へまをすると「痛い」と叫ぶ歯科実習用の患者ロボット、国際ロボット展に登場
2007年12月02日(日) 13時23分
「痛かったら右手上げてくださいねー」
というフレーズをよく歯医者で耳にしますよね。
だが右手を上げてもたいていスルーされてしまう。
「はい、もうちょっとだから我慢してね」
えええええええええええええええええええええ!!!
右手上げた意味ねーじゃん!
あの右手には何の意味があるのでしょうか。
先生が
「あぁ、ココ痛いのね。へー。」
的に観察するため?
我慢するのに違いはないのん?
そんな風に思った事がある人は私だけではないはず。
歯医者さんったら意地悪!
さてそんな意地悪歯医者さん向けにこんなロボ誕生。
へますると「痛い」と叫ぶ
・・・へまって何?
口の内側をドリルでガリガリガ意hjg;ぁhg;あllgじゃ:g(←想像痛みでおかしくなるね)
そんな感じなのかしら。
細かな神経に当たっても反応すんのかな。
そこまですげーのかな。
とりあえず想像したのが
「痛い」と叫ぶ
・・・叫ぶ
ロボ叫び
「ひぃぎゃあああああああ!!!痛い痛いいた痛いじゃlrgじゃおgじゃ;j;あ!!!!」
そんな絶叫だったら面白いよね・・・
それにしてもこのロボ。
リアルだが顔色悪いですね。
ハチミツは治療中目を閉じる人ですが、ロボさんは開けたままです。
なんか恨みがましい感が・・・
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