本物にアクセスするということ 

2016年01月31日(日) 21時09分
実は壊れてるこの機械
目に見えた物初めて入れるのに
赤いバッグで一番明るい電球でバックライトで
いつかの控室が目についた

開け放たれた自動筆記
上げられちゃったの開演だったら
要らない言葉早口で素っ頓狂で
ボブのまんまなんだ、ボブ

欲しい空広げて
欲しい木目並べて
ほら満足だ目と目と目がひとつ足りない
握り締めた拳沸き起これ
そこらじゅうで大音声上げて
脂肪とかが枷なの
ていうか斜めってる視界要らない!

紅白だったならこの目に痛い部品は
凹ってんだから仕方ない
とにかく余計な体積を揉みしだいて
準備運動追い付けないで
罵声のようなベル
悪夢を切り裂くよなベル!ほどほどに

跳ねて跳んで回ることなんて諦めてた
左半身不自由で皺っぽいけど
鍵盤ぶつみたいにきっと最軽量の
何も残らなかったけど
いつだってなんでもなかった
一番大事なものって形を残さない

みんな電気信号

絶望できないということ 

2015年12月27日(日) 3時11分
絶望できないということ自体が
絶望的なんじゃないかと
最近気付いた
わたしは上手くいくと思うことしか考えない
上手くいかなそうな時点で考えるのをやめてしまうから
上手くいくと思ったことの殆どは上手くいかないけれど
何度裏切られても上手くいくと思ってしまう
絶望できないということ
完膚なきまでに打ちのめされたって
立ち上がってしまう
それ自体が絶望的なことなんだって

絶望を教えてほしい
教えてくれるまで離れないと思う
絶望なんか教えないで
一生期待させていて
絶望できた時に終われるように
人生を設計させて
それでいいうちは離れられない
それでいいうちは離れられないんだから

常識も安寧ももう要らない
捨てるべき身体なんてとっくに捨ててきた
色んな傷跡ごと捨ててきた
わたしは今無傷で、無意味だ
異常行動の中にいる
いつか見た朝の光の中にいる
呪うことなんてとっくに

きみは恐怖すると思う
かわいそうだと思う
わたしときみとを等価交換するのは
ちょっと難しかった
美しい想い出なんて要らない
逞しい傷跡なんて要らない
今とすり替わるものなんてなんにも望まない
たとえきみが何ひとつ了承しなくたって

女にもなれる
女じゃないものにもなれる
多分曲者だ
きみが往復している間
わたしは一周してきたんだ

かわいそうだと思う
わたしが嬉しそうだから
わたしが変わったのに
変わらないように見えるから

残酷だって?
そんなに生易しいものじゃないよ
新しいショウになる
新しいショウになろう
たとえきみが何ひとつ了承しなくたって
たとえきみが何もかも忘れて笑い転げていたって
無口な田舎の夜を知らないで
わたしの隣で泡立つ幻影を知らないで
酔い潰れていたとしてもだ

四六時中四苦八苦
そんなのもうお仕舞いにしよう
きみの知らぬ間に幕引きだ
きみはもう握らされているし
嘆く余裕すら与えてはもらえない
幕の裏でのじゃれ合いは
もうお仕舞いにしよう
きみの後悔すら持ち帰るし
何度でも笑わせてあげる
わたしの一瞬と引き換えにただ
現実をくれ
何を言っても無駄だから
諦めてくれ
きみの懸念なんか追いつけないんだから
わたしはきっと回って跳ぶし
絶え間ない笑顔を振りまくだろう

話しはそれからだ










いつもそう 

2015年05月09日(土) 19時12分
地獄まで100マイル
燃えているか
モチーフも持たずに

わたしは少し年を取って日が暮れた
便りは無いほうがいいのかもしれない
黒子みたいな星座みたいなどっちでもいい
親しい友だちは居ないのか遠いのか分からない

わたしは須らくいろんなことを誤魔化している。
空腹とか 肌荒れとか 酸素不足とか
ブリッジを着地させたくないって知ってる。
そこの汚れは落としたはずなんだ

知られたくない
知られたら嫌われてしまう
第一印象がMAXの女だから
ほんとうはこんな人生いやなんだけど
批判されるだけだから言わないでおく

言わずに色々押し込めておくといびつになって
一番まずい作用をもたらす
ああすごくいやだわ
きみが感じてる100倍は いやだわ

かなしくてかなしいかわかんないほどかなしい
不安で不穏で嘆かわしい
別の世界に絡め取ってほしい
泳ぐのをやめたマグロは

気になって気になって馬鹿だと思う
あの子は向こうでひどいことを言っているかもしれない
わたしは誰よりも弱い立場にいて
話し相手さえいないんだ

閉塞していること知っている
事実を叩き付けないでほしいと思う
知ろうとしなければいいのに
わたしは須らく誰からも相手にされなかったんだ
もうむりはしたくないのに
むりしてしまうね
何か恨みがましくむりしてしまうね
そのうちギネスに乗るんだ

なんてこと言いたくない
そう信じさせないで
一生を一瞬に凝縮しないで
まだ生きているのに
まだ生きているのに

はやく連れ出してくれ

書籍 

2013年11月04日(月) 12時20分
書籍に引き摺り出されたら
直球しか投げられなくて
他人の勝利を背後に
うたを聴いていたかった
煙は寄る辺も無く震えた
散って消えることすら
不安がっているように見えた
それは霊魂じゃないとおもう
わたしを守っているけれど

うたに乗って流れていく
それは到達できなかった出来事じゃない
いま時点では到達出来ていないだけで

きっとどこか遠くへもいけるし
瞼を閉じることだってできるよ
いつかは

爪が伸びすぎなのは
じっと待ちすぎたから
わたしは怖い予測を
この朝には持ち合わせなかった
振り切った清々しさもないけれど

それはほんとうだったんだ
だから何も後ろめたいことなんかありゃしない
でもきっと堂々と出来ない
髪の壁に隠して
いやでもそれはだめでしょ
だめっす
うへへ
なんて
笑ったほうがいいね
涙が出るほどに思うわ
それは奇行でした
許してちょうだい

声をわすれそう
偽物が摩り替ってしまう
はやく祝宴をしましょう
いつだって願いごとは叶わなかったけれど
もうここは天国だったんだ
わたしは必至じゃない
至極落ち着いた心境だ
ただ自然に伸びる
ただ自然に募るよ
噛み締めるよな笑顔で

曇り空は魔法
未だ夜じゃないのに
花畑がみえる

潜伏 

2013年09月21日(土) 15時19分
すべからく病気だから
毎週いい気持ちにしてほしい
ねむくなって
投げ出してしまいたい
みんなは蟻のように働いている
わたしだって泥のように働いた昨夜
息つく暇はないけど
金属の引き出しを蹴っていた
ストラップが無いと収まりきらない
だらしない体積を
奪って何処かに捨ててほしい

廻る虹と真っ黒な珈琲の上で成り立ってる
わたしは綱渡りよ
目は隠さないけど
きみには隠してほしい
それは決して甲虫の背中じゃない
わたしが足を取られていなくなる前に
棺桶の中で思い出す為の記憶を
でもそんなのいやだ
わたしは手足が動くうちに
呼応したい
息を交えて
煙を交えていたい
連れ去られることを望みたくはない
わたしはお客さまでいたくない

今すぐにだ
お話しにしてしまわないで
わたしは本物がいいの
でもきっときみは思う
思考し振る舞う
触れたくて怖い
わたしは知りたくない
証拠も何も見たくない
もう一度地面に叩き付けられたくなくて
もう一度断崖に直面したくなくて
だから少し触らせて
殴らせて
明日も生きていられますように
機会だけ繋いで生き延びている
歌い手は今日も穏やかなのに
投げ出してしまいたいのよ
わたしは変化しない
わたしは変身しない
どうして一緒にたたかえないの

一緒じゃなくてよかった
一瞬だけ
しあわせな記憶を捏造したくて
偽物に熱情を
指先に傷跡を
痕跡をほしがるだけだ
みっともない
すごくいやだ

年を取っても生きているの
未だ捨て去れないの
海から上がれないの
こんな気持ちになるのなら
もう二度と気付きたくなんかなかった
ものになりたい
今日もものになりたい
きれいなきみの一部になって
全うしたい
こんなに汚いわたしだったら
成就したい
病理は伝わらない
わたしはきみに伝えていいものを
何も持ち合わせていない
でもほんとうは知ってほしい
わたしの落ちた穴ぼこが
どんなに深くて 暗いのかって
睫毛が抜け落ちるほどに
弁明はつづくよ
汽車に乗ったことはなくて
でもいつだって
都会のど真ん中で
どうしてきみがここにいないのかって
自問自答した

わたしたち度数の上でしか遭遇できない
でもほんとうはそんなのいやだ
煙に身を隠すほどに思うわ
きついよね
どうかいつか
分かり合えますように
嘘でもいいから
渡り合えますように

切迫 

2013年09月15日(日) 16時35分
ほんとは逃げ出したい
次の震えがこわい
でも乗り越えなきゃ
軽やかでいなくては
次に進めない

(ほんとは進むひつようなんてない)
進むなら進めばいいものだから
どうなるか分からなくて
おなかを壊し始めた
テーブルの上には洗浄前の容器が
広げられない洗濯物は未だ籠の中
確かにこれは
酔ってなくちゃむりかもね
ふつうにやったら
こんなにも
からだに異常をきたすものだなんて

わたしは軽やかな石のようになってみせる

掃除はじきに終わる
くじけない限り
窓に埋まる編み模様は直角だが
どうかそんな思いしないで
わたしだけが変革を乗り継いでいける
きみにあげるのは刺し傷じゃない

どうなったって悲劇だって言わない
軽やかに渡っていける
わたしだけがそのスキームを知っている
そういう類の光を手に入れたんだと
夜はきれいだ
描けるほどにきれいだ
いちばん速い野望を知っている
落とし物をしたかい
焦点が合ってなくても構わないよ
ほんとうは見せたくない
でも表面だけはさらさらに磨き上げているでしょう?

待つことだけで死線を潜れるだなんて
知らなかった

近況 

2013年09月07日(土) 13時32分
でもほんとうは押込めている毒物を分かち合えるひとがいい
きみの悲劇は具体的だ
でもわたしはそうじゃないの笑っちゃうかもしれないけど分かって

沁み込んだものをだいじにする
わたしの体内にも少しだけ取り込めたかもしれない
寿命が延びたりはしないだろうけれど
洗い流さないことにするわ
そういう本能的な切迫感を
ほんとうに感じたかったのだろうか?
わたしは何がしたかったのだろう?

そういう紙の上の独白に
きみは慣れているんじゃなかったのか?
わたしとはレイヤーが違ったの?

もうね、疲れちゃったよ
でもまだやめないよ
でもほんとはこれが限界かもってちょっと思ってる
ここから急速に転がり落ちてゆくのなら
ほんとうはたった今止めちゃいたいって思うんだよ
そういうギリギリな感覚を
分かってもらえるだろうか
毒物が肥えてゆくさまを見て
きみはなんて思うのだろうか

今日できることは明日に回すななんて
あなたは回したからいま
しあわせでしにそうなことすら
気付けないほどなんじゃないの?
わたしは巨体に反撃したいんだ

がまんしたから 長い目でみたから
そうなったんじゃないの?

敵意が止まることなんてない
誰かと擦れただけで崩れてしまうような
そんな身体だったらもっと
悪意を撒き散らせたかなあとおもう

負けないで
行かなきゃ
でも負けないことに意味なんかあるのだろうか
負けっぱなしのくせに
それが1つ増えたところで大して変わらないほど
だいぶズタボロでやってきたんじゃないか
でもこわい やっぱりこわい
もう二度とごめんだっておもう
何度も負けを繰り返してるくせに
慣れてなんかないんだ
やっぱりまた負けるのがこわい

部屋がクソ汚い 

2012年12月30日(日) 16時46分
てんとう虫が生きてたくらい汚いのに掃除しない。
私は打ち込みたいことがあるけど手をつけてない。
洗濯もしてない。
忘年会を断った。
私すごく楽しみにしてたけど断った。
ほんとうは息が詰まってしょうがない
みんなと関わってもどんなに距離を詰めても詰めても
ちっとも仲良くなれなくて
でもそれすら与えられない人もいるのだって
言われたけどあいつにはそんなの要らないくらいだいじな
やつがいるんだろうそいつだけいれば いいんでしょ
わたしにはそいつがいないんだ許可されないの
分かる?許可されないの
きみは一緒に住むほどに気を許しているけれど
わたしは自分の好意を悟られた時点で首を吊らねばならないほど
追い詰められているの
どっちがいいだろうどっちのほうがいいんだろうね

時間がないんだちっとも
あと一週間 何もない日があればいいのに
どうしてかしら
みんななにか作ればいいの
あと一週間くらい
誰にも会わないでいい日があればいいのに
わたしだっていつも死にたい
いつだって死にたい
ただ、見栄を捨てられない
わたしふつうに生きることへの執着が強すぎて
自殺なんかできない

皆さんに会ったって
救われるわけじゃない
こんなにたくさんの人びとに囲まれて
生きているのに
絶望的に孤独だ
でもそれでいいと思う
皆さんに会っても
私はちっともよくならない
皆さんの温かい言葉で
温まることがないんだ

でもきっとわたしは許可と引き替えに
温かい皆さんを捨てることなんか
できないんだろうな
ビルディングの街に出掛けるのを
拒むように雨が降り続ける
遮断している
独りになれ
独りでいなさい
今は身に毒だから
この塵と埃にまみれた部屋が
いちばん清浄なのだから
お前はそこでおとなしくしているんだ
出来れば明日も
掃除と洗濯をしながら
少しの間 夢を見て おとなしくしていれば
おのずと扉は開かれるだろう
私は迂回する 遠回りを
重く醜い身体を引き連れて
ただ指先から溢すものだけ
この身体から完全に切り離して産み出せるものだけが
うつくしくきらきらと光って
皆さんに好まれたんだ

何を話したって絶望的に遠くて
何をしでかしたって絶対的に許可されないの
私は友だちになりたい
私は友だちになりたい
それだけでいいのにって多分ほんとうはよくなくて
許可してくれ
もうこれ以上ビクビクするのはいやだ
許可した上で他を遮断してくれ
そのくらい高い要求をしている
だからいつだって
首を吊る準備をしておかなくちゃいけないんだ

みんなおかしいってゆうよ
みんなきっと 今だけなんだ
わたしが役に立たなくなれば
簡単に見放すんじゃないかな
わたしは皆さんの役に立つために生まれてきたんじゃない
わたしの生まれてきた理由なんて
どこにもないのだから勝手に決めないで
わたしは自分の望むようにしか
役に立ってなんかやらないの
どんなにドブスでも
どんなにドブスでも
都合の良いにんげんになったりなんかしないから

わたし始めたいのよ
それは家事じゃなくて
それは飲み会でもないんだ
ねえぜんぶ無視しておっ始めてもいいかしら
ただずうっと煙草を吸って
しゃぼん玉でも吹くように 歌うように
すきな音楽だけずっと聴き続けて
変形した爪の先で
ささくれた指の先で
鍵盤の上踊り続けて
望んでいるのはそれだけだから
鍵をかけて
魔法を閉じ込めて

あしたには陸に上がれるように
洗濯を始めよう

えらんだ 

2012年12月14日(金) 20時39分
絶対にほんとうのことは伝えてはならないよ

どうしよもなかったことは置いておくしかない
消えるのを待つことしか できない気がしている
早急に掻き消すためには 何かひとつ結ぶことだ
わたしが許可されることだ
って頭いたいほど分かっちゃいるのに

わたしとてもうれしくて
大人になれない大人で
もうずっとこのままかもしれない
きみが 固く 結んでいくのを
遠くで近くで横目で
見守る日が来るのだろうか

それより先か後かわかんないけど
死ぬ前にいつか
ほんとのことを話そう
お互い年取ってボケちゃって
訳分かんなくなった頃がいいのか
悪魔を呼び出す前に
わたしはあのときとてもしあわせだったと

きっとちょっと上手くやっていけないタイプの
現実を見ない受け入れないまま
わたしにんげんだって
上手くはねやっていけないんだ
いつまでたっても
みんなと仲良くなんてできっこなくて

わたしはきみがとてもだいじで
泣きそうになるんだよ
きっとあと100年くらい
どうにもなれないんだろうなって思うから
でもそんな契約いらない
この先わたしが何も結べずに
年老いて死んでいくとしても構わないから
どうにもなんなかったことの呪いから
一生逃げられなくたって構いやしない
どうか恐れないで
わたしは契約書を押し付けている訳ではないのだから


電車はきみの街をめざす
泣きそうだ
目が覚めたように
あの慣れない街
何度脚を運んでも慣れない街

わたしはこの年になって
あと何回
こんなことを繰り返すんだろう
呪いを増やしたい訳じゃないのに

たぶん天国に行けるだろう






いまごう 

2012年11月19日(月) 23時32分
今どこにも敵はいなくて
きみたちは消えた風の中だったら
わたしは何もかも色眼鏡にする病気
1:1で果てそうに
オレンジ色の未来
目を覚ませ
目を開けろ
息をふきかえせ

劇的なまでに立ち上がったの
洗濯物も干せない
煙草はいつもどおりに
孕んだやつらを踏みつぶしちゃいけない

寒いのとても寒い
ここは地獄の明るさだ
彼女が待っている
彼が呪文を唱え出すまえに

失われた書物取り戻すんだ
世界はまっぴらで
どうかあなたがたは
どうか
平和に過ごすんだ
わたしの速さが届く前に

世界はうつくしく回って
充電しているの
干す前には眠れないし
仕事はあとまわし
切りくずはぎだぎだだ

寒くて寒くて
予定は狂った
知らない何もためにならぬ
ファーから亀みたいに
朽ち果てる気がすむまで
十分な速さなの
十分な


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