日焼け止めの正しい塗り方

June 24 [Tue], 2014, 21:35
紫外線を浴びるとメラニンが生成されてシミが増えます。
若いときはいいけど、歳をとるとシミが消えにくくなります。
シミを予防するためにも、普段から紫外線対策が大切です。

日焼け止めを塗っても塗り方が悪いと紫外線防止効果が望めません。
多くの人は手のひらに日焼け止めをとって、手のひらでつけています。
手のひらで付けると、手に46%もの日焼け止めが残ります。
たっぷりつけたつもりであまり顔についていなくてムラができます。
ムラなく伸ばすには人差し指・中指・薬指の3本を使って塗ります。
これならムラができなくて手のひらに日焼け止めが残ることもないので、紫外線防止効果を十分に得られます。
でも、塗る量が少ないと製品に記載されているSPFやPAの値の効果がありません。
この値はクリームならパール粒2粒分、ローションなら500円大を塗って出されています。
だから、これくらいたっぷりつけないといけません。
最近はたくさん塗っても白浮しない日焼け止めがあります。
ムラなくたくさん塗れば紫外線も怖くありません。

できることは何でもやりましょう!
シミ作らない!透明感のある肌を手に入れる美白方法まとめなんてのもあります。
白い肌はいいですよね〜。
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