アルジャーノンに花束を/ダニエル・キイス 

2006年05月05日(金) 22時10分
@チャーリイ・ゴードン・32歳は知恵遅れで幼児程度の知能しかなかった。彼は伯父の紹介でパン屋の便所掃除・配達などの仕事に就いていた。彼は彼が文字を読めないことや他人よりも能力が低いことに対して、コンプレックスを抱いていた。ある日、彼は「知遅れを天才に変える」という手術を行うことになるのだが・・・・
A画期的な外科手術により、チャーリイは超天才へと変貌していくが、いかなる知性にも解決できない、さまざまな問題が待っていた・・
@俺にしてはあらすじ頑張って書いたなwww
A本の表紙
やっぱり本の表紙のほうが俺が書いたのより、買いたくなる

ソクラテスの弁明/プラトン 

2006年05月02日(火) 23時29分
短い文章をじっくり読みました。俺って最近、長編小説が読めない
なんか長い本だと、時間がもったいない、って無駄に焦ってしまう。
暇人なのになぁ〜。どうすれば良いんだろう・・・。

青年漂流/立花隆 

2006年05月01日(月) 0時00分
この本の言いたいことは表紙に書かれている通り。「あらゆる失敗の可能性を見据えつつ大胆に生きた人こそよく青春を生きたというべきだろう。」の一言で説明が出来ると思う。
俺はいつも今頑張らなかったら大人になった時絶対に後悔すると思って生活している。
たまに俺が大人になった時今の俺を回想してどう思うのか、なんて考えてしまう。
これもロマン主義なのかな?

ソシュール/加賀野井秀一 

2006年04月23日(日) 13時42分
この本はソシュールの紹介本。
終盤で著者が「今や、勉強するにあたっては、誰もが手ごろな入門書から読み始めようとするのだが、ここであえて申し上げよう。それは安易で迂遠な方法だと。大切なことは何よりもまず、素手で対象にぶつかってみることだ。」と述べているように僕もニュークリティシズムのような読書には反対です。十人十色の解釈があっても良い。
俺はブックガイドしか読んでない・・・

骨音/石田衣良 

2006年04月21日(金) 22時17分
IWGPシリーズの第三弾。
そろそろこのシリーズにも飽きたんだけど、買ってみたwww
頑張って読みますー

ポスト構造主義/キャサリン・ベルジー 

2006年04月17日(月) 20時43分
A Very Short Introduction POSTSTRUCTURALISM Catherine Belsey
この本は僕にとってはなかなか考えさせられる本でした。
まだ読んでいる途中なのですが、ageときます。
けっこう良い本かもしれません。

少年計算機/石田衣良 

2006年04月07日(金) 16時06分
IWGPシリーズの2作目。
一作に続き、読んでみた

池袋ウエストゲートパーク/石田衣良 

2006年04月03日(月) 22時28分
IWGPシリーズの第一作。
どこにでも居そうで、どこにも居なそうな少年(?)が池袋のストリートで起こる事件を解決していく。
クールでカッコいいミステリー小説を読みたいならこの本だ!!
スイスイ読めました

あえてブス殺しの汚名をきて/つかこうへい 

2006年04月02日(日) 18時48分
この本は古本屋で目に留まり買った。ちなみに100円でした
著者は演劇作家のようで仕事上での出来事を語っていた。

こんな感じですwwwブログ書くの緊張したなぁ
これから本を読んだら、随時ブログに書き込んでいきます。でわ