関西人気質のこと 

2006年10月09日(月) 0時12分


あたしには根っからの関西人気質が根付いているのかもしれない。

どんなに悲しくて切なくて苦しいことも
ネタにして 笑い話にして 人に話してしまう。

それをおちゃらけ関西人気質というのなら、
あたしはやっぱり生粋の関西人なんだ。

でも、ほんとはそうじゃない。

泣きたいのに、悔しくてたまらないのに、
涙が出ないんだもの。
気持ちを消化するには、2つの方法がある。
1 思いっきり泣いてスッキリする
2 思いっきり笑ってスッキリする

1ができない今、あたしに残された手段は2しかないんだ。
悲しみなんて、負の気持ちなんて笑い飛ばしてしまおう。

いつまでも引きずってウジウジしてたら
あたしの時間が勿体ないもの。

って、言うと友人は「強いね。」って言うけれど、
でも


ほんとはとっても弱いひとりの女の子なんだ。

1の方が強いんだよ。

負の自分を見せることで、嫌われるなんて怖い。
八方美人なのかもしれない。
誰にも嫌われたくない。
だから、本当に本当の自分を曝け出せない。

人にも自分にも弱み(涙)を見せれないあたしはほんとの臆病者で弱虫なんだ。

客観視 

2006年10月09日(月) 0時07分

いつまでも
悲劇のヒロインぶるのはやめよう。

あたしは多くのことを求めすぎているのかもしれない。

あたしは人に求めるのと同じくらい
それだけ相手にしてあげられているのだろうか。

謙虚な気持ちを持たなきゃ。

後で自己嫌悪してばかりになってしまうもの。

あたしのポリシー
「人を信じること 人を裏切らないこと」
「自分にも他人にも誠実に生きること」
「3つのC(Chance、Challenge、Chenge)を意識すること」
「直感(Sence)を信じること」

うん、前を向かなきゃ。




大事にしたい気持ち 

2006年10月07日(土) 14時00分
大事にしたいもの

例えば 今日みたいに大雨の次の日のきれいに晴れ上がった青い空
本格的な秋になる前の まだ 夏の面影を残した空

そして そんな空を見上げて 幸せだなぁ と思う心


最近 自分的にショックなことが多すぎて忘れていた

小さなことに喜びを感じる心
小さい幸せを見つける心

あたしはそんな気持ちを大切にしたい

感覚で生きる 

2006年09月25日(月) 2時07分
あたしは感覚とゆうものをたいせつにしている。感覚と言うより直感?
今年は悲しいことが起こりすぎて、その感覚が麻痺しちゃってるなぁ。
あたしの心はある一定の段階を超えると
自然と考えることを制御してしまうようだ。
心にピタッて蓋しちゃうの。
そうしないといつまでもいつまでも永遠に考え込んでしまうあたしだから。
からだってちゃんとできてるのねー。

電車男とあたし 

2006年09月23日(土) 23時00分
電車男のスペシャルがでやってた。
その中で電車男がエルメスに告白するシーン見て、ふと思ったこと。

電車男は告白して、上手くいったのに、
あたしはダメだったんだなぁ


って。電車男とあたしの間にある違いって何なんかなぁ。

人間としては好きって言われても…ネェ?

だって だって…
電車男は高嶺の花のエルメスと幸せになれたのに。

何でこんなにすぐ気持ち切り替えられないんやろぉ

もし、このままいつまでも思い続けてたら、
いつか実ったりしないんかなぁ?


ってムリかな?

あたしは手に入りにくいものであればあるほど、
欲しくなるらしい。

やっぱり彼のことが欲しいんだぁ。

最終的に一緒にいられればいいの。

ただそれだけ。

ずっとずっと傍にいたいだけなの。

からっぽ 

2006年09月21日(木) 1時11分
長かったこの約2年間。
全てが終わった感じで、ただただ今はからっぽです。
何だろう。悲しくはないの。
むしろすっきりしたような、清清しい気分。
でも、急に道に座り込みたくなる衝動に駆られるのね。
何でかなぁ。
急にあのときのことばが、香りが、景色が、全て一気にばーって蘇ってくるときがあって。
息苦しくなる。
涙がこみ上げてくる。
それを必死に顔を手で覆うことで隠す、あたし。

いちばん気がかりなのは、困らせてないかってこと。
いや、実際、絶対困らせちゃったのだけど。

重たい気持ちにさせちゃってないかなってこと。
自分がそれほどまで人に影響を与えられるような存在とは思ってないけれど。

何か今は感情という感情がマヒしてしまって、
完全にSTOPしちゃってるのです。

普通に日常生活できてるよ?
バイトも行くし、普通に会話だってできるし、
郵便局や銀行行ったりと、日常生活の雑事もできるし、
レポートだっていつものようにやっつけ仕事には変わらないけど、こなしたし。

でもね、何にも考えられないんだよねぇ。
ってゆうか感じることができない。

不思議とあの日以来、規則正しい生活してる。

ってゆうか眠くならない。

いくら前の日遅く寝ても起きれちゃうのね。

うーん。きっと人間としての何かがおかしくなっちゃってるのかなぁ。

こんなこと 誰にも言えないけれど。

心配かけるのは嫌だから。
でも、何だろうー。うーん。うーーーーーん。
この上手く言えないモヤモヤ感。

タイムリミット 

2006年09月18日(月) 16時37分
刻一刻と時間は迫ってくる。
待ち合わせは6時 at.品川
言えるのか言えないのか。
(ってゆうか言わなきゃやねんけど。)

あぁ〜〜〜!!ムリムリ!!ムリ!!
やっぱ言えないよぉ

あと数時間後に迫ったあたしの一世一代の大勝負

一体どうなることやら…

デジャヴ 

2006年09月17日(日) 15時22分
そぉいえば
最後に彼とふたりで会ったときも
台風が来ていたなぁ。
台風撲滅なんて叫んでいたっけ。
あぁ、懐かしいなぁ。
そうして、明日。運命の日がやってくる。
今年もまた台風と一緒に。

前途多難 

2006年09月17日(日) 11時34分
どうやら
あたしは
どこかに
たいせつなものを
置いてきてしまったらしい。

例のもの。

たいせつなものを失った喪失感は
自信も失わせる。

かーん。

運命の日 

2006年09月11日(月) 21時39分
タイトにつまった彼のスケジュールの中、

ぽっかり空いてる日がある。


運命の日。


一体どうなることやら。

ドキドキ
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