キルス 

2005年06月27日(月) 4時13分
お前はなんでそんなにやる気がないんだ、と
それならば辞めちまえ、と
白か黒か
間はなくて
それでもね、
灰色だって桃色だって
ねぇ、そう思わないの

息が上がれば手が震えて
当たり前だ

今日は赤みを増せばそれだけでいい


もう朝


このままでもう
いらないよ

明日はいらない

現状維持は下降と同じだ 

2005年06月20日(月) 3時48分
違う、違うって言って
けど、
何が違うのか分からなくなってる



あれが間違った感覚だったなら
もし真っ直ぐ進んだなら
今は無かったハズで
それがいいのか悪いのか
そんなこと分からないけど、
今は楽しいからいいんだって思う




汗まみれ。
解毒中、解毒中
綺麗になる

砂鉄 

2005年06月19日(日) 4時08分
こんな余計なことばっかりで。



話を出来る人が全く居ない
そんなことに改めて。


愕然とした



今、身近に他人は
バンドメンバーとバイト先の人
くらいしかいない気がする
バイト先の人はどっちかがバイトをやめれば途切れる
そうゆう付き合いは気楽だけど、
なんだか不毛
次の場所ではもう少しまともに関われたらいい

って、毎回言う




気をつけようと思っても
もう何度も思ってるのに
中々うまくいかなくて
相手は嫌気がさすんだろう


お前、消えろと言う



色々と日にちを決めて、
とりあえず歌おう
曲を作ろう
それで、掃除をしよう

部屋と心の掃除



綺麗になったらまた考えよう



携帯からまともに日記を書くようになる。
PCだと余計なこと書きすぎるから良くない。

Aだけはカメレオン 

2005年06月18日(土) 2時47分
どうしたらいいかしらと聞いてみると。
それなら話をするように、と。
そうか、そうよね

話し声だって、歌声だって同じ事。
その言葉をぶつける時になにを思うのか。
だぶん、それだけ。

メロディーがあるなんて
伝わる可能性が増えるはずじゃないの
難しく考えなくていい


君と言うのなら、君が存在していた事実を忘れなきゃいい



相変わらず巧くなんて歌えなくて、余計なことをたくさん考えてしまう



伝えたいことが何なのか言葉でうまくあらわせないけど、
感情や情景や、空間が存在していることは事実なんだって
私はその色を声に乗せられるなりたいんだって



そんなことを思い出す。





けど、先ずは聞き苦しくないだけは歌えるのが前提。
じゃないと、感情をぶつける前に撥ね付けられてしまう。
人の中に空間をつくりたくて、
そんなのエゴなんだってわかってるけど。
それなら人の気を害するような、
今のままじゃいけないし第一不可能だ
かき乱すのも突き落とすのも構わない気がする
けど、それだけはいけないような気が。ね
そんななら、歌う意味がない
私なら、そんな歌要らない。




バンドをまともに組んでから
自分より下手な人となんてやったことない。
それは本当に幸せなこと
いつもイイ環境にいる
自分が変わればバンドが変わる
それは色々な意味で。

コントロール 

2005年06月17日(金) 3時37分
怒って怒って、笑えれば忘れて
本当は忘れたフリかも知れないけど。
誰かの中に居る私が押し寄せたら
きっと本当の方が弱い。

待合室のかぼちゃ 

2005年06月16日(木) 1時34分
コーヒ、ユルっと入って
もう冷めた

お湯足したらまずいや

けど、同じ程度には温かいよ。



紙コップに顔書いたから
タブン、へーき。

Mの境目物語 

2005年06月14日(火) 0時16分
どんな言葉も

それが肯定であれ、否定であれ
同じ。

聞こえる


オマエナンカ



何が言いたいのかも分からないのに
なんでそれだけは聞き取れるんだろ

そんなに強く言われなくても
ちゃんと聞こえてるし、
ちゃんとわかってるし、


そんな

知ってる


知ってるはず


時間が経てばそれも忘れて。
あっと言う間だ。
だから、
今に飲み込まれてはいけないよ。


感情を頭で抑えつける

それでも、声は同じで

誰からも誰からでもなく誰とでも何も見えない

なら

それでいいじゃない




アタシの天井は近い。

空も、同じならきっとね




もう、
色々とあやふやになってる。

腐った道 

2005年06月08日(水) 1時19分
本当だとすれば、一瞬か

くもが降ってきた
燦々。


痛みの所為?


妄想心で
ザーって鳴ってた

ビックリした。
たぶん、
あってると思う
ゆめだった



被害妄想が一人歩きを始めたって

また

落ち込むよ


冴えない女。
消えろ

パンダが二つ 

2005年06月04日(土) 3時43分
正しいか間違いかなんて知らない
出来るか出来ないかとかも知らない。
けど、出来たら少し幸せな気分になれるかも知れんね。



お前にそれが出来るのならば
まだ、生きていてもいいよ。

昨日のこと 

2005年06月03日(金) 1時39分
彼女はなんでだか、変な確信をしていたよ


あの人は確実に知っている。
そんな気がする。




知らなくていい言葉を馬鹿みたいに吐き続ければ、きっと


それがアタシのやること




「ダメだ!頭が出来上がっていない!」



遠くから来た電車にはあげなきゃいけないと思う
通り過ぎる寸前を繰り返しちゃいけないと思う



そんなこと思っていたのはアタシじゃないよ



書き出せばこんなに短いこと。

何時間も追われる君はバカ
Yapme!一覧
読者になる