2015年12月からシンガポールに住んでいます。仕事は某エンジニアリング会社で或るプロジェクトのために日本からやって来ました。エンジニアではないのにエンジニアみたいな仕事をしています。海外生活は2度目です。1度目は上海に4年間駐在しました。  このブログではしばらくシンガポールの生活を紹介していきます。しかしまったく参考にならないと思います。なぜなら私は英語よりも中国語が得意でシンガポーリアンとも中国語(マンダリン)で会話しています。趣味は歌台巡りとジム通い。食事は基本中華ですが、ビルダーみたいな食生活で炭水化物は抜きで主にタンパク質を摂取しております。したがって自炊が多くなりグルメ情報もお伝えできません。ツーキンは自転車で、休日の移動も主に自転車でしています。

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一時引っ越し / 2017年02月06日(月)
実は最近こちらのブログをメインで使っています。以前は下書用に使っていたのですが、シンガポールにいる間はこのアメブロの方をメインで使おうと思います。

恐れ入りますが、ブックマークを変えていただけると幸甚です。

http://ameblo.jp/cavaliere345/
 
   
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2016年の振り返り / 2016年12月30日(金)
2016年の振り返りです。
2015年の12月にシンガポールに赴任して、2016年の正月は数日間一時帰国していましたが、すぐシンガポールに戻ってシンガポールの生活から2016年は始まりました。まだホテル住まいでした。その後2月末から現在のコンドミニアム(マンション)に住むようになり、4月ぐらいまでは毎日深夜まで残業、うち週1〜2日朝方まで、土日も出勤という過酷な日々が続きました。

しかし、GWに一時帰国してGW明けぐらいからフツーの勤務に(近く)なり、以降はシンガポールの生活をまあ楽しんでいます。毎朝エニタイムでトレーニングして自転車でツーキンし、夜には好きな歌台も観に行って、土日も自転車でシンガポールを巡り、また11月からは詠春拳も習いに行くようになりました。

食事は自炊と外食半々ぐらいでしょうか。外食では海南鶏飯(チキンライス)と肉骨茶(バクテー)がヘビーローテーション。基本は炭水化物抜きですが週2食ぐらいは白米(ほぼ100%文東記のチキンライスのご飯)も食べます。

てな、生活を送っています。

以下、今年の私にとって大きな出来事です。今年もいろいろあって、しんどかったけど年末に思い返すと面白い年でした。

1. サリー・イップ(Sally Yeh:葉蒨文)に会った。

隣国マレーシアのGentingであった林子祥(ジョージ・ラム)の40周年記念コンサートに行って林子祥の楽屋でサリーに会いました。マレーシアのサリー・ファンで私の友人が会わせてくれました。1980年代末から香港の人気ムービー・スターでトップ・シンガーであり、で私にとっても、1990年代初頭からずっと一番好きな歌手で女優であり続けたサリーに会って話をすることが出来たのはやはり一番大きな出来事でした。

2.シンガポールで自転車に乗る生活を始めた
こんな暑いところで自転車なんて乗れるか!と思いましたが、やはり自転車のない生活は考えられず毎日自転車ツーキンしています。雨が多いので乗れない日も多く、今年は乗り始めた5月からの8ヶ月で 5,000キロぐらいの距離を走っただけでした。





3.詠春拳を始めた
イップ・マンが遺言で「日本人には教えるな。」と言ったらしい詠春拳、それ故日本人の私が習うのは難しいかと思いましたが、見学に行って説明を受けて申し込み手続きの最後に名前を書いたときに「え? 日本人ですか?」と訊かれたものの、なんとかクリア。念願叶って11月から習い始めました。ま、週一回の稽古ではなかなか上達しませんが、気長に頑張ります。
 
   
Posted at 13:52 / シンガポール 全般 / この記事のURL
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マレー式のバクテー(肉骨茶)への愛  / 2016年12月26日(月)

 肉骨茶と書いてバクテー。私は正しくは排骨茶ではないかとずっと思っていました。なぜなら排骨というのはスペアリブのことだし、音的に排骨茶というほうがバクテーに近いから。でも良く考えてみたら福建(?南)読みで肉がBahでした。焼肉粽(シューバーツァン)の「バー」、肉圓(バーワン)の「バー」でした。

 なぜ茶なのかというと、漢方薬の成分の入ったスープだからということです。中国語で茶というのは茶葉を煮出したり、抽出したものだけではなく漢方薬成分の入った液体のこともそういいます。例えば涼茶なんていうのもそうです。

 駄菓子菓子、これにはいくつかの説があって、?基百科によると創始者の名前が「李文地」でもとは「肉骨地」と読んでいたのが福建読みで似ている「茶」の字に変わったとのこと。 

 ウィキペディアによるとウーロン茶を飲みながら食べるからだとのこと。

漢方のスープ説が一番もっともらしいかなと思います。


 バクテーというのは海南チキンライスと共にシンガポールを代表する食べ物ですが、発祥の地はマレーシアのクランというところらしい(この発祥についてはシンガポールとマレーシアで争っているようです。しかし、シンガポール建国以前からバクテーは存在するということからマレーシア発祥説のほうが有力に思えます。)。私はマレーシアのバクテーが好きでマレーシア式のバクテーを上海のシンガポール資本のゴルフ場で食べて大好きになってしまいました。その後は何度かマレーシアに行ったときに食べました。
 従ってシンガポール式(潮州式)とマレーシア式(福建式)とあることを知らず、今回シンガポールに来てからも数多バクテーを食べましたが、思い描いていた味のものにはまだめぐり合っていません。

 
味としてどう違うのかという説明をいろんなサイトで調べてみたのですが、たいてい書いてあるのが、シンガポールのは胡椒味、マレーシアのは醤油で漢方薬成分を煮込んだ濃い味、と書かれています。しかし私の記憶ではマレー式も決して味は濃くはなく、八角の効いた独特の風味がどちらかといえばあっさりした味わいでした。なんせ15年以上マレーシアのバクテーを食べていないので記憶が曖昧になってきましたけど。

 ということで、シンガポールに来てからマレーシア式のバクテーを食べようと探しているのですが、ここ最近特に行きたくなって調べたところに行くとその店がなくなっているというのが何度もあり、シンガポールにおけるマレーシア式バクテーが絶滅の危機に瀕しているのではないかと危惧しています。
八角好きな私としてはマレーシアのバクテーがないと困るのです。


で、ついに先日マレー式のバクテーを食べてきました。ゲイランの梁記です。この梁記はビーチロードに本店があって、支店はゲイランにあるというのを突き止めていたのですが、行ったらなくなっていました。ところが先日また調べていたら微妙に場所が違っていて、前に調べたのが間違っていたのか、移ったのかとにかくゲイランに存在することがわかったので行ってみました。自転車で4キロぐらいの距離です。


ありました。









これがそのマレー式のバクテーです。味自体はもう少し洗練されている方が好きですが、ジャンルとしては間違いありません。これが私の追い求めていたバクテーです。


八角の香りも確かにしています。


そして昨日はチャイナタウンにあるマレー式のバクテーを食べに来たらクリスマス休暇中でした。また休み明けに食べに来ます。












そして今日はアンモキオの新萬利に来ました。








ここはマレー式とシンガポール式の両方が食べられる店です。もちろんマレー式の方を食べましたが、ここのは少し味は濃いですが私のイメージするマレー式の肉骨茶でした。




少し価格は高めですが美味しいので通うかも知れません。調べたらブギスにも店があります。

 
   
Posted at 21:27/ この記事のURL
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摆渡人 See you tomorrow / 2016年12月25日(日)




梁朝偉と金城武が出てる映画「摆渡人」を観てきました。FBでチョロチョロ宣伝が出ていたのですがここシンガポールでもやってるとは知りませんでした。今朝気が付いてジムのあと観に行って来ました。


この映画、英題をsee you tomorrowっていうんですね。チケット買う窓口の売り子がマレー系のため英語で話さなければいけなくて

「どの映画?」

「えっと、シー…なんてったっけな英語のタイトル…」

「see you tomorrow?」

「yes, see you tomorrow」

って、言った後他の売り子も一緒に爆笑してしまいました。この会話だけ聞いたら「じゃあまた明日」って帰ってしまいそうですものね。

「今日のチケットよね?」って、笑いながら言われて頷いて買いましたけど。


映画は正直初めはちょっとふざけすぎていて、このままこれが続くのならキツいかなあ、と思ったけど途中からそんなに気にならなくなってきて、終いには感動すらしていました。

摆渡人っていうのは文字通り渡しのことでヒトが川を渡るのを手伝うように人生で困難に出会ったヒトを助けてあげる稼業のようです。初めは探偵とか便利屋みたいなものかと思いましたが、あくまでも渡してあげるだけてで、その後解決するのは自分であり自分の足で歩いていくのです。という意味では私のハンドルネームの踏台と似ているかも。壁や障碍を越える手助けをしてあげるのです。

陳奕迅も出てきて音楽映画みたいでもあるし、小玉役の女の子も可愛いし、楽しめました。


それとやはり思ったのは自分は中国語が好きだということ。マンダリンでも広東語でも福建語(ミンナン語)でもなんでもイイけど中国語が好き(映画で使われた歌は他に日本語の歌もありました。)。一人で観に来てる西洋人が少し離れた隣にいたけど、英語字幕で観てる彼より何十倍も楽しめてると思いました(もしかしたらマンダリン聞き取れているのかも知れんけど。)。



心に残ったフレーズ。他にもあったけど忘れてしまいました。
時間一直走。没有尽頭。只有路口。







 
   
Posted at 22:06 / シンガポール エンタメ / この記事のURL
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シンガポールの自転車事情 その4 / 2016年12月17日(土)
  シンガポールで自転車に乗るのに気をつけなければいけないのは道路の側溝の段差と滑りやすい歩道です。

 側溝の段差というのは下の画像の通り、歩道との間にあるL字側溝がこれまた車道のレベルと少し段差があるということです。











    もちろん、すべてこうなっているのではありませんが、けっこうな箇所でこういう段差が見られます。


 日本ではこういうところはないので、知らずに乗り上げようとすると大変なことになります。


 歩道が滑りやすいというのは、基本的に自転車は車道を走っているので関係ないのですが、MTBなんかを足代わりに使っている場合は信号の関係で歩道を走ることもあります。このときに出くわすことですが、シンガポールではどうもフツー日本では使用されないような滑る素材が歩道に貼られていることがあるようです。

 特に雨の日や雨の後などで歩道が濡れている場合は確実に滑ります。MTBのブロックタイヤは地面では滑りにくいのですが、アスファルトやコンクリートまたは歩道等のインターロックでは滑ります。日本では滑りにくい素材を使用しているか、滑りにくい加工をしているのかほとんど滑ることはありませんが、こちらではものの見事に滑ります。


 写真は私が実際に転倒した場所です。










バンデミール通りやセラングーン通りの方からバレスティアロードをずっとラマダホテルの方に走ってきた右側の歩道です。高速を潜り抜けて直ぐのところ。ここはアイスバーンのように滑ります。

皆様、お気をつけください。
 
   
Posted at 15:00/ この記事のURL
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シンガポールのスケッチ / 2016年12月13日(火)
久しぶりに絵を描いています。リトルインデイアにあるヒンドゥー教の寺院です。何故ヒンドゥー教寺院かと言うと、一番仏画を描いている気分になれるからです。宗教は違いますがwww。

しかし、寺院の横の歩道に座って絵を描いてると中華系は日本人とメンタリティが同じでほぼ知らん顔。インド人は遠慮無しに取り囲んで覗き込んで来ます。たまに何か言ってきます。西洋人はフレンドリーに話しかけて来ます。いろいろ違いがあっておもしろいですね。

白描はほぼ完成です。これから彩色しようと思います。パースは相変わらずいい加減ですが、細かさがなかなかええ感じゃないですか? ?

そうでもない? そうですか。


 
   
Posted at 19:15/ この記事のURL
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シンガポールの自転車事情 その3? / 2016年12月12日(月)
これがうちのコンド(マンション)の自転車置き場です。こういうのが何箇所もあります。特にどこが誰の場所とか決まっていないので空いてるところに停めるようになっています。で、問題なのは空いている時がないということです。いつ行っても満車なのです。つまりは誰も乗っていないということです。









おそらく、シンガポールに来て自国と同じように自転車に乗ろうかと考えて買ってはみたけど、暑すぎて乗る気にならない、といったところでしょうか。私のようにほぼ毎日乗っているヒトは珍しいと思います。シンガポールではこれから自転車が有望なので、日本の自転車屋さん、自転車メーカーは進出したらいかがでしょうか?なんて的外れなことを言っているヒトがいましたが、全然ダメだと思います。

あと、ウチの自転車置き場を見て情けなかったのは、B'twinとAleocaの自転車が大半を占めてるというところ。前者はフランスのDecathlonが名前を変えたようですがこのデカトロンというのはツールドフランスにも出ていたことがあるのですがスポーツ用品のディスカウントストアで日本でいうとスポーツデポとかスポーツオーソリティみたいなところです。そういうところがオリジナルの自転車を出していてもフツーは買わないでしょう。シンガポールにもデカトロンのスポーツ用品店があってまた中途半端な価格帯の自転車を売っています。アレオカは純粋な中国のメーカーで買ってはいけないタイプの自転車です。


ということで、コンド(マンション)の地下の駐車場に多数の乗っていない自転車が眠っています。

お口直しに、シンガポールで数少ないまともな自転車屋さん。Wheeler's Yard(ホイーラーズ・ヤード)。ウィーラーズ・ヤードと書いてる日本語のサイトやブログ等がありますが、自転車屋さんなのでホイーラーズだと思います。確認してませんが。




ここでピストを買いました。以降は何を買っても5%引いてくれます。ちなみに店主は私のことを中国人だと思っているようです。ピストを買ってから整備してもらったあと取りに行った時にメカニシャンが「日本人? 中国人が取りに来るって言われたけど」って言っていました。(^ ^)



オシャレなカフェがあってそちらの方でも有名なようです。
 
   
Posted at 23:49 / シンガポール 自転車 / この記事のURL
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シンガポールの誠品書店(ウソ) / 2016年11月26日(土)
BugisのBras Basah Complexに画材を買いに行きました。ちょっと絵を描いてみようと思ったのです。なんと一年ぶりです絵を描くの。

去年の今ごろは展示会に出す作品を必死で仕上げていました。急に転勤が決まり転勤前に仕上げなければいけなくなったので大変でした。

それから全く絵を描いていません。









Bras Basah Complexはこんな感じでビル全体が本屋さんと文房具屋さんと楽器屋さん等が集まっています。



画材屋さんはここ。鉛筆のマークだというのはCOMOさんに指摘されて気付きました。







中はこんな感じ。けっこう何でも揃っていますが、日本画の画材はありません。日本画はなくても中国画のはあるかと思ったのですがありませんでした。書道の道具を売ってるところにあるかなと思ったのですがそういう店にもありませんでした。






台湾の誠品書店には敵わないけど本屋さん、楽器屋さん、画材屋さん、それに仏教関係のお店と、充分1日過ごせます。







このお店はお香とその周辺の道具、数珠、仏教関係書籍、CD(台湾によくあるメジャーな歌手が歌う仏教音楽?のCD)等が揃ってます。
 
   
Posted at 17:22 / シンガポール 全般 / この記事のURL
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歌台の司会者で歌手の承澤さんが開店した店 / 2016年11月20日(日)
歌台の司会者で歌手の承澤さんが本日Golden mile food centre にナシレマのお店をオープンされたので行ってきました。






お昼前に着いたらなんと御本人がおられたので頼んで一緒に写真を撮ってもらいました。





え?じゃあFB観て来たの?

と訊かれたので、

はい、王雷先生の。

と答えたら

網友では第一号の御来店。

と言われました。意外でした。けっこう人気者なので殺到してるかと思いました。とその時、歌台の男性歌手、名前は知りませんが吉本新喜劇の横顔がポットに似てるヒトに似てるヒトがやって来ました。

するとここに一日いると、王雷先生をはじめ私の大好きな李佩芬も来るかも?と思いましたが、もちろん待ちませんでした。

昨日の王雷先生の撮った写真で虫のように見えていた料理はもちろん虫ではありませんでした。




じゃことピーナツの揚げたモノでした。

ちなみに私は日本人だと承澤さんに言ったのですがリアクションが薄かったので聞き取れなかったのか、信じてなかったのかはわかりません。

場所はGolden mile complexの向かいのホーカーセンターの地階です。みんなで行きましょう。



 
   
Posted at 17:28/ この記事のURL
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イップ・マン(葉問) 最終章 / 2016年11月20日(日)



アンソニー・ウォン(黄秋生)主演の葉問最終章を観ました。詠春拳の技が観たいのでイップ・マンのDVDを買って来ました。イップ・マン3は映画館で観ましたが、こちらの黄秋生のは観ていませんでした。
 ドニー・イエンのイメージがあるのでかなりの違和感がありました。ドニー・イエンの影響でイップ・マンのイメージが品行方正、清廉潔白の人格者。悪いことなんてしそうにない仏様のような人に思えてしまっているのです。
 俳優としてのドニー・イエンのイメージもそうなのです。私にとってはアンディ・ラウと同じで真面目で誠実なイメージなので悪役をしてもイイ人な感じが滲み出てしまう駄目な役者になってしまいます。
 反対に黄秋生だとイップ・マンを演じても少し狂気と退廃的な雰囲気を醸し出していてそこはかとなくええ感じなのです。
 映画的には少し退屈な感じですが、そこがまた良い。極めつけは奥さんがなくなった後に現れる典型的な水商売の女性という雰囲気の愛人役がイイ。いえ、愛人ではないのですが、食事を運んでくるこの女性が周りの弟子たちからも愛人に見えて嫌われるようにイヤらしく見えてイイのです。
 そういう関係としては描かれていないのに、そう見えるということはホントは製作者もそういうのを描いていて(遺族感情に配慮して)一応形だけちがうことにしているだけなのかと勘ぐりたくなるほど黄秋生が恰好良くて色っぽくて実際うらやましい。
 あれぐらいのトシになっても、禿げて貧相なジジイになっても若くてケバイおねいさんに世話してもらうのが(まあ最後は逆に世話してあげるのですけどね。)イイですね。なんかとってもうらやましい。
 
 
   
Posted at 17:22 / シンガポール エンタメ / この記事のURL
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