフーと資本提携して持分法適用会社となり、2006年7月には東京証券取引所マザーズに上場。さらに2005年10月には検索エンジン最適化サービスを提供するソゾンを連結子会社化(2008年3月に完全子会社化)、2007年11月にはメディアパートナーサイトを運営するジェーピーツーワンに出資し、持分法適用会社とするなど、アフィリエイトサービスとの相乗効果のある企業との提携に取り組んでいる。

 同社単体の社員数は約160名。その約6割を占める営業部門は、ヤフーとの提携ビジネスを専門とする部署や、パートナーサイトを担当する部署など、5つに大別される。その中で、もっとも積極的に採用を進めているのが、同社の売上の半分近くを占めるコンサルティングサービスに従事し、社名通りの高価値なサービスを提供するコンサルタントと、新規メディアを開拓・獲得し、アフィリエイトサービスの“財産”であるネットワークを拡充していくメディアプランナーだ。これらの職種には、マーケティング経験のある中途採用者だけでなく、新卒採用者も配置するそうだ。


ニコニコ動画、「@ピザ」書き込みでドミノ・ピザが注文できるサービス

ニワンゴは4月1日より、同社が運営する動画共有サイト「ニコニコ動画(SP1)」において、コメントと連動してピザをオンライン注文できるサービスを開始する。ヒガ・インダストリーズがチェーン展開している宅配ピザ「ドミノ・ピザ」のWebサイトのオンライン注文機能と連携する。現時点で同サービスを利用できるのは、主として関東・関西地域となる。

 同サービスは、リンクシェア・ジャパンの成果報酬型アフィリエイト・ネットワークを利用して展開する。動画を視聴中に、ユーザーが「@ピザ」や「@ピザ食べたい」など、「@ピザ」を含むコメントを動画に書き込むと、専用の別ウインドウが開き、ドミノ・ピザの注文ページに移動する仕組み。これらコメントは他のコメント同様、即時サイトに反映されるため、他のユーザーの購買意欲を促進する効果も期待できる。

 専用の別ウインドウには、前日のニコニコ動画内でのピザ購入枚数、ピザ購入が多い動画ランキング、「@ピザ」をキーワードにしたコメント一覧なども表示する。

 同サービスにより、ドミノ・ピザは新たな利用者層の拡大を、ニコニコ動画はサイトの利便性向上を図りたいとしている。


モバセンス、「Chewlip」上で独自の言語解析を利用したコンテンツ連動広告

モバセンス株式会社(本社:京都府京都市、代表:誉田太朗)は3月31日、アフィリエイトプログラムを提供する株式会社アドウェイズ(本社:東京都新宿区、代表:岡村陽久)と提携し、モバセンス運営の携帯向けコメント共有「Chewlip(チューリップ)」においてコンテンツ連動広告の配信を開始した。

 Chewlipは、携帯メールを利用した携帯特化型のコメント共有サービス。1〜2文の短い ”ひとこと” を携帯メールから投稿し、ユーザー間のつながり(住所や地名など)を自動判定/優先配信できるのが特徴。他のユーザーのメッセージやコメントを携帯メールで配信するプッシュ型のコミュニケーションツール。入力文字数は全角200文字以内(半角400文字以内)。4月1日現在のユーザー数は約150名。

 今回のコンテンツ連動広告配信では、東京大学 情報基盤センターのキーワード自動抽出システム「言選Web」をベースに、独自に改善を加えた言語解析機能によって広告キーワードを抽出し、アドウェイズのモバイルアフィリエイトプログラム「Smart-C」から関連性の高い広告を選出/サイト掲載をおこなう。「ユーザーがミニブログでおしゃべりしている話題に連動した広告が表示される。今後、ユーザーに配信されるメール文にも同様に広告を掲載していく方針」(同社)。

 「Smart-C」以外のアフィリエイトプログラムの導入には、「現在のところ具体的な予定はありません」(同社代表誉田氏)としたが、今後の「Chewlip」の展開については、「例えばニュースを関心のあるユーザーに流し、それについて話したいユーザーがChewlip上でおしゃべりをする、など、携帯メールをターゲットとしたプッシュ型メディアとして、ネット上のコンテンツとの連携を強めていく計画」(同氏)と語る。

 なお、同社は4月1日を以って「誉田商事株式会社」から「モバセンス株式会社」へ社名変更。海外展開などを視野に留学生の採用をおこなってくい模様。


「書籍の執筆よりもブログを書いた方が儲かる」と有名ブロガーたちが言い放つワケ 

「おかげさまで、アマゾンのアフィリエイトの収入も、本1冊の印税より多かった」――自らのブログでこのようにアフィリエイト収入を発表したのは、有名ブロガーの池田信夫氏。本業は情報通信産業やメディア産業を専門としたエコノミストだが、一方で有名ブロガーとして知られており、ブログでは書評などを通じて読者に書籍を紹介することでアフィリエイト収入を得ている。

 アフィリエイトとは自分のブログなどを通して書籍を読者に紹介し、その売り上げに応じて「Amazon.co.jp」などのインターネット書店から紹介料を受け取るシステムだ。

 池田氏自身も『ネットがテレビを飲み込む日』(洋泉社)や『電波利権』(新潮社)など多数執筆しており、2007年度も『ウェブは資本主義を超える』(日経BP社)などを出版したが、この1年でブログによるアフィリエイト収入が書籍による印税収入を超えたという。

 長引く出版不況より、出版社は著者の印税率を低く抑えたり、初版部数を抑えるなどコストとリスクを抑える傾向が続いており、作家やライターが執筆業だけで生計を立てるには厳しい状況だ。そのような中、池田氏のように執筆料が無料のブログを書くほうが、結果的に書籍の印税を上回るケースが出始めている。

 池田氏と並び、元ライブドア取締役でオープンソース開発者の小飼弾氏もそのブログで書評を展開し、アフィリエイト収入を稼ぐ有名ブロガーのひとりだ。小飼氏は月に7000冊近くもの書籍を読者に紹介し、50万円程度のアフィリエイト収入を得ていると思われる。本人も 「アフィリエイトでメシが食える状況になっている」 と現在の状況をブログで述べている。

 彼らは他人の本を書評することで収入を得ているので、既存の出版ビジネスに頼らずに収入を得ているとは言い切れないが、少なくとも従来の出版社から得る印税とはまったく別の、ブログというメディアで執筆をすることでビジネスを確立させている。今後こうしたケースが増えてくると、インターネットの普及によって出版業界は、既存のビジネスモデルの変革を迫られることになるのかもしれない。


ネットマーケティング、NIF等5社へ総額1億200万円の第三者割当増資を実施

株式会社ネットマーケティング(本社:東京都港区、代表:宮本邦久)は4月1日、エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表:有明一夫)、東京中小企業投資育成株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:荒井寿光)、新規事業投資株式会社(本社:東京都千代田区、代表:松野信也)、信金キャピタル株式会社(本社:東京都中央区、代表:小坂井雅夫)、モバイル・インターネットキャピタル株式会社(本社:東京都港区、代表:西岡郁夫)の5社を割当先とした総額1億200万円の第三者割当増資実施について明らかにした。

 これにより資本金の額を8,582万円から1億3,682万円としている。なお、各社への割当情報および新規発行株数・1株あたりの発行価額について非公開。

 今回調達した資金は2007年6月に開始したアフィリエイト支援ソリューション「アラジン(AllAdIn)」の新機能構築などに充てる。「まずはサーバの増強といったインフラ構築などハード面を強化。その他、ソフト面ではレポーティングやアフィリエイトの機能拡張として、コンバージョンから利用率、退会率まで詳細なデータを提供できるようにする」(ネットマーケティング取締役長野氏)。新機能は2008年秋を目処に開発を進めていく。

 アラジンは、大手金融や中小企業を対象としたアフィリエイト支援ソリューション。PC/携帯を合わせたアフィリエイトメディア数はおよそ500万メディアあり、契約ASP数はPC/携帯合わせて40社以上。販売開始からの提供数はひと月あたり10社ペースで推移し、現在までに約100社に提供。4月からはひと月あたり15社ペースで提供し、1年で180社を目標としている。


株式会社ネットマーケティング


電子マネー決済サービスbillio.com【ビリオ】は、価格と自動引き落としサイクルを設定するだけで、誰にでも簡単に利用できる継続課金サービスを公開いたしました。

また同時に、billio.comで提供しているすべての決済機能を外部から利用でき、主要アフィリエイトサービスにも対応できる決済APIを一般公開いたしました。

これにより、審査なしで決済機能を簡単にショッピングカートやウェブサイトに実装できるようになっただけではなく、オンラインショップや情報商材販売といった代金決済とともに、会費徴収やレンタルサーバーといった継続課金決済にも柔軟に対応できるようになりました。

電子マネー送金決済サービスbillio.com 【http://billio.com/ 】
スクリーンショット付きリリースは 【http://billio.org/pr20080401/】

報道関係者各位

2008年4月1日
billio.com【ビリオ】

従来の決済サービスで継続課金を利用するためには、申し込み、審査、接続開発といった行程を経て初めて決済機能を実装するのが通常でしたが、実装までの期間が長いだけではなく、中小企業にとっては開発コストや技術的な要求が高い敷居となっていました。

billio.com では、審査なしに決済サービスを利用開始することができ、価格と自動引き落としサイクルを設定するだけで、誰でも簡単にお客様のクレジットカードやウォレットの残高から料金を引き落とせるため、どなたにでも簡単に継続課金がご利用いただけるようになりました。

また、同時に公開された billio.com決済APIを利用すれば、代金決済や継続課金の機能をショッピングカートやウェブサイトに実装することが可能となりました。APIの利用時にも、決済の手続きとそれに必要なカード情報を含む個人情報の入力はすべてbillio.comのサーバー上で完結するため、導入する企業はセキュリティー対応の予算を大幅に削減できるだけではなく、短期間での決済導入が実現可能となりました。

決済APIはIMGタグを利用したアフィリエイトサービスにも対応し、A8.netや、バリューコマース、NTTアフィリエイトといった主要アフィリエイトサービスをご利用いただけます。


【billio.comの継続課金サービスとは】

継続課金サービスでは、商品の詳細と金額そして引き落としサイクルを設定するだけで、ブログやホームページに貼り付けるための継続課金ボタンを作成できます。

また、初回の引き落とし金額(0円から)と2回目以降の引き落とし金額を別々に設定できるため、「初回のみ無料」といったような「お試し期間」の提供や、「初回に入会費を含む」といったような初期費用徴収にも柔軟に対応することができます。

継続課金(自動引き落とし)の利用に関するマニュアルは、billio.comにログインすることによってどなた様にもダウンロードしていただけます。


【billio.com決済APIとは】

billio.com決済APIとは、ウェブサイトやショッピングカートといったプログラムにbillio.comの決済機能を実装するための外部プログラムインターフェイスです。

決済APIからは複数商品の精算や継続課金を利用でき、自動生成されたbillio.com決済ページにて支払いが行われます。決済完了時や自動引き落とし時には指定のプログラムを呼び戻すことができるため、billio.comをあらゆる自社サイトやプログラムの決済機能として利用することが可能です。

また、決済API自体がIMGタグを利用したアフィリエイトサービスにも対応しており、billio.com上でA8.netや、バリューコマース、NTTアフィリエイトといった主要アフィリエイトサービスをご利用いただけます。

APIの仕様に関するドキュメントは、billio.comにログインすることによってどなた様にもダウンロードしていただけます。


【電子マネー決済サービスbillio.com概要】

billio.com 【ビリオ】は、メール送信やブログへのボタン貼り付けだけで、相手に個人情報を渡さずに誰にでもクレジットカード決済や銀行振込で取引ができる安全安心の電子マネー決済サービスです。登録には審査も必要なく、誰でも初期費用・月額費用ともに無料でその日からサービスを利用開始でき、個人間決済や寄付・募金の受付、ブログでの情報商材販売、オークション販売などに最適です。会費徴収などに便利な自動引き落とし(継続課金)機能や少額決済が可能な投げ銭ボタンも提供しております。

・名称 電子マネー送金決済サービスbillio.com
・URL http://billio.com/


【今後の展開について】

billio.com では、今後も無料でオンラインショップが開けるカート機能や、携帯電話同士でクレジットカードを使って相手に支払いができるモバイル対応決済サービスを2008年夏に向けて順次リリースする予定です。


【本件に関するお問い合わせは以下まで】

・社名 Valley Payment Systems LLC
(日本と米国におけるbillio.com代理店)
・所在地 800 West El Camino Real, Suite 180-51,Mountain View, California, 94040 United States
・TEL 050-5806-9997(日本PR担当)
・FAX 03-4496-6221(日本PR担当)
・担当者 田中(日本PR担当)
・メール pr@billio.biz
・URL http://billio.com/
・お問い合わせフォーム https://billio.com/contact
・事業内容 日本における電子マネーbillio.comとbillio国際カードの販売代理業務および提携業務。


不正行為がまん延するアフィリエイト市場に活気を取り戻したい

ITコンサルティングを手がけるフューチャーアーキテクトの社内ベンチャーとして2006年10月に設立されたザクラ(東京都品川区)。メディア事業を立ち上げ、集客のために自らアフィリエイト広告に出稿。アフィリエイトで行われている不正行為を目の当たりにしたことから、アフィリエイトプログラムの最適化サービス「APOZ」を開発。2008年2月28日より本格販売を開始した。サービス開発の背景、アフィリエイト広告の現状など、代表取締役CEOの鈴木研二氏に話を聞いた。


APOZはどういうサービスか。

 APOZはASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダー)を利用している企業向けにアフィリエイトマーケティングを最適化するサービス。複数のASPを一括で管理でき、承認作業の自動化、アフィリエイトプログラム参加者の優良/不良を可視化することができる。アフィリエイトで横行している不正行為を検知、排除でき、費用対効果を高められるのが最大の特長だ。


サービス開発の背景は。

 もともと、親会社のフューチャーアーキテクトはBtoBのシステム開発やITコンサルティング事業を展開してきたが、ザクラはBtoC向けにサービスを展開したいと思い社内ベンチャーとして立ち上げた。自社でメディアとして、無料のソーシャルカレンダーサービス「Zakuraカレンダー」を2007年2月に開始。会員獲得のため、アフィリエイト広告の出稿を始めた。

 アフィリエイトはASPと契約している個人/法人が広告出稿企業のパートナーとなって広告を露出し、そこを経由して企業が設定したコンバージョンに達した場合、あらかじめ指定した報酬を支払う仕組み。広告を出稿する身としては、当然、予算が限られているので、どういう人が入ってくるのかが非常に気になった。

 見てみると、かなりひどい状態だった。顕著な例で言えば、メールアドレスが「suzuki01」「suzuki02」といった連番で作られており、不正な成果報酬を目的とした悪質なパートナーであることが一目で分かる状態。ASPではこうした悪質なパートナーへの報酬支払いを排除できるよう、承認/非承認の権限を広告出稿企業に公開しているが、これを目視でやっていくのが非常に手間だった。そこで、これをシステム的にはじく方法がないかと考え、開発を進めた。


サービス開始は2007年9月と聞いているが、大々的に公開しなかったのはなぜか。

 ASP側から見ると、不正をはじくということは売り上げを減らすツールになる。下手に出して反感を買うのは得策ではないため、水面下で営業していた。

 しかし、周りの話を聞くにつれて、真摯(しんし)にアフィリエイト広告に取り組んでいる代理店自身も、一部のパートナーによる不正行為に困っている現状を知ったため、本格的なサービス開始として発表した次第だ。

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どのくらいの割合で不正行為が行われているのか。

 IPアドレスやクッキー(Cookie)などを見てユーザーの重複を調査した結果、無料会員登録系サイトで平均30〜50%、問い合わせや資料請求サイトでは平均10〜30%の不正登録が行われている結果となっている。不正行為としては大きく2種類あり、一つは個人の小遣い稼ぎを目的としたフリーメールアドレスを多数取得しての多重登録。もう一つはいわゆる人件費が安い海外からの組織的な大量登録だ。

 もともとアフィリエイトは駆け出しの企業にとって、一気にリーチを拡大できる非常にいいマーケティングツールだと思っていた。ただ、現状を見てみると、成果のポイントが徐々に後ろに下がりつつある。つまり、資料請求を成果にしていた企業が、住所・氏名の登録だけでなく、電話確認や郵便による確認があって初めて成果と見なすといった具合だ。アフィリエイト市場自体は伸びているものの、EC(電子商取引)系がほとんど。資料請求など無料のものについては衰退してきている。こうした状況を招いた不正行為を排除し、もともとアフィリエイトの持っている良さを取り戻し、活気を取り戻したい。


対応しているASPはどこか。またASPとの提携は視野に入れているか。

 現在、対応しているASPはアドウェイズの「JANet」、トラフィックゲートの「TGアフィリエイト」、バリューコマースの「バリューコマースアフィリエイト」、ファンコミュニケーションズの「A8.net」、インタースペースの「アクセストレード」、フルスピードの「アフィリエイトB」の全6社だ。基本的にはどのASPにも対応可能だが、現状この6社に対応することで市場の8割くらいに対応できていると考えている。

 さらに効果を高めるため、一歩進めた提携もASPや代理店との間で話を進めている段階だ。仮に提携が実現した場合、認証事業を行うベリサインのように、APOZで不正行為を排除していますといったマークをWebサイトでうたってもらうなど、緩いパートナーシップを組みつつ、提携先企業に付加価値がつくようなイメージを描いている。不正行為に対して目をつぶり、広告出稿企業からの収入のみ重視する事業者との差別化が図れるようにしたい。


現在、広告主でAPOZを契約している企業は何社か。

 どのくらいの不正行為があるのかを診断する無料診断を行っている企業は現在、数十社。既に契約段階まで進んでいる企業が11社ある。

 営業面では思いもよらない苦労もある。というのも、広告出稿費用の●%が不正行為に対して払われていますよというシステムなので、その方のこれまでの業務自体を否定してしまいかねないからだ。

 ただ、APOZはあくまで広告主の費用対効果を高めるために作ったシステム。初期費用や月額費用を低く抑え、中小企業でも利用できる価格帯に抑えている。アフィリエイト広告が本来の費用対効果を取り戻せるよう、今後も不正行為の検出技術や操作インタフェースなど、改善を続けていきたい。


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P R
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